夜一は淫らな興味から色情ホロウと交わったことをきっかけに ホロウの分泌する媚薬と生殖器の虜になってしまった 人間からは決して得られぬ狂おしいほどの快感を知った夜一は 人里離れた山奥の座敷牢にホロウ達を監禁し 己の欲望を満たす性の玩具として飼育しはじめていた さらに夜一は涅マユリから得た違法薬物である 改造補肉剤(ほじくざい)を使い 自らのクリトリスをペニスに変えて 男女両方の快感に酔いしれるのだった 夜一 「すごいぞ!雄豚ホロウ!おヒ! おぬしのペニスは両方最高じゃ・・!!うああ!アヒッ!」 ホロウ 「喜んでいただき光栄です!ブヒ!夜一様の アソコとアナルの具合ヌルヌルのトロトロで最高ですぅブヒ! ブヒブヒブヒブヒヒヒン!」 夜一 「また出るのか!良いぞ!中で好きなだけイクがよい!オヒ! お主の精液に含まれる媚薬は最高じゃ!アヒ! たっぷりと流し込むが良い!アヒ!儂もじゃ!一緒にイクぞ! イクぞぉ!あああひ!アヘアヘ!アヒッ!!アヒ!」