最近、再婚した父の新しい奥さん… 歳は父より、僕の方が近い…数歳しか離れていない… 人見知りな僕と仲良くなろうと、僕の入っているお風呂に一緒に入ろうとしてくる… 父に止めてもらおうとしても、今日から単身赴任中と来たものだ… 僕は人見知りコミュ障発動で言い返せず、いつも一緒にお風呂に入ることになってしまう… ガチャ… ママ「今日も…いいかな?…ママも一緒にお風呂…入るね…?」 僕「…」 ママ「ほ、ほら…せ、背中流してあげる…?」 僕「…自分で洗えます…」 ママ「…な、仲良くなるには、お風呂で洗いっこするのがいいって…」 僕「…」 ママ「…いつも湯船で、うずくまって…ママの事…いや…?」 僕「…別に」 エロすぎるんだよ…いつもムチムチ擬音出しながら、 何の恥じらいもなく風呂に入ってくる…なんて体してんだ…! いつも僕のすぐ横でデカすぎるおっぱいやお尻を洗っている… その姿を横目に湯船の中でギンギンになってしまい、 前屈みに体育座りでうずくまってやり過ごしている… …もう限界だ! ………のぼせ…る… ママ「ッ?!…大丈夫?!」 ザパァ… 抱きしめられて湯船からあげてもらう… 「…ん…大丈夫…軽くのぼせた…だけ…」 ママ「そ、そう…はぁ…良かった…」 ママは安心してホッと胸を撫で下ろした… 湯船の横で、 軽くのぼせて横になった 僕のギンギンになっている下半身が露わになる… ママ「…こ、これは…大丈夫…?のぼせちゃったから…かな?」 「…………………………洗ってくれますか?」 ママ「えッ?!」 「…のぼせて動けないので…」 ママ「でも…これ…」 「…仲良く…なりたいんでしょ…」 ママ「…そうね…のぼせちゃってるし…」 「…僕…肌が弱いので、いつも手で洗ってるんです…」 「…手や体を使って洗って貰えますか…」 ママ「そ…そうね…手で…洗うね…」 顔赤くし…恥ずかしそうに伏し目がちに手でボディソープを泡立てていく… 「…手じゃ…洗う効率…悪いんで…湯冷めします…」 もう我慢できない… 「…体を使って洗って下さい…今、横になっているので…洗いやすいと思います…」 ママ「…体で…洗う…効率良く…わかったわ…ママの体で…洗うね…」 先程より顔を赤くしながら… 伏し目がちに体でボディソープを泡立てていく… 多少…息が荒くなっているようにも見えた… ママ「それじゃ…まずはこれで挟んで洗いますね…」 そう言うと、ママは泡立った胸で、僕のギンギンのままのそれを挟んで、上半身を揺らしながら洗いはじめた… ママ「…ん…ん…ん…どう?…ん…ん…痛く…ない?」 「…ぉ…ん…すごい…いい…です…」 ママ「そう…我慢…しなくて…いいからね…」 ママは少し嬉しそうに…泡立ってヌルヌルになった胸で… 僕のよりギンギンになったそれを、リズム良く上下左右に動かすように洗っていく… ー数分後ー 入浴後…脱衣所… 「…あの…明日も…お願いします…///」 ママ「…はい…宜しくお願いします…///」 二人、脱衣所で伏し目がちに顔を赤くしながら… 明日のお風呂の約束をした… 父が単身赴任から帰ってくるまで、あと1ヶ月… 義母との二人…お互い仲良くなる為のお風呂交流が始まった…
小林小箱
2023-10-18 21:29:50 +0000 UTC小林小箱
2023-10-18 21:28:17 +0000 UTCyuki19720629
2023-10-18 08:55:23 +0000 UTC九谷カエル(Twitter凍結)
2023-10-18 08:24:27 +0000 UTC小林小箱
2023-10-18 01:34:01 +0000 UTCotsdarva
2023-10-17 22:17:35 +0000 UTC小林小箱
2023-10-17 21:23:47 +0000 UTCd
2023-10-17 21:07:31 +0000 UTC