本記事は、「トリニティに僕の太ももフェチがバレました(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、「もんむす・くえすと!」という、負ければ妖女に犯されることがテーマなゲームです。ここ最近、最新作が発売されたヤツですね。
その中に出てくるトリニティって天使トリオに着目していきます。
正統派で清らかな天使の乙女・三人組。
だけど役職はハニトラ担当ゆえに、三人とも魅惑的な容姿と身体つき。
ちなみに具体的にどんな外見かというとこちらのページが参考になるかと。公式サイトに画像が載ってます。
前回の続きからです。
「さあ、私の太股をたっぷりと精液で汚して下さい……あの時と同じように♪」
「~~~っ♡♡♡♡♡」
抱き合いながら、誘惑の囁き。
「太股に挟まれたまま果てると、最っ高の快楽に浸かれますよ……♪」
「~~~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
鼓膜をくすぐる天使の声音が、ルカへの精神面へのトドメとなり。
肉体的な意味でのトドメは――これから、ルカが自分自身に刺す。
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!!!♡♡♡♡♡♡♡
ぶるんぶるんっ♡♡♡♡♡♡♡ ぎゅむっ、むぎゅっ♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅぎゅ~~~~~~~~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡
(腰、止まらないっ♡♡♡♡♡♡♡ でる、でちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡)
衣の中から溢れんばかりに豊満でメリハリの効いた天使の恵体を、激しく揺れる胸元もろとも抱きしめ、ぎゅうっと押しつぶしながら腰を振る。
がっちり抱き合い、弾ける柔肌の肉感で意識を多幸感で満たし、内股と太ももの狭い隙間に肉棒を何度も抽挿する。
ペニスを締め付ける太もも天国、きめ細かい柔肌の吸い付き、鷲掴みしている尻の肉感、漂う甘い匂い、綺麗な顔。
全部独占する。味わい尽くす。
抱きつく、しがみつく、腰を振る、腰を振る、腰を振る――
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ、ばっちゅんっ!!!♡♡♡♡♡♡♡
ぶるんっ、むぎゅっ♡♡♡♡♡♡♡ ぎゅ~~っ!!!♡♡♡♡♡♡♡
(しあわせぇ~~っっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡)
最後、イク瞬間に唇を奪われ――昇天。
ぶちゅう~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
「んーーーっっっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
「んん~~~~っ♪♡♡♡♡♡♡♡」
ばびゅぼっ!!!
びゅりびゅり!! ぼびゅぐっ! ぶびゅぶっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
「「~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡」」
糊を絞り出すような下品な音を伴いながら腿内射精。
股下より、太ももに締め上げられた肉棒が、歓喜の白濁を打ち放っていく。
狂おしいほどの多幸感を脳内で爆発させ、ルカは天使とキスしながら抱き合い、肉棒の放出感に身を委ねた。
ぶちゅっ♡♡♡ あむっ♡♡♡ んー、ちゅっ♡♡♡♡♡
ぎゅむっ、ぎゅ~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡
「「んむ~~~っ♡♡♡♡♡♡♡ ん~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」」
びゅーっ!! びゅーっ!!
恋人でもここまでやるものか、と疑わしくなるほどの濃厚な官能。
男を果てさせることに特化された腿ズリとキスハグ天国。
スカートの中で天使の美脚はみっちり交差され続け、太ももの中でわななく肉棒を断じて離そうとしない。弾力と柔らかさの共存する太ももに肉棒が根本から先端まで包まれ、その上に口づけと抱擁で満足感を上乗せされる夢心地。
密閉された太ももの中で肉棒が震え続ける。
腰を痙攣させながら、ルカは縋るように天使の背に爪を立てた。
……むぎゅむぎゅっ♡♡♡♡♡ すりすりっ♡♡♡♡♡
「んんんっ!?♡♡♡♡♡」
「ぷはっ……ふふ♪ んー、ちゅっ♡♡♡♡♡」
と、ここで。
金髪天使は、太もも同士をモジモジと擦り合わせる。
快楽の変化にルカはなにか言いかけるも、息継ぎついでに唇を塞がれ直されてしまう。
射精中の肉棒にムチムチ柔肌の吸着と擦り付けが襲い、太ももにペニスを文字通り搾られるような肉圧にルカは悶絶する。
「んんーーーーーっ♡♡♡♡♡ んんーーっ!!♡♡♡♡♡」
ぶびゅっ!! びゅーっ!!
むぎゅむぎゅっ♡♡♡♡♡ すりすりっ♡♡♡♡♡
「んんっ♡♡♡♡♡ れるっ、ちゅ♡♡♡♡♡」
びゅーっ!! びゅーっ!!
癖になる。記憶に刻まれる。
締まりの良い太ももの中で果てる至福も、絡み合う舌先の感触も、きつく抱き合う包容感も、ぜんぶ。
下半身が蕩ける昇天の感覚が長続きし、記憶の芯に快楽が焼きつき、味をしめてしまう。
きもちよすぎる。すごすぎる。
離れられない。もう離したくない――
すりすりすりすりっ♡♡♡♡♡
「んむむっ♡♡♡♡♡ んんっ♡♡♡♡♡」
びゅーっ!! びゅーっ!!
ぎゅ~~~~~~っ♡♡♡♡♡
「んんっ……♡♡♡♡♡」
びゅーっ!!
気高い志を完全に忘れ、濃密な官能に耽る。
果て続けながらルカは、空になるまで中身を吸い取られ続けるソース袋になったような心境を味わった。
◆To Be Continued