友人のA男と、その彼女B美 オレが自宅でゲームをしていると、A男がB美を連れて来た A男はよくウチに遊びに来ていたから 気にせず「上がって」と返信だけして、ゲームを続けていたのだが なんと入ってきたのはA男とB美 ●●(アナタ):ちょ?! A男:おうw B美:お邪魔しますw ●●:…ど、どもw ビックリした…オレの部屋に女の子が入ってきたから B美は1つ下の学年だから、普段話すことはないけど A男の彼女だってことぐらいは分かっていたので 偶然会った時などは、軽い挨拶をする関係 A男:お、「テラゴンクエスト4」じゃんw A男:今時、こんなレトロゲームやってんのお前位だろw ●●:いいじゃん、好きなんだよw B美:私、初めて見る A男:いいか、「テラクエ4」ってのは…… A男が自慢げにテラクエ4について話す これでいて、A男も結構なゲーマー B美:ふーん B美:この女戦士のキャラ可愛いね A男:「リア」か、丁度今仲間にいるんだよ、なぁ? ●●:ああ、街で待機させてるけど B美:え、見たい! ●●:…いいよw 近づくB美からは甘い香水の匂いがする おいおい…友人の彼女だぞ… とは言っても、彼女のいないオレからしたら この距離は「危険域」 それを悟ったのか、A男が A男:イイコト思いついた!w ●●:何だよイイコトって A男:お前はゲームを続けてろw ●●:はぁ? そう答え、オレは再び画面に視線を戻す 街に戻り「リア」を仲間に加え、フィールドでモンスターと闘う そしてリアがダメージを受けた時、後ろからモーター音が聞こえ… B美:あっ… ●●:?! 振り返るとA男がB美に電マを当てていた ●●:え… A男:いや、折角ならテラクエを体感してもらおうと思ってさw A男:リアがダメージを受けたら、この電マがB美に当たるわけ B美:…変な声出ちゃったw A男:ダメージが大きければ大きいほど、当てる時間も長く、強さも上がりまーすw B美:えぇっw この際なぜ「電マ」を持っているのかはどうでもいい 今はモンスターにリアを狙ってダメージを与えてもらうのを願う ズゴっ! リアは16のダメージを受けた よし!ダメージきたぁ! A男:はーい16秒w B美:えぇ?w A男:終わるまで、次のコマンド入れるなよ ●●:あ、あぁ…w B美の胸に16のダメージを与える ヴヴヴヴヴヴヴッ! B美:んんっ!♥ A男:よし●●次のコマンドだ ●●:お…うん この時すでにオレの股間は上を向いていた あぐら座りで誤魔化してはいるものの 起ち上れば1発でバレる リアは7のダメージを受けた リアは12のダメージを受けた リアは・・・ ヴヴヴヴヴヴヴッ! B美:あん!ああっ!♥ 本物の女の子の喘ぎ声… AVでしか聞いたことのない喘ぎ声 もう「はちきれんばかりに」オレのチンポは反り起っている そして、テラクエの特徴 ダメージを受けすぎると、防具が破壊される バチッ! リアの防具が破壊された A男:じゃあこっちの防具も破壊しないとなぁw B美:どうなっちゃうの?w A男:ブラジャー外してw ●●:?! B美:ここで?w A男:ココでw B美:●●君…ちょっとブラジャー取るから後ろ向いててw ●●:あ、はい… 何で敬語使っちゃったんだオレ… テラクエの電子音に混じって、ゴソゴソ布の擦れる音が耳に入る 今…ブラジャー取ってるんだ…はぁ…見てぇ… もう友達の彼女とか関係ないだろ… ここまでされたら「女」として、「性の対象」として見ちゃうって A男:オッケーw B美:恥ずっw A男:乳首メッチャ起ってたなw B美:言わないでよw ●●:… A男:さぁ続き続き!w 次のバトルで… リアは39のダメージを受けた! B美:え?!ダメージ受けすぎじゃない? A男:防具が壊れてるからなw A男:B美も直撃…受けてもらうぜw B美:ちょ?!w ヴヴヴヴヴヴヴッ! ヴヴヴヴヴヴヴッ! B美:あああっ!♥ ヴヴヴヴヴヴヴッ! B美:もうダメぇ!♥ A男:まだ21秒だぜw B美:やあぁぁっ!♥ 電マを当てられていない方の乳首が 制服越しでも「ツン」と起っている 39秒経過 B美:はぁ…はぁ… A男:今度ダメージを受けたら…パンツの上から…イッちゃう?w B美:ダメ…●●君がいるからぁ A男:なんだよ、いつもは自分から「おねだり」してくるクセにw B美:言わないでよ… A男:●●だって見たいだろ?w ●●:あ、いや… こんな状況なのに「見たい」って言えないオレのヘタレ… A男:チンポ起てて何言ってるんだよw A男:安心しろ友よ!今日は… A男はそう言うと、B美の手を取り…そっとオレの勃起チンポの上にのせた…