シスターたちが悪い女王様とその部下の女性たちに魅了されてしまうお話第2話です!
以下は翻訳用の本文です。
「何とか逃げきれたわね…マリア?その、ミクのことは…」
「(はぁ…はぁ…)大丈夫よサラ。今は悲しんでいる時ではないもの…私たちが、あの子の分まで戦わなきゃ…」
「…あなたは本当に立派だわ。私もあなたを支え…っ!?マリア!危ない!」
ドンッ…!
「えっ…!?」
「うっ…サラ、急にどうしたの…っ!?」
「サ、サラっ!」
「マリアぁ…❤来ちゃ…❤だめぇ…❤この煙…危険っ…❤んひぃぃぃぃ…!?❤」
ビクンッ…❤ビクッ…❤️
「サラ!あぁ!?なんてこと…!?」
「あら❤避けられちゃったわね❤」
「っ!?」
「初めまして、シスター様❤」
「あなたはっ…!?」
「私はスザンヌ❤女王に仕える研究者よ❤」
ムチ…❤ムチ…❤
「研究者…」
「えぇ❤城への侵入者を排除するよう命じられたの❤」
「はへ…❤はひぃぃん…❤(ビクビクッ…❤)」
「この煙は…うっ…!?❤(ズクンッ…❤)」
「私が開発した兵器よ❤気化した薬で体を動けなくしちゃう自信作なの❤」
「マリア…❤逃げてぇ…❤」
「そんなっ!?サラまで置いていくことなんてっ…!?」
「女王を止められるのは…❤あなたしかいないのぉ…❤(はぁ…❤はぁ…❤)」
「っ!?」
「〜〜〜〜っ!(ダッ…!)」
「あらあら❤あの子、泣きながら走っていっちゃったわよ?❤」
「マリアのことは…❤追わせないぃ…❤」
「健気ね❤でも、心配いらないわ❤あの子を行かせるのは"あの方"の指示だもの❤」
「え…?❤」
「それより、あなたは自分の心配をした方がいいわ❤」
「もう頭がボーッとして、体がフワフワしてきたでしょう❤」
「あっ…❤あぁ…!?❤(ドクンッ…❤ドクンッ…❤)」
「薬には強い興奮作用があるの❤さっきの彼女は顔が赤くなる程度だったけど…❤」
「はーっ…❤はーっ…❤体…熱いぃ…!?❤」
「たっぷり吸い込んじゃったあなたにはちょっと刺激的すぎるかもね❤」
「んほぉぉぉぉ…!?❤」
「安心して❤今楽にしてあげるから❤」
「っ!?❤そ、それは…!?❤」
「ウフフ…❤もう遅いわよ❤」
『好き❤』
『好き❤』
「や、やめっ…❤」
「なーんてね❤」
「あ…れ…?❤」
「あなたソフィアちゃんの…青い髪をしたメイドの魅了魔法を見たのね❤けど残念❤私とあの子はちょっとやり方が違うのよ❤」
フゥゥ……❤
「んんんっ!?❤(ビクビクッ❤)」
「どう?❤さっきの薬とは比べ物にならないでしょう❤」
「あ…❤へ…❤」
「うっとりしちゃって❤よほど私のフェロモンが気に入ったのね❤」
「あ、甘いぃ…❤」
「蕩けた目になってるわよ❤だんだん私の事が好きになってきたでしょう…❤」
「わ、私はぁ…❤」
「あら、まだ魅了が弱いみたいね❤ほら、もっと深呼吸しなさい❤」
スゥゥ…❤
「あ…❤(スゥゥ…❤ハァァ…❤)」
トロォーン…❤
「気持ちいいでしょう❤命令されると幸せな気持ちになるわね❤」
「命令…❤幸せ…❤」
「ほら、こっちを見なさい❤」
「はぇ…❤ほぉぉぉぉぉぉ!?❤」
「ふふっ❤もう視線がおっぱいに釘付けね❤」
「しゅ、しゅごいぃ…❤」
タプゥン❤
「あら、触っちゃダメよ❤おっぱいに見とれながら、あなたの知る教会内部の情報と仲間のことを全部話しなさい❤」
「あへぇぇぇぇぇぇぇ…❤(ゾクゾクゾクッ…❤)」
「これは"命令"よ❤」
「め、命令っ❤はひぃ❤分かりましたぁ❤全部お話しましゅぅぅ❤」
ビクッ…❤ビクッ…❤
「…これで知ってることは全部かしら❤」
「はい…❤ぜんぶですぅ…❤」
「これで王国はいつでも教会を掌握できるようになったわね❤よく出来ました❤」
「あ、ありがとうございますっ…❤」
「いい子には、ご褒美をあげないといけないわね❤」
「ご、ご褒美っ…❤」
「こーら❤じっとしてなさい❤」
フゥゥ…❤
「んにゃぁぁぁぁ!?❤(ビクビクッ❤)」
「ふふっ❤あなたの心にイケナイ忠誠心…❤刻み込んであげる❤私の虜になりなさい❤」
「魅了魔法❤『服従接吻❤』」
チュパッ❤チュパッ❤
「…気分はどうかしら❤」
「はっ❤最高の気分です❤」
「しっかりと魅了が浸透したみたいね❤」
「数々の失礼な態度、申し訳ございませんでしたっ❤私の全てをスザンヌ様に捧げ、女王陛下に絶対の忠誠を誓いますっ❤」
「いい心がけね❤成果を出せたら、また"ご褒美"をあげる❤」
タプゥゥン❤
「あひぃぃん…!?❤お、おっぱいぃ…❤」
「これからしっかり働きなさい❤」
フゥゥ…❤
「ご、ご主人様の香りぃ❤しゅきぃぃぃぃ!?❤(ビクビクッ❤ビクビクッ❤)」
フワァァ…❤
「女王陛下万歳ぃ❤」
つづく…❤
ギャランドゥ
2023-10-31 23:48:48 +0000 UTC屋根が高い
2023-10-31 17:39:53 +0000 UTCㅋㅅㅋ
2023-10-31 16:09:13 +0000 UTC