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【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】

【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】 【原寸サイズ+R18差分】ロイヤル・アイシングネモくん【7枚】

Comments

wish I could lick Nemo's cute testes!

IsekaiHard

ありがとうございます〜!!🙏✨ネモくんの恥じらう表情描くのが大好きなのでそう言っていただけてすごく嬉しいです!表情も仕草も色っぽさにこだわりました…!

Shell

これは相当にエッチですね…Shellさんの描くネモくんの恥ずかしがってる表情大好きです

カピバラ

最初はドスケベ礼装着せられるのを屈辱に思ってても、身体は正直な反応を見せるネモくんイイですねえ… マスターになすがままにされて感じまくる、最後にはどうだった?って可愛く聞くネモくん…こんなネモくんと夜を過ごしたらもう空っぽになるくらい限界まで出しちゃいそうですね…

Shell

☺️🙏✨

Shell

マスター「ネモのお願い聞いたんだから、俺のお願い聞いてくれてもいいじゃん」 ネモ「君のお願い? いつ?」 マスター「本当はこれ着て誘惑したかったのに、恥ずかしさとプライドで着れないと思ったから、プリンが危険だって名目作ってあげたでしょ」 ネモ「そ、そんなのでたらめだ!」 マスター「今までと全然違う印象のネモと寝られて、俺、嬉しいよ。だからっ」 ネモ「あぁっん!? いじられてぇ!? あっ、また、止められた……」 ネモのグローブ付き両手が、ゆっくりとネモのチンコに伸びていく。 ネモ(だめだ…手が止められない…でも…でも…) 目に涙が溜まっていくネモにマスターは囁いた。 マスター「俺のせいにすればいいじゃん」 ネモ「立香のせい?」 股間をいじるネモの両手が、どんどん強く素早くなっていく。 ネモ(これは立香のせいだ! グローブが気持ちいいのも! すぐにイきそうなのも全部立香のせい!) ネモ「………イッ………たぁ……」 マスター「計画通り。そろそろ、俺も我慢できないからね」 下半身の衣類を一気に脱ぎ始め、勃起した股間をむき出しにしたマスター。 ネモ「まっ、まって!? そんなの入れられたらすぐにイッちゃう⁉」 マスター「うん。知ってる。こうなるように俺が仕向けたんだから」 ネモ「ずっと、この時を待ってたの?」 マスター「うん。ネモは俺のなんだから、わからないことなんてないよ」 ネモ「……最後に聞かせて」 マスター「何?」 ネモ「今日のボク。どうだった?」 マスター「……ものすごく似合ってた。また着てほしいくらい綺麗だった」 ネモ「それなら、よかった。優しくしてね。あっ♡」 二人の夜は、まだまだ終わらない

KENNZAKI

マスター「やはり、俺の目に狂いはなかった」 ネモ「くっ、屈辱だ!」 マスター「そんな事言いながら、髪まで解いてノリノリ何じゃないの?」 ネモ「こっちのほうが、マスターが綺麗って言ってくれたからで……うぅ……どうしてこんな事に……」 ~回想始め~ マスター「これを着なければ、マイルームのプリンはすべて俺のものだ!」 ネモ「ひ、卑怯者ー!」 ~回想終了~ マスターはカメラを取り出し、ネモを撮影しまくる ネモ「んなっ!? カメラをしまうんだ!」 マスター「やだよ、綺麗なんだから、記念に残さないと」 ネモ「と、とるなぁ……」 ネモは顔を真赤にし、涙目の顔を隠そうとする マスター「それじゃ、衣装脱いで。ああ、下は履いたままでね」 ネモ「な、なぜ!?」 マスター「だって、するんだから、脱いでもらわないと」 ネモ「それなら、全部脱いでもいいだろう!」 マスター「それは最後のシメなんだから、脱がないんなら脱がすから、じっとしてて」 ネモ「まだ脱ぐなんて……あぁ……」 マスター「下パンパンできつそうだね」 ネモのもっこりしたパンツを右手で包むようになで回す ネモ「んあぁ……だめ……きついんだ……」 マスター「と見せかけて本命はこっち」 瞬時に突起した乳首をいじられるネモ ネモ「あぁんっ!? 急にだめぇ!?」 マスター「乳首弱すぎだろ」 ネモ「君がぁ……まいにちぃ……いじるからぁあんっ……」 マスター「乳首でイッちゃった。そいじゃ、パンツは脱がして」 ネモ「……マスター。どうして、下を脱がせて上を着せたの……これじゃ変態みたいだ。それに」 マスター「勃起したチンコが目立つ? くすぐったいよねー。布の上からいじられるの」 ネモ「あっあっあっ!? だめっ!? やめてっ!? それぇっ!? 慣れてないしっ、直で触れられるのと違いすぎるぅぅぅ!?」 マスターのチンコをいじる右手を力の入らない両手で、抑えようとするネモ マスター「がら空き」 残った左手で、ネモの左乳首、口で右乳首をなめいじる。 ネモ「だめぇっ!? チクビんっ!? さっきイッ!? 敏感なんだぁぁぁあああっ♡……」 体が痙攣させたが、マスターはスグに手を止めた。 ネモ「……どうして、もう少しで……」 マスターはテキパキと衣類を脱がせていく。 手袋を除いて。 マスター「ネモ。自分でイッて」 ネモ「っ!? そんな、そんなのって……」

KENNZAKI

(^q^)

アルト


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