本記事は、「もしもぎゃる☆がんがR18だったら 後編(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、「ぎゃる☆がん」という、ガンシューティングとギャルゲーが悪魔合体したみょーちきりんなゲームシリーズです。
特定のヒロインに着目するのではなく、ゲームのシチュエーションそのものを題材とする感じでいきます。
前回の続きからです。
かなり乱暴に胸を揉みしだいているのに、リゼは嫌がらない。
ズボズボと股下をくぐる肉棒に、リゼは美脚を交差させて締め付けてくる。
柔い太股に肉棒をぷにゅっと包まれる感触がしあわせすぎて、衝動的に俺はリゼの胸を揉む手を左右逆に持ち替えた。
左手で右胸を、右手で左胸を揉む。
抱き締めながら乳房に指を食い込ませ、火傷するほどに激しく腿内に抽挿する――!!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!!♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン、パァンッ!!!♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅぎゅぎゅ~~~~~~~~~っ!!!♡♡♡♡♡♡♡
「い、いぐううううううううううう!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「ふにゅにゅ~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」
ごぼぶっ!!!
ぶびゅるっ!! がくがくっ! ぼびゅるっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
射精欲が限界に近いと、自覚するのが普段より遅れた。
背後からリゼの胸にしがみつきながら、彼女の尻に腰をひっつける。
リゼの髪や衣服や柔肌の甘い匂いで肺を満たしながら、閉じた股下の柔い狭間で肉棒を多幸感に打ち震わせる。
もみゅもみゅもみゅもみゅっ!!♡♡♡♡♡
ぎゅ~~~~~~っ!!♡♡♡♡♡
「ま、まだ出るっ……♡♡♡♡♡」
「うふふ♡♡♡♡♡ 好きならもーっと出していいよ♡♡♡♡♡」
びゅうううっ!! どびゅうっ!!
目眩で視界を白く明滅させながらも、抱きつきはやめない。
リゼの柔い体に背後からむしゃぶりついて、密着する。
豊満な胸を掴みながら、腿内射精の快楽に腰を震わせながら、俺はずっとこのままでい続けたいと願ってやまなかった。
まぁ、そんな事は許されないのだが。
「ちょっと、恥ずかしいですけどっ……!♡」
ぐいーっ!
「うわあっ!?」
射精が終わらないうちから、別の女の子に引っ張られる。
閉じた腿内から肉棒がすっぽ抜け、白濁の残り汁が糸を描く。
あれよあれよという間に、また俺の真正面の女子が交代。
肩にかかるほどのロングヘアとおっとりした顔立ちに、制服が丸みを帯びる豊かな胸で色気を醸し出す美少女が。
スカートを捲りあげながら、股下を肉棒に迫らせてくる。
「そんなに、太股にご興味があるなら……♡♡♡♡♡」
「あ、あ……!♡♡♡♡♡」
前二人の搾精を見て、彼女は俺の性癖を学習したらしい。
ロングヘアの子は俺の肉棒を股下にくぐらせから、左右の美脚を交差させて、肉棒を柔肉に呑み込んでしまった。
きゅっ♡♡♡♡♡
だきっ♡♡♡♡♡
「ふああああっ!♡♡♡♡♡」
「離しませんっ♡♡♡♡♡ キスも、しちゃいます……!♡♡♡♡♡」
背に手を回して抱きついてくる後輩のキス顔。
頬を上気させる彼女の顔が、どんどんアップになってくる。
その艶めかしい色香の顔に、肉棒を包む柔い太ももに、抗う術を俺は持っていなかった。
むしろ自分から抱き寄せて――!
ん~っ、んちゅうううう~~~~っ♡♡♡♡♡
「「んむんんんんんん~~~~っ!!!♡♡♡♡♡」」
抱き合い、キスしながら、太ももに腰を振っての自爆射精がまた始まってしまう。
と、思いきや。
んちゅっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ くちゅっ♡♡♡ ……ぷはっ♡♡♡
「はぁっ♡♡♡ こ、呼吸を」
がくんっ!!
「ッ!? あ、脚にきて……」
ここにきて疲労が表面化。
足腰が小刻みに震えていて、俺は思うように力を出せなかった。
どうやら前二人の搾精を経たことによる倦怠感が、俺の下半身に深刻なダメージをきたしているらしい。
鉛がくくりつけられたように体が重く感じる。女体を求める飢餓があっても、こうも疲れていたら満足な腰振りができない。
抱き合い、腰と腰を密着させて、太ももに肉棒を挟まれたまま、腰を振ることなく俺は動きを止めてしまった。
「どうしたんですか、先輩?」
目の前の抱き合っている後輩が、俺の異常に首をかしげて眉をひそめる。
「ご、ごめん。疲れていて、ちょっと休みを」
「……根性、出せ♡♡♡♡♡」
えっ? と、間の抜けた反応を返す暇は無かった。
おしとやかな口調が一転、意味深な笑みと共にドスの効いた不吉な声を出した後、ロングヘアの後輩は俺を一瞥する。
いや、違う。俺じゃなく、俺の後ろを一瞬だけ見た。
見て、軽く頷いた。合図するかのように――
ずにゅっ♡♡♡♡♡♡♡
「ふああっ!?♡♡♡♡♡♡♡」
「んふっ♡♡♡♡♡ 先輩ったら、もう♡♡♡♡♡」
腰を前進させた俺に、後輩が柔和に笑う。
違う。今のは俺じゃない。俺が性欲にかられて腰を振ったんじゃない。
後ろから腰を押されて、腰振りを余儀なくされたのだ。
それが起こりうる環境がここには整っていた。
左に、右に、後ろに、女の子たちの存在感。
衣服と肌しか見えない、女体に囲まれきった檻地獄。
たった二人の搾精で満足するなんて許さないとばかりに、周囲の女子たちは俺に目を光らせていた。
――「次は私」「その次は私」「私のことも忘れるな」
誰もが熱っぽく頬を紅潮させ、視線で自己主張する。
情熱的を通り越して危険すら感じる蠱惑の視線の数々に、背筋に冷たい汗を流しながら俺はゴクリと喉を鳴らした。
自分に、もう逃げ場など無いことを俺が再認識したとき。
また、後ろから押されての腰振り強制が始まった。
今度は、一往復で終わってくれない。激しく下半身を前後させられて、スカートの中で太ももへの抽挿を強要される――!!
ぱんっ、ぱんっ、ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡♡
むぎゅぎゅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡
「ひ、あ、ああぁぁぁーーーーーっ!!?♡♡♡♡♡」
「先輩っ、せんぱい~~~~んっ♡♡♡♡♡」
悲鳴と艶声が乙女の人波の中心から空気を揺らす。
後ろと左右から数の暴力で無理やり腰を前後させられ、真正面のロングヘアの後輩に肉棒を太ももでしゃぶり尽くされる。
閉じた股下をくぐるたびに、きめ細やかな柔肌が肉棒に四方八方から吸い付いてきて、気持ち良すぎるあまり俺は後輩を抱きしめ返してしまう。
それで快楽が和らぐわけでもないのに、抱きつかずにはいられなくて。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡♡♡♡
ぎゅぎゅぎゅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
「ぎもぢいっ♡♡♡♡♡♡♡ も、だめっ♡♡♡♡♡♡♡」
「しちゃいますね?♡♡♡♡♡♡♡ ん~~~~っ……♡♡♡♡♡♡♡」
ロングヘアの後輩が、顔を両手で掴んできて、目を閉じる。
昇天寸前の俺に、迫るキス顔に逆らう術は無かった。
んちゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんん~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」」
どぶびゅっ!!!
ぶぼびゅっ!! びくんびくん!! びゅっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
隙間なく抱き合いキスしながらの腿内射精。
常識の範疇のはるか外側にある天上の至福。
震える肉棒は閉じた股下の中に収まりきっていて、柔い太ももに締め付けられながら白濁を放出する。
体内から力を根こそぎ搾り取られるような放出感。
遠ざかりそうになる意識を、抱きしめる力を強めて繋ぎ止める。
ぢゅうううぅっ♡♡♡ んむちゅっ♡♡♡ ちゅくっ♡♡♡
ぎゅ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡
「「んんんっ♡♡♡♡♡ んふん~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
どびゅ~っ!! びゅっ、びゅっ!
後輩は射精の最後の一滴まで、キスして抱き合いながら肉棒を腿内で締め付け続けてくれる。
ものすごく疲れて、しかしそれ以上に、美女美少女に精を搾り取られる実感が俺は嬉しくて。
三度もの搾精を経て、俺の中のまともな精神性はメロメロに蕩けきってしまっていた。
常識より次の快楽を欲してしまう。
タチが悪いのは、快楽を欲した途端に即座にそれが叶えられる環境だ。
次から次へと女の子が迫って、太ももに肉棒を包まれる。
堕落に歯止めがかからない。
快楽に絶え間が無い。
「スキンシップだよ~♡♡♡♡♡」
「ま、また、キスしながらの太ももぉ♡♡♡♡♡ ……んちゅっ!!?♡♡♡♡♡」
ちゅ~~~っ♡♡♡♡♡ んむちゅ~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅぎゅ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんんん~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
代わる代わる抱き締められ、キスされながら腿内射精。
あるいは――
「マークしたわよ♡♡♡♡♡ 私だって、このくらい……♡♡♡♡♡」
「おっぱい、揉み揉みっ♡♡♡♡♡ あ、また後ろから押されてっ……♡♡♡♡♡」
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅぎゅ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
「ふああああああああああ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
「まだまだ♡♡♡♡♡ 出し切るまで離さないから!♡♡♡♡♡」
「ひいいいいっ♡♡♡♡♡」
「男のくせになよなよするなっ♡♡♡♡♡」
代わる代わる女子に背後からしがみつき、胸を揉みしだきながら腿内射精。
もはや、自分が性欲でやっているのか、周囲の女子たちに強要されてやっているのか、考えがあやふやだ。
一度の射精ごとに、常識とか思考能力とか人として大切なものが回復不可能なまでに壊されていく気がして、怖い。
だけど、怖さ以上に、気持ちいい。
脳内が「きもちいい」に汚染されていく。
嫌だと思えない。もっと欲しい。ずっとこのままでい続けたい……。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅぎゅ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
「どうだっ♡♡♡♡♡ 気持ちいいかっ!♡♡♡♡♡」
「きもちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡ でる、れるぅ!!♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
「次は、センセと結ばれてくれない?♡♡♡ ん~~~っ……♡♡♡♡♡」
んむちゅっ♡♡♡♡♡
「「んふうっ!!♡♡♡♡♡」」
むぎゅぎゅ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんんん~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
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