本記事は、「猿の惑星・ただし僕が猿になる(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、ありません。オリジナルです。
……いや、完全にオリジナルとは言えないかも。
なぜなら、自分へのお題としてpixivに載っているAI生成の画像をひとつ選んで、その画像をもとに頭の中で妄想して展開を練っているので。
とりあえず、妄想元となった作品はこちらになります。
前回の続きからです。
……夜勤明けで起きているのがツライ。
この投稿の後、今日はもう寝ちゃいます……。
一体、いつからいたのか。
どこからやってきたのか。
「―――――」
僕の目の前に、裸の美女がいた。
見目麗しい女性だ。人間の女だ。銀の長髪を揺らし、すみれ色の瞳でこちらを見据える。困り眉のいじらしい顔立ちで、ほのかに赤く染まった頬と小さな唇が蠱惑的な雰囲気を醸し出していた。
視線を下げて体を見てみると、その発育は暴力的だ。∨ラインを描く鼠蹊部より伸びる太股の肉がむっちりしている。悩ましくくねる腰つきは抱きしめたらとても柔らかそうで、男として煩悩がちらつかずにいられない。
なにより、胸の突出ぶりが凄まじかった。なんだあれは。
顔の大きさより胸の方が大きいって、どういうことだ。
揉んでも揉みきれないじゃないか。
瑞々しく水分を含んだ白肌が織りなす、スイカの如く肉が詰まりに詰まった双丘。
男が揉みしだけば途方もない多幸感を得るであろうことが想像に容易い、魅惑的な母性の爆弾。
「あ、あ…………!!♡♡♡♡♡」
すっかり僕は見惚れて、ろくに動けなくなってしまった。
後ろに一歩さがって、それだけで精一杯。
この惑星になぜ人間がいるのか? 彼女は敵か否か?
などといった、他に考えるべきことが沢山あるのに、思考が麻痺している。
劣情に顔を熱くして、下半身に血が滾る。
男根が硬く隆起し、淫らなことをしたい欲求が露見する。
そんな無様を晒す僕に、銀髪美女は勃起しきった僕の肉棒を一瞥してから、
「……」
砂浜に立つ僕の正面に、膝をついた。
そして、「えっ」と戸惑う僕の下半身に、超乳の谷間を押し付けて、肉棒を乳内に挟みこんできた――!!
ずぶにゅっ♡♡♡♡♡
「はうあああああっ!!?♡♡♡♡♡」
深い肉感に呑まれる!
思わず僕は声を裏返してしまった。
豊満な胸の谷間に肉棒が完全に隠れてしまう。超弩級のバストは、見た目に違わず重量も肉感もすごすぎる。
肉棒すべてが彼女の白肌にムチムチと吸い付かれる。かつ、柔らかい弾力にぶるんっと肉棒が咀嚼される。
とろけそうな柔らかさと圧倒的肉の量感が、法悦とともに下半身を支配した。
「で、でかぁ……♡♡♡♡♡」
恍惚のあまり、僕は素直な感想を漏らしてしまう。
腰が仰け反って、密着する超乳に肉棒をより深くうずめてしまう。
このまま激しく乳房と交わりたい欲求が、男の本能によって、否が応でも湧いてきてしまう。
銀髪美女は、そんな僕の欲望を読み取ったかのように――
ずにゅっ♡♡♡♡♡
「ほあっ!?♡♡♡♡♡」
僕の腰を抱いて、引き寄せてきた。
ずぶっ♡♡♡♡♡ ずぶっ、ずぶっ♡♡♡♡♡
「あうっ♡♡♡♡♡ これ、すごっ……♡♡♡♡♡」
僕の腰を無理やり前後させて、ペニスを乳奥にキスさせる。
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡
ぶるんぶるんぶるんぶるんぶるんぶるん♡♡♡♡♡
「あ、ああ、あああぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡」
たまらない! 気持ち良すぎる! 我慢なんてできない!!
いつしか腰振りは極めて激しいものになり、銀髪美女に腰を抱かれて引き寄せられるのみならず、僕からも腰を前後に振り始めていた。
前に腰を叩きつけるごとに超乳が柔らかく楕円に潰れ、後ろに腰を引くごとにぶるんっと超乳が弾力で揺れる。
見ず知らずの美女に腰を抱きつかれながら何度もペニスを超乳の中でこねくり回し、快楽が際限なく広がっていた。
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡
ぶるんぶるんぶるんぶるんぶるんぶるん♡♡♡♡♡
「気持ちいい!!♡♡♡♡♡ きもちいい~~~ッ!!♡♡♡♡♡ ……っ」
――こんな都合のいい展開、なんの裏も無くあるか?
快楽の嵐の中、一瞬、そんな考えがよぎる。
取り返しのつかない罠を思わせる危機感が、僕の背筋をわななかせて。
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡
ぶるんぶるんぶるんぶるんぶるんぶるん♡♡♡♡♡
「お、ぐ♡♡♡♡♡♡♡ イキそっ♡♡♡♡♡♡♡」
だけど、ペニスを包む超乳の前に、その寒気は掻き消されてしまう。
谷間に突き刺すパイズリピストンを僕は激しくしていく。超乳を左右から持ちながら、腰振りをラストスパートに移行する。
銀髪美女からも腰を抱かれて密着を深めてもらいながら、ぶるんぶるん弾む超乳のこね回しに僕は肉棒を委ねきった。
押し寄せる官能に抗わず、ひたすら腰を前後前後。
おっぱいに腰を預けきり、とろける快楽に心を明け渡し――
ずりゅずりゅずりゅずりゅ、ずにゅむっ♡♡♡♡♡♡♡
ぶるんぶるんぶるんぶるん、むぎゅ~っ♡♡♡♡♡♡♡
「お、ほおおおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶぼびゅぐ!!!
びゅううっ!! びくんびくん!! ぐぶぶっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
底なし沼のような深い谷間に、放出。
桁外れの法悦に腰をうち震わせ、僕は恍惚で頭を真っ白にした。
乳の中から精液は溢れない。銀髪美女の胸が大きすぎて、乳内射精した精液が胸の中に閉じ込められている。
「しゅ、ごす、ぎっ♡♡♡♡♡ おっぱい、大きい……♡♡♡♡♡」
ぶるんぶるんぶるんっ♡♡♡♡♡
「ひゃあうっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
ボビュブッ!! ビュビュブッ!!
ゆっさゆっさと超乳を弾まれ、乳内のペニスに艶めかしい刺激が走る。
不意に変化した乳肌の感触に、残りの精液も搾り取られる。
銀髪美女は僕の尻に手を回して抱きしめているから、僕の股間と彼女の豊満な胸はいまだ密着し続けていた。
途方もないボリューム感が、まだペニスを包んでくれいる。
とろけそうな柔らかさに、もっと腰を振れと誘惑される――!
「もっと♡♡♡♡♡ もっとっ!♡♡♡♡♡♡♡」
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡
ぶるんぶるんぶるんぶるんぶるんぶるん♡♡♡♡♡
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡」
爆乳から肉棒を抜かないまま、存分に腰を振る。
二つの大きな鞠を潰すように胸元めがけて腰を打ち付け、淫らな音を連続させ、そのたびに乳塊が淫らに揺れる。
僕は両手で左右から乳を掴んだ。この柔らかさ、二度と手放したくない。離したら最後、膝が弛緩して崩折れてしまいそうだ。
たっぷりな肉と滑らかな乳肌の感触に無我夢中になる。
ここに来て僕は、完全に相手への配慮を欠いてしまっていた。
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡
「またいぐ♡♡♡♡♡♡♡ いっちゃう♡♡♡♡♡♡♡」
「―――――」
銀髪美女は困り眉をしかめもせず、僕の荒淫を受け止めてくれる。
豊かすぎる谷間の中に、精を搾られる。
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡♡♡
「もう、ダメええぇぇぇぇ~~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡」
最後は腰と超乳をめいいっぱい密着させながら、昇天。
むにゅゅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
「~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
どぴゅっ!!!
ビューッ!! ビュビュッ! ボブビュッ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!