本記事は、「冒色の性夢-13」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
前回の続きのエロパートです。
片目隠れの子はダメ押しの誘惑として、腰を左右に揺らして尻を揺らしてきた。
精液で艷やかに光沢を増したストッキングの尻が、僕を蠱惑する。
ぷるん♡ ぷるん♡ びりっ。
「うう♡ エロいっ♡ …………ん? びり?」
このあと、僕にも、そしておそらく片目隠れの子自身にとっても、予想外の事態が起きることとなった。
激しい運動と摩擦に、繊維が耐えきれなかったのか。
大量に塗られた僕の精液が繊維の強度を落としたのか。
どちらにせよ――
びりり、みちみち。びりびりっ。
「や、やぶけた――」
片目隠れの子の履いているストッキングが、破けてしまった。
尻を強調したポーズのまま、破けた部分の素肌が露わになる。
いや、素肌といったら少し語弊があるか。
ストッキングの破けた箇所は、片目隠れの子の股下部分。
そこには、肌色のみならず。
濡れたピンクの肉をヒクつかせながら、膣が口を開いて、男を待ち構えていて――
「――!!」
その光景を見た瞬間、僕はヒトから獣に成り下がった。
一瞬、片目隠れの子のあせった表情が見えたが、もう遅い。
こんなえげつない据え膳を用意されて、我慢できるわけないだろう!
「うわあああああああっ!!」
片目隠れの子を後ろから抱きしめ、両手を交差させて乳を揉む。
そのまま腰を前に突き出して――!
ぬっっプン♡♡♡♡♡
「!!!」
濡れた肉をかき分け、僕のモノが彼女の膣にゴールインした。
「あ、は、あああああっ……!!♡♡♡♡」
天にも昇る心地よさに、惚けた声を漏らす僕。
尻コキで搾られてなかったら、たぶん挿れただけで昇天していた。
肉棒全体を包みながらやさしく圧迫してくる、膣のヌルついた肉感、柔らかい締めつけ。
背後から両手を交差させておっぱいを鷲掴みにするのも心地いい。五指が大きな乳肉に沈み込んで、跳ね返してくる弾力が楽しい。
自分から欲望のままに抱きついて、改めて実感する。
なんてエロい躰つきをしているんだろう、五つ子たちは!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「きもぢいい♡♡♡♡♡ すごい、すごすぎるぅ♡♡♡♡♡」
抽挿を始める。
肉がぶつかりあうたび、乳を揉むたび、常軌を逸した恍惚が僕の脳を満たす。
片目隠れの子の尻は前戯のみならず本番中も格別で、腰を打ち付けるごとに小気味よい音と弾性を返してくれた。
さらに、抱き心地のみならず、見ている光景でも楽しさがあった。
あきらかに片目隠れの子が慌てているのだ。
後ろ目で僕を見る彼女の目がぐるぐる渦を描いている。「ここまでするつもりはなかった」と表情に描いてある。
初めて見る、女の子の今までにないパニックぶり。
常に女の子に翻弄される側だった僕の立場が、逆転している。
出番の無かった嗜虐心が燃え上がって爆発し、イニシアチブを取れた喜びに舞い上がりながら、僕はーー
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「あ、いく♡♡♡♡♡ イキたい、イギたいいぃぃぃ♡♡♡♡♡」
あっという間に、昇天寸前まで上り詰めてしまう。
背後から片目隠れの子をぎゅっと抱きしめ、密着を強める。
メロンみたいな乳の果実をふんだんに揉んで味わいながら。
彼女の大きな尻に腰を打ち付け、めちゃくちゃに膣内を突きまくる。
壁を支えにしながらの動物的な立ちバックセックスに、雌を求める雄の欲が過剰なまでに満たされてーー!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅうっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン、パァンッ♡♡♡♡♡
「も、もうっ♡♡♡♡♡ ダメぇ~~~!!!♡♡♡♡♡」
イク直前、僕は片目隠れの子に尻を思いっきり押し付けられた!
むぎゅううううううぅぅ~~ッ♡♡♡♡♡♡♡
「あ、ひゃああぁぁぁ~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
至福の瞬間が訪れたとき、多幸感に僕は我を忘れた。
膣肉に圧迫されながら肉棒が白濁を搾られていく。魂を吸い取られるような多幸感に全身が痙攣する!
めまいを起こしながら、それでも意識は手放すまいとして、僕は片目隠れの子に力いっぱいしがみついた。
手の跡が残るぐらい、おっぱいを鷲掴みにする。
体重を片目隠れの子にかけて、きつく抱きしめる。
当然、そんなことをすれば密着はより深まるわけで。
またもや、性欲の炎が燃え上がる。
足りない! ぜんぜん足りないーー!!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「もっと♡♡♡♡♡ もっと、もっろおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
盛りのついたサルも同然に、僕は抽挿を再開した。
力いっぱい胸を揉みしだきながら、肉の打突音を奏でる。
もう既に、片目隠れの子に狼狽している気配は無い。
一対一を始めてから僕が最初に射精する直前のあたりで、彼女はみずから僕に躰を押し付けはじめていた。
上下に擦ってくる尻の感触が、しあわせすぎて、たまらない!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「嬉しい♡♡♡♡♡ うれしいいいいぃぃぃ♡♡♡♡♡」
多幸感が股間に集中し、また精液が装填される。
滾る衝動に身を任せ、僕は片目隠れの子をきつく抱きしめながらーー
むぎゅううううううぅぅ~~ッ♡♡♡♡♡♡♡
「あ、ぐ、うう~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
二連続目の膣内射精。多幸感に体が打ち震える。
子宮がへしゃげそうなほど奥に肉棒を突きこんだ状態で、白濁を流し込む。
射精中の激しい脱力感に苛まれながらも、僕は片目隠れの子を抱きしめ、乳房を掴み続けていた。
まだだ。まだやめたくない。
えっちなことを、もっとたくさんしたいーー
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「もっと♡♡♡♡♡ もっろ、もっろぉ♡♡♡♡♡」
激しく腰を振り乱し、膣内のペニスで淫らな刺激を味わう。
時折、片目隠れの子からも尻を小刻みに振ってきて、膣内のペニスをこね回してくるものだから、たまらない。
こちらをちらと見てくる片目隠れの子の後ろ目に、わずかな優越感が垣間見えて、そのまなざしもまた可愛いかった。
こちらの理性はとっくの昔にオーバーキルされている。
おっぱいを揉む手も、ピストン運動も、やめられる気がぜんぜんしない。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「また、イク♡♡♡♡♡ イグぅぅ~♡♡♡♡♡」
おっぱいを背後から揉みしだきながらの、壁バック立位のセックス。
片目隠れの子に極限まで密着しながら、また僕は昇天した。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅうっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン、パァンッ♡♡♡♡♡♡♡
「あひ、やぁぁぁ~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
頭の中をからっぽにしながら、連続三度目の膣内射精。
柔肉に包まれながら、肉棒の放出感を噛みしめる。
ところで今さら気づいたが、一対一になってから片目隠れの子は尻以外を動かしてこない。
彼女は受け身の姿勢を徹底していて、それが僕の性的欲求の琴線に触れるのだ。
望んだことをしてもらえ、こちらが望んでやった行動を受け入れてもらえる。
こんな幸せなことは無い。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「ああぁ、でひゃう♡♡♡♡♡ また、でゆぅぅ~♡♡♡♡♡」
また膣内で肉棒が放出を求めて震えだす。
ゆさゆさ揺れる乳を掴みながら、腰を尻に押し付けてーー
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅうっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン、パァンッ♡♡♡♡♡♡♡
「いっ、ぐううぅぅぅぅ~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
ぼと、ぼと……。
搾り取られる放出感を、締め付けたっぷりの膣内で味わう。
ペニスを入れた膣から精液が溢れているのがわかる。
連続四度目の膣内射精。体の倦怠感もだいぶ酷くなった。
体感的に、あともういちど大規模のエクスタシーで射精したら、おそらく僕は遠のく意識を止められず、気絶する。
だけど、僕の両手は片目隠れの子のデカメロンを手放さない。
肉棒も膣内に収めたまま。壁バックの体位を崩さない。
次に射精したら気絶することを覚悟した上で、それでも片目隠れの子を背後から羽交い締めにするのをやめない。
もっともっと、気持ちよくなりたい。
たくさんたくさん、エッチしたい。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅっ♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
「あへえええ♡♡♡♡♡ あええええ♡♡♡♡♡」
無我夢中を絵に描いたように、乳を揉みながら腰を振り乱す。
狂おしい快楽に体だけでなく心も委ねる。
両手いっぱいに豊満な果実を揉みしだきながら、残った全ての体力をピストン運動に捧げる。
子宮がへしゃげそうなほどに肉槍で膣を突きまくり、締め付けたっぷりの濡れた膣肉の刺激を味わう。
野生に回帰したかのような男と女の交わりに、僕は多幸感で脳内を白くスパークさせながらーー
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もぎゅうっ♡♡♡♡♡♡♡
パンパンパンパンパンパン、パァンッ♡♡♡♡♡♡♡
「あ、ぎっ♡♡♡♡♡ ぎうぅぅ~~~ッ♡♡♡♡♡」
最後、片目隠れの子に力の限りしがみつきながら、僕は達した。
むぎゅううううううぅぅ~~ッ♡♡♡♡♡♡♡
「ぐ、うううううう~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!!!
どぷっ、どくどく。
ボトボト、ボトボト。
極限まで密着しながらの、天に召されるような膣内射精。
多幸感でめまいを起こす。子鹿のように足が震える。
僕は片目隠れの子の膣に肉棒を収めたまま、豊満なおっぱいを掴んで、めまいを耐え凌ごうとした。
しかし、意識を押し流そうとする濁流の勢いは凄まじく、今度ばかりは気絶から逃れられそうにない。
年貢の納め時だ。体力の限界を超えて女にかぶりついた、その代償を払うときがついに来たのだ。
瞼が閉じていく。
視界が暗くなっていく。
おっぱいを掴む両手にも、力が入らなくなっていく。
やがて僕が気絶したら、僕の体も崩れ落ちて、床で眠るように倒れ伏してしまうのだろう。
硬い床に倒れるのは痛そうで嫌だが、仕方がない。体操用マットの位置に自力で戻れるほどの余力は無い。
なにより……気持ちよかったから、悔いはない。
意識を流す激流に逆らわず、とことんまでやりきった満足感のようなものを胸に抱きながら、僕は力尽きた。
……はずだったのだが。
がしっ、ぐいーっ!
「ッ!? のわーっ!」
突然、後ろに勢いよく引っ張られ、僕は無理やり目覚めさせられた。
片目隠れの子から離され、膣から肉棒がすっぽ抜け、体育倉庫中央のマットがある場所まで後退させられる。
片目隠れの子を一歩離れた場所から眺めることになり、僕は自分が彼女になにをしたか、より客観的に思い知らされる。
「う、うわあっ……!」
片目隠れの子の体は、精液まみれだった。
特に下半身が酷い。黒いストッキングが精液で真っ白だ。
膣口に至っては白濁液の小さなプールができていて、溢れかえって、内部の肉が見えないほどだ。
ちなみに激しい性行為で体力の限界を迎えていたのは片目隠れの子も同じらしく、プルプル身震いを起こしていた。
「これを、僕がやったのか…………」
彼女が床にへたりこむのを見ながら、僕は息を呑んだ。
自分が恐ろしくなる。溜まってたなんて表現じゃ済まない所業だ。
今まで自分が性欲のモンスターに成り下がっていたことを自覚して、僕は愕然とした。呆けて、なにもできなかった。
なので……。
先ほど僕を後ろに引っ張ったのは誰か? という根本的な疑問を放置していたため、
ぐいっ!
「うわっ! な、なにをーー」
顔を掴まれて向きを変えられ、むりやり目を合わされる。
そうされるまで、僕は気づくことができなかった。
「ーーあっ」
長女の子が、妖艶な笑みでこちらを凝視していることに。
一見、長女の子は目を細めて笑っていて、可愛らしかった。
だが雰囲気に明るい純粋さは無く、むしろ獰猛な重圧を伺わせる。
ウサギを狙う牝豹のように、獲物を観察する捕食者のプレッシャーを顕現しながら、長女の子は、
――ねぇ。次は、私の番だよ♡
と、微笑みで僕に語りかけた。
直後。
ぐいっ、ぶっっっちゅううううう~~~~♡♡♡♡♡
「んんんんんん~~~~っ!!?♡♡♡♡♡」
僕は一気に、長女の子に唇を奪われてしまった!
ちゅう♡ すちゅ♡ くちゅっ♡ んちゅう~♡♡♡
「ん、んんっ、んぐぐぐっ、むんん~っ!♡♡♡」
舌を絡めるより吸うことを重視した、捕食ディープキス。
ショートヘアのお姉さん的な相貌が視野を埋め尽くす。奥ゆかしい片目隠れの子とは違う、攻撃的な快楽責め。
唇を吸われるごとに、吸引の音が響く。美少女に激しくむしゃぶられる実感が欲情を煽ってくる。
「んん、んんんん~~ッ……♡♡♡♡♡」
たちまち僕は我慢できなくなりーー
だきっ♡♡♡ むぎゅうううぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡
んむっちゅううううううううぅぅぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡
「んむううぅぅぅぅ~~~~~!!♡♡♡♡♡」
僕のほうからも、長女の子を抱き返して、口づけしてしまう。
互いに体を抱きこみながらの、密着ディープキスが完成してしまった。
ちゅう♡ んちゅ♡ れるっ♡ ちゅう~♡♡♡
「ん、んんっ、ぷは、れろっ、んっ!♡♡♡」
息苦しさと甘い匂いと、やわらかい密着の抱きしめあい。
僕が官能に溺れる間、他の五つ子たちは次の行動に移っていた。
星の髪飾りの子は、疲れて床にうずくまっている片目隠れの子を気遣っていた。濡れタオルと替えのストッキングを用意している。
そんな親切に片目隠れの子はあやかることにしたようで、彼女は濡れタオルで顔を拭って、休憩をとっていた。
その光景をもし僕が目にしていたら、通常であれば、僕も休みたいと羨んでいただろう。
だけど長女の子と深くキスしている今は、休憩する二人に視線を向けられない。
……いや、たとえ見れたとしても。
ぶちゅう~♡♡♡ ……ちゅぱっ♡
「んん~っ♡♡♡ ぷはっ!」
唇を離され、狭まっていた僕の視野が正常に戻る。
視界の端で、片目隠れの子が休憩中である光景をとらえる。
しかし。
「……あ、あ……あ……!♡♡♡」
僕は片目隠れの子を羨むどころではなかった。
視界内に映る他のものが危険すぎた。
僕に熱烈なキスを浴びせた長女の子は言わずもがな。
女子力の子も、リボンの子も。
片目隠れの子を気遣う星の髪飾りの子までも。
みんなみんな、僕を、獲物を狙う目で見ていた。
次は私だ、その次は私だーー誰もが目で訴えていた。
「ひいいいぃぃぃ……ッ!」
怯える僕に、悪いニュースはさらに連続する。
ふと視線を下げて、僕は自分の下腹部の異変に気づいた。
「え? う、うそ。たくさん出したのに……!」
異性との淫らな接触を欲して、肉棒が天を仰ぐ。
体力が切れても、性欲はギンギンに復活してしまっていた。
原因はわかる。長女の子とキスしたからだ。
彼女との抱擁と口づけによって、僕はあっさり欲情を煽られてしまった。
僕がどれだけ摩耗しても長女の子は、あとおそらく他の五つ子たちも、ハグとキスだけで僕を体力に関係なく勃起させられる。
と、いうことは。
五つ子たちが僕を無理やり発情させられるなら、僕は何度搾られようが、萎えることは無いというわけで。
たくさんたくさんたくさん、たーっくさん射精して、気持ちよくなれちゃうというわけで。
「……ごくり」
天国を想像し、僕は喉を鳴らす。
息のかかる距離まで迫る長女の子の唇を、かわそうともしない。
もはや僕は完全に性欲の虜になり、抵抗の意志が消えてなくなってしまった。
腕を広げて長女の子の背中に手を回し、互いに抱き合いながら、欲望のままにーー
むぎゅうううぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡
んむっちゅううううううううぅぅぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡
「んふううぅぅぅぅ~~~~~!!♡♡♡♡♡」
二人目との交わりを開始する、引き金の接吻を行ってしまった。