「俺たちが悪魔達の契約に使う新鮮な大量の臓器ってさ 例の大学病院から来てるんだって」 「院長が悪魔ってうわさの?」 「交渉したのマキマさんだって言うからきっとそうだ」 「何の悪魔なの?」 「人体実験の悪魔・・なんてね」 「ありえるかも・・」 「マキマさんを人体実験できたら嬉しいかもね」 「不謹慎なこと考えちゃった」 「悪魔ならマキマさんに何するんだろうね」 マキマ 「先生・・いつも新鮮な臓器提供ありがとうございます」 医院長(人体改造の悪魔) 「きみを好き放題できるんだから・・悪くない契約だよ」 マキマ 「先生のお好きなだけ私を使って楽しんでください」 医院長(人体改造の悪魔) 「今日は君につけたあげたペニスから私と犬の精液そして フェンタニルを混ぜたスペシャルブレンド精液を 君の睾丸に直接注射して頭がおかしくなるくらい射精する お遊びをしよう・・きみもまんざらでもないようだね・・ イヤラシイ表情だ・・・クフフフフ」 マキマ 「はい・・先生にいただいたペニスが毎晩疼いておりました 契約ですからお好きになさってください」