本記事は、「ダクネスの好感度が上がりすぎてえちえちする話(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、「この素晴らしい世界に祝福を!」という笑いあり冒険ありの異世界系ライトノベルです。
その中に出てくるダクネスって女騎士キャラに着目していきます。
まあ今回の舞台は寝室ゆえにダクネスはネクリジェ姿のオフモードで、騎士らしさは皆無なんですけどね。むしろ乙女モード。
名門貴族の出身で、誇り高さと責任感を兼ね備える美人騎士。
ピクシブ百科事典の関連タグで残念な美人やらドMやら変なことが書かれているのは気にするな! 外見はこんな感じ。
それでは、ごゆるりと。
前回の続きからです。
俗称:馬乗りパイズリ――仰向けに寝る女に男が跨り、肉棒を女の胸の谷間に挟んで、そこから男が腰を振って快楽を得る、巨乳にのみ許された性行為。
今まで俺がダクネスにこれをやったのは、妄想の中でだけだ。
それを今、俺は現実で叶えようとしている。
「改めて見ると、ほんっとうに、ダクネスの体ってエロいんだなぁ」
「い、いちいちエロいエロい言うな……こほんっ」
わざとらしく咳払いしたダクネスに、「ん?」と俺は首を傾げる。
仕切り直し? なにを改まって。
そんな俺の疑問符に、ダクネスは色艶を帯びた流し目を魅せると、両手を自分の首の後ろにまわして――
「……どうか、いやらしく育った私の胸で心ゆくまでお楽しみください、ご主人様♡♡♡♡♡」
その圧倒的な胸をゆさっと揺らして、誘惑の言葉を――!
「ふふ、どうだ? 一度、こういう台詞を言ってみたかっ――」
にゅぷっ♡♡♡♡♡
「あっ♡♡♡♡♡」
挿乳。
腰を前に出して、乳奥までペニスを突きこんでから、引いて戻す。
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ♡♡♡♡♡
「ん、あっ、かじゅまっ♡♡♡♡♡」
「ダクネスっ……♡♡♡♡♡」
何度も何度も、挿乳をくり返す。
両手で横からダクネスの胸を持って圧迫を強めながら、乳内にペニスを突き入れて、波打つ肉の感触を貪る。
ピストンする毎にダクネスの乳房がぷるんと波打って、乳内が泡立って、肉棒を包む乳肌の豊かな肉感ときたらもう……!
「すご、すぎっ♡♡♡♡♡ ~~~~っ♡♡♡♡♡」
「かじゅま、かじゅまっっっ♡♡♡♡♡」
ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ♡♡♡♡♡
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡♡♡
「「~~~~~~っっっ!!♡♡♡♡♡」」
想像なんて足元にも及ばない。
ダクネスの胸で、いつも俺のいやらしい目線を釘付けにするデカ乳で、パイズリしたらこれほどまでに気持ちいいなんて!
快楽に飢えるペニスを満遍なく受け止めるダクネスの爆乳、その豊かな肉量にものをいわせた乳圧は極上の一言に尽きた。根本まで挿乳する毎に生じる、底なし沼のような柔らかさに押し入るような満足感には、あまりの快楽に身の毛がよだつのを禁じ得ない。
激しくおっぱいにピストンするごとに乳の山もぷるんぷるん波打って、それを固定する俺の両手も弾力と揉み心地で幸せにさせられる。
おっぱいを掴みながら乳奥に挿乳するの、きもちいい!
(きもちいいっ♡♡♡♡♡ ダクネスのおっぱい、きもちいい~っ!♡♡♡♡♡)
「たまらんっ♡♡♡♡♡ 今、私は性奴隷にされてるっ♡♡♡♡♡ カズマに好き放題に体を貪られてっ、気持ちよくなる道具にしゃれてるっ♡♡♡♡♡」
「人聞きの悪いこと言うなっ……~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」
柔らかい肌艶、深い弾力、肉棒の芯にまで届く充足感。
うねっては波打つ乳内の感触に、いとも簡単に余裕を奪われる。
ダクネスのおっぱいの中で果てたい――その衝動で頭がパンクする!
「出るっ♡♡♡♡♡♡♡ いぎたいっ!♡♡♡♡♡♡♡」
にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐ!!♡♡♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
「~~~~~~っ!♡♡♡♡♡♡♡」
激しい腰振りで限界が近いことを露呈。
ダクネスの胸を両手で掴んで、これでもかと左右から圧迫しながら、乳内ピストンのラストスパートを実行に移す。
一瞬、視界の端でダクネスが意味深に目を細めたのが見えたけど、おっぱいへの放出に躍起になってる今、それの意味するところに関心を寄せられない。
にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐ、ぎゅ~っ!!♡♡♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅ、ばっちゅんっ!!♡♡♡♡♡♡♡
「はう、あ、ああぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」
ボリューミーな乳肉を潰しながら――密着乳内射精。
どぴゅ!!!
びゅぶぶぶぶっっっ!! びゅーっ、ぶびゅーっ! びゅるっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
(きもちいいいぃぃぃぃぃぃぃ~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡)
やや体重をかけぎみに乳房の丸みを潰しながら、俺は悶絶する。
ダクネスの胸に腰を預けて深みのある柔らかさを堪能しながら、両手で胸を左右から抑えて圧迫たっぷりの谷間の中に昇天。
股間すべてを包む豊満な肉感、その中に温かい感触が広がる。ダクネスのデカパイに自分の体液が放たれていくのがわかる。
震える腰をおっぱいは弾力いっぱいに受け止めてくれて、股間を介して伝わってくる乳肌の柔らかさが素晴らしくて――
(とろけるっ♡♡♡♡♡♡♡ しゅごいぃ~っっっ……♡♡♡♡♡♡♡)
「……えいっ」
ズリズリッ♡♡♡♡♡
「はうっ!?♡♡♡♡♡」
ぶびゅっ!!♡♡♡♡♡
無防備なところを、ダクネスの上下乳ズリに襲われる。
圧倒的質量のこね回しが、射精中の肉棒を刺激する。
◆To Be Continued