近況報告
Added 2020-05-31 14:25:16 +0000 UTCこんばんわ。
今日で5月も終わりですね。
僕が住んでいる北海道では昨夜大きめの地震があって夜中飛び起きました。
夏日を記録してる地域もあるので皆さん体調には十分気を付けてくださいね。
(昨日31度、今日33度ありました・・・北海道どうしたんだ・・・)
近況報告行きます。
ちょっと重たい話なので「そんなのいいよ!エロい絵が見れればいいんじゃよという方は
Uターンお願いします。
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ボクのTwitterをご覧になった方はご存知かもしれないですが、
本日、父とけんかになりまして・・・
父がイラストを描いて報酬をいただいていることを遊びだと思っていたのがわかりました。
作業中にアニソンやゲームBGM、ユーチューバーの配信を流しながら原稿をしていたり
お風呂や食事、寝ている時間以外は打ち合わせや資料集めでPCやスマホを使っているのも遊びだと思っていたようです。
(海外案件が増えて時差の影響で深夜も打ち合わせしています。)
会社勤めではなく在宅で作業していること自体に理解がないのかもしれないですし、
僕もイラストレーターというものを知らなかったら同じことを思うかもしれません。
ですが、一言「何してるの?」とか「仕事は?」って言ってくれればよかったと
思いました。
父は、仕事以外は何もできない人でお米を研ぐことも洗濯もできません。
(小火騒ぎになったこともある)
弟と家事をしてきたのですがそれに対しても理解はなかったようで
「何もしてないで遊んでいるくせに」と言われました。
身内に理解されないのはつらいですね。
ですが、もう半ば介護のようなこの状況から脱しないと自分の人生がずるずると
良くない方向に行くと確信しました。
以前、父親の暴力について役場に相談したことがありました。
役場の回答は「イラストレーターをやめて高収入の仕事を自分で探せ」でした。
実家暮らしで光熱費は父に頼ってた部分もあります。
文句を言われたり怒鳴られたりしても我慢してきました。
胃薬を常備して飲み続けながら絵を描いてきました。
エンターテインメントな仕事がこんなメンタルでできるのかと自分に問いかけることも
多々ありました。
今年中に成果を出して実家を脱出すると考えていましたが
それを早くしなければいけなくなりました。
絵は亡くなった母がほめてくれた特技です。正直僕は絵描きをやめたくはないです。
もしかしたら、更新が今までより遅くなるかもしれません、
理想は一人暮らしで絵の活動をすることですが、
新型ウィルスの影響で依頼が減っているのは事実です。
皆さんのご支援のおかげで僕は今を生きています。
いつも本当にありがとうございます。
あきらめるのはできることをすべてやってからにします。
これからもどうぞよろしくお願いします。
なるべくやんわりと濁して書いているのでよくわからない文章になっているかもしれません・・・。
本当は、親父(クズ)、親父の姉(ドクズ)、叔父(クズ)という三本柱がいるので
もっと中身はドロドロだゾ!