続々:王子様系爆乳ドスケベクール彼女との爛れたイチャラブ日常性活
Added 2022-05-03 09:00:00 +0000 UTCやあ、おかえり。今日も1日お疲れ様。私かい? これは、今はとある動画の編集中でね。どうやら、今度の先生の送別会で使うそうだ。こないだ先生への一言メッセージを取っただろう? あれを一つの動画にするのをしているんだよ。
ん? ああ、実は言ってなかったかもね。私、動画編集が趣味なんだ。ほら、例えばこれとか。中学生の時、文化祭のバンドグループの演奏を撮影したやつなんだけど。……ふふっ、驚いてる驚いてる。結構自信作なんだ。よかったら見てくれるかな?
……おや、どうしたんだい、そんな顔して……画面の隣の動画? えっと……あっ、これは……
ねぇ……これ、気になるかい? ふふっ、気持ちはわかるよ。ひとつだけ明らかに他の動画と異質だもんね。タイトルも日付だけだし、サムネも誰かがベッドに腰掛けているものだ。
けれど、もしかしたら君はこれを見たら嫌な気分になるかもしれないし、私のことを嫌いになるかもしれない。それでもいいかい?
……あいわかった。君がそこまでいうならこの動画の再生をしようか。さ、ここに座って。一緒に見ようじゃないか。
————
『え〜っと、これで撮れているかな? あ〜あ〜、やあ、元気かい? 今君がこれを見ているということは、この動画の存在を私がバラしたか、他の理由でバレてしまったのかな』
『まあいいや、多分、君は「この動画はなんなんだ?」と頭の中を疑問符で埋め尽くしていることだろう。隠すのもなんだから、早速教えようか。入ってきていいよ』
『紹介しよう。この人は……んむっ♡ ちょっ、盛りすぎだって♡ 少し待たせただけじゃないか……んんっ♡ キスうっま……♡ んっ♡ ちゅっ♡ んんっ♡ ん〜♡ ぷはっ♡』
『いきなりキスするなんてひどいじゃないか♡ 画面の前の彼が驚いたらどうするんだい?♡ ……ああ、ごめんね。これを見たらどういうことかわかっちゃったかな♡ おそらく君が今考えている通りだよ♡ 私、この人にオトされちゃった♡』
ふふっ、動画の中の私が言っていることは本当だよ♡ 彼とはこれを撮影した日、一人で街を歩いていたらこの人にナンパされてね。普段だったら君との関係を見せつけて断ってるところだけど、それができなくてさ。あとはよくあるパターンだよ。流れでホテルに連れ込まれたと言うわけだね♡
『彼と会うのは今日で5回目で、実はもう一回戦を終えた後なんだ♡ 私がシャワーを浴びてる最中にいきなり浴室に入ってきてさ。そのままその場でずっぽりと……ねっ♡ んっ♡ ちゅっ♡』
あらら、またキスされちゃったね♡ 彼は結構なキス魔でさ。街中でも自分がしたいと思ったら髪がしっとりと濡れて、光が反射しているだろう? これがシャワーを浴びてる動かぬ証拠さ。彼女の言う通りにヤったかどうかはわからないけどね♡
『さて、本題に戻ろうか。今、こうして二人で動画を撮っているのはね、彼の意向なんだ♡ 私が君と別れる前に、最後のプレゼントを送ってやれってさ♡ だから、今から彼とのハメドリを記録していくから、一人でオナニーする時によかったら使ってね♡』
さて、一回ここで停止だ♡ 動画の中の私はオナニー用にって言ってるけど、今なら手コキのオプション付きだよ♡ どうする?
……へぇ、今から彼女の寝取られビデオを見せられるっていうのに、そういうのお願いしちゃうんだ……♡ まあ、君ならそう言うと思ってたけどさ♡ それじゃあ、ズボン脱いで、チンポ差し出して♡
よしよし、準備万端だね♡ おや……しっかりピキピキに勃起してるね♡ これならシゴくのにも最適だ♡ よし、じゃあ動画の続きを再生しようか♡
————
『彼がフェラチオを御所望みたいだからさ、こうして股の間に入り込んで、彼のイチモツをしゃぶらせてもらうよ♡ 君にはあんまりしたことないから上手にできるかちょっと不安だけど、せいいっぱい頑張るね♡』
あ〜、見て見て♡ 私の真っ赤な口内に彼のチンポが入っていくよ♡ 今まで君のしか咥えたことのないこの口に、他の人のチンポがどんどんと侵入してちゃってる♡ 私も頬の内側がくっつくくらい激しく吸い付いて、逃さないつもりのようだね♡
『んんっ♡ じゅぷっ♡ じゅるるるっ♡ ん〜っ♡ じゅぷぷっ♡ ぷはっ♡ ん〜、これはなかなかのものだね♡ 顎が外れそうだよ♡ それにすっごく味が濃いね♡ シャワー浴びたのにこれとか、君は一体何者なんだい?♡』
そう、本当にすごかったんだよ♡ 洗ったのに、鼻の奥に男臭さが抜けていって、おまんこきゅんきゅんしちゃってさ♡ この画角だと見えないけど股下はびしょびしょ♡ 無意識に手でいじっていたし、後で見たら水たまりができていたくらいだったんだ♡
『え……「もっと激しく」……? は〜い、わかったよ♡ じゃあ今よりもっと強いバキュ〜ムかけてあげるね♡ けど、気持ち良すぎて腰抜かさないでよ♡ ん〜むっ♡ じゅるるるっ♡♡ じゅっぷぷぷっ♡♡ じゅぞぞぞっ♡♡』
わ〜、さっきより長いストロークでじゅぽじゅぽ吸い付いてすごい音♡ 両手も掴んで快感を逃せないようにしてるね♡ 足でなんとか踏ん張ってるけど、この時の彼の顔は凄かったなぁ♡ 歯を食いしばって、なんとか射精しないように耐えててさ♡ そんな彼を見てたら少し意地悪したくなっちゃったんだ♡ 何をしたかと言うと……
『んっ♡ じゅぞぞぞっっ〜〜〜♡♡ ぷはっ♡ ふふっ♡ もう限界かな?♡ 我慢しないでこのまま射精したって良いのに♡ ……へぇ〜♡ そんなこと言っちゃうんだ♡ 本当に耐えられると思ってるの?♡ まあ強がりだろうがどっちでも良いけど、それならこれならどうかな……えいっ♡』
正解は、チンポの両脇をおっぱいで挟んで、飛び出た先っぽに唇を吸い付かせるパイズリフェラでした〜♡ 見てよ、彼の足♡ 必死にバタつかせて快感逃がそうとしてるね♡ でもその足掻きも全くの無駄だったんだよ♡
『んちゅっ♡ へへっ、これ、すごい気持ちいいでしょ♡ 彼も結構好きでさ〜♡ ……んえっ?♡ ああ、あの子の話はしない約束だったね♡ ごめんごめんっ♡お詫びに、本気で射精させちゃうからね♡ んっ♡ んちゅ♡』
この時点でフェラとパイズリの相乗効果で極限まで高められた快感が、金玉からこみ上げてたザーメンとなって鈴口の入り口まで登り詰めていたんだ♡ そこにちょっと強めの刺激を加えてあげると……
ぶぴゅるるるっ♡♡ ぴゅるるるっ♡ どぴゅるるるっっ♡♡
こんな感じですぐに射精しちゃうんだ♡
『きゃっ♡♡ もう、溜め込みすぎじゃないかい?♡ 髪にかかっちゃったじゃないか♡ んっ♡ まだ出てる……♡ 本当にすごいな……♡ こんなのナカに出されたら……♡ んん゛っ♡ なんでもないよ♡』
おや……君も結構限界なのかい?♡ けれど、この動画はここからが本番だよ♡ ほら、シークバー見てよ♡ まだまだ尺があるだろう?♡ こんな序盤も序盤で射精するのはもったいないよ♡♡ ……何、私のせい?♡ え〜、動画の内容に合わせて手コキのスピードを変えてただけじゃないか♡
『うわ……♡ これだけ出したのに、全然萎えてない……♡ ふふっ♡ 君もやる気ってことだね♡ それじゃあ、本番、するかい?♡』
————
『んもう、いきなり押し倒さなくたっていいじゃないか♡ 別に私は逃げも隠れもしないよ♡』
おっ、シーンが切り替わったね。これは……どうやらベッドの横にカメラを固定しているようだ。今からではまさにどうすることもできない君にぴったりの視点だね♡
『さて、最初は何を……ひゃっ♡ いきなりクンニとは、君もやるね……んっ♡ きもちい……♡』
あらら、股ぐらに顔を突っ込まれて舐められちゃってるよ♡ ただでさえぐしょ濡れで感じやすいのに、突然のことだったから変な声を出ちゃってる♡
『んっ♡ ふっ♡ なかなかっ、どうしてっ、スジがいいじゃないかっ♡ このままだとっ、簡単にイってしまいそうだっ♡ やっ♡ 乳首いじるなっ♡』
ここからだと見づらいけど、彼はクリトリスやおマンコのナカを舌で刺激しながら、乳首を摘んだり、爪を立ててカリカリって引っ掻いてきたんだ♡ 水音がはっきりと聞こえてくるだろう?♡ しかも、こちらが一番感じるところを的確に責めてくるから、声が上ずってしまうのも仕方ないことだよね♡
『えっ……どうしてやめてしまうんだい……? ……あ、い、いやっ、そう言うわけじゃ……んむむっ♡』
っと、ここは解説が必要かな。彼が舌を動かすのを突然やめてしまったんだ。ふふっ、口ではなんでもなさそうに振る舞ってるけど、実際は真逆♡ 後ちょっとでイケそうだったところを寸止めさせられて、気が狂いそうになっていたんだ♡
そんなところにいきなりのキス攻撃♡ 気がついたら手マンも並行して始まってしまったからね♡ もう辛抱たまらなくなってしまったんだ♡
『んむっ♡ ん〜♡ すきっ♡ すきっ♡ きもちいいっ♡ それいいっ♡ もっとはげしくしてっ♡ やっ♡ やめっ♡ そんなに激しくするな♡ ああっ♡ んんっ♡ くっ♡ イくっ♡ っっっ〜〜〜〜♡♡♡』
わっ、潮を吹き上げているのが丸見えだ♡ 光の反射ではっきりとわかるね♡ 身体も思いっきり反らせて、見ているだけで当時の快感が蘇ってくるよ♡ これだけ激しくイってる姿は君にも見せたことなかったよね?♡ これはちょっと恥ずかしいな♡
『はーっ♡ はーっ♡ こう……一方的にイカさせるのは……はじめてでね……新感覚だよ……♡ すっごく気持ちよかった……♡』
ん、どうしたんだい?♡ ……ああ、別に今までの君との行為に不満があったわけじゃないさ♡ 単純に君にはあまりこういうことされたことがなかったからね♡ 率直な感想が出てしまったというわけさ♡ ……ふふっ、本当だよ♡ 私はね、君の感じている姿を見るのが好きだったんだよ♡ だから、こちらからはあまり求めていなかったんだ♡
さっ、そんなことはおいといて、そろそろクライマックスだよ♡ 今まで以上に激しくまぐわう彼と私の姿を見て、さらに興奮してくれ♡
————
『……へぇ〜、さっきのは気持ちよく射精させてくれたお礼だと……なるほどね〜♡ いやね、すっごいテクニシャンだな〜っと♡ こっちの気持ちいい所を全部見通されてるような感覚に陥るくらいだったよ♡ ……それで、互いに一回づつ絶頂を迎えて、準備は万端だと思うけど、これからどうする?♡ ……ふふっ、そう言うと思っていたよ♡ さっ、私はここで待っているから、君の好きなタイミングで始めてくれ♡』
ところで、君の射精感は大丈夫かな?♡ せっかくなら私が彼とした行為の全てを見て欲しいからね♡ こういうのって、賢者モードになって見るとただただ辛いだけだろう?♡ ……了解した。 まあ射精が近くなってる時の君の感覚は嫌と言うほど知っているからね♡ 調整は任せてくれ♡
『んっ……コンドームの装着は終わったかい?♡ 好きなタイミングでとは言ったが、こちらも待ち切れなくてね♡ 君にさっきイカされたばかりだというのに、お腹の奥がきゅんきゅん疼いちゃって仕方ないんだ♡ 早くそのいきりたったチンポを挿入してくれよ♡ ……んっ♡ き、たぁ……♡』
どんどんと彼のチンポが入っていくのが見えるだろう?♡ この正常位のアングルだと、結合部がしっかり見えてお得だと思わないかい?♡ ずぷぷぷ……ってゆっくりゆっくり入っていくの、とってもえっちだよね♡
『ふっ♡ ゆっくりのピストン……さっきまでとは大違いで、じわじわと快感がのぼってくるね……♡ そうやって、じわじわ快感漬けにする魂胆かな?♡』
コンドーム越しだと、ナマでする時とはまた違った気持ち良さでさ♡ しかも、コンドームを付けているとさ、「今、この人と快感のためだけのセックスをしてるんだ♡」って思えて、どんどん気分も盛り上がってくるんだ♡
『んっ♡ ゆったりととちゅとちゅ突かれると、これはこれですごく気持ちいいね♡ 君が気持ち良さそうにしている顔がよく見えて、なんだかゾクゾクするよ♡ あっ、でもここで、ナカを締め付けたらどんな反応するかなとは考えてないからね♡ わざわざここで射精させたら面白そうだなとか全然意識してないからね♡ ……んひゃっ♡ いきなり早めないでくれっ♡ んんっ♡』
ちょっと挑発してみたら、ご覧の通り効果抜群だったよ♡ こっちの口を塞ぐかのように勢いを強めたピストンを始めたんだ♡ ため込んでた快感が漏れ出すようにこみ上げてきて、絶頂への階段を登り始めたんだ♡
『あっ♡ 今いいとこ当たったっ♡ くっ♡ またすぐにイってしまいそうだっ♡ ああっ♡遠慮はしなくていいっ♡ このまま続けてくれっ♡ やっ♡ ダメっ♡ 声が漏れてしまうっ♡』
結果的にゆっくりのピストンが焦らしプレイのような効果を発揮していてね。動きのスピードが上がった時の気持ちよさが何倍にも増幅されていたんだ♡ わかりきっていたことだけど、やっぱりあの快感が爆発するような感覚は何度体験してもいいものだね♡
……ああ、そうだね♡ 君も射精したいのか♡ いいよ♡ 彼女が他の男とヤってるとこ見ながら、画面の他の男とタイミング合わせて射精しちゃおっかっ♡ は〜い♡ お射精どうぞ♡
ぴゅるぴゅるっ♡♡ ぴゅるるるっ♡ どぴゅるるるっっ♡♡
『んっ♡ ふっ♡ ナカで大きく、硬くなっているのがわかるぞっ♡ 君ももうイキそうなんだな♡ いいぞっ♡ さっきのお風呂の時みたいにぴゅ〜ぴゅ〜ザーメンだしてくれっ♡ あっ♡ んっ♡ 〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡』
わ〜、でてるでてる♡ 今までよく頑張ったね♡ 私と一緒で、我慢した分、感じる快楽も段違いでしょ♡ ふふっ、あ〜あ〜床まで飛び散っちゃってる♡
ふふっ、見てよ♡ 動画の中の彼も身体をぷるぷる震わせながら射精の気持ち良さを感じているのが見て取れるかな♡ 私も目をつむって気持ちよくイってるのが伝わるだろう?♡
『ふっっ♡ ふ〜っっ♡ ふーっ♡ ふ〜っ♡ んっっ♡ あっ……抜けちゃった……♡ わっ……コンドーム……ぱんぱんに膨れちゃってる……♡』
すごいよね♡ 使用済みのコンドームが私の愛液でテカテカに光っててさ、 吐き出したザーメンの重さで釣り竿みたいに垂れ下がってるの、すっごくえっちだよね♡
さて、録画はここで終わりなんだけど、実はこの後もまだまだえっちしててね♡ もう、めちゃくちゃのどろどろになるまで犯しつくされちゃったよ♡ 気がついたら日付を超えて朝になっていたんだ♡ まあ、そこからもう3回戦くらいして、その日は別れることになったんだ♡
本当はここに戻ってくるつもりはなかったんだけどさ、このビデオを見せてなかったのを彼に怒られちゃったから仕方なく戻ってきたんだ♡
ブ〜ッブ〜ッ
そんなことを言ってたら彼から連絡が来ちゃったよ♡ じゃあ、私は行くからおばさんたちへの説明は頼むね。では、さようなら♡
————
なんてね、これもフェイクなんだけどさ♡ 前も言ったかもしれないけど、私が君以外の誰かに靡くなんてことは絶対にないんだから♡ わっ、ふふっ、不安な気持ちにさせてしまったかな?♡ いいよ、こっちおいで♡ ネタバラシをしてあげるから、君は私の胸に顔を埋めて甘えててね♡
さて、どこから話そうか……ああ、そうだ。まずはどうしてこのビデオを撮ったかの理由から話そうか。事の発端は君が見せてきた本にあったんだ。
『「誰でも出来る催眠術』……? 君、こういうのに興味あったんだね。それで、これを私に紹介したのはどういう理由かな?」
つい先日、君が催眠術の本を見せてきてさ、漫画とかによくある展開みたいに、私を催眠状態にして、あ〜んなことやこ〜んなことをするつもりかと思ったんだけどね。
『……え、君にかけるのかい? それはまたどうして? ……ああ、そういうことか。なるほどね』
私じゃなくて、君自身にかけて欲しいと言われた時は少し驚いたけど、その後の説明を聞いたら納得がいったよ。結局は手段の一つだったって事だ。君の「私の寝取られビデオレターが見たい」という欲望を叶える目的のね。けれど、本当に他の男に抱かせるのは君も私も嫌だからさ、そこで出てきたのが催眠術というわけさ。
これで大分全貌が見えてきたんじゃないかな? 私が君自身に催眠を掛けて、ビデオを撮った事実を忘れさせる。そのビデオをあえて分かりやすいところに残しておく事でこのビデオを忘れている君に見せれば、任務達成というわけさ。
あと、細かいところだと、君の肌にファンデーションを塗って小麦色にしたり、なるべく君の声をビデオに入れないように注意したりと、リアリティを上げる努力をしていたりするんだけどね。
さて、これでネタバラシは終わりだよ。それでね、今回のビデオの撮影に付き合う謝礼として、一つお願いを聞いてもらうって話だったんだけど、覚えているかな? ……今思い出したって顔だね。まあ、そもそも『これでネタバラシは終わりだよ』って言ったら、全部思い出すように暗示をかけてあったんだけどさ。
ああ、ちなみにお願いする内容については心配いらないよ。何も金銭や物品を要求するわけじゃないさ。私も一つ付き合ってもらいたいプレイがあるから、それをしてもらうだけだよ。ポリネシアンセックスって言うんだけど、知っているかな?
————
こないだも説明したけど、もう一回説明しようか。ポリネシアンセックスって言うのは、名前の通り、ハワイ島、イースター島、ニュージーランド島の三つの島に囲まれたポリネシア地方で生まれた伝統的なセックスの方法なんだ。
この方法は肉体的な快感よりも精神的なつながりを重視していて、実際にやった人の感想を聞くと心の底からの満足感を得られると言う人が多いんだ。私たちも一回体験しておけば、君の嘘寝取られ癖のためのプレイをより安心してできるようになるんじゃないかなと思ってね。
それで、具体的な方法だけど、このセックスは5日間にわたって行うんだ。けれど、4日目まではお互いの性器には触れないんだ。その代わり、愛撫を繰り返すことによって、焦らしと期待感を使って興奮を高めあい、五日目のセックスに備えるんだ。
ちょうど今日から5日間、テスト休みで学校もほとんどないし、ぴったりのタイミングだと思ったんだ。もちろん、君にはかなり我慢してもらうことにもなるから、やりたくなかったら断ってもらっても全く構わないんだけど……やったっ! それじゃあ、1日目の行程に入ろうか。
————
1日目のパートは、君も私も全裸になって、30分間お互いに見つめ合うんだ。こうすることで「相手に触れたい」「相手のことが愛おしい」という気持ちを高め合うんだ。この時、本当は会話をする必要はないんだけど、私たちが30分も無言でいられるとは思わないから、喋ってもいいことにしようか。
それが終わったら、見つめ合ってた以上の時間、お互いにハグし合うんだ♡ どうやらそうすると相当幸せな気持ちになるらしいよ♡ 今からすごい楽しみだね♡ だけど、どれだけしたくなっても抱き合う以上のことはしちゃいけないから気をつけてね♡
よし、そうしたら、タイマーをセットして……これで準備は完了、と。それじゃあ始めようか。タイマースタート!
——25分後——
んっ……♡ ああ……なんでもないよ……♡ 君こそ、もじもじしてどうしたんだい……♡
(改めて彼の身体を眺めると、意外としっかりしてるし、こっちの身体を触りたそうな表情もすごくえっちだ……私も彼の身体に触りたいな……っとだめだだめだ! タイマーが鳴るまで我慢我慢……!)
……ふふっ、君ってば私の胸が本当に好きなんだな♡ 食い入るようにずうっと見てるの、丸わかりだぞっ♡ああ、別にごまかさなくたっていい♡ 今はそういう時間だからね♡ ただ、飽きないのかなと思ってね♡
だって、ただでさえセックスするたびに見ているのに、君にとってこの一糸纏わぬ身体は「高嶺の花の『王子』御子神環の全裸」ではなく「同棲してる恋人の御子神環の全裸」なんだ♡ 君以外の全人類は恥ずかしいかもしれないけど、頼めばどんな時だって見れるものなんだよ♡ そこまで必死にならなくてもいいじゃないか♡
……へぇ〜、「それくらい惚れ込んでる」、ねぇ……♡ 嬉しいこと言ってくれるじゃないか♡ ありがとうね♡ でも、それを言うなら君だって十分たくましい身体付きをしているじゃないか♡ 君がこっそり毎日筋トレしてるの、知ってるんだから♡ ……私にバレてないとでも思っていたのかい?♡ だったら、筋トレ雑誌とか専用器具はもっとバレにくい場所に隠さないとね♡ クローゼットの上側は流石に分かり易かったよ♡
(あっ……彼のチンポ、すごく勃起してる……♡ 我慢汁が先っぽからとろとろ垂れてる……♡ あれ挿入したら、きっとめちゃくちゃ気持ちいいんだろうな……♡ くっ、だめだ♡ 思考がどんどんそっちに寄っていってしまう……♡ ああでもできることなら今すぐに彼の身体に飛び込みたい……!)
ピピピっ!! ピピピっ!!
おっ……♡ タイマーが鳴ったね♡ ということは……♡ わっ……♡ ふふっ……君も同じ気持ちだったってことだね♡ ほら、もっとぎゅ〜っとしてくれ♡
ん〜っ♡ 君とこうして抱き合っているだけで、こんなに幸せな気分になれるなんて、思いもしなかったよ♡ 我慢の力ってすごいんだね♡ 君がいっつも寸止めするの、少し分かった気がするよ♡ こうしているとどんどんムラムラしてきてちょっと大変だけど、今日はそういうのはナシだからね♡ 今日はこのまま抱き合って寝ようか♡
————
さて、今日も始めようか♡ ……ん〜、まだ朝のことを怒ってるのかい? 本当に悪かったって。まさか胸の谷間に埋れて窒息しかかってたなんて思わなかったんだよ♡ けど、君の抱き心地が良かったおかげか、夢見がすごい良かったんだよね。君さえ良ければまた……うっ、次はもちろん気をつけるから……やったっ。大好きっ!♡
っと、いけないいけない、本筋から逸れるところだった。二日目の今日は、キスを解禁するよ。けど、いつもしてるようなディープキスは禁止。ソフトなフレンチキスだけしていいんだ。その代わりいろんなところに唇を落とすけどね♡
あっ、ちょっと物足りないって思ったでしょ♡ けど、昨日は結局射精してないし、「キスされる」って意識すると、結構敏感になるんだよ♡ 例えば……こんな感じかな♡ ちゅっ♡
ふふっ、びくって反応したね♡ なっ、言った通りだろう?♡ 指先でもこんなに反応してしまうんだ♡ 二の腕、首筋、耳、おでこ……身体のいろんなところにどんどんキスしていったら、どうなってしまうのかな?♡ 今から楽しみだ♡
それじゃあまずは、お手を拝借……ちゅっ♡ ん……手の甲はあんまり敏感じゃないみたいだね♡ なら、次は少し上の……んっ♡ ははっ、くすぐったいかな♡ けれど、今日はある意味それが目的なんだ♡ 我慢してくれ♡
そら、どんどんいくぞ♡ ひじ、二の腕、肩とどんどん登ってきてるな♡ 早くしないと身体食べられてしまうかもしれないぞ♡ ふふっ、どんどん反応が大きくなっているぞ……♡ ふむ……君の首筋、すごい綺麗だな……♡ あ、ああ、本当に食べるつもりはないさっ♡ しかし、思わず顔を埋めたくなるくらいだ……♡
くっ……我慢できないっ♡ んむっっ♡ んんっ〜♡ ぷはっっ♡ ご、ごめんっ♡ つい強めのキスをしてしまったっ♡ あっ、首筋にキスマークが残ってしまったな……♡ すまない♡
……ひぅっ♡ し、仕返しのつもりかいっ♡ んんっ♡ やぁっ♡ これはっ、確かに、くすぐったいな……っ♡ ん……♡ 私もお返しだ♡ 今度は場所を変えて……♡ ちゅっ♡ 太ももになんてどうだ?♡ こんなところに普段触れたりしないからな♡
んっ♡ 私の真似をするんじゃない♡ んあっ♡ そこ、いいっ♡ もしかしたら性感帯かもな♡ んんっ♡ 連続でキスするのやめろっ♡ どんどん快感上がってくるっ♡ やぁっ♡
……ふふっ、こうしているだけでも十分楽しいな♡ これでこの盛り上がった気持ちが発散できればいいんだが、それはまだお預けだからね♡ 君もきっと同じ気持ちだろうけど、一緒に頑張って我慢しよう♡ あと3日の辛抱だ♡ ああ、もちろんこのままキスはできるからさ♡ 我慢できなくなったら、私にキスしてその気持ちを発散してくれ♡ ん〜ちゅっ♡
————
そんな感じで私達は、3日目、4日目と、お互いの性欲を高め合いながら過ごしていたんだ。まず、3日目はディープキスを解禁したんだ。けれど、激しくはせず、ゆったりとしたペースでお互いの舌を絡め合って、抱き合いながら、それはもう幸せな時間を過ごしたんだ♡
そして、4日目はついにデリケートゾーンを解放したんだ♡ もちろん性器以外の場所だけどね♡ 具体的には乳首やバスト、鼠蹊部とかに触ったかな♡ この頃になるとお互いに一言も発せず、息遣いだけ聞こえるって状況だったっんだ♡
はぁはぁっていう明らかに興奮してるのが伝わる呼吸音を互いに発しながら乳繰りあったんだ♡ あのままえっちできたらどれだけ幸せだっただろうね。
けれど、ポリネシアンセックスを達成するためになんとか歯を食いしばって耐えたんだ♡ 自分でもよく耐えられたなと思うよ♡
そんなこんなで、なんとかその日の愛撫を乗り越えてさ、万が一を恐れて、その日は別々の部屋で床についたんだ♡ 最近は彼の温もりを感じながら寝るのが習慣になっていたから、少し、いや、かなり寂しかったね♡
しかも、ポリネシアンセックスを完遂しようとする私たちにさらなる試練が襲い掛かったんだ。それは何かと言うと……
————
「御子神さんっ、今回のテストどうだった?」
「……ふーっ♡ ふーっ♡」
「御子神さん?」
「……はっ! ごめんっ、ボーッとしてた!」
「大丈夫? 顔赤くなってるよ?」
「うん、大丈夫、大丈夫だから……」
私は無理くり笑顔を向けて、クラスメイトと自然に距離を取る。そう、試練というのはテスト返却のために学校へ行かなくてはならないという用事のことだったのだ。まあ、実を言うと、お互いの予定を照らし合わせた際に学校があることはわかり切っていたことなのだが、まさか最終日がこんなに辛いものだとは思わなかった。ちなみに、今朝から彼とは顔すら合わせていない。もし、彼の姿を見てしまったら、私の理性が耐えられる保証がなかったからだ。
前に1週間禁欲した時は一切そういうことをしなかったからか、我慢をするのもそれなりに楽だった。しかし、今回はなまじある程度の快感を得ているので、耐えている際に思い出す快感にリアリティがあり、欲望を抑え込むのが難しくなっている気がする。こんな考察をしている間も、おまんこはじくじくと愛液を垂らし始めており、彼とのセックスが待ち遠しくなってきている。早く終わらないかな……♡
と、テストの返却が終わるのを待ちながら、一人物思いに耽っていると、携帯に一件の通知が届く。何かと思って、画面を見ると、今考えていた件の彼からの連絡だった。メッセージアプリを経由して送られてきたその内容に、口角が上がるのを感じる。その「早く帰りたい」の6文字のメッセージに含まれる感情は私の共感できるものだから、つい笑みがこぼれてしまった。ちょうどテストの返却が終わり、担任がHRを締める挨拶を行うよう学級委員に促していた。私は内から湧き出る感情が顔に出ないようになんとか押さえながら、クラスメイトの遊びの勧誘を断りつつ、帰宅の途についた。
————
やあ、待ってたよ……♡ ほら、早くこっちに来て……♡ なんとか平静を保っているけど結構我慢の限界でさ……♡ 許されるなら今すぐにでも飛びかかりたいくらいだよ♡ 君もそうなんだろう?♡ さっきメッセージを送ってきたじゃないか♡ さあ、服脱いでポリネシアンセックスの仕上げをしよう♡
ん〜っ♡ んむっ♡ んじゅるるるっ♡ んん〜っ♡ ぷはっ♡ サイトにはゆっくり前戯をするとか書いてあったけど、もうそんなのいらないよ♡ 今のキスで完全にぐしょぐしょになっちゃったっ♡ 君のチンポを受け入れる準備完了しちゃってるんだよっ♡ 君もぼうっとしてないで、私のおまんこに挿入して?♡ ほら、たらたら愛液が垂れてるの見えているだろ……んっ♡ はいってきた……♡ 5日ぶりのおちんぽ……♡ ゆっくりずぷずぷ進んでるのがはっきりとわかるよ♡
あっ、でも、まだ動いちゃダメだからね♡ えっと……タイマータイマー……よし、これで大丈夫だ。えっとね、ポリネシアンセックスだと、挿入してから数十分はそのままにするんだ♡ そうするとおまんこの内側のお肉が竿の部分の形を覚えて、もっと気持ちよくなれるんだよ♡ だから、最初はこのまま抱き合ったまま、じっとしてようか♡
ふ……ぅ……♡ なんだかこうして挿入していると、この状態が普通だったかのように感じるくらいだよ♡ おマンコもきゅんきゅん喜んで、竿全体に吸い付いているのが伝わるかな?♡ わっ……今何かでたね……♡ でも、射精したような感じではないし……我慢汁ってやつかな♡ ……そっかそっか♡
ほら、むぎゅ〜っとしよ?♡ 今回のポリネシアンセックスで1番の収穫は君とこうして抱き合うと、他のどんなことよりも圧倒的に多幸感に包まれることだったね♡ ……君もそうなのかい!?♡ ふふっ♡ すごく嬉しいな♡
ん〜っ、ちゅっ♡ ちゅう〜っ♡ えへへ、君の唇を狙い撃ちだっ♡ こんなに隙を見せられたら、誰だってキスしたくなっちゃうよね♡ あっ、ふふっ♡ これでもチンポ反応しちゃう?♡ いつもより感覚が敏感になってるから、動いたらすぐわかっちゃうんだよ♡ あ〜、その顔も可愛いな♡ ちゅっ♡
ピピピっ!! ピピピっ!!
あっ……タイマー鳴っちゃったね♡ ……うん♡ 好きに動いていいよ♡ 私は受け身でずっといるから、君が満足できるように動いて♡
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡どちゅっ♡
……はぅっ♡ んっ♡ これは、意外だったなっ♡ 君のことだから、始めからトバすつもりかと思ったけど、まさか、こんなゆっくりのピストンだとは思わなかったな♡ なに、「こないだのビデオの再現」……?♡ ああ、そういえばあの時もやったね♡ あれのおかげで癖になっちゃったのかな?♡
はふっ♡ でも、その甲斐あって、とても上手、だねっ♡ 久々のセックスだし、ずっと我慢してたからっ、すぐにイッちゃいそうだっ♡ んっ♡ まずいかもっ♡ あっ♡ きゅうにあがってきたっ♡ ダメっ♡ イクっ♡ 〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡
はーっ♡ はーっ♡ はーっ♡ 簡単にイカされてしまったな……♡ やっぱり、君とのセックスは最高だ……♡ 今回のポリネシアンセックス中の5日間ずっとやってて思ってたんだけど、君が恋人でよかったと思ったよ♡ というのも改めて君との関係を振り返ってたらさ、性格の相性も身体の相性もバッチリなんだなぁと感じたわけだよ。実際、私の提案したポリネシアンセックスに乗ってくれたし、こうしてイカせてくれたわけだしね♡
だからさ、そんな君にはお礼をしないとだよね♡ よかったら、今度は私に主導権を委ねてくれるかな?♡ もちろん、体位は君の大好きな杭打ちスパイダー騎乗位だよ♡ ……ありがとう♡ それじゃあ早速……よっ、と♡ いつもの体勢に変更だ♡
う〜んっ♡ やっぱり何度見ても君を見下ろせるこの視点は最高だね♡ 君が気持ちよく感じている顔が逐一余すところなく見れるし、私が君の全てを手に入れた気分になれて本当に最高だよ♡
っと、いつまで喋っててもだめだよね♡ じゃあ最初は、こうやって、ずるずるずる……っ♡って、チンポがおまんこから抜けそうになるギリギリまで引き抜いて……先っぽを少しだけとちゅとちゅ♡焦らして……君が少し油断したタイミングを見計らって、一気にどちゅんっっ♡と打ち下ろすっ♡ これ、大好きだったよね♡ 確か、「一気にザーメンが登ってくる感覚が最高」なんだっけ?♡ ふふっ、お気に召してくれたようで何よりだよ♡ でも、油断してると……そらっ♡ 追撃だっ♡ 気を抜いてたらすぐに射精しちゃうぞっ♡
ははっ、ほらほらっ♡ 5日間ため込んだザーメンを根こそぎ搾り取られそうになる気分はどうかなっ♡ 頑張って我慢しないと全部持ってかれちゃうよっ♡ そらそらっ♡ 私に射精我慢してるかっこいいところ見せてっ♡
ふふっ、もう限界なのかい?♡ え〜、ちょっと早くないかな?♡ でも、君も私と一緒でずっと我慢してたんだもんね♡ それじゃあ、私が三つ数えるから最後のゼロのカウントに合わせて射精しようか♡ 好きだったよね、カウントダウン♡ せっかく5日間も我慢してたんだし、フィニッシュは限界まで射精感を高めてからの方が絶対気持ちいいよ♡
じゃあ、待たせるのも悪いし、始めようか♡ 顔を耳元に寄せて……
さ〜んっ♡ ほら、カウントダウンが始まってから、打ち付ける腰のスピードがどんどん早くなってきたね♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡って音の間隔が短くなって、ザーメンが登ってきてるのわかるかな?♡ でも、後もう少しだけ我慢しようか♡
に〜いっ♡ だいぶ辛そうだね♡ けれど、あと二つで念願の射精ができるよ♡ もう少しの辛抱だ♡ タイミング合わせるの失敗するのが一番悔いが残るものだからさっ♡ 頑張って耐えような♡
い〜ちっ♡ここまで辛かったね♡ 私の都合で5日間も射精禁止させられて、そこからさらに追加で我慢しなくちゃいけなくて、きっと私なんかが想像もつかないくらい大変だったよね♡ でも、それももう終わり♡ 私があと一つ数えるだけで、待望の射精ができるよ♡ 早く次のカウント欲しい?♡ 欲しいよね?♡ ふふっ、もちろんわかっているさ♡ それじゃあいくよ♡ 一気に膣圧を上げて……♡♡
ぜろっ♡
びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅっくん♡♡ どぴゅるるるるるっっ♡♡♡
ふふっ♡ だせっ♡ だせっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ〜♡ 最後の一滴まで出し切るんだよ♡ ほら、まだ残ってるよね♡ きゅっておまんこしめたらしたら、ぴゅぴゅっ♡ってザーメン出てきてるよ♡ しっかり吐き切らなないと後で大変だよ♡ ほ〜ら♡ ぴゅっぴゅ〜っ♡
……ふう、これで全部出し切れたかな……?♡ ん、しょっと♡ ……わっ……すっごい量……どろぉ♡って垂れちゃってるよ……♡ 5日も我慢するとここまでため込んじゃうんだね♡ こんなにだして、お射精お疲れ様でした♡
さて、一応ポリネシアンセックスとしてはこれで終了なんだけど、どうだったかな?♡ 私としては愛情の再確認もできたし、すごく気持ち良かったから大満足なんだけど……♡
ふふっ、それはよかった♡ 君も気持ちよくなってくれたんだね♡ だけど、まだたりないって顔をしているように見えるのは気のせいかな?♡ ……あははっ、だから言っただろう?♡ 君のことは全てお見通しだってね♡ ちょっと休んだらまたえっちしようか♡ 次は何をするかい?♡