おちんちんがへにょへにょになってしまった
こないだ1ページ目をUPしましたが、どうしても2ページ目の台詞回しが完成間近で煮詰まってしまったので4ページ目を編集しながら現状の進捗の公開も兼ねて記事を書くことにします。
まず、お蔭様でコロナから勃ち直りました。ご心配をお掛けいたしました。
しかしながらあちこちで転がってる情報通り、完全な快復・・・というわけではなく、においがわからないなんかの後遺症が僕の場合は残ってます。
体力も前の70%くらいになってしまったせいでシコシコスピードも30%減というような具合になってます。匂いが分からないのは絵を描く上でも匂いや息だったりを表現する場合があるので、オスやメスの・・・特に年端も行かないようなメスガキのいやらしい匂いを表現するのに支障が出てしまうのはちょっと痛いですね。非常に痛い。いや、何かを参考にしてたらそれはそれで犯罪になっちゃいますが。
そこまでじゃないにしても、すれ違った時にふわっと香る女子小学生の天然の匂いが分からないのは致命的です。
でも、何かの拍子で天文学的な確率でフェアかつ同意を得て若しくは不可抗力で小学生のおまんまんのにおいを嗅げたとしても、それが感じられないなんて・・・僕はこれが治らなければ生きる意味を1つ失う事に変わりはありませんね。
あと、もう一つありました。これに関しては僕が感染してから気付いたことです。
恐らく僕の拙いえっちなイラストを支援して下さるほど性に関して貪欲な方々にはかなりの大きく関わってくる問題かも知れないのですが、
僕の場合、若干イけなくなってしまいました。
実際、ホテルでは1回もイけませんでした(そこはかとなく文言だけ強者の雰囲気)
で、帰ってきても以前と同じ事をやっても全然イけないんですね。高熱が続いて精子がかなり減ってしまったからなのか、肺炎になり呼吸機能低下による性器周辺への血流によるものだと思うのですが、こういうものまで奪っていくのか・・・と結構ショックでした。
皆さんもおちんちんが大事だと思うので、コロナには気をつけていきましょう。
長くなってしまいましたが進捗です。
3ページの3~4コマ目に液体と寄生虫を描きこんでみました。
射精量が多く、射精する時の反動で膀胱括約筋を閉めても膀胱内に寄生虫を含んだ精液が漏れだしてミルキングバックを起こしてますね。というわけでこの膀胱は寄生虫の温床になっちゃいます。これから毎回おしっこするたびに膀胱内で繁殖して充満した寄生虫が前立腺と尿道の中をにゅるにゅるいいながら、おちんちんのさきっぽからぶりぶりっと排泄されるわけです。
というか、この時点で寄生虫からの絶え間ない精嚢と前立腺への刺激で尿道括約筋が弛緩してくれるかすらわかりませんね。
多分こうなったらずっと射精した後だろうがギンギンに勃起しっぱなしだと思うんですが・・・ww
このコマは良い感じに伝えたいものを伝えれた気はします!
液体を描きこんだので良い感じにぴゅっぴゅしてます。
寄生虫の刺激でしぼりとられて、その寄生虫で笠増しされてる分もあって、かなり量になっちゃってますね。
さて、この採取した精液はどうするのでしょうか。楽しみですね。
今手がけてる4ページ目です。まだ途中ですね。
クスコで広げられて無防備にさらされてる子宮口に何かを突き刺されちゃってます。
子宮の中まで届いちゃってますね。子宮も何かをいっぱいになるまで注入されたのか、風船のようにぱんぱんに膨らんじゃってますね。
一体何をされちゃってるんでしょうかね(すっとぼけ)
3ページ以降に関しては今しばらくお待ち頂けると幸いです。
4ページ目は各地から意見を取り入れて急遽作ったものなので誠意製作中であります。その分自信はありますのでお楽しみに!
と、こんな感じに先週UPした1ページ目、
今仕上げに取り掛かっている2~3ページ目の台詞回し、
今はこれらを最高のものにするべく切っては貼って、足しては引いて、抜いては刺して、入れたり出したり、音を立てながらいやらしくヤっております。
こういう長編で数ページあるもので1ヶ所でも『いや、もう思ったようになんでもいいからやっちまえ~』って感じで適当にやってしまうと、他の場所を一生懸命やったとしても、どうしても適当な部分が引っかかってしまうんですよね。
そしてもう後ろが出来てしまってるので替えもなかなか利かない・・・。
病弱っ子の時、1ページ目でそれをやらかし身にしみたので、エロに至るまでと至った瞬間までの経緯を大事にしたい僕としては、一連の流れに手は抜きたくないので少し頑張らさせて頂けるとありがたい限りでございます。
himesamaknight
2021-10-18 19:03:35 +0000 UTCクロ
2021-10-14 04:54:40 +0000 UTC