どうも、田村サブロウです。
ちょっと早いですが、次の週の分を先んじて投稿です。
https://twitter.com/ShuchanBazooka/status/1755179043224432957
↑pixivのアンケートを見ている方は薄々もうわかっているかもしれませんが、私はマスターデュエルプレイヤーです。
ここ最近、マスターデュエルのキャンペーンで新規勢や復帰勢に見つけてもらえず、涙目で地べたに這いつくばっている所です。
キャンペーンコード:086c1869
だれかオラに力をわけてくれ~😭
……さて、場違いな私の近況はこの辺にして、本題に入りましょう。
本記事は「アマゾネス達から逃げたその先で_STAGE・2(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、ライトノベル「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」の7巻でメインに出てくる、イシュタル・ファミリアです。
アニメ2期でベルが体験したような「捕まれば犯されるアマゾネス達との鬼ごっこ」を読者の方々に追体験してもらうのがコンセプトです。
今回はイシュタル・ファミリアの事実上の司令塔、アイシャ・ベルカがメイン。
姉御肌的な妖艶美女で、pixivの絵的にはこんな感じです。
それでは、ごゆるりと。
前回の続きからです。
互いに名前を教えあったせいだろうか。
今までより遥かに濃く意識させられる、褐色の肉体美の悩ましさ。
背中からも丸みが見えるほど豊満な双丘がぶるんと揺れる。柔肌から漂う麝香の香りは僕の煩悩をふんだんに掻き立てる。しなやかな腰つきに反して臀部は大きく実っており、アイシャはそんな肉付きのいい下半身を僕の下半身に押し付けていて――
「や、やわらか……はうっ!?♡♡♡♡♡」
押し当てられていた柔い感触に、左右から挟み込まれた。
脚衣を破かれて素肌を晒している僕の肉棒を、アイシャの自慢の太ももがむっちりと包み込んだのだ。
引き締まった肉質と甘美な弾力が僕の肉棒に絡んで吸い付く。同時に柔い臀部が、むにゅっと、潰れて形を変えるほどに押し当てられる。
これだけでも極上の感触なのだが――
「あ、あううっ♡♡♡♡♡」
「ほら、おっぱいも思う存分揉んでいいんだよ。私に勝ったご褒美さ♡」
「ぞ、ぞんぶん!? ……はうっ!♡♡♡♡♡」
アイシャは手持ち無沙汰になった僕の腕を掴むと、大胆にも彼女の胸元に導いてきた。
両手いっぱいに、彼女の胸の揉み心地を体感させられる。五指で味わう瑞々しい胸肉は信じられないほど大きかった。柔らかくて、重くて、むにゅっと指が沈み込んで、それでいて弾力たっぷりで、いつまでも揉んでいたくなる。
というか、これ生乳だ! 服越しじゃない!
下を見たら、アイシャが胸に巻いていたサラシが床に落ちていた。いつの間に脱いだんだろう。
通りで、背中からの抱き心地が良いと思った……、っ!
「ふふふっ、気持ちいいかい?♡♡♡♡♡」
「あ、あ、あ……!?♡♡♡♡♡」
意識しないままに、僕はなかばアイシャに背後から抱きつくような体勢になっていた。
彼女の豊満な胸に掴まりながら褐色の背中に密着し、下腹部を臀部に押し当てながら、太ももの間に肉棒を挟まれる。
もう殆ど、僕から豊満な肉体に溺れているも同然な格好だ。
背後に壁があって挟まれていて、足が地面につかなくて、抱きつきでもしないと地面に落ちてしまうという言い訳が今はまだある。
まだ彼女の虜になっていないと、理性と性欲の均衡は保たれている。
だが、あとちょっとでも僕が欲に溺れたら、すぐにそんな均衡は脆く崩れてしまう――!
「もし私を気遣っているのなら、そんな心配は無用さ。傲慢に、荒々しく、私にその滾りをぶつけて良いんだよ♡♡♡♡♡」
「あ、あううっ♡♡♡♡♡」
艶めかしい誘惑の言葉。豊満な柔肌を貪って良いという許可。
崖っぷちにいる僕の理性に、アイシャの秋波が絡みついて――
「……あんっ♡♡♡♡♡」
もみゅ、とひと揉み。
僕はアイシャの豊満な胸を揉んだ。
もみゅ、もみゅっ♡♡♡♡♡
「ひゃあんっ♡♡♡♡♡ ……ふふ」
揉みしだくのと共に、アイシャから漏れる嬌声と薄笑い。
一度溺れたが最後、もう一度、もっと、と欲に歯止めがかからない。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡
「す、しゅごいっ♡♡♡♡♡ 手で覆いきれないっ♡♡♡♡♡」
気の迷いで済む次元を僕は大きく飛び越える。
両手いっぱいにアイシャの豊満なおっぱいを何度も揉みしだく。
彼女の背中に縋りついて麝香の香りに鼻腔を満たしながら、赤子の頭よりも大きい双丘を鷲掴みにして揉みまくる。
もはや言い訳の余地は無い。
ついに僕は、自分の意志で、アイシャの柔肌に溺れてしまっていた。
もみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡
……ずりゅんっ♡♡♡♡♡
「はうあっ!?♡♡♡♡♡」
胸を揉みしだく両手が止まる。
下腹部に、ペニスに走り抜けた快楽に驚いて手が止まった。
アイシャが腰を動かし始めたのだ。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♡♡♡♡♡
「あ、うっ♡♡♡♡♡ 太ももが……!♡♡♡♡♡」
腰を動かされるのに伴い、尻と壁に挟まれて浮いていた僕の足が着地する。
地に足をついた状態で、豊満な女体を堪能する。
肌と髪の色以外なにも見えない。僕は両手を交差させてアイシャの胸にしがみつき、自分からも腰を振り始めた。
みっちり閉じた股下に抽挿し、太ももを味わう――
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡
「おっぱいっ♡♡♡♡♡ 太ももっ♡♡♡♡♡ きもちいいいぃぃぃぃ!!♡♡♡♡♡」
「あぁんっ♡♡♡♡♡ ふふんっ♡♡♡♡♡ ははははっ!!♡♡♡♡♡」
腰を激しく振り乱しながら、大きすぎる胸を揉みしだく。
嬌声まじりの、アイシャの高らかな笑い声が響き渡る。
いつからかアイシャの太ももは交差していて、ますます窮屈になった腿の狭間に僕は何度もペニスを打ち付けた。
狭い隙間を肉棒で往復するごとに柔肉がむちっと締め付けてきて、それを溢れるような胸の揉み心地と同時進行しているのが最高すぎる。
褐色の美女が提供する、その美貌に違わぬ快楽の極みに僕は沈溺していた。
もう二度と彼女と離れたくない。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
「でりゅっ♡♡♡♡♡♡♡ だしたいっ♡♡♡♡♡♡♡」
「いいよっ♡♡♡♡♡♡♡ 思うがままに、傲慢に……イキなっ!♡♡♡♡♡♡♡」
土壇場で絶頂の許可を貰えたのは、本当に幸いだった。
今の僕では、たとえアイシャが嫌がったとしても自分がイクのに手段を選ばなかったかもしれないから。
めちゃくちゃにアイシャの豊満な胸元を揉み回し、柔らかくて重い果実に自分の指を溺れさせる。
快楽の極みに逝くことで頭をいっぱいにしながら、彼女の甘美な太ももの中を肉棒で激しく往復する。
踊る黒髪、飛び散る汗、臀部を打ち付ける肉の快音。
鼻腔を満たす女のフェロモン、触覚を満たす柔肌の触り心地。
際限の無い快楽信号に思考を真っ白に染め上げながら、僕は腰振りと乳揉みに没頭し、そして――
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん、ぱぁんっ!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅ~っ!!♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅ~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡♡
「い、ぐ……!!!♡♡♡♡♡♡♡」
限界まで柔肌に密着した状態で、達する。
びゅぶぶっ!!!
どびゅびゅっ!! ごぽっ! びくびくんっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
(しあわせ~~~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡♡)
狂おしい多幸感に、肉棒が太ももの中でのたうち回る。
甘美に締め上げられた肉棒が白濁をアイシャの股下から噴出する。
快楽の極みにいる間、僕は身体を海老反りにして、持ち上げるようにアイシャの胸を鷲掴みにしてしまう。
太ももに搾られる法悦が狂おしいほど心地いい。
アイシャの柔肌の甘露が、僕の記憶領域に刻まれる。
彼女の褐色の柔肌に溺れたらどれほど気持ちよくなれるかを、僕は実体験で覚え込まされてしまった。
「戦士としては負けたけど、女としては私の勝ちだね……♡♡♡♡♡」
「もっと♡♡♡♡♡ もっとっ♡♡♡♡♡」
「おや、このイキ方が気に入ったのかい?♡♡♡♡♡」
それほど絶頂から時間が経たないうちから、僕は震える肉棒をアイシャの腿内に擦りつけていた。
再燃する欲情に急かされ、おねだりを口にしながら、腰を振って。
傍目から見ればとんでもなくみっともない格好だ。
そんな僕を、アイシャは慈愛すら伴う目で受け入れてくれる。
まぐれだろうが油断だろうが、僕が戦闘で一本取っていなければアイシャは豊満な肉体を僕の好きにさせてはくれなかっただろう。
本来、逆立ちしても得られなかった筈の、身の丈に合わない褒賞。
その甘露を存分に堪能できる幸福に僕は溺れ狂う。
暴走する煩悩から理性という制御を外し、背後からたわわな胸を揉みしだき、太ももに腰を何度も打ち付ける。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡
「きもちいいっ♡♡♡♡♡ きもちいいっ♡♡♡♡♡」
「戦闘では肝が据わっていたのに、快楽には激弱だね。そこは童貞ってわけかい♡」
悩ましい褐色の柔肌に溺れる僕を、アイシャは冷静な分析する。
豊満な胸を鷲掴みにして腰を振りながら、僕は顔を赤く染め上げた。
淫らな行為に没頭している所を冷静な目で見られて、途方もない恥ずかしさで顔が耳まで熱くなる。
それでも乳揉みと太ももへの抽挿をやめられないあたり、僕は愚かで、アイシャの豊満な身体は気持ち良すぎた。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
「でるっ♡♡♡♡♡♡♡ でりゅうっ♡♡♡♡♡♡♡」
「はははっ♡♡♡♡♡♡♡ 骨の髄まで溺れてしまえっ♡♡♡♡♡♡♡」
またもやこみ上げる、下半身からの放出の欲求。
太ももの中で前後に往復する肉棒が震えだす。
腿内の締め付けとぬめり、豊満な胸を鷲掴みにする喜び、乱れる長い黒髪の匂い、飛び散る汗に漂うフェロモン。
アイシャの褐色の柔肌を限界まで抱きしめて密着しながら、僕は腰を思いっきり前に突きみ、褐色の臀部に下腹部をめり込ませた。
二度目の腿内射精、待ったなし。
ぱんぱんぱんぱんぱん、ぱぁんっ!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅ~っ!!♡♡♡♡♡♡♡
(きもちいいいいぃぃ~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡♡)
ごぶびゅっ!!!
びゅっびゅっ!! ぶびゅるるるっ! どびゅっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
むっちりした感触の中で肉棒が喜悦に悶え狂う。
アイシャの股下、太ももの間から二度目の白濁が放たれる。
一度目と変わらず濃密な屈服の証は、僕がどれほどアイシャの体の虜になったかの証左でもあった。
溢れんばかりの爆乳に食い込ませた両手を、僕は持ち替える。
左手を右胸に、右手を左胸に。
腕を交差させるようにして、アイシャとの密着をより強くしながら、乳房を鷲掴みにし続ける。
ぼたぼたと床に白い粘液を落とすのと同時進行で、「まだ貪り足りない」と行動で示す。
「もっと……♡♡♡♡♡ もっと、イキたいっ♡♡♡♡♡」
「贅沢だねぇ。そんなに私のおっぱいと太ももが気に入ったのかい♡♡♡♡♡」
束の間の余韻を経て、また繰り広げられる背後からの腰ふり。
ムチムチの太ももへの抽挿と、交差した両手での鷲掴み乳揉み。
もはや今の僕は射精狂いと呼ばれても反論できない。
名誉のために言い訳させてもらうと、性行為初心者の僕にとって、アイシャ・ベルカという女体は刺激が強すぎたのだ。
おっぱいは手の平で覆い切れないほど大きく、揉みしだき心地は極上。
肉棒を挟む太もものムチムチした感触には、何度でも腰を振りたくなる。
今までの射精で太ももの肌の滑りが良くなっているのも嬉しいし、腰を打ち付けるごとに臀部の弾力が跳ね返ってくるのも喜ばしい。
そんな身に余る極上の女体が、いざ自分の好き放題にできる据え膳として差し出されてしまっては…………。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
「んぎもちいいっ♡♡♡♡♡♡♡ あたま、おかしくなるっ♡♡♡♡♡♡♡」
「いいぞっ♡♡♡♡♡♡♡ こうなったら、とことんまで付き合ってやるっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
「とまらないっ♡♡♡♡♡♡♡ やめられないっ♡♡♡♡♡♡♡」
「はははっ♡♡♡♡♡♡♡ いっそ、どこまでイケるか限界を確かめてみるかい!?♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
「アイシャさんっ♡♡♡♡♡♡♡ すご、すぎるっ……♡♡♡♡♡♡♡」
「ふふ♡♡♡♡♡♡♡ 私の身体がそんなに気に入ったか……!♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
……いや、アイシャの柔肌を僕が大いに気に入ったのは本当だけど、好きなのは身体だけじゃないというか。
ああでも、頭にピンクの靄がかかる。
気持ちよくて、酩酊する。
筋道を立てて物事を考えることができない。
おっぱいもみもみ。
太ももズボズボ。
腰振りヘコヘコ。
きもちいい。きもちいい。きもちいい。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!♡♡♡♡♡♡♡
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!♡♡♡♡♡♡♡
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
◆To Be Continued