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田村サブロウ@小説書き
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[R18]猿の惑星・ただし僕が猿になる_途中執筆過程6

 本記事は、「猿の惑星・ただし僕が猿になる(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。


 その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。


 今回の二次創作の題材は、ありません。オリジナルです。


 ……いや、完全にオリジナルとは言えないかも。

 なぜなら、自分へのお題としてpixivに載っているAI生成の画像をひとつ選んで、その画像をもとに頭の中で妄想して展開を練っているので。


 とりあえず、妄想元となった作品はこちらになります。


 前回の続きからです。


 ……次あたりで、見直し完了済みの本編を投稿したい。








 うじゃうじゃうじゃうじゃうじゃうじゃ~~~っ!!!


「わ、わああああああああああああっっ!!?」


 あっという間に、僕は銀髪美女たちの荒波に呑まれてしまう!






 四方八方からしなやかな手が伸びてきて、腕を回してきて、むぎゅむぎゅと音を立てて僕を抱きしめていく。時には頬ずりし、時には生足を絡ませ、また時には僕の手をとって彼女ら自身の柔肌を触れさせてきて。


 どこもかしこも柔らかい。彼女らの蠱惑的な女体による混雑に、僕は前後左右すべて埋もれて身動きが取れなくなってしまう。




 やがて、柔肌の蹂躙は僕の股間にも到達する。


 肉棒の先端に、左右から肌が擦れる感触がした、そのすぐ後。


 左右から二つの大きな柔らかい肉に包まれる感触が、途方もない快楽を伴いながら僕の股間を襲った!






 ずぶにゅ~~~~っ♡♡♡♡♡


「はひゃっ――んんんんんんッ!?♡♡♡♡♡」


 悲鳴が途中で途切れる。


 銀髪美女の一人に唇を奪われた!






 視界が銀髪美女の顔に覆われて見れないが、肉棒を包みながら責めてくる柔らかさの正体はすぐわかった。


 おっぱいだ。銀髪美女の一人が、自慢の超乳で僕のモノを挟んできたのだ。


 直後、キス中にも構わず敢行される、ペニスを包む乳獄の擦りつけ責め。






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 んちゅ♡♡♡ れるれる♡♡♡ んむちゅ~~♡♡♡


「んん、んん、んんんん~~~!!!♡♡♡♡♡」






 豊満すぎる胸の中で肉棒がぎゅっと締めつけられ、もみくちゃに捏ねられ、ムッチムチの感触に甘やかされる。


 乳奥まで入り切らないほどの肉の深みにペニスが到達させられ、蕩けるような快感を教えこまれてしまう。


 あまりの快感に悲鳴を上げたくなって、だけど別の銀髪美女に舌を入れながら口づけさせられて、くぐもった声しか出せない。






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 むちゅ♡♡♡ んむちゅ♡♡♡ ぢゅ~~っ♡♡♡


「んふ♡♡♡♡♡ んんんん♡♡♡♡♡ ん、んんん♡♡♡♡♡♡♡」






 早くも、股間にこみ上げてくるものを僕は感じた。


 だだ甘い衝動に、頭をからっぽにして身を委ねたい。


 肉棒を甘く潰したまま乱舞する柔らかい双丘に、唇を重ねる銀髪美女の頬を染めた美貌に、屈したい。


 しかも今ではそれらに加えて、僕が限界に近いのを察したのだろう、他の銀髪美女が群れを成して快楽を重ねがけしてきている。


 僕の両手は胸を揉まされ、両足は生足に挟み込まれ、四方八方から柔肌で密着され、僅かな空きスペースもキスで埋められ。




 柔らかさと甘い熱気に埋もれて、しあわせすぎる。


 女体の柔肌とキスで全方位から閉じ込められ、抗いがたい衝動が股間に滾ってくる!






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡♡♡


 もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡♡♡


 ぶちゅ♡♡♡ ちゅっ、ちゅっ♡♡♡ んむぢゅっ♡♡♡♡♡♡♡


「んんん、んんんんっ!!!♡♡♡♡♡♡♡」


 忍耐が限界を迎え、衝動的に僕は乳奥めがけて腰を突き挿れた。






 むっっっっぎゅ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡


 ぶっちゅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡


「んんんん~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」




 びゅぐん!!!


 どびゅっ!! がくがくっ!! ぶびゅぶ!!


 どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!






 体をのけぞらせながら腰を突き出し、超乳を圧し潰しながら乳内射精。


 達している間、一瞬たりとも、銀髪美女の唇は離れない。


 キスのみならず、胸を揉まされる手も、生足が絡みつく脚も、体中すべてが銀髪美女集団に埋もれて、気持ち良すぎる。






「んん……ぷはっ♡♡♡♡♡ しゅごい、んんんっ!?♡♡♡♡♡」


 んちゅうううっ♡♡♡ むちゅううううっ♡♡♡


 パンパンッ♡♡♡♡♡ パンパンッ♡♡♡♡♡


「んむむむむっ!?♡♡♡♡♡♡♡」


 どびゅーっ!! ぼびゅるっ!! びくんびくん!!






 尿道に半端に残った白濁も、谷間の中に搾られる。


 全方位から銀髪美女たちの体に埋もれながら、乳揉みとキスでくんずほぐれつになって、肉棒は規格外の超乳に乳内射精。


 膝をガクガク震わせながら、僕は自分の腰を胸に押し付け続け、根こそぎ搾り取られるよ快楽に思考を焼いた。


 しあわせすぎる。もっと欲しい。もっと果てたい。






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡


 ぶちゅ♡♡♡ ちゅっ、ちゅっ♡♡♡ んむぢゅっ♡♡♡♡♡


「んんんん♡♡♡♡♡ んむふ♡♡♡♡♡ ん、ん、ん♡♡♡♡♡」






 欲望に突き動かされ、僕は自分からも腰を振り乱す。


 されるがままにされていたのが、互いに貪り合う形に。


 据え膳食わぬは男の恥という言葉を体現するように、差し出された乳を揉みしだき、潤んだ唇を吸い、腰を前後させる。




 超乳に挟まれたペニスを、狭い乳内の奥深くに繰り返し打ちつける。






 ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡♡♡


 もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡


 んんっちゅ♡♡♡ れるれる♡♡♡ ちゅ~~~っ♡♡♡♡♡


「んふんん♡♡♡♡♡ ぶちゅ♡♡♡♡♡ んみゅ、んんん♡♡♡♡♡」






 体をのけぞらせて腰を突くごとに、乳房を潰して形を変えてのける。


 銀髪美女の超乳はペニスを柔らかく受け止めてくれて、限界の見えない幸福感に僕は酔いしれた。




 また、おっぱいの中でイキたい。挟まれたまま果てたい。


 キスも乳揉みもとどまることを知らず、僕は二度目の昇天に昇っていく。






 ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡


 もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅうううっ♡♡♡♡♡♡♡


 ぶちゅううう♡♡♡ はむっ♡♡♡ んむちゅ~っ♡♡♡♡♡♡♡


「んふんん♡♡♡♡♡ んみゅ、んんん!!♡♡♡♡♡♡♡」


 超乳が互い違いに擦り合わされ、それが決定打となり――






「んんん~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡」


 どぴゅっ!!!


 ビューッ!! ビュビュッ! ボブビュッ!!


 どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!






 頭を真っ白に漂白しながら、僕は乳内で肉棒を震わせた。


 その間も銀髪美女たちに全方位からぎゅうぎゅう抱きつかれ、キスされ、多幸感が異次元の領域にあった。


 全身くまなく女体に包まれて、途方もなく気持ちよくて。


 もっと気持ちよくなりたくなって――また腰を振り乱す。






 ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡♡♡


 もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡


 んむちゅ♡♡♡ ぢゅ~~~っ♡♡♡ れるれる♡♡♡♡♡


「んんんん♡♡♡♡♡ んむふ♡♡♡♡♡ ん、ん、ん♡♡♡♡♡」






 気持ちよくて、頭がパーになりつつある。


 グラマラスな銀髪美女たちの、前代未聞のクローンハーレム。


 腰をおっぱいに潰されて、キスされて、周囲に抱きつかれて、昇天まで一直線。




 ああ、また来る。


 ペニスを包む乳肉が、だぷんと波打った瞬間――






 むにゅ~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡


「んみゅんんんっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」


 どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!




 身体を壊れた玩具みたいに痙攣させながら、果てる。


 僕は大きく震えるが、銀髪美女たちの密着混雑に呑まれながらでは碌に動けない。


 許された動きは、激しい腰振りとキスだけ。




 ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡♡♡


 もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡


 んむちゅ♡♡♡ ぢゅ~~~っ♡♡♡ むちゅむちゅ♡♡♡♡♡


「ふんんん♡♡♡♡♡ んむふ♡♡♡♡♡ ん、ん、ん♡♡♡♡♡」






 全身をこねくり回され、キスで口に蓋をされ、僕は淫らな熱が股間に集中していく感覚を味わっていく。


 暴れたくなるほど僕は快楽に身悶えしたくなるも、全方位から女体に抱きしめられて、押しつぶされて動けない。




 これ、いつになったら終わるんだろう。


◆To Be Continued

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