本記事は、「もしもぎゃる☆がんがR18だったら(仮題)」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
今回の二次創作の題材は、「ぎゃる☆がん」という、ガンシューティングとギャルゲーが悪魔合体したみょーちきりんなゲームシリーズです。
特定のヒロインに着目するのではなく、ゲームのシチュエーションそのものを題材とする感じでいきます。
前回の投稿の続きからです。
密着した腿と腿の間から、にじみ出るように白濁が溢れた。
唇同士を密着させたまま、抱き合った状態で欲望が爆発する。
スカートの下で肉厚な太ももはみっちり閉じたまま、内股の中で脈打つ肉棒を包んだまま離さない。
最後の一滴まで射精を終えきるまで、肌面積の一平方センチたりとも密着が緩まない、天国の抱擁に俺は感極まっていた。
ぎゅぎゅううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡♡♡
んむちゅっ♡♡♡♡♡ れるっ♡♡♡♡♡ ちゅぶ♡♡♡♡♡ んむちゅ♡♡♡♡♡
「んんんんっ♡♡♡♡♡ きもちぃ、んぐむっ♡♡♡♡♡ んん~っ♡♡♡♡♡」
びゅるびゅるっ!! びくんっ! どぴゅーっ……!
キスと抱擁が続く。太ももに肉棒をホールドされながらの射精も続く。
ガクガクと腰が痙攣する。意識が混濁して、目が泳ぐ。
恍惚としながら、隙間がまったく無いほど目の前の乙女を抱き締めて口づけた状態のまま、俺は自然に瞼を閉じてしまう。
濃厚すぎる快楽からの、幸せの失神。
そうなるはずだった俺の挙動を、しかし、周囲の女子は許さなかった。
ぐいーっ!
「――――えああっ!!?」
耳を強く引っ張られ、強引に起こされる。
わずか数秒の休憩で、俺の気絶は終わってしまう。
そして数秒の気絶の間に、真正面の女子が別人に交代していた。
剣術小町の呼び方が似合うような、ポニーテールをリボンで整えた和風美少女。
雰囲気的に男慣れとは程遠いウブな印象なのに、今の彼女は頬を火照らせて、俺に艶のある唇を寄せてくる。
「ご、御免……口づけを……♡♡♡♡♡」
「~~~~~~ッ!!♡♡♡♡♡」
行為するオスだけに見せる、メスのスイッチが入った女のキス顔。
その魅惑に俺は抗えず、即座に剣術小町を抱き寄せて――
ぶっっっちゅうううううううううっっ♡♡♡♡♡
ぎゅぎゅう~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~っっ♡♡♡♡♡」」
互いに抱き合いながらキスする密着天国、再び。
同時に、前回の音楽記号の髪飾りの女の子のやり方をなぞるように、剣術小町の腰と腰が密着して――
ずぼにゅっ♡♡♡♡♡♡♡
「んぐ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぷは、ま、また、ふとももにぃ♡♡♡♡♡♡♡」
内股と太もものY字の隙間に、肉棒が再び捕まってしまう。
周囲の女子も抱きついてきて、甘い密着のおしくらまんじゅうにくんずほぐれつされて、天国の感触が密封される。
射精したばかりの俺の肉棒は早くも再勃起して、剣術小町の太ももの中で固く勃ちきってしまっていた。
そして、どちらともなくまた始まってしまう、腰を激しくぶつけ合う肉欲ピストン。
ぎゅっ、ぎゅううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡
「う、あああああああああああああ!!!♡♡♡♡♡」
「はあんっ♡♡♡♡♡ これが、背徳の、みちぃん♡♡♡♡♡」
棒全体にフィットする太もも穴に、俺は我を忘れて腰を振りまくった。
剣術小町の子は美脚をクロスさせて内股の中を狭めていて、太ももの間の肉棒を甘い圧迫で迎えてくれる。
互いに腰を叩きつけ合うたびに、厚みのある太ももの密封が肉棒でこじ開けられて、狂おしい快楽を味わえた。
嬉しすぎて涙が出る。ずっと抱き合ったままでいたい。
むぎゅぎゅううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡
「で、でる♡♡♡♡♡ また、イクぅ♡♡♡♡♡」
「さあ、共に、堕ちていこうっ♡♡♡♡♡ ん~~~~っ♡♡♡♡♡」
また、達する寸前で乙女の唇が迫ってくる。
抗えない。虜になりたい。こちらからも顔を突き出して、
んんっ、むちゅゅうううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅっ!!
ぶびゅるーっ!! ごぴゅっ! びゅくびゅくっ!!
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
艶めかしく唇を吸い合う中、腰が絶頂に打ち震えた。
交差した美脚の狭い隙間で肉棒が大歓喜して、太ももの内にこれでもかと精を搾り取られてしまう。
気持ち良すぎて、性衝動の抑えがまったく効かない。ただでさえ今でも隙間なく密着しているのに、より強く剣術小町の子を抱いてしまう。
漂うフェロモンに、舌の絡み合う感触に、中毒になる。
ぎゅぎゅううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡
ちゅくっ♡♡♡ んんむっ♡♡♡ ちゅうっ♡♡♡ ……ちゅぱっ。
「ぷはあっ……しゅ、しゅごすぎ……♡♡♡♡♡♡♡
唇が離れても、唾液の糸がかかって淫らな余韻が残た。
キスが終わった、だけで済まない。ただで帰してくれない。
剣術小町の子は頬を火照らせながら目を艶っぽく潤ませていた。男を知った女の目に、俺は背筋がゾクリと総毛立つ。
抱き合う躰の間から鳴る乳のギュッと潰れる音も、肉棒を包む太ももの圧迫も、なにからなにまで心地いい。
二度目の射精が終わったころには、既に俺の肉棒は三度目の射精を欲しがってまた勃ちあがってしまっていた。
もう一度、すぐに腰振りをしたい。何度でも腿内射精したい。
そんな俺の願望に、剣術小町の子も微笑んで腰を振りかけたが――
「だめっ! 次は私! 抱きつきからの~~~~――」
強引に、別の女子が割り込んで位置を交代してくる。
ほんの一瞬だけ女子高生の混雑がやわらぐが、俺の真正面の女子が交代したあと、再びぎゅうぎゅう詰めに戻ってしまう。
俺より少し背が低い金髪ツインテールの可愛い子が、俺の首に手を回して、宣言通りに抱きついてきて――
「――~~~~っ、キスラッシュ♡♡♡♡♡」
「ああ……きしゅ……♡♡♡♡♡」
ちゅ、むちゅうううううううううっっ♡♡♡♡♡
ぎゅぎゅう~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~っっ♡♡♡♡♡」」
互いに抱き合いながら、唇を重ね合う。これで三人目。
もはや俺の中に、女の誘惑を拒むという思考は存在できない。女子高生たちの肢体の中に呑まれる幸福を堪能する。
俺に一点中心して混みあう女子高生たちの混雑は、腹ペコな肉食獣の群れという表現が似合いすぎている。
誰もがハートマークを瞳に浮かべて、俺に隙間なく躰が密着して。
肉棒は、正面の女子の太ももにみっちり挟まれ、捕まって――
ぎゅぎゅううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡
「イクぅ♡♡♡♡♡ いぐうううぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
「あははっ、泣きながら喜んでるし♡♡♡♡♡ ん~~~~っ♡♡♡♡♡」
んぐっ、むちゅうううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
むぎゅう~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
スカートの下で太ももに肉棒をズリ扱かれながら、果てる。
凄まじい多幸感に思考を持っていかれながら、腰が震える。
このあと、俺は女子の責められるがままに、あるいは劣情に身を任せてみずから、抱き合いながら腰を打ち合って腿内射精を繰り返した。
ツインテールの子の次は、豊満な胸を誇る生徒会長と。
むぎゅ、むぎゅううううううううううううううううっ♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡
「おっぱ、大きいっ♡♡♡♡♡ 抱き心地、よすぎっ♡♡♡♡♡」
「私に任せて……。んんん~~~っ♡♡♡♡♡」
ちゅっ♡♡♡♡♡ むちゅうううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
生徒会長の次は、カースト上位の雑誌モデル経験者の先輩と。
「私以外と、シちゃ駄目なんだから……♡♡♡♡♡」
「そ、それは今さらというか、もう既にいろんな子としちゃっ――むぐっ!!?♡♡♡♡♡」
ちゅうっ♡♡♡♡♡
「んんっ!!?♡♡♡♡♡」
むぎゅぎゅうううううううううううううううっ♡♡♡♡♡♡♡
ちゅうううううううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡♡♡
「んふっ!!?♡♡♡♡♡ ぷはっ、キスしながらイカされ――んぐむっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
またある時は、普段は真面目で厳しめなはずの女教師まで。
「って、先生はまずいですよ!! 正気に戻ってください!!」
「焦ってなんかないわ!♡♡♡♡♡ 結婚、結婚、結婚!!♡♡♡♡♡」
「タンマタンマ!! 目が怖っ――むぢゅっ!!?♡♡♡♡♡」
ぎゅぎゅぎゅうううううううううううううっ♡♡♡♡♡♡♡
ぶぢゅぢゅうううううううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
ばちばちばちばちばちばちばちばちばちゅ♡♡♡♡♡♡♡
「ん~~っ!!?♡♡♡♡♡ ぷはっ、激しすぎ――んぐ~~っ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
ぢゅうううううううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
ばちばちばちばちばちばちばちばちばちゅ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡」」
ごぼびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
校内のあらゆる女子に、抱き合いながらの腿内射精をくり返す。
どさくさに紛れて、内ももではなく腟内に俺の精を受け止めた女子がいるかも――その考えが頭をかすめたとき、俺は背筋がぞっとした。
俺自身が太ももフェチに目覚めたこともあって、俺は極力、内股のみに精を搾り取られているけれど……さっきの先生の様子を見るに、楽観するのはもう無理だ。
というか俺も、性的な倫理観がだいぶ麻痺している。
先生も含めた校内中の女子に太もも射精している時点で、十分ヤバい。
彼女らが正気に戻ったら、そのとき俺はどんなおしおきを受けるのだろうか。
……とりあえず、今はもうなにも考えたくない。
ぎゅぎゅぎゅううううううううううううううっ♡♡♡♡♡
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡
「しあわせ♡♡♡♡♡ しあわせぇっ♡♡♡♡♡」
「ウフッ、一生可愛がってあげちゃいます……んーっ♡♡♡♡♡」
ちゅっ♡♡♡♡♡ んちゅうううううううううっっ♡♡♡♡♡♡♡
「「んんんんん~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡」」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
こうして腿内射精している間にも、どんどん女子が集まっていく。
人数は増える一方で、瑞々しい肌と制服の色しか見えない。
肉棒が太ももに包まれて扱かれない時間など皆無。柔肌といい唇の感触といい、感じるものすべてに欲情する。
四方から押し寄せる女子高生の肢体の中で攪拌され、全方位から閉じ込められる天上の楽園。
甘い匂い、むせる熱気、艶っぽい視線の数々、ミニスカートで強調された太もも、瑞々しい唇、とろけるディープキス。
これらを全て好き放題に貪れるという状況に溺れ、やがて俺は考えることを放棄した。
快楽に没頭した。
そして、校内中の女子すべてがここ一帯に集まったころには。
俺は、理知的に物事を考えるありとあらゆる機能を、性的快楽に関すること以外、すべて放棄してしまったのだった。
◆GAME OVER