捕らえられたナディアは媚薬を大量に投与され ガーゴイルの洗脳プログラムを受けていた ナディア 「すぐに止めらはいぃ!うあああぁいいいぃ!!イクゥッ!」 ガーゴイル 「本当にやめて欲しいのかね?プリンセスナディア どう見ても喜んでいるようにしか見えないのだが・・フフフ」 ナディア 「あなららちの思いろうりにはなららいぃぃ!ウヒィ!」 ガーゴイル 「きみは一晩中媚薬と触手に犯されて もうとっくに父親のペニスで淫らに狂っているのではないかな?」 ナディア 「ウヒィ!またイクぅ!ああぃ!いやああ!イクイクぅ!」 (ビュルルルぅぴゅぷうビュブブブブピッピププ) ガーゴイル 「はははは!実に気持ち良さそうだ! 人間の脳にタコ、ウミウシなどの軟体生物を加えた合成生物だよ そいつはアナルが大好きでね、とっても柔らかく解しながら 腸の奥の奥まで犯してくれるから気持ちいいと人気でね・・」 ナディア 「フギィ!アアアッゥ!アヒッ!イク!またイっちゃう! ああああぁぁ!いやああああ!イクゥッ! (ビュルルルビュブブブプウプ)アヒッ!アヒッ!」 ガーゴイル 「あと数日かな・・君が本当に堕ちるまで・・」