極太ディルドを100回抜き差しすれば人質2人とも解放チャレンジ!
「あまりに遅いのでペナルティを与えます」
失禁差分
「あらすじ」
連れてこられた山奥の施設でゲームの内容を伝えられたNZP。
ボロボロになった2人に「大丈夫!NZPマンにまかせて!」とおどけると、
恐怖と羞恥に震える身体を抑えて自らの服を脱ぎ捨てた。
いくら気丈に振る舞おうとも、
露わになった大きく柔らかな乳房が震えを隠せるはずもなく、
それが男たちの嗜虐性を強く刺激した……。
ディルドは最初から女性器に収まるサイズで設計されておらず、
男たちに辱められ続けたNZPは半日で一度もカウントを進めることができずに気を失った。
意識を取り戻したNZPが見たのは、
半日前よりもさらに苛烈な劣情をぶつけられた
2人の変わり果てた姿だった。