支援者&フォロワーの皆様
どうも、らるむです。最近のらるむの行動についてご報告します。
FANBOXの支援者+フォロワーの合計が1000人に近づいており、少々震えております。
さて、あっという間に6月も中旬に差し掛かりました。これから身体的に辛い季節です。
わたしは暑さと梅雨が大の苦手でして、この季節になるとテンションが下がります。
皆様も夏バテには気をつけて、養生していってください!
新しいことにチャレンジしようと思い、やってみました。
現在2つのコレクションを公開中です。
① Larumu's Original Characters - Commemorative -
オリジナルキャラクターの記念イラストを公開していきます。(主にpixivでのフォロワー数達成記念)
② TAKANO MANIA PIXCEL
完全に趣味
今のところ売れる気配はまったくありませんが、新しいテクノロジーの仕組みについて勉強したり、仮想通貨について知ることができて、個人的にはやってみてよかったとおもっています。高乃を世界にばらまくだけで興奮しますね。
OpenSeaのQ&Aやガイドラインを観てみましたが、センシティブなものでもチェックを入れればOKということには驚きました。
記念イラストを置いて置く場として、いいかなと思っております。
もうすぐpixivフォロワー数20,000人が迫っていますので、その辺の記念物を置く予定です。
本当は、余力があれば前から心にある1次創作の一連のキャラクター達のコレクションを作りたかったのですが、これはもう少し温めておきたい。らるむ名義でだすかも不明。
しかし、ちょうどこんなことをしていたところ、世界の不景気の波をうけてか、仮想通貨相場も大変なことになっているみたいですね。
最近、ツイッターでよくみかける韓国産の創作のオンライン講座です。
① モ誰先生の「カジュアルキャラクターを通してしっかり学ぶ基礎理論」
② キム・ラッキ先生の「人体図形化ドローイング入門」
の2つを購入しました。
モ誰先生の講座は受講終了、キム・ラッキ先生の講座は目下受講中です。
近年の韓国圏のイラストレーターの方々の活躍はすばらしいと思います。日本のデフォルメとは違った、独自のデフォルメ感がある。個人的に美少女を描かれてもカワイイというより、スマートでカッコイイという印象を受けます。
モ誰先生の講座では、基礎的な理論をとても重視した講座で、とくに色に関する説明は、物理の光学的な話が多くて勉強になりました。
キム・ラッキ先生の講座はパースをとても重視しており、空間から人体を配置するということを詳しく説明している感じがします。
どちらも今の自分に足りない知識や観点を学ぶことができて、少々お値段ははりますが、いい刺激になってます!
オンライン講座では、絵を学び始めたころにパルミーさんにも大変お世話になりました。というか、パルミーの講座がなければ勉強のしかたがわからなくて、絵を描くのをやめていたと思います。
昨今では、オンラインの有料講座だけでなく、Youtubeの無料講座もたくさんあり、イラストを効率よく勉強しようとする人にとって、すてきな環境になっているのを強く感じますね・・・。
学んだことを自分のイラストにも落としていきたいです!
劇場短編マクロスF 時の迷宮のブルーレイの予約がはじまり、
速攻で予約したらるむですが、
恥ずかしながら、マクロスF 劇場版2作しか観たことがなかったので、これを機にアニメを観みました。
と思いましたが、マクロスシリーズって結構、アニメ版と劇場版でストーリーが違うみたいですね。どっちが好き?って感じで、ストーリー的にも
ちなみに、マクロスシリーズの特徴と自分が考えてるのは、敵対しあっていた勢力が、真の敵を前にして共闘しあうっていうのですが、戦艦大和からの系譜なのだろうか・・・。
まぁ、なんにせよ、マクロスFは劇場版の2作目が神という評価は変わりませんでした。やはり、サヨナラノツバサは作画も音楽も神です。
時の迷宮も早く観てみたいですね。10分くらいらしいけど(笑)
余談ですが、マクロスプラスもブルーレイで観てみました。最後の方のドッグファイトめちゃくちゃかっこよかったですね。ストーリーは世界を巻き込んだ壮大な友達喧嘩でしたが・・・。
読了したイラスト参考書で面白かったもの
■「Paryiが全力で教える「髪」の描き方 ヘアスタイルにこだわる作画流儀」
→ラフだらけでAmazonレビューは賛否両論ですが、自分は髪の束の小分け方とか、引き出しが増えて大変勉強になりました。
著者紹介を観てびっくり、アルス・アルマルのキャラデザの人だった・・・(衝撃)
■「描きたいものを理論でつかむ ポーズの定理」
→ポーズをパターン化する試みは面白い。個人的に美術解剖学の先に美術形態学があると考えていますが、その領域に片足突っ込んでる感がある。考え方は面白いが、自分の創作に落とすのはかなり難しい。
いろいろ勉強していますが、
以上、最近のらるむでした。