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田村サブロウ@小説書き
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[R18]冒色の性夢-13 途中執筆過程11-G続続(エロパートあり)

 本記事は、「冒色の性夢-13」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。


 その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。


 前回の続きのエロパートです。








 どぶ!!!


 びゅうううううううううううっ!!!


 どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!






 狭っ苦しい乳内から、噴火のように白濁が飛び出る!


 常軌を逸した快楽の奔流が僕の意識に襲いかかる。






 ボビュブッ!! ブビュブッ!! ごびゅるるるるるっ!!


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「きもぢいいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」






 乳内射精の間も、長女の子は僕の腰を離さなかった。


 両腕を僕の尻に回し、デカメロンを僕の股間に押し付ける。


 二度と離さないとばかりのハグは最高の乳圧を生み、乳内射精の多幸感を五割増しに跳ね上げた。




 ここまででも凄まじい法悦が形作られているが、さらなる追い打ちがあった。


 女子力の子が僕にキスしてきたのだ。






「ああぁぁぁぁぁッ♡♡♡♡♡」


 ぶちゅっ♡♡♡


「ふみゅッ!?♡♡♡♡♡」






 唇を完全に塞ぐ、口封じの吸引キス。


 悶絶の声は中断させられ、僕は身悶えしかできない。




 おまけに女子力の子とのキス中も、長女の子はおっぱいを小刻みに揺らしてきて、乳内射精中の肉棒に追い込みをかけてきた。


 抱きつかれながら、キスされながら、パイズリされるハーレム天国。


 上下左右ぜんぶが美女だらけで、うれしい。






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「んんんんんん~~~♡♡♡♡♡」


 どぴゅ、どびゅううううっ!! どぶどぶ! どくどくっ!






 一度は収まりかけていた射精の勢いが再発する。


 気づけば星の髪飾りの子も、片目隠れの子も、リボンの子も僕に抱きついていた。


 首に、背中に、腰に、脚に抱きつかれ、唇を奪われながら、谷間の中で肉棒を震わせる。




 人生で味わった嫌な思い出がなにもかも吹き飛ぶような多幸感。


 根こそぎ搾り取られる放出感に、僕は感極まっていた。






 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


 ぶちゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「んんんんんん~~~……♡♡♡♡♡」


 どびゅううぅぅ! どぷどぷ。


 とくとく。 ……びゅっ。


 ……。






 やっと射精が終わった。体に力が入らない。


 壁を背にしていなければ、僕は五つ子もろとも倒れていただろう。


 完全に射精が終わったタイミングで、女子力の子は僕からゆっくりと唇を離した。






 んちゅ……ちゅぱっ。


「ぷは……あ……あ……♡♡♡♡♡」






 唇と唇のあいだに、唾液の透明な糸が伸びる。


 女子力の子の美貌と相まって、艶っぽく、かつ美しい。


 それに比して、五つ子の魅力に腰砕けにされた僕は、傍目から見たらとんでもなく醜い顔になっているだろう。




 目線は上に向き、目の焦点はあわず、ただ口元にはっきりと笑みをうかべている。


 それが今の僕の状態。快楽漬けの成れの果て。


 いわゆる『アヘ顔』の表情になっていることを、僕はなんとなく自覚していた。


 表情のみならず、心も。




 人前で見せてはいけない、性欲に溺れきり堕落を極めたような状態になった僕は、






「……も、もっとぉ…………♡」


 なにを意味するかもわからぬまま、口を滑らせてしまう。






「……え? あ!! い、今のは違ッ」


 正気に戻るも、いまさら後の祭りだ。






 先ほど僕に追い打ちのキスをした女子力の子は。


 いまだ僕にしなだれかかっている星の髪飾りの子は、リボンの子は、片目隠れの子は。


 そして、僕の肉棒をおっぱいに包んで、僕の腰を逃すまいと抱きついている、現在の搾精の主役――パイズリ担当の長女の子は。






 ギラリ!! と全員同時に目を輝かせて。


 一瞬、五つ子たちがアイコンタクトを交わした、その直後。






 ぶちゅっ♡♡♡


「んみゅッ!?♡♡♡♡♡」


 今度は、僕は星の髪飾りの子に唇を奪われ、






 じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡♡♡♡♡


 ぎゅぎゅぎゅうぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡


 んちゅうぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡


「ん、んんん♡♡♡♡♡ んんんんんん~~っ♡♡♡♡♡♡♡」






 一斉に五つ子たちがしなだれかかってきて、また僕はやわらかい感触に埋め尽くされた。






 長女の子は僕の下腹部をきつく抱きしめては離れて、その動作をすごい早さで繰り返していた。縦パイズリの構図だ。


 肉棒が何度も豊満な乳間をかき分けさせられて、股間がとろけるような感触に僕は悶え狂っていた。




 だが、悲鳴をあげることは許されない。星の髪飾りの子にキスされている。


 どんなに悶えてあがいても、五人がかりで抑え込まれる。


 壁を背にした逃げ場のない状態で乳房に肉棒をしゃぶりつかれ、いつの間にか両手も胸を揉まされ、さりげなく乳首までいじられる。






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「んん、んんんんッ♡♡♡♡♡♡♡」






 頭が沸騰しそうとは、まさにこの事だ。


 亀頭が震えた瞬間、長女の子は僕の腰を強く抱きしめた。


 肉棒が乳内に締めつけられ、星の髪飾りの子はキスしながら僕に抱きつき、他の五つ子たちも一斉に僕にしなだれかかり――






 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「んんんんんん~~~♡♡♡♡♡♡♡」


 ビュッ!! ごびゅるるるっ!! ビュグブブブ~ッ!!






 視界すべてを美少女JKで埋め尽くしながら、また乳内射精。


 最後の一滴まで出し切るまで、五つ子全員がきつく密着してくる。




 肉棒は長女の子の豊満な乳に完全に埋まっていて、空気に触れることができない。やわらかくて、きもちいい。


 ひとしきり唇を吸った後、星の髪飾りの子は僕から顔を離して、間髪入れずに次の五つ子にキスの役目を交代する。


 片目隠れの子が遠慮気味に僕の首に手を回し、目を閉じて、顔を近づけてくる――






「ま、待って。せめて、少し休みを……」


 ぶちゅっ♡♡♡


「んむぅッ!♡♡♡♡♡」






 僕の意志は尊重されない。


 絶頂後の痙攣も収まらないうちから、また責めが再開される。


 キスとパイズリで犯される。






 ずぽずぽずぽずぽずぽずぽ♡♡♡♡♡


 ぎゅぎゅぎゅうぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡


 んちゅうぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡


「んんんんんッ♡♡♡♡♡ むんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡」






 豊満なやわらかさの暴力と、舌先が絡み合う天国の感触。


 五人がかりで抱きつかれて、胸を揉まされて、乳首をいじられて、壁に抑え込まれながら展開される理想郷。


 逃げられない現状が、「どのみち逃げられないなら、もういっそ……」と、僕の脳裏に悪魔のささやきを投げかけてくる。




 そうだ。もう今さらだ。


 長女の子のパイズリに屈してから、すっかり僕は骨抜きで、ぜんぜん射精を堪えられないではないか。




 現実世界に目的なんて、今やもうどうでもいい。


 堕ちるところまで堕ちたんだから、さらに堕ちても大差は無い――






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「んん、えるっ、んちゅう~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡」






 次の射精のとき、僕は自分からも乳を揉み、唇を吸い、腰を突き出した。







 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ、ずちゅんッ♡♡♡♡♡♡♡


「んんっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 ドビュ~ッ!! どぶびゅるるるっ!! ゴブッ、ビュッ!!






 頭の中が真っ白になるような多幸感。


 最後、自分から腰を振ったことで、決定的ななにかが壊れた気がする。




 全身が抱きつかれ、キスされ、肉棒がおっぱいに捕まって、女の子の甘い匂いが僕の嗅覚を埋め尽くす。


 身震いする僕をよそに、片目隠れの子が僕から唇を離すと、またキス役が交代した。


 次はリボンの子が唇を近づけてきた。




 そしてその頃には、僕はもう抵抗しなくなった。


 むしろ自分からも唇をすぼめ、迫るリボンの子の唇を迎えて、




「ん~っ……」


 ぶちゅっ♡♡♡


「んむぅッ♡♡♡♡♡」




 キスとパイズリの同時責めに、僕の方からも溺れていった。






 ずぽずぽずぽずぽずぽずぽ♡♡♡♡♡


 ぎゅぎゅぎゅうぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡


 んちゅうぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡


「んんんんんッ♡♡♡♡♡ むんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡」






 全身が女体の感触に埋め尽くされている。


 唇同士が接触する感触も、乳内に肉棒が挟み擦られる感触も心地良い。


 抱きついてくる腕の感触も、鼻口をくすぐる髪の毛も、頬ずりしてくるほっぺたも、ただ触るだけの指一つすらも。




 やわらかくて、心地いい。


 自分で自分の体を触るのとは、当然ながら比べようもない。


 嬉しい。きもちい。ハーレム最高。






 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡♡♡


 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


「んん、うぶ、んちゅう~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡」






 また、トドメを刺される。


 長女の子がひときわ強く腰に抱きついてきて、肉棒を包む乳房が締めつけられる。


 同時に他の五つ子たちも抱きついてくる――!






 んちゅうううぅぅぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


 むぎゅううう~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡


 ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ、ずちゅんッ♡♡♡♡♡♡♡


「んむぅ…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 ゴビュ~ッ!! ぶびゅるるる、びゅるっ!! ドビュッ、ドビュッ!!


◆To Be Continued

[R18]冒色の性夢-13 途中執筆過程11-G続続(エロパートあり)

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