最近現れた新しい快楽マッサージ店
官能小説がアナウンスで流れ
それに合わせてスタッフがお客に快感を与えていく
この子(ミツ)は今回で22回目
必ず同じシナリオを選択
勇者エリスが大型ロボットに捕まり、陰部に振動攻撃をしかけてくる
イッてしまえば勇者としての力が無くなる
それを知っているロボットは、逃げられないようにロックし
エリスの絶頂を狙いダメージを与えてくる
仲間が駆けつけるまで耐え抜けエリス
アナウンス:イーゲル(ロボットの名前)はしつこくエリスに先端を当て
振動攻撃をしかけてくる
たまらず身をよじるエリス
ミツ:あああっ!
アナウンス:エリスの様子を見て、反応の良い場所
すなわちクリトリスを狙う
足を閉じさせないようにロックし、刺激が強すぎない丁度良い振動に切り替える
ミツ:ああああああっ!う、上手い…
アナウンス:徐々に上がるエリスの感度…内の底から湧き上がり始める絶頂感
昇らせてはいけない…しかし意識を向ければ向けるほど
その感覚は強くなってしまう
ミツ:だめっ!♡止めなきゃ!みんなが来るまで止めなきゃ!♡
アナウンス:イーゲルはエリスのコア(クリトリス)の破壊(絶頂)を
着実に進めていく…
足を閉じれないエリスはコアに直撃を受け続ける
ヴヴヴヴヴヴヴッ!
ミツ:ああっ!ああっ!
アナウンス:強弱をつけた振動攻撃が更にエリスのコアを苦しめた
ヴヴっ!ヴっ!ヴヴヴヴっ!ヴヴッ!♡
ミツ:ちょっ?!あっあっあっ!♡
アナウンス:皮膚に隠れていたエリスの本コアが勃起しカバー(皮膚)を
押し上げてモロに出てしまった
テラテラと愛液で輝く真珠…絶頂前の儚い輝き…
イーゲルの無情な攻撃
ヴヴヴヴヴッ!♡
ミツ:あっあっあっ!♡
アナウンス:コアの悲痛な叫びが、エリスの口を通して吐き出される
丁度良い振動はエリスの絶頂へ昇る勢いに合わせるかのように
強い刺激へ変わっていく…緩やかな放物線ではなく、もはや直角に上がる快感
イーゲルがコアを破壊しにきた
ヴヴヴヴヴヴヴッ!!!!!!!
ミツ:あっあっあっ!あっあっあっ!♡ダメダメダメ!
アナウンス:激しくバタつかせ暴れるエリス
その姿はもう勇者の威厳はない…
切羽詰まった甲高い声を張り上げ…そして…
ヴヴヴヴヴヴヴッ!!!!!!!!!
ミツ:あああああああああああああああああっ!♡
ブッシューーーーッ!♡
アナウンス:エリスのコアが破壊され、勇者の力は液体となり
陰部を通して放出されてしまった…
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このシチュよくないですか?w
官能小説朗読マッサージ
ヤリヨ
2025-02-05 16:31:21 +0000 UTCkiku
2025-02-02 03:38:47 +0000 UTC