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田村サブロウ@小説書き
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田村サブロウのこれからの展望 2021/05/02

 こんにちは、田村サブロウです。


 全体公開のFANBOX記事は初投稿以来ですね。




 なんでもpixivFANBOX公式の投稿企画で、「#わたしのこれから」なるものがありまして。


 クリエイターの今後の未来の展望を、You、書いちゃいなYo!


 的なものだとか。




 抽選20名にquoカードが当たるそうなので、棚ぼた目当てな不純なきっかけではありますが、書かせていただきます。




・これまでの自分の活動


pixivFANBOXに登録する前はカクヨムで小説書いたりnoteの毎日投稿したり。


noteの毎日投稿は今でも続けていますね。


かつては遅筆の弱点克服トレーニングのために掌編小説を量産していましたが、だいぶ掌編を書けるようになってきたのでいったん中断。掌編については、今後はネタに困ったときに書くことになるかと。




んで、pixivFANBOXの登録と同時にpixivでの活動開始。


3月14日に初めてエロ小説を投稿して、5月2日現在にいたるまで計4つのエロパート有りの小説を投稿しました。




ここで、ちょっとだけ話の方向性が変わりますが。




文字数を調べてみたんです。自分の創作のスピードを知るために。


現時点の執筆途中の作品も含め、私がpixiv&pixivFANBOXに投稿した・投稿予定の作品をword文書にコピペして文字カウントを行ってみました。

👇


60393文字(スペース含めず)


大体6万ですね。

(あくまで目安。正確な文字数は数えてません)




ちなみに上記の数値を今日までの日数・50日で割って、一日あたりの私の執筆文字数を概算してみると……👇


1207.86


となりました。


むぅ、まだまだ未熟。


・今後の展望ややりたいこと


小説家志望者に向けたとあるページによりますと。


最初のうちは掌編。


掌編のつぎは短編。


短編のつぎは長編。


という具合に、少しずつステップアップしていくのが良いんだとか。




私がエロい二次創作小説を書いているのは、そのステップの一過程としての側面が大きいです。


短編を書いて、経験を積んで、自分の創作技術を高めていって。


その過程の中で、ファンやフォロワーの方から応援を頂ければ私としてはすごく嬉しいなと。




じゃあ、短編を書いたら次は長編のエロ小説を書くのかと言われたら……違います。


私のエロい小説を楽しみにしていただいている方には申し訳ありません。




ですが、もともと私が目指している境地は厨二病系ラノベ作家として食っていくこと。


正直に私の欲望を申し上げると、私は厨二病系の異能バトルで人気を得たいのです。


そのためには厨二病系の作品の執筆に時間をあてる必要があります。




なので、今書いているエロ小説の「冒色の性夢」シリーズについてはキリのいい所で投稿ペースを落とす予定。


とはいえ、完結させるつもりではいます。


「冒色の性夢」は13人の敵(誘惑女子)を乗り越えたら終わり、と明確にゴール設定もしていますので。




・FANBOXでの支援を元に実現したいこと


 エロ小説「冒色の性夢」を完結させるまでの過程で、たくさんの人に小説を楽しんでもらい、応援してもらいたい。


 その過程の中で、エロ小説だけじゃなく自分のnote毎日投稿カクヨムのような健全向け活動も応援してくれる方に出会えたら嬉しいです。




 すでに私のnote毎日投稿カクヨムも応援してくださっている方には、ここでありがとうの気持ちを伝えさせていただきます!


 そしてエロい小説だけを目当てにここに来てくださった方には、私のnote毎日投稿カクヨムも試しに読んでみることをオススメします。



 以上、田村サブロウでした。

田村サブロウのこれからの展望 2021/05/02

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