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ハプニングバーで妻のハルミが…

旅行先で偶然見つけた「ハプニングバー」 妻のハルミと面白がって覗いてみた 若干の緊張があったものの、受付の紳士的で丁寧な対応に 警戒心が薄れてく 人数は10人ほどで、男女がトークをしたりダーツをしたりしていた すぐに何人かの常連ぽいメンバーが声をかけてくれ オレとハルミを含め、5人で飲みトークが始まった 2人の馴れ初めや、夜の営みなど オレ達を中心に話が進んでいく… そのうち他のメンバーも集まり、7,8人となっていた 30分ほどしたあたりから、セックスの話がメインになり 常連男の巧妙な話術に、ハルミのオレにも教えてくれなかった「オナニー事情」や 「経験人数」「自分の性感帯」など、驚くような内容のことまで話していった… ハルミも、しゃべりながら興奮しているのが分かるくらい息が上がっている そのうち1人の男が 男A:少しプレイ体験していかない? 女A:そーだよーwハルミちゃんやっちゃえw ハルミ:えーーーw 女B:嫌だったら途中で止めてもいいからぁw 多少酒が入っていても、普段こんなにガードが緩くない だが、場所の雰囲気と自分のオナニー話まで暴露してしまったのだ ハルミのまんざらでもない表情から、オレは察した オレ:少しなら…いいんじゃないかw ハルミ:……少しならw 男A:ハルミちゃん、オレでどう?w あの巧みな話術で、ハルミの性事情を丸裸にした男Aだ ハルミ:じゃあ…よろしくお願いします こうして俺達が座って作る大きな円の中で、2人のプレイが始まった 流石に緊張気味のハルミを、服の上からゆっくりソフトタッチで触っていく男A 男B:男Aのタッチはセクシーだねw 男A:おれセクシーw 女A:あははっw ハルミ:ふふっ オレ:… 円の中に熱気が集中していく… 1分…2分…3分… ハルミ:ふぅ…ん……ふぅ… 男Aのソフトタッチに、ハルミが徐々に反応する 今度は耳を触ったり首筋に触れたり ハルミ:んんっ…あっ… とうとうハルミから女の声が漏れた オレからしたら、たいしたこをしているようには見えないのだが ハルミは体をよじりながら、感じている 男Aは自然な流れで、服を脱がしブラを取る ハルミは…… 抵抗しなかった それどころか、スカートを脱がしやすいように少し腰を上げたくらいだ オレは別に「寝取らせ」に癖があるわけじゃない それにハルミも、ここまでするとは思っていなかった… だけど、この状況で中止を言えるのは…ハルミだけ どこかのタイミングで止めてくれるのを信じて、今はただ…耐えるしかない… 男A:濡れてるね… 一瞬、下を向いたオレに男Aの言葉が刺さる どこが濡れているか…そんなものはオレだって分かる いつもは「ローションを使うくらい濡れにくい体質」なのに… 男A:ハルミ…おまんこって言ってよ… ハルミ:… 無言のハルミ… いくらこの状況でも… ハルミ:…お、おまんこ… オレ:!? え?!えええっ?! やばいやばい! 男A:おまんこ気持ちいい? ハルミ:きもち…いい 男A:強く触るのと弱く触るの…どっちがいい? ハルミ:…… オレ:…… 女A:ハルミちゃん、言っちゃえw ハルミ:… 男B:どっち?w 女B:正直にねw ハルミ:…… 僅かな静寂の後 ハルミ:……強い…ほう 顔を真っ赤にして、少し笑みを浮かべながら彼女はそう言った… まさか…まさか…まさか!まさかっ!

ハプニングバーで妻のハルミが… ハプニングバーで妻のハルミが…

Comments

ありがとうございます! エロい作品を目指して頑張ります!

ヤリヨ

返信が遅くなって申し訳ございません この絵を描いた時に、何か自分が見失っていたモノを見つけた気がしたんですよ 「綺麗に描こう」とか「色は統一しよう」とか でもそれが大事なリビドーを削ってしまっていたんですね… なので「やりたいようにやる」を考えて 熱い漫画や絵を製作していきますので これからもよろしくお願いします この設定は、またどこかで使えたらと思います

ヤリヨ

気持ちいいね💧😃♨️

山田大暉

うわっ、エロッ!ハルミの顔もいいし、旅行先のハプバーという設定もいい!読切っぽいですけど、続きも読んでみたいです

kiku


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