大抵の女の子は、この言葉でうんこを出す
「大丈夫だよ」「怖くないから」「出してごらん」
この3つだ
勿論これが全てではないし、この言葉でもうんこを出さない子はいる
しかし…これまでうんこを人前で出すことなど
ほとんどの人間が経験したことが無い中で出させるとしたら…
やはりセックスが1番効果的だ
セックスという精神と肉体の開放行為で「羞恥心」を取り払い
3つの言葉で、出してもいいかなという「安心感」を与えれば
意外なほどアッサリ女の子はうんこを見せてくれる
ずっと彼女(B子)のうんこを見たかったA男
何度も頼み込んで、なんとか浣腸を入れてくれるところまでは、いったものの
肝心のうんこは恥ずかしいから無理って拒まれ続けてきた
しかし今日…この魔法の言葉を使った結果
B子はアッサリ下痢うんこを見せてくれた
これがその一部始終だ
A男:いいじゃん…今日は出しちゃおうぜ?
B子:恥ずかしいから無理
A男:えー
B子:お腹押しすぎ~wうんちしたくなったらそこまでなんだよ?
B子:いいの?
A男:何で嫌なんだよ~
B子:だって…引かれたら…ショックじゃん…
一旦出たらコントロールできないし…汚しちゃうし…絶対臭いし…
B子:だから無理w
A男:ううっ…じゃあセックスだけでも…
B子:エッチしてる最中でも、したくなったらそこで終わりだからね?
こうしてセックス開始
今までのA男とB子のセックスは若干の愛撫と大半の挿入
そして射精で構成されていた
だがA男は自分が気持ち良くなることよりも
B子の精神的リラックスを第一に考え、挿入を避け愛撫に専念
B子:気持ちいい…
A男:もっと言って
B子:気持ちいい…あぁ…気持ちいいよぉ♥…
足を自分から開いて「おねだり」してきたりA男のチンポを握ったり
快楽に対しても積極的に自分を開放してきた
A男も驚くほどB子も興奮している
B子:今日は私がしてあげる♡
普段はA男から言わないとしてくれないフェラまで自分からしてくれた
ちゅぶちゅぶちゅぶ♡
B子:ふーっ…んっ…
A男:もしかしてお腹痛い?
B子:も…もうちょっとだけなら我慢できるから…このまま…
お尻を震わせながら献身的にフェラをしてくれるB子
いつもなら切り上げてさっさとトイレに行く彼女が便意を我慢しながら
チンポを舐める姿にA男は襲いかかりたくなる衝動に駆られる…が
ここでそれをしてしまったら、全てが水の泡
心のオオカミを押し殺し…優しくB子のお尻を触りながら話しかける
A男:B子、好きだ…凄く好き
B子:んっ…んっ…!
両足のつま先をピンと突っ張らせて、最後の我慢をしながら
一生懸命フェラをしてくれるB子
そして魔法の言葉…
大丈夫だよ
怖くないから
出してごらん
B子はお尻を少し上げ、顔を沈めチンポを大きく飲み込んだ
A男はこの時B子の想いを受け取った
トイレには行かない
A男:…ありがとう
それから数秒後…B子のお尻から勢いよくおしっこと下痢便が排泄され
そのリアルなうんこの臭いとB子の表情で、A男も射精した
それから1か月
A男:なぁ今日もしようぜ?w
B子:え~昨日一杯ウンチ見せたじゃんwもうお腹空だよ?w
A男:じゃあ一杯食べさせるw
B子:太っちゃうよ?wふふっ♡
おしまい♡
アレ?!何か「良い話」になっちゃったじゃん!
魔法の言葉で脱糞させ放題のダークエンド的な話にする予定が…
まぁいいか^^;