NokiMo
久我斬九朗(くがにゃん)
久我斬九朗(くがにゃん)

fanbox


店長に離職票突きつけられて3日後に離職する話

全体公開の「きまぐれ週刊くがにゃん231228」触れてた内容です。

漫画にしようとしてやめた過去のお話です。読んでみたい方だけどうぞ。

----------------------------------------------------

職場ステータス

・接客販売業(FC店。でも当初は屋号だけ借りてた)

・くがにゃん勤続4~5年くらい(だったはず)

・接客態度、技量、経験などの二代目店長が作ったシートで

年に1回時給査定がある。(勤務4年目くらいの時にできた独自システム)

・査定は上がったらその次は必ず下がる。(元に戻るシステム)

(何かしら悪い所を探して無理にでも下げる。上がったとしても時給10円)

・有給は二代目店長がシフト休にすり替えて使用する。

(いつ使ってるかわからず、給与明細で残日数が減っていることを初めて知る。これも独自システム)

・有給について二代目店長曰く「だれも有給使わないから使ってあげてる」

・勤務3年目あたりからFC本部のシステムを導入する

→つまり今までレジとかも独自のOSでやってたし本部の支援なしでPOP(広告や値札)を

作成してた。商品登録も価格変更(セールの時等)もすべて手作業。

それが、ネットが繋がっていれば自動で深夜更新されるようになった。POPも郵送されてくる。

表示価格とレジ価格の差額で利益損がほぼでなくなった。

・年に1回本社に呼び出されて、レクリエーションと題して年度目標の

作文発表会をやらされる。

(グループ企業のほか従業員や社員を50名ずつ、数日かけて行う)

・会長はある事業のFCに所属してたのを反故にしたとして伝説を作った。

前述のシステム変更するのに何年も渋っていたのは

FCだとしても言いなりになりたくないという思想みたいなのが

社内に根付いていたから(それでコンビニとかつぶしてる過去がある)

と思われる。



いかれたスタッフを紹介するぜ


売り場別

A:

初代店長

三代目

統括(他3店舗のA売り場)

Hさん(のちにBへ異動)


B:

二代目


C:

L社員

女性社員

K社員

くがにゃん

Kさん

Oさん

Wくん



★幹部

・初代店長(50代後半男性)

くがにゃんのバイト面接官。質問は一つだけ「何がしたい?どの売り場に興味ある?」

〇〇やりたいですというと「じゃあ やってみっか!」

「定物定位、これだけはしっかりな!はさみとかノリ使って適当な場所おいたら

次使う人困るだろ?な?」

ヤのつくような柄がわるいおじさんだけど、江戸っ子みたいで親しみやすい人だった。

のちに別のグループ会社に異動(親会社は数多くの事業を展開してて「経験を得る」という理由で

別業種に就かせる。古本屋の店長になったはず。

本屋から飲食店の厨房に異動になることもある。(上層部の気分で決まる)



・二代目店長(40代男性)

出っ歯。給与昇給システムを作った人。有給をかってにシフトにねじ込んだ人。戦犯。

会長が視察に来る時だけ優しくなる。

くがにゃんを監視対象にした人物で、ホウレンソウ(報告連絡相談)が

大切だって言うけど、おでんは奢ってくれない。

くがにゃん勤続3年目くらいで、リサイクルショップに異動になる。


・三代目店長(30代~40代?)

売り場の担当社員から店長に抜擢された若手のイケメン眼鏡。

柔らかい物腰と高身長で女性従業員人気が高い。

でもその眼鏡の奥の眼は笑っていないことを私は知っている。

くがにゃんをクビにした張本人。



★社員

・L社員(男性40代)

背が低くて、出っ歯。切れやすい。笑顔をしても顔が引きつってる。

くがにゃんの売り場の担当社員。

のちに系列店3店舗のエンタメ部門のエリア部長になる(昇進)

仕事ができる従業員がいると仕事丸投げする。

辞めるときまだ居たかどうか覚えてない。二代目店長の腰巾着だった。


・女性社員(20代)

新卒。忙しそうにしてるけど仕事は従業員よりできない。

L社員の部下だが、のちの三代目店長の売り場ばかりに行く。

「定時(17時)に帰れないじゃん」が口癖。

名前すら忘れたモブ。

「インフルで休みたい」って電話したときに文句言われてキレられた

記憶しかない。


・K社員(男性40代)

ゲーム、とくにTCGに詳しい。怒ったところを見たことが無い。

仏様のような存在。しかしほかの社員からいじられたり

仕事押し付けられる。女性社員の教育係的存在。


・エリア統括部長(男性60代)

くがにゃんが勤務する店舗のエリアには系列店が3~4店舗あり、

それをすべて管理するすごい人。

常に忙しく、店長の補佐もする。バイトの面接もする。

三代目は彼の直属の部下だった。

(三代目は点数稼ぎして店長になったと言われている)


★従業員


・Hさん(20代男性)

口調はぶっきらぼうだけど、優しい先輩。

恩人。仕事が早くなんでもできる。

二代目の売り場の部下だがFCシステムに統一してからは

全ての売り場の助っ人をしていた。

最後に会ったのは

くがにゃんが首になってから数年後、

一緒にラーメンを食べに行ったときだった。


・Kさん(20代女性)

くがにゃんをクビに追い込んだ後輩。

作業は遅いが、仕事が丁寧。

ハリセンボンの片方に似てる。


・Wくん(10代後半男性)

独特なしゃべり方をする、話をしっかり聞かない。

サボり癖がある。呼び捨てにされると切れる。


・くがにゃん(男性)

初代店長の時には先輩が5人ほどいた。

一人ずつ徐々に辞めていき、古株が売り場責任者になるという

システムの職場だった。これはその責任者になった時に起こったお話。



1:限界ギリギリのヤベェL

二代目の腰巾着のL社員がキレた話(でも何時もキレてる)


Wくんとレジ回りの準備をしているときのこと。


社員室を経由しないと休憩所には行けないため

必ずその時居る社員とあいさつを交わすことになる。


その日、L社員とも挨拶をしたが顔色が悪かった。

複数店舗担当になったから疲労がたまっているのかと思った。


レジ準備中に


くが「今日、Lさん顔色悪そうだった。仕事忙しそうだから心配だね」


と言った。


Wくん「え?そうなんですかぁ?」

(にやにや)

こいつはよくわからないけど

手を握った状態で、口元にそれを当てて

ニヤける癖がある。


その後、休憩のため社員室を経由したときに


L「おい!くがぁ!勝手に人の状態決めつけてんじゃねぇよ!」

(お前何様だよとかいろいろ言われてた気がしたけど、何が何だかわからずじまい)


くが「え?す、すいません。何ですか?決めつけるって」


L「お前ホントふざけんなよ!」


話は平行線なので、とりあえず謝って休憩に入った。


休憩室で少し推理した(脳内BGM:逆転裁判 捜査)


・休憩室へは社員室を経由しないといけない。

・Lと話したのは朝礼前と休憩前だけ

・朝礼前のLはいつも通りのしかめっ面

・キレたのは休憩に入る直前

・「状態を決めつけるな」→つまり体調悪いということ?

・自分が話した「状態」を聞いたのはWだけ。


休憩を終えてタイムカードスキャンした後、

売り場に戻ってWが居たので


くが「(苦笑いしながら)いやぁ、Lさんに怒られちゃったよ!

仕事忙しそうだから無理しないで、体調こわさないように

心配してたんだけどね。直接言ってないのに顔に出ちゃってたのかなあ?

決めつけるな!って言われたさ」


W「え・・・あ・・・そうだったんですか?」


くが「ん?何がだい?(すべて分かり切った状態で笑顔)」


W「自分、Lさんに「体調悪いみたいってくがさんが言ってましたけど本当なんですか?」

って言いました」


くが「(どうせまたにやにやしながら言ったんだろう。)そっかぁー。(語気強める)」


W「す、すいません。ちょっとレジ頼みます」


たぶんLに詳細伝えに行ったんだろうけど、その後Lからはなにもなかった。




2:二代目店長有給問題、くがにゃん監視対象へ。


二代目店長が有休を従業員に相談もなくシフト休に入れていることがわかり

朝礼時に質問すると「誰も使わないし、一気に使われると困るから」という

理由だった。


腑に落ちなかったので 後日親に相談、本社に聞いてみたらと言われ

本社に凸電(今思えばこれはコンプラ違反なのかもしれない)、

本社の人曰く「そういったことは他店でも本社でもしてないですね」と回答。


納得したので、特に二代目店長にいう事もせず「やべえとこに勤めちまったな」程度で出社した。


朝礼後、店長室に呼ばれ、二代目店長とL社員(直属の上司)が鬼の形相で座って

待ち構えてた。


L「お前、本社に電話しただろう?」


くが「しましたよ。気になる事あったので教えて欲しくて」


二代目「有給についてか?」


くが「そうです。他のお店でも店長がわざわざシフトに

有給を入れてくださってるのかな?って。

法律というか有給について、ネットで調べてもよくわからなかったので

親と相談してもわからず、疑問をそのままにしててももやもやしますから」


L「おまえ・・・本社から連絡あって店長がなんて言われたと思う!?

『従業員と仲が悪いんですね』って言われたんだぞ!お前は店長の顔に泥を塗ったんだ!!」


二代目はずっと黙って、こちらをにらみつけている


くがにゃんは、え?今まで仲がいいとでも思ってたの?と混乱している。


くが「へえ・・・(他人事)」


このとき、二代目の沈黙に対してL社員の怒号。

日頃の腰巾着ぶりがよく出てるのを感じた。


勝手な真似はするな、でしゃばるな、本社に連絡入れる前に

店長に相談しろ(朝礼でしたんだけどね)と決まり事を

L社員がしゃべって解放された。


数日後、全従業員からだれも声かけられなくなったし

シカトされるようになった。

社員も相手をしてくれなくなった。


理由もわからず孤独感を感じて半月ほどたったころ、

Hさんが金庫番(盗難対策でレジのお金を定期的に店の大金庫に移す作業。

バイトにもやらせてる)でこちらの売り場に来た。


Hさん「金庫番です。レジのお金回収していきますねー(すこし大声)」


くが「??」


Hさん「(小声で目線そらしながら)くがにゃん、店長が「くがは虚言壁があるから

今度何かしゃべったらすぐ店長まで言うように。即刻首にする」ってみんなに言って回ってたんだよ。

みんなの様子がおかしいとは思ってたと思うけど、気を付けろよ。

俺らはお前のこと信じてるからな!」


くが「!!!」


Hさん「じゃあ回収終わりまーす!」

(普段こんな宣言しない、お金持って歩いてるってわざわざ教えることになるから、

きっと周りの従業員の注意をそらしたかったのかもしれない)


更に数か月後、人事異動で二代目店長がいなくなった。

その前日、こちらの売り場に現れた。


二代目「(笑顔で)あぁ!いたいた、くがくん元気でな!」


くが「あ、はい」


この面倒くさいやつともおさらばできるぜみたいな晴れやかな笑顔で去っていった。


(スタッフ欄には書いてないけど、40代後半男性のOさんという人が

二代目が店長としてやってきてからしばらくして入社してきてた。

Oさんは会長のマブダチ。

私に色々なことを教えてくれて仲が良かった。その人がクッションになってたから

耐えられたのもある。二代目は会長とのコネがあるOさんにすり寄ってた。


二代目「Oさん、うちのボスと友達なんだって?(スリスリ」

Oさん「どうしたんです?袖の下でももらえるんですか?(にっこり)」


ってやりとりを目の前で見た。

Oさんと私が仲がいいので手出しできなかったのだろう。もちろんHさんのおかげもある)



3:眼鏡の奥のどす黒い邪悪な眼(まなこ)


 ある日、出勤すると朝礼がいつまでたっても始まらない。

Kさんも来ていない。

最後に現れたパートのおばちゃんが

「Kさん、更衣室で泣いててそのまま店長室に行ったわよ!!」

というのだ。


何事?!


三代目が現れて「Kさんは体調が優れないので帰しました。」という。


朝礼後、三代目から

「くがくん、ちょっときて」

と呼ばれた。


場所は店長室でもなくお客さんが休憩できるスペース

つまり売り場だ。

誰もいないのを確認して座ってと言われたので着席した。

簡潔にまとめると以下の通り。


・Kさんは更衣室で泣いた

・Kさんは、くがといっしょに働きたくないという

・くがを辞めさせるか、異動させてほしいと

・備品整理の時間を計ることが苦痛だった

・くがが接客をしてくれない

・PCばかりいじっていてレジに入ってくれない

・(ほかにも不満はあったらしいけど、感情が一気に爆発して

主に聞き取ったのはその部分だったらしい)


三代目からは、「異動するか」「離職するか」選べと言われた。


異動は他部門だから所属店舗はそのままらしい。


三代目に質問した。


くが「別部門に異動しても、店舗内や休憩室で顔を合わせますよね?

彼女にとってそれは嫌なんじゃないですか?」


三代目「シフト調整して顔を合わせないようにするとか。。。」


(無策っぽいなぁと思った。あと、私もKさんも深夜シフトで入っている。

理由は深夜手当目的だから。田舎町なので深夜手当無いと生活が苦しい。

つまり、この場合自分が朝勤務になるということを意味していた)


くが「離職する場合、会社都合ですか?」


三代目「何言ってんの?自己都合に決まってるじゃん。

キミが問題起こしたんだから」


くが「僕の話は聞いてもらえないんですか?Kさんが怖がるなら

店長とか社員さんを交えて三者間などで話し合いの場を1度設けて欲しいのですけど」


三代目「それはできない」


くが「え?何でです?向うの話だけ聴くんですか?」


三代目「そうだ。どうする?やめるか異動するか」


くが「今決めないとだめなんですか?」


三代目「だめだ」


くが「そっかぁ・・・話も聞いてくれないし、面談もできないし一方的ですね」


三代目「決めたか?」


くが「辞めます。同じ店舗にいるだけで彼女は嫌がるだろうし。こっちとしても

また泣かれても困りますし」


三代目「わかった」


くが「でも・・・」


三代目「でも?」


くが「会社都合じゃなければ辞めません」


三代目「は?何言ってんの??それはできないって」


くが「いやいや(笑顔で睨みつける)、こっちの言い分は一切聞いてくれなくて、

お前の都合で辞めろってそれ筋通ってますか?今日統括も他の社員もいないから

本社に直接電話して聞いてきますよ。あなたじゃ話にならないから本社の判断を

聞いてみますね。」


三代目「調子に乗るなよ。こっちは辞めさせてやるって言ってるんだぞ」


くが「出るとこで出もいいんですよォ!こっちは!」

(テーブルの下で足ガクガク震えてたけど、

前日見たドラマのセリフが浮かんだのでそのまま言っただけだったりする)


三代目「わぁかったよぉ!会社都合にしてやるよ!じゃあ今書類持ってきてやる!」


くが「(本性を現したな)おなしゃーす」


離職届と朱肉持ってきた。(1分以内に持ってきた。相当切れてたっぽい)


三代目「これに記入して拇印でいいから。そして3日以内に引継ぎして辞めろ」


くが「はぁい」


三代目が大声出すの(しかも売り場)初めて聴いた従業員もいたため

どうしたの?と駆け寄ってきた。

やめることになった^^って言ったら

売り場回らなくなるよどうすんの!って他の人から怒られた。

Oさんはカンラカンラとわらって「店長はやっぱり小者だったかwwwww」

この人・・・一体・・・。


その後、3日以内に荷物まとめて離職。引継ぎすることはないのでそのまま去った。

会社都合と退職金みたいな感じで半年分の給与の平均額が振り込まれた。

パートでこれは異例だろうな。



その後の聞いた話。


・統括が戻ってきたときに、くがが会社都合で離職することを知って激怒(くがはもういない)

パート従業員に退職金のハンコ押さないといけないという状況に会長も激怒。


・Oさんは、くがを高く買っててくれたらしく。笑ってはいたが悔しかったらしい。

売り場責任者(バイト統括)に推薦したのも彼だった。

(ボスのマブダチなので影響力強すぎる)

社員に対して「そんなことばかりやってると、くがさんみたいな人材が

また居なくなりますよ」とか圧かけてたと聞いた。


・Hさんと数年ぶりに連絡してラーメンを食べに行ったときに

三代目(実は妻子持ち)が多店舗の女性と不倫してたのが携帯履歴から発覚、

家族を大切にするというテーマを掲げてる企業理念に反すると会長が激怒して

左遷。アルバイトの給料で別業種の店長をやらされたと聞いた。

離婚は回避できたらしい。インガオホー!



もし面談してたら話したかったこと。


・備品整理の時間を計ることが苦痛だった

→1日に数百単位の備品を洗浄してパッケージ化する作業がある。

彼女は仕事は丁寧だけど、1つに10分以上かける。

当然終わらないので、仕事引き継いだ人の負担になるかサービス残業になる。

時間を計ったのは、今はこれくらいの時間かかっているから、1つあたり〇分でできるように

がんばろうという指針を決めたかったから。

ちなみに計測したのは1回だけ。


・くがが接客をしてくれない

→おそらくお得意さんのことを言っているんだと思う。

映画好きのおじいさんがいて、毎回映画の話をしてくれる。

自分が売り場責任者になってからは売り場が暇なとき以外は難しい。

でも、彼女は話が終わるまでずっと付きっ切りで話し合う。

彼女は気づいてないと思うけど、お客さんと一緒になって

「最近、(くがをみながら)あの男性店員冷たいよね。接客雑だ」と言って

「ははは、ですよねーすいませんー」って笑ってたのを知ってる。


・PCばかりいじっていてレジに入ってくれない

→これはバイヤー業務をやってるため、社員の手が回らないのか

仕入もやらされるようになった。レジ入ってくださいって言われたりするから

社員に「すいませんバイヤーやめたいです」って言ったけど

「お前、自分の仕事だろ!甘えるなよ!仕事舐めてんじゃねえぞ!」って

売り場で怒られたこともあった。つらい。


・ほかには時計を見て仕事ができないタイプなので、

都度、時間を教えてあげないといけない。

POP制作や売り場の装飾に時間がかかりすぎて終わらず

私がこっそりシフト表の日勤と夜勤を入れ替えて

私がタイムカードスキャンしてサービス残業でずっとレジに

立ってたりもした。

休日に制服に着替えて開店後に店の入り口から入って

彼女のやり残した装飾とか売り場づくりをしていた。

(社員に見つかったけど、幹部の視察中だったから誰も何も言わなかった)



ちなみにこんなクソな職場だけど、会長が有能すぎて地域では

毎年売上高1位ですって・・・。

長男はポンコツだから次男が後を継ぐために修行中らしい。


ちなみにバイトから社員になれるけど出世はできないきまりがある。

学歴は高卒、短大卒でも社員にはなれるけど幹部にはなれない。

仲の良い社員さんは高卒が多く、給与も大卒と天地の差があるから嘆いてた。


地元の仕事のほとんどがこの会社のグループ会社なので、

知らずに入社しちゃうとアルバイトでもパートでも本社に呼び出されて

作文を読んだりレクリエーションに強制参加させられる。

怖いのだ・・・。


取り壊しになった学校か何かの施設の土地買い取って

来年 新社屋建てるって。お金あるね・・・。

●グループ並みにCMずっと流れるようになりそう・・・。


ちなみに現在、Kさんはまだ勤務してました。


Related Creators