本記事は、「猿の惑星・ただし僕が猿になる(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、ありません。オリジナルです。
……いや、完全にオリジナルとは言えないかも。
なぜなら、自分へのお題としてpixivに載っているAI生成の画像をひとつ選んで、その画像をもとに頭の中で妄想して展開を練っているので。
とりあえず、妄想元となった作品はこちらになります。
前回の続きからです。
頭が真っ白になるような目眩を催しながら、乳内射精。
膨大な乳塊の谷間から、糊をひねり出すような水音が連続する。
みっちり詰まった乳肉にペニスを奥深くまで預けながら、ボリューミーな多幸感に僕は酔いしれた。
銀髪美女に腰を抱かれながら、口をパクパクさせる。
乳に精を搾り取られる放出感に浸り切る。
「うれ、ひっ♡♡♡♡♡ しあわしぇええぇ♡♡♡♡♡」
ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡♡♡♡♡
「あぐうっ♡♡♡♡♡♡♡」
ビュクッ!! ビュルルッ!! ビューッ!!
弛緩して動かない腰を、無理やり前後に動かされる。
腰に抱きつく銀髪美女が、僕の肉棒を乳内にピストンさせたのだ。
二度目の射精も最後まで完遂させられ、気がつくと、僕は全身が脱力していた。
超乳に精液もろとも気力も搾られてしまった。
なので最初、今の銀髪美女の挙動は、力が抜けて腰を動かせない僕に、緩やかな余韻を味わってもらうための気遣いだと僕は解釈した。
「あ、ありが――」
礼を言いかけた僕の言葉は、途中で阻まれる。
ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンッ♡♡♡♡♡
「――ふおおおっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
無理やり乳内に腰を振らされ、悶絶した声を僕は漏らす。
射精直後の敏感なペニスに、乳内から抜かずの三連続パイズリ。
僕が自分の意思で、喜んで超乳パイズリの至福に溺れていたのは、二度目の乳内射精の、正しく数刻前の時までだった。
そもそも、相手は見ず知らずの銀髪美女。文化の違う異星人。
そんな相手に挨拶も無く、迂闊に、無知に付け入って、僕はパイズリ射精を行ってしまった。
その考えなしの無礼千万を罰するように、銀髪美女は僕の腰を抱く。
力づくで腰を前後させてくる。
大きな乳房を重々しく揺らしながら僕の腰を抱きしめ、超乳の奥に肉棒を引き寄せる。
重々しく乱舞する双丘の中で、肉棒が水音を立てて責められる――!!
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡
「ひゃあああぁぁぁぁぁぁ~~~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡」
めちゃくちゃ気持ちいい!! 気持ちよすぎ!!
おっぱいに犯されてる!!
力づくの強制縦パイズリ。
下手したら、僕がみずから腰振りしたときよりも腰の勢いが速い。
銀髪美女は困り眉と赤らんだ頬をそのままに、乳で搾り取るための快楽を与えてくる。
下半身に抱きつきながら締め付けを強めては緩め、緩めては強め、大きな淫乳に肉棒をピストンさせる。
悩ましく形を変える超乳の中で肉棒が吸い付かれて、蕩ける感触に僕は天にも昇る心地だった。
間違いなく、この場で主導権を持つのは銀髪美女の方だ。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「でちゃう♡♡♡♡♡♡♡ もう、ダメ、あっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡
「うあああっ♡♡♡♡♡♡♡ でてるっ♡♡♡♡♡♡♡ でてるのにぃ♡♡♡♡♡♡♡」
みっちり包む乳圧のパイズリ逆凌辱が止まらない。
銀髪美女は僕の腰を抱いたまま腰振りの強要を続けていて、前後するペニスは柔らかい超乳に受け止められる。
むっちり包み込む乳圧の多幸感が気持ち良すぎて、かえって怖くなって、僕は乳房を左右から掴んで腰振りを止めようとした。
それでも、腰振りを止められない。力づくで勝つことができない。
銀髪美女が僕の腰を抱いてピストンさせる力のほうが強い。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「ふあああっ♡♡♡♡♡♡♡ また、れるぅっ♡♡♡♡♡♡♡」
超乳を掴んだまま、僕は谷間の中で果てた。
「きもちいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「あああうっ♡♡♡♡♡♡♡ はあああっ♡♡♡♡♡♡♡」
まだ腰振りの強要が続く。銀髪美女が腰にしがみつき続ける。
あまりの快感で平衡感覚が無くなってきた。
乳内から肉棒を抜かないまま射精しつづけたことで、白濁が双丘から溢れはじめてきている。乳肌に塗りたくられた僕の精液により、乳内の感触がヌルついているのだ。
潤滑の増した超乳の中をペニスで掘り進めるごとに、蕩けるような快楽が僕を直撃した。
腰から下が溶けるんじゃないかとさえ思う。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「らめっ♡♡♡♡♡♡♡ イックううぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「あ、ああっ♡♡♡♡♡♡♡ またでるうっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
いけない、意識が薄れてきた。
これ以上、超乳に精を搾り取られたら失神してしまう。無防備になってしまう。
ここは未知の星。どんな危険があるかも知れない、まだ安全確保も拠点づくりもできていない中で気絶したら、後が怖すぎる。
本来、僕はそんな危機感を感じて然るべきなのに。
超乳の中で昇天する快楽はあまりにも幸せすぎて。
未来のリスクより、目の前の官能を選んでしまう。銀髪美女に腰を抱かれて無理やり腰振りさせられているから、どのみち逃げられない。
超乳は楕円状にひしゃげて僕の腰を受け止めてくれて、腰を引くと弾力で弾き返しつつ名残惜しげに乳肌を吸着させる。
むっちむっちと音を立てて、肉棒が超乳にズリ抜かれる。
驚異的なボリュームと弾力と乳肌にペニスが屈服させられる。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「きもちいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「あへえええええっ♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
意識が途絶える、その寸前の崖っぷち。
限界に来ている僕を銀髪美女は一瞥すると、責めを激しくした。さも最後のとどめを刺しにいくように。
ばいんばいんと爆乳が弾み、乳内でペニスが擦り立てられる。
僕は尻を掴まれて引き寄せられ、超乳に腰を打ち付けさせられる。
今までで一番激しく腰の前後運動を強要させられ、豊満な乳房の中をペニスでほじくることを余儀なくされる。
たっぷりなボリュームと弾力と吸い着きの中で――イク。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡♡♡♡♡
「もう、もう、だめええええええええ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
最後の力を振り絞って僕にできたことは、超乳に両手で掴まることだけだった。
むっっっっぎゅ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
「~~~~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ぼぼぴゅっ!!!
ビューッ!! ドビューッ! ブビュッ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
断末魔の叫びのような乳内射精。
エクスタシーの瞬間に合わせて、銀髪美女は僕の腰への抱きつきを強めた。
まるで恋人がもう二度と離さないと抱きつくように、超乳が肉棒に密着してくる。包んでくる。呑み込まれている。
挟まれた谷間の中で肉棒は大歓喜して打ち震え、乳房に精を搾り取られる濃厚快楽を僕は味わわされた。
「はひっ♡♡♡♡♡ あふええぇっ♡♡♡♡♡」
ムギュ~~~~~っ♡♡♡♡♡
「おっぱ、あ、ああああっ♡♡♡♡♡♡♡」
ボビュッ!! グブビュ!! ビューッ!!
下腹部を覆う重たい密着感の中で肉棒が震える。
僕は上半身を前かがみにして舌を出しながら、左右から乳房に両手を食い込ませて、快楽に酩酊していた。
ふらつく下半身を、銀髪美女の豊満な胸に支えられる。下半身を抱きすくめる彼女の豊満な谷間に肉棒を包まれる。
腰から下が溶け落ちそうな乳内射精の快楽に、全身の力を吸われるかのごとく脱力させられてしまい――
「あうう……♡♡♡♡♡」
意識が、遠のいた。
立ちくらみのように視野が狭まり、次の瞬間、僕は膝から崩れ落ちてしまった。
むにゅりと、僕の股間を心地よい柔らかさが受け止める。
前のめりに倒れかかった僕の体を銀髪美女が超乳で抱きとめたのだ。僕は下半身をがっちり抱きしめられて、パイズリ体勢のまま倒れられない。
それでも、今度ばかりは遠のいていく意識が如何ともし難く、肉棒を包む柔らかさに幸福を覚えながら僕は眼を閉じる。
意識がシャットダウンし、視界が闇に閉ざされる。
抜け殻みたいに全身の筋肉が弛緩する。
完全に失神する最後の瞬間まで、肉棒は量感のある柔らかい感触の中に包まれている。
僕は、しあわせだった。
幸福の絶頂にいた。
こんなにも愛らしくて艶めかしい爆乳美女と出会い、彼女の乳房とまぐわえるなんて夢にも思わなかった。
気絶したとき、顔の頬がピクピク痙攣し、それでも口にハッキリ笑みを浮かべるぐらいには幸せだった。
おっぱい気持ちよかった。
銀髪美女のおっぱいが気持ち良すぎて、乳内射精する性的快楽の虜になってしまって。
途中で「なにか裏があるのでは?」と警戒していた時のことなど、すっかり僕は忘れ去ってしまっていた。
まともな精神性を強制パイズリピストンに砕かれた今、思考を働かせる余力など、僕には残っていない。
だから、僕は予想だにできなかった。
この後、パイズリで気絶した僕を銀髪美女が自分の住処に運んでいるだなんて。
ましてや、そこで一体なにが行われることになるかなんて、完全に僕の想像の欄外だった。
宴が、始まろうとしている。