NokiMo
kx-haiso-center
kx-haiso-center

fanbox


韓国人の奴隷になった美人姉妹②

美咲の家に行く時はいつもいきなりだ。美咲は軽く抜きたくなった時に使うことが多い。美咲は美人の割に、自己肯定感が低いから、こういう無茶な使い方をしても喜んで俺を迎え入れてくれるチョロい女だ。 日本人男の間では、美咲はお高くとまっていて高値の花に見えるらしいが、俺みたいな日本人女の弱点を知り尽くした韓国人から見れば、美咲が本心では強い男に服従したがっている女だというのは一目瞭然だ。 俺「美咲、今から家行くからあけといて」 美咲「え?ちょっと待って。今日これから彼氏が来るの」 俺「ふーん、じゃあいいわ」 美咲「あ、待って!ごめん!彼氏が来るまで2時間あるからそれまでだったら」 相変わらず、美咲は扱いやすい。俺が少しでも不機嫌な素振りを見せると、すぐに謝って前言撤回する。優しい日本人の彼氏がいても、俺のような強引に来る男は拒めないのが日本女の特徴だ。 美咲の家に行くのは今日で3回目。これまで抱いた女の中では、3回というのは決して少ない数ではない。美咲は細身巨乳で童顔という俺好みの顔と体だから、これからも定期的に抱いてやるつもりでいる。 ガチャ。 美咲の家に着くと、俺は躊躇せずにドアを開ける。玄関の前で待つのが嫌だから、家に行く時はいつも玄関の鍵を開けさせておく。これからしつけをしてくれるご主人様が来るのに、奴隷が家の鍵をかけておくというのはおかしな話だ。 美咲は、両親と姉との4人暮らしだが、他の3人は日中全員働きに出ているため、俺は広い一軒家を、美咲とのセックスのために我が物顔で使える。 美咲「あ、スンホン。時間がないから早くしてよ」 俺「うるせーな。日本人の彼氏より俺とセックスしたかったから呼んだんだろ?」 美咲「呼んだって、スンホンが来たいっていうから、彼氏とのデートの前の2時間あけてあげたんでしょ!」 俺「セックス中じゃなければ生意気な口聞けるんだな」 美咲「もう、何言ってるの。早く済ませてよ」 そう言っている美咲の顔がすでに上気しているのを俺は見逃さない。 淫乱な美咲のことだから、電話の時点ですでにマンコを濡らしていたのだろう。 そう思って、部屋に向かう途中の美咲のアソコを後ろからいきなりガッと指で触ってみる。 美咲「きゃっ!ちょっと何するのよ!」 俺「はは!何するのって?もう濡らしてる淫乱女がよく言うよ」 思った通り、美咲のパンツはすでにぐっしょりと湿っていた。俺が指先でグニグニ触っている間にも奥の方からダクダクと愛液が流れ出しているのがわかる。パンツの上から触っているというのに、俺の指先はあっという間にビショビショになってしまった。 美咲「あっ、あっ、ちょっと、やめてよ!」 美咲の足から力が抜けていき、廊下のキャビネットにつかまりながらへなへなと座り込む体勢になっていく。 俺「あーあ。濡れちゃった。どうすんの?これ」 俺が美咲の前に愛液で濡れた指を差し出すと、美咲はおもむろに唇を近づけて、俺の指をしゃぶりだした。3回目だが、我ながらよくしつけたもんだ。 美咲「んっ、ピチャピチャピチャ」 俺「俺の神聖な指が美咲に汚されちまったから、責任持ってちゃんと綺麗にしろよ?」 美咲「んっ、ふぁい、わかっ、わかりました……ピチャピチャ」 玄関をあけてわずか数十秒で女をメスに変え、自分の愛液で汚れた指を舐めさせる。2時間後に会う美咲の彼氏は決してこんなことはできないだろう。ドMな日本人女をしつけられるのは、ドSな韓国人男性様だけだ。彼氏には決して見せないだろう蕩け顔で、俺の指をしゃぶっている美咲を見ているとそう思う。 美咲「あむっ、ジュポっ!ジュポっ!」 美咲「なんか……スンフォンの指、太くてゴツゴツしてて、、ひゃぶってると興奮してきちゃう……」 俺「何想像してんだよ、エロ女。俺の指しゃぶるだけでマンコ濡らすの?」 美咲「ジュポっ!ジュポっ!わかんないよ…でも興奮しちゃうの。スンホンの指、大きいよ……。舐めてるだけなのにお漏らししたみたいになっちゃう」 下を見ると、美咲が座っているところからは、愛液が洪水のように流れ出ていた。 俺「なー、俺の指と彼氏のチンコ、どっちが大きい?」 美咲「ジュポ!ジュポ!そんなのわかんないよ」 俺「言わないとしゃぶらせてやんねーぞ!ほら、どっちがでかいんだ」 美咲「だ、だめ!ジュポ!ジュポ!……彼氏のオチンチンより、スンホンの指の方が大きいよ!彼氏のオチンチンは、もっと細くて、長さも小指くらいだし……」 俺「ははは!彼氏のチンコ、俺の指よりちいせえのかよ!日本人って本当にチンコちっちぇーな!(笑)」 美咲「ジュポっ!ジュポっ!か、韓国人が大きすぎるんだって!」 俺「美咲はデカい韓国人にご奉仕できるんだからありがたく思えよ!」 美咲「うっ、うん…大きい韓国人に奉仕できて嬉しいっ、です!ジュポッ!ジュポッ!」 オスもメスも、やっぱり日本人は小さい。


Related Creators