サークルの後輩(かおり)とカラオケに行った時の話なんだけど
やっぱりオレも男だし彼女もいなかったからさー
目が行っちゃうわけよ…
ダンスしながら歌ってるから、汗ばんだ太ももとホットパンツ、そして大きな尻
極めつけはパンツラインも薄っすらと出てて、もう情報量が多すぎる
後ろを向いてる時だけ凝視して、こっちを向いてる時は応援するフリ
そして画面を見てる時に下半身を見る…
ごめんかおり…最初はそういうつもりじゃなかったんだけどさぁ…
オレも男だしお前の尻エロいし…勃起を抑えるのに精一杯だよ
歌い始めて1時間が過ぎたあたりで急にかおりがこっちを向いた
「先輩のエッチ」
「見てるのバレバレだからw」
バレてた…
「ごめん…」
ごめんとしか言えねぇ…
気持ち悪がられるかな…オレの数少ない女の知り合いが…
「そんなに好きなんですか?w」
「………うん」
何だこの回答は…子供か?!
でもとっさの事態って、こういう反応になっちゃうだろ
「…もっとちゃんと見てみます?w」
「………」
え?!
「もうやだw何か言ってくださいよーw」
「私だけ変態みたいじゃないですかw」
「ご、ごめん…でも…いいの?w」
「………いいですよぉw」
「でもよくお尻見てるって分かってたねw」
「だからこうして、強調する服とか…もうやだぁw」
「こっちだって視線を感じたら…ムラムラ来ちゃうんですよw」
「セックスする?w」
「ちょっとぉw直接過ぎるーw」
「オレはかおりとセックスしたいw」
「えーw」
「う~ん…場所がぁ…カラオケだし」
「じゃお尻でシてw」
「え~~~っw」
「う~ん…」
何か思いついたように、かおりがイタズラっぽい笑みを浮かべ
「じゃあ先輩が裸になってくれたら尻コキしてあげますw」
「ええ?!誰か来たら言い訳できないじゃん」
「じゃ無しにしますか?w」
「いや…無しは…ナシでw」
「それじゃお客さんが多くなる前に、シちゃいましょう♥」
ホットパンツを脱ぎ下着姿のお尻がまたエロくて…
「先輩我慢汁出過ぎw」
自分でもビックリするくらいネチョネチョした我慢汁が出てた
「これならローションとか要らないですね~w」
そう言うとオレの上に乗っかり、ゆっくり動かし始めた
「どうですか?気持ちいい?」
「思ってた以上に気持ちいい…」
「変態♥」
時折聞こえてくる彼女の声が余計にオレを興奮させる
「かおりも気持ちいい?」
「思ってた以上に気持ちいいです♥」
「それさっきオレがいったセリフw」
「ふふっ…んっ♥」
正直もう外を歩く客や店員など、どうでもよくなっていた
かおりの大きな尻で擦られ…擦られ…擦られ…カウントダウンが…
「もうすぐ出そう…」
その一言で察してくれたのか、擦るスピードが速く、力強くなっていく
ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!
ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!
ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!ぐにゅっ!
「出るっ!」って言葉にならないほど快感で射精してしまった
まさかの自分の顔まで勢いよく飛んでしまい
人生初のセルフ顔射を経験してしまった
かおりはメッチャ爆笑してた
まぁ…その後普通にホテルでセックスしたんだけどね!
尻コキ最高!!