遊子 「ああっアナル!トロけちゃう! 夏梨ちゃんにも来てるの?」 夏梨 「うん・・同じくらいの大きさのご主人様たち ナメクジの大きくした様な形してる」 遊子 「だからこんなにヌルヌルなんだ・・ すごくアナルが気持ち良くてイキっぱなしになってる・・ ああぁまたイク!アヒッゥ!」 夏梨 「今日のご主人様たちは筋肉と肉を柔らかくする分泌物と アナルがすごく気持ち良くなる分泌物を出せるんだって・・」 遊子 「アナルから体の中まで溶かされていくみたい すごく気持ちいいのぉ・・夏梨ちゃんキスしてぇ」 夏梨 「遊子・・チュパ、クチュクチュプチュ、はぁはぁ クチュクチュ・・キスしながらアナルでイっちゃう!はあああぁ! アヒッゥ!アヒ!!」