本記事は、「冒色の性夢-13」の下書き段階の文章をそのまま投下したものになります。そのため、完成品とは内容が異なる場合がございます。
その点を理解した上でそれでも読みたいという方は、どうぞご覧になってください。
前回の続きとなります。いつもより少し早めの投稿。
選択肢Aを選んだ誘惑堕ちルートの下書きです。
「や、やさしくして……」
思わず口をついて出た僕の申し出。これを、
ーーダメです♡
最高の笑顔をうかべて、星の髪飾りの子は拒んだ。
……パンパンパンパンパンパン!!!
「ッ!!? あ、ああぁぁぁーーーッ!!!♡♡♡」
下腹部をとろけるような快感に襲われ、僕は悶絶した!
不意をつかれて驚いたが、誰の仕業かはすぐにわかる。
私を忘れちゃイヤです! とばかりに、僕に覆いかぶさるリボンの子が腰振りを再開させてきたのだ。
ふとももに包まれた肉棒が、ねちっこくこね回される!
スカートの下の天国が今までで一番激しい!
パンパンパンパンパンパン!!!
「気持ちいいっ♡♡♡ きもちいいーーーっ♡♡♡」
左右から肉棒を締め付けられ、吸い付かれ、めちゃくちゃに扱かれる。
先ほど僕が出した精液でぬるついて内股の滑りがいい。吸いつく柔肌に甘やかされ、ずっとこうしていたくなる。
あまりの快感に僕はもう一度リボンの子を抱き返したい衝動にかられたが、それは無理だ。両腕が拘束されている。
その代わり、代替案が用意されていた。
僕の左手は長女の子の乳房を触らせられている。
僕の右手は片目隠れの子の乳房を掴んでいる。
手持ち無沙汰で両手が寂しいなら思う存分おっぱいを揉めと、二人はすでに行動で僕に示していてーー!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!
パンパンパンパンパンパン!!!
「おおきい、すごいっ♡♡♡ しあわせぇ♡♡♡」
ふとももで肉棒を扱かれながら、僕は二人分の巨乳を揉みしだいた。
長女の子も片目隠れの子も胸のボリュームが半端なくて、僕の手のひらに収まらない。なんという揉みごたえ。
快楽の重ねがけに、嬉し涙で視界がにじむ。制服に指がくい込むほど二人の乳をわし掴みにする。
自分勝手に、快楽を貪り続ける。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!
パンパンパンパンパンパン!!!
「そろそろ、イクっ♡♡♡ーー!?」
二度目の絶頂を僕が予告した、その直後。
次は、女子力の子と星の髪飾りの子が動く番だった。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
「んむっ♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ ~~~ッ♡♡♡♡」
二人は僕の顔に優しく手を添えると、交互に唇を重ねてきた。
キス責めだ! 柔らかな感触が唇を交互に奪う。女子力の子と星の髪飾りの子が僕の視界を埋め尽くす。
呼吸を維持できる程度のインターバルを挟んでこそいるが、性的絶頂を前にして僕は悲鳴をあげる権利まで奪われーー
五つ子全員の天国責めが、ここに完成した。
「ん~っ!♡♡♡♡ ん~っ!♡♡♡♡」
長女の子の子と片目隠れの子の豊満な胸を両手に揉みしだき。
女子力の子と星の髪飾りの子にキスの嵐を見舞われる。
リボンの子は肉棒を挟んだままふとももを交差させて、圧の強まった内股に僕は自分からも肉棒を出し入れしてーー!
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ、もみゅんっ!!
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅうううっ♡♡
パンパンパンパンパンパン、パァンッ!!!
「んむんんんーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボビュブッ!! グボビュブッ!! ビクビクッ!
閉じたふとももの間に、女の子に負けた証拠が吐き出された。
すごい音だ。射精とは思えないグロテスクな音を聞きつつ、僕はリボンの子の内股に腰を密着させ続けた。
星の髪飾りの子と舌を交えながら、多幸感に身を委ねる。僕がイク時にキスできなかった女子力の子は悔しそうだ。
長女の子のおっぱいを左手で、片目隠れの子のおっぱいを右手で掴むのも忘れない。絶頂の衝撃を、おっぱいに受け止めてもらう。
ぎゅううう~~~っ♡
ちゅうう♡ ……ぷはっ。
「ぷはあっ……しゅごいっ……♡♡」
唇が離され、艷やかな唾液の糸が伸びる。
重ねがけされた官能の余韻に、僕は恍惚の境地にいた。
もっと気持ちよくなりたい。もっとシアワセになりたい。体のみならず心までも、五つ子の魅力に依存して。
「も、もっとしたい……♡」
とうとう、僕は言ってしまった。
自分からリクエストを明言してしまった。
現実世界に戻ることを、本心から放棄してしまった。
長女の子、片目隠れの子、リボンの子、星の髪飾りの子、女子力の子。
五つ子全員が、こちらを見て凄艶に笑いかける。
色欲の虜と化した僕の肉棒はリボンの子のふとももに包まれ、長女の子と片目隠れの子の乳をされるがままに揉み続ける。
交代制のキスを担当する星の髪飾りの子と女子力の子のうち、今度は女子力の子の唇が迫ってくるのを見ながら。
もう途中休憩はもらえないなーーと、僕はぼんやりと予感した。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!
パンパンパンパンパンパン!!!
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅううっ♡♡
「んむっ♡♡♡ んんっ♡♡♡ んむううぅっ♡♡♡♡」
そしてここからはもう、シアワセしか無い。
両手に巨乳を揉みしだき、二人の美少女に交代でキスされ、リボンの子のふとももに肉棒をこね回される。
次に僕にとどめを刺したのは女子力の子の口づけだった。
んちゅうう~~~っ♡♡♡♡♡
「んんんーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
パンパンパンパンパンパン!!!
間髪入れずにリボンの子が腰振りを続けてきた。
射精中の肉棒をふとももで擦られ、過剰な甘美さに僕は目眩を起こす。
僕の予感通りであり、同時に僕自身がこうなればいいなと心の奥で望んでいた展開でもあった。
手加減ぬきで何度も五つ子美少女にイカされて、快楽漬けにされたい。
淫蕩な破滅願望。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!
パンパンパンパンパンパン!!!
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅううっ♡♡
「んっ♡♡♡ んっ♡♡♡ んううううぅっ♡♡♡♡」
この世の全てがバラ色に輝いてるように見える。
おっぱいも太ももも口づけも、全身に感じる全てがきもちいい。
次に僕にとどめを刺したのは、片目隠れの子の接吻だった。
いつの間に、乳揉まれ役から交代したんだろう?
ぶちゅうう~~~っ♡♡♡♡♡
「んんんーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
パンパンパンパンパンパン!!!
リボンの子の腰振りはまだまだ続く。さすがの体力だ。
僕からも腰を上下に振ってふとももに肉棒を出し入れする。
リボンの子のスカートは濡れて染みだらけになっていた。今頃スカートの下は精液まみれでグショグショになっているだろう。
もみゅもみゅもみゅもみゅもみゅ!!
パンパンパンパンパンパン!!!
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅううっ♡♡
「んっ♡♡♡ んっ♡♡♡ んううううぅっ♡♡♡♡」
前後左右に密着するハーレムにたまらなく興奮する。
僕が両手で揉みしだいているおっぱいは、星の髪飾りの子と女子力の子のおっぱいにいつの間にか入れ替わっていた
長女の子と片目隠れの子はおっぱいからキス担当に代わって、交互に僕の唇を奪う。
次のとどめのキスは長女の子が請け負った。
ぶちゅうう~~~っ♡♡♡♡♡
「んんん……ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅうううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!
パンパンパンパンパンパン!!!
口内で舌を絡め合いながら、また僕はふとももの間で昇天する。
頭がくらくらして、意識がおぼつかなくなってきた。
リボンの子がまだまだ淫らに腰を振り続ける一方、僕はいよいよスタミナの限界が近づいてきたようだ。
次に射精したら、おそらく僕は失神する。