ぶっちゃふたなりが好きというわけではないが、状態異常で一度ルル・キャンベルをふたなりにしたかったのだ! 皆さんには、すげーどうでもいいことかもしれないのですが、 わたしとしては重要なことがあって、 美術解剖学の本がちまたにはたくさん溢れているのに、エロい部分(性器とかの)解説がほぼないので、許せない。 なんとかならんかと思って、昔書店で見た『ヴァギナの文化史』という本を買ってみたのですが、これがかなり勉強になりました。子宮の断面図や前屈、後屈とか知らなかったです。まぁぶっちゃけエロ絵なんて正しいかどうかより、エロいかどうかの方が重要なので、どうでもいぃっちゃいいのですが、知識として持っておくと迷ったときとかに役立つかと思いまして。 図版や参考文献も参考になるので、その本に載っていたディキンスン『世界性学全集 人体性解剖学図譜』も古本屋で注文して揃えました。(世界性学全集ってなんだよ 笑) エロ絵を数年描いてきましたが、陰部の詳しい知識はなかなか身につかず、そのつどネットで調べたりしてましたが、まとまった知識が入りかつ参照しやすく助かってます。 エロ絵描いてる人に、『ヴァギナの文化史』『世界性学全集 人体性解剖学図譜』オススメです☆
らるむ
2022-02-23 13:54:54 +0000 UTChollylover
2022-02-23 02:24:08 +0000 UTC