今回はプランに加入していただいている方全ての方に向けての記事となります。
プランに加入して頂いている方々、いつもありがとうございます。
お蔭様で創作に関するモチベーションが上がり、僕が生きていく為の希望、糧となっている事、この上なく幸せと常々痛感している日々で御座います。
まず、プラン内容変更の件、突然で申し訳ありません。
従来はお試しという一つのプランのみの状態でしたが、技術が伴ってないにもかかわらず、おこがましくも実用化に向けて変更させていただきました。
理由として、
僕は今、仕事を退職してから休職期間をうまく使いながら絵の上達もかねて投稿させていただいています。
次の本職(出来れば正社員)を探すという道がベターなのですが、そうなると僕は自分の好きなものや生きがい、思想や生きる楽しみを全て捨ててしまう事になると僕は思い、考え抜いた結果、
『絵を仕事にする』という選択肢を選ばせていただきました。
そのため、実用化ということで自身のモチベーションを上げる事も兼ねて変更させて頂いた次第で御座います。
勿論『絵を仕事にする』といっても、『好きなことをして生活が豊かになるなら良いのではないか』『僕が表現したもの、僕が生み出したものによって一瞬でも幸福になれる人が居るのであればよりよい良いことなのではないか』という考えの下にあります。
僕は世間の誰もがなんて思おうとも、人類の誰もが排他的になろうとも、良くも悪くも、女の子(特に小学生くらいのちっちゃい子)が
ただ犯されたり、責任も分からずただおちんちんがきもちよくなればいいという理由で女の子の身体をすき放題使ったり、女の子のたった一つの命と同じくらい生涯大事にするべき処女や貞操を1枚のティッシュのように無残に食い散らかされたり、それが理性や知性の無いけだものや生命体であったり、綺麗でかわいくて大事な身体を無慈悲に汚いもので汚されたり犯されたり使い物にならなくされたり、まっさらで穢れの知らない純粋な身体をゴミのように扱われたり、価値のない生き物として弄ばれたり、ただの思いつきでいたずらされたり、えっちな実験台にされたり、もしくはえっちなことだけど生殖器の研究のためにそうは微塵も思ってない研究員に事務的にすき放題えげつない色んな実験をされたり、果てには死に掛けてたり、大事なところに傷をつけられてたり、膣から子宮までもう妊娠できないってくらいことごとく破壊されたり、本当に生きられなくなるほどのことをされたり、というかもう中出しすると同時に殺してあげたり、最初から殺すつもりで女の子の大事な身体を傷つけたり、あるいは綺麗なまま殺してあげたり、途中で幼い体が耐え切れなくて女の子が苦しんで悶えて息絶えて死んじゃったり、どうすればしんじゃうのかなーって息も絶え絶えなか弱い女の子に一つ一つ身体を嬲っていったりするのがもう大好きで、本業をしていた時代でも時間を縫って自分のおちんちんを満足させるべく自給自足のためにエロい絵を描いていました。
自分が『これが抜ける』と思ったシチュエーションが当時画像サイトや掲示板のどこを探しても見当たらないのでもう自分で補うことにしたのが始まりでした。最初は絵師さんが描いた既存のイラストに文字やスタンプで編集したりしました。例えば、蟲姦が好きな僕は、蟲姦とは全く関係ないイラストを保存しては、蟲のスタンプをいっぱい貼り付けて蟲姦風の画像に仕立てたり・・・これは僕が中学生時代のときからやってきたことです。
当たり前ですが、蟲姦と関係ないイラストに蟲のスタンプを貼り付けているだけでは、おまんまんの中に蟲を入れたり、その表現を入れることは不可能です。だんだんとそれでは物足りなくなり、小学生の頃から絵を描いていたのもあって、当たり前のようにエロい絵を描き始めることになります。
最初は、A4紙にシャーペンで走り書き程度で拙いものでしたが、気付けば数十枚、数百枚ともう自分の部屋に隠すのが困難なレベルになってました。
枕の下、学校のかばんの外ポケット、学校で使うファイルの中、部屋の引き出しの中・・・かといって捨てるには勿体なく・・・後はもう覚えてません。隠し場所が自分でももう把握できず、ついにかばんの中に隠しておいた絵の束が洗濯前に出てきてハンパない説教を受けたときもあります。
小学くらいの頃に、仲の良かった男子3~4人とじゆう帳に男か女か分からないイラストを適当に描いてたのを女の子に見られ、当時の女の先公にチクられ放課後ずっとその絵に関してネチネチいわれ、何時間も説教を食らった事もあります。
そういう意味では、幼い頃からエロい事を考えることに関しては並大抵の人には負けない自身だけはありますww
一方僕は、未だ絵は拙いままです。拙いまま描き続けてきて僕の激弱おちんちんがそれで満足してきてしまったのでしょうがない部分だと思ってます。デジタル絵を手がけ始めたのは3年前くらいです。デジタル絵のきっかけはエロ絵ではなく、当時やってたネトゲのイラストとかでしたが・・・。今までの僕は、残業過多で描ける時間が少ない事もあり、身体のバランスや色の塗り方云々の技術よりも自分のシチュエーションが描けるだけでもう果てしなく満足してしまってたので。
多分、僕の絵を満足できる人は、僕の好きな女の子の身体のラインとか、表現とか、エロさの感じ方が本能レベルで近い方なんだと思います。
でも今は、僕の描いたシチュエーションやエロさを多くの人に伝えたい、発信したいと思う部分があります。
僕は学生時代、ゲームデザイナーを夢見ていた時期がありました。
ゲームというものは決してクオリティが高ければいいものではありません。ゲームシステムや顧客が面白いと思う要素、ストーリーをはじめ、キャラを育成する要素含めて心から熱中できる要素、そして他のプレイヤーである他ならぬ人とのゲームセンスが問われる駆け引き、決して努力が無駄にならないようなやりこみ要素が活きる数字や計算式、これらとクオリティが合わさって初めて、誰もが心から楽しめて熱狂できるゲームが生まれるのだと考えました。
そしてこれはゲームの世界だけではなく、絵の世界も同じ。
全ての人々が『なにこれエロいヤバい』と思うシチュエーションとクオリティが合わさって初めて、世界・・・人類の最先端をいく底が知れないエロい絵を描く事が出来ると僕は思っています。
そう考えると、今の僕は他の誰もが考えないようなシチュエーションを売りにすることが合っているのかもしれませんが・・・。
でも、
僕のイラストで1回の自慰・・・ただ一回の射精でもその瞬間現実を忘れるくらい、もうなんかただ普通に生きていることがアホらしくなるくらい気持ちよくなってもらえるなら、それは他の人がどう思おうとも素晴らしいことだと思ってます。
危険な思考かもしれませんが、いいか悪いかは置いておいて、僕のイラストでそれを見た人の人生が変わるくらいのエロい何かを提供できるならそれは僕の幸せ以外の何者でもありません。
それどころか今は、他の絵師さんや人類が未だ達したことがない領域に辿り着きたい、誰も考えたことはないけど、果てなくエロい何かを実現させたいと思っています。
僕はPixivに最初にイラストを投稿してから、エロ非エロ問わずイラストレーターの業界然り、数多くの絵描きさんの本音や、埋もれていった夢を持つ作家さんの実情知って、光を浴びる絵師さんの方はごくひと握りだという事も重々承知しております。
それを理解してもなお、僕は少しでも、少しづつでいいので、少しでもやりたいことをして生きて居たいのでこの選択を取らせていただきました。
勿論、期待に添えられるような高いクオリティの絵をすぐにご用意できる訳ではありません。
ですが少しでも皆さんが満足していただける、もしくは満足を超えた新たな革新、新たな性生活や性癖、誰もが思いつかないエロい考え方をもたらす漠然とした底知れない何かを描くために。何かを表現するにもただただ試行錯誤の日々であります。
何が万人に評価され、何が人の為になるのか、何が人の性的欲求の根本を刺激するのか靄がかかったように分かりません。それでも自分の信じた何かを描いていくことに必死であります。
僕がそれに向かい頑張れるために、どうかお時間を頂けませんでしょうか?
現在流石にどこにも勤務しないのは収入的にまずく、生きていくことが出来ないので探してはいますが、こちらの事も考えて生計を立てようと考えています。
何卒理解とご協力を賜ります様お願い申し上げます。
次回作は漫画4ページの予定です。
フルカラーなのもあり時間は2~3週間以上掛かるかもですが頑張りたいと思ってます。
3~4ページは続編という形でFANBOX限定という形になると思いますがよろしくお願いいたします。
1コマ目だけ。
さて、この純粋で幸せそうなカップルが一体どうなってしまうのでしょうか・・・。
僕が小学生以上の女の子を描くのは年に1回2回しかないです・・・。
大きい胸とか苦手なんですよね、性癖的に。
やっぱ小学生のちっちゃい胸がジャスティスなので。
以上、近況と進捗状況でした。
himesamaknight
2021-06-11 05:16:54 +0000 UTCクロ
2021-06-10 17:17:42 +0000 UTC