んで、来週からは小説の下書きを投稿できる見込みがわりかし強めだぞ!
どうも、田村サブロウです。
ファミリア・クロニクルepisodeフレイヤの、フレイヤが主人公を務める部分を読み終わりましたので、ぼちぼち二次創作小説の執筆に取り掛かろうと思います。
だいぶフレイヤというキャラクターの言動や行動の在り方が頭の中で形作れていたので、これでキャラ崩壊を起こす危険は薄れたかと。少なくとも読む前よりは。
一応、ファミリア・クロニクルepisodeフレイヤにはファミリアの団員であるオッタルやアレンがメインの話もあるんですが、こちらについては目的外ということで。
あとは、先週から引き続き、私のキャラ研究の過程を見せて終わりにします。
自分用メモなんで読みにくいのは勘弁してくれい。
では。
(先週分は省略)
・誇りを示す者が好き。不可能に挑み打開する者を歓迎し、その意志の証明を大なり小なり結果として示した者に敬意を払う。逆境の中でも折れない者、僅かな可能性に手をかける者を好む。
・最も美しく恐ろしい女神。
・頑張った子にご褒美(意味深)をあげる母性あり
・閨の作法を心得ている。夜の技巧。いつの間にか相手の衣服をはだけさせる謎スキルあり。
・基本、何事にも動じない。大げさに驚いたりせず、動揺したときはその美貌から表情が消える。
・人の可能性を奪うことを良しとせず、そのためには自分から愛着に別れを告げることも厭わない。自分のせいで、好んだ者が堕落してしまうのは耐え難い。手中に収めて凡愚となる位なら、美しく輝く様を尊ぶ。
・フレイヤが伴侶に求めるものは一方的に敬われる関係ではない。ただ、自分が恋い焦がれるほどに輝いて欲しいという想いは本当。
よしよし、十分に材料が揃ったぞ。
あとは、この題材を私がどう料理するか。ふーむ。
では、また来週。