どうもこんにちは♥ 巴御前と申します♥ さて、今回私たちは、とある特異点にてクエストをこなしていたのですが……なんと偶然にもそこで、天然の温泉らしき場所を見つけたのです♥ そしてクエストに同行していたアストルフォ様の提案で、皆で同じ温泉に入り、裸の付き合いで絆を深めることになったのでございます♥ 本来は異性であるマスターと私が同じ温泉に同時に入ることは、節度なき行いであるのですが……アストルフォ様がどうしてもと駄々(だだ)を捏ねて聞かなかったため、仕方なく三人で混浴という形になってしまいました……♥ なんということでしょう♥ これではマスターに、本来義仲様のものであるこの巴の身体が、隅から隅まで見られてしまいます♥ 義仲様よりも若く元気でみずみずしいチンポを持つマスターが、もし私の裸体で欲情でもしてしまったら─── ───と、思っていたのは一瞬のこと♥♥♥ ぶっちゃけ、“そんなこと”はもうどうでもいいのです♥♥♥ マスターなどよりも、今私に襲いかかる、目下最大の問題は……っ♥♥♥ 「わぁ~!広いねぇマスター!ボク、温泉って初めてだよーっ!♥」 ボロンッッ♡♡♡ ブルンッ♡♡ ブルンッ♡♡♡ ───アストルフォ様チンポでっっっっか!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ と、いうことです♥♥♥♥♥♥♥ フーッ♡ フーッ♡ フーッ♡♡ なんということでしょう……っ♥♥♥♥ 女子のような可愛らしい顔をしておられるというのに、その股座から生えるイチモツの、なんとたくましきことか……っ♥♥♥ ───おっ……ほ♥♥♥ すっげ♥♥ アストルフォ様の益荒男異国マラァ……ッ♥♥♥ 歩く度にブルンッブルンッ♥って左右に揺れて……っ!?♥♥♥ うおぉっ……長っげ……っ♥♥♥ フニャチン状態なのに、既に義仲様やマスターの大和ちんぽより遥かに大きい……ッ!?♥♥♥♥ しかもあの女慣れした淫水焼けバレバレの黒ずんだ色に、エゲつない右曲がりっぷり♥♥♥ やっべ♥♥♥ こ、これはいけません……っ♥♥♥ いけませんよ巴♥♥ こんな、夫と主人を持つ者でありながら、人様のおチンポをジロジロ見るなどと……っ♥♥ せ、節度♥♥♥ 節度がなっておりませ……おっほ!?♥♥♥ キンタマまでプリプリのパンパンッ♥♥♥ せ、せつ……ふおぉぉっ♥♥ ピッチピチのズル剥けマラァ……っ♥♥ マスターの包茎子供チンポとは格が違う、抜き身の刃のごとく堂々とした剥けチンポ……ッ♥♥♥ 蛇のようなぶっとい血管が竿中でトグロを巻いて……っ♥♥ 勃起力もヤバいの確定っ♥♥♥ ぶっとい血管メリメリ膨れ上がらせて、とんでもねェ〜角度で勃起する姿が目に浮かぶようです……っ♥♥♥ ほおおぉぉぉ……っ♥♥♥ キュン♡♡ キュン♡♡ キュンッ♡♡♡ ムラムラッ♡♡ ウズウズ♡♡♡ はォォォんっ♥♥♥ 子宮がっ♥♥ 大和ちんぽの物であるはずの私の大和撫子マンコが、異国の見目麗しいイケメンおチンポ様に一目惚れしてキュンキュン疼いてしまってますっ♥♥♥ い、いけません巴っ♥♥ こんな……っ♥♥ ちょっと義仲様やマスターよりも遥かに立派な長チンポをブラブラされただけで、夫や主君よりも強くおまんこで恋してしまうなど……っ♥♥♥ これでは、異国人のナンパにホイホイついて行って初対面でおまんこ献上してしまう節度なき生娘たちと、なんら変わりないではありませんか♥♥♥ 私は未亡人とはいえ人妻で♥♥ そして今はマスターという新たな“ぱーとなー”を得ている身っ♥♥ 親指程度の大きさしかなくふにゃふにゃの硬さであった義仲様や、義仲様よりは若い分元気ですが正直大差はないマスターの租チンとは比べ物にならないデカ魔羅をアストルフォ様が持っていたとしても、それにホイホイ尻を振って股を開くなどという節度なき行いは許されないのですっ♥♥♥ 「……フゥーッ♥ フゥーッ♥♥」 ───深呼吸♥♥ 落ち着きましょうっ♥♥ できるだけ、もうアストルフォ様のおチンポは視界に入れないようにして……♥♥ とりあえず、交尾準備汁でビッチャビチャになってしまっている股座がマスターたちにバレる前に、早く湯船に浸かって誤魔化さなくては……っ♥♥ チ、チンポはっ♥ アストルフォ様のチンポは極力視界に入れないように……っ!♥♥ ……チラッ♡♡ チラッ♡ チラッ♡♡ ───み、見てはいけない……!♥ アストルフォ様の方を、見ては……!♥ 「さ、さぁマスター♥ 早くお湯に入りましょう♥ わ、わぁ〜っ♥ とても気持ち良さそうですねぇ〜っ♥♥」 「…………ふぅ〜ん?♥」 × × × 「は、はぁ〜っ♥♥ い、いい湯でございますねぇ……マスター……っ♥♥ ───ゴクッ……!♥︎」 ───……でっけ……っ♥♥♥ チンポでっけ……っ♥♥♥♥ あんなに大きくて重そうなのを股にぶら下げていたら、真っ直ぐ立てないんじゃないかと思うほどです……っ♥♥♥ 「んん〜っ♥ きもちーねーマスター♥ ……巴も恥ずかしがって身体隠してないでさぁ、もっと楽な姿勢になればいいのに。その方が気持ちいいよ?」 「そっ♥ そうですね♥♥ そっそれはそうなのですが……っ♥ も、もうちょっと待ってください……っ♥♥」 ───ゴクッ……!♥♥ アストルフォ様……っ♥ あんなに堂々と脚をおっ広げて……っ♥♥♥ なんと、下品な……っ♥♥ これでは、チンポが丸見えではないですかっ♥♥♥ 横から少し覗くだけで、デカすぎて浮力が発生してしまっている異国の大槍魔羅が、脚の間でフヨフヨと泳いでいるのが丸わかりっ♥♥♥♥ しかし……いわゆるフニャチン状態でこの大きさ、この迫力……ッ♥ もしこれで勃起でもしたら、いったいどれほどの─── ……ピクンッ♡♡ムク……ッ♡ ムクムク……ッ♡♡ 「───はおォッ!?♥♥♥」 ぼっ、勃起!?♥♥ 言ったそばから、おチンポ様が勃起しているっ!?♥︎♥︎ アストルフォ様の股の間でピクリと跳ねてっ♥ どんどん水面から顔を出していっておりますぅっ!?♥♥♥ ピクンッ♡ ピクンッ♡♡ ムクッ♡ ムクッ♡ ビキィ……ッ♡♡ ほぉぉぉ……っ♥♥ 血液がチンポのぶっとい血管にポンプされていくのが、ビクビク跳ねるように膨らんでいく姿でわかってしまう……っ♥♥ 腕の如く太い竿すら霞んで見えてしまう、たっかぁ〜いカリ首尖らせたデカ亀頭が、赤べこのように上下に揺れてっ♥♥ チャプン、チャプンと音を立ててしまっていますっ♥♥♥ なんと雄々しい勃起シークエンス……ッ♥ “本物”の益荒男とは、チンポが勃起する過程の時点でもう“違う”ものなのですね……!♥♥ ああっ……!♥ いけません……♥ おチンポ様の姿をガン見しているだけで、私の身体も熱くなって……っ!♥♥ ムクムク……ッ♡♡ ビキ♡ ビキ……♡♡ ひぃ♥ ひぃ♥ 乳首っ♥♥ 触ってもいないのに、私の乳首がビッキビキに勃ってしまっていますっ♥ いえ……これはもはや乳首どころか、乳輪ごと隆起してきてしまっている全力乳房戦闘形態ッ♥♥ おチンポが勃起していくのに合わせるように、私のおっぱいも膨れ上がって張り詰めて、乳首を隠している腕からこぼれていってしまいますっ♥♥♥ い……いけませんっ♥♥ こんな、隠すこともできなくなったフル勃起乳首をっ♥ アストルフォ様に見られたりなんかしたら───♥ ───ん……?あれ? ……い、今さらですが……♥ 彼は何故、急におチンポを勃起させたりなんてし始めたのでしょう……?♥ ま、まさか……っ♥ ……チラッ♡♡ 「───へへへ〜♥ なんだ、巴も案外隅に置けないねぇ〜♥ ボク、ビックリしちゃったなぁ〜っ♥」 「……あっ……♥ ああっ……!♥♥ みっ……みっ……見られ……っ!?♥♥」 「見られ……って言うか、そりゃあ見るでしょ♥ だって巴ったら、ずぅ〜っとボクのおチンポガン見してるんだもん♥ フツー気になっちゃうよ〜♥」 「はうぅっ!?♥♥」 ───バ、バレているっ♥♥ アストルフォ様のこの楽しそうにニヤついた、イジワルな笑顔っ♥♥ 確実に私がアストルフォ様のおチンポガン見して、ムラムラしながら乳首勃たせてたのバレてしまっていますぅっ♥♥ ううぅ……っ♥♥ 人妻の身の上でありながら、なんという恥……ッ♥♥ アストルフォ様が勃起したもの、これでは無理からぬことです……っ♥♥ 隣にいるメスにさんざん性器を見つめられた上に、そんなメスの身体がどう見ても交尾準備整いまくりの発情モードなのですから……っ♥♥ マスターや義仲様のようなチンポの長さごとオスの本能が股間に埋まり込んでしまっているような貧弱な男子ならともかく、アストルフォ様ほどの豪傑魔羅を持つオス様が、“その気”にならないわけがありませんっ♥♥♥ 「ンフフ……巴もわかってくれたかな?♥ ホラホラ……♥ 巴のせいで、ボクもう大変なことになってるんだから……っ♥♥」 ピクッ!♡♡ ピクンッピクンッ♡♡ ビクビクッ!♡♡ 「ほっ!?♥♥♥ ほっほっ♥♥ ほおぉおぉ……っ!?♥♥♥」 「アハッ♥もう、変な声出しちゃってぇ〜っ♥ 可愛いっ♥︎」 ───おおぉぉっ♥♥ フル勃起したおチンポ突き出されて、ビクンッ♡ビクンッ♥︎と跳ねている姿を見せられるとっ♥♥ 口が勝手に、『ほっ♥ほっ♥』と間抜けに鳴いてしまいますぅっ♥♥ 「───ねぇ♥ 巴もさ、エッチな気分になっちゃったんでしょ?♥ ……ちょうどお互い裸だし、今からちょっと“遊”ばない?♥♥」 「っ!?♥♥ ……あっ……遊ぶ、とは……っ♥♥ そ、それは、まさか……!?♥♥♥ 「うん♥ 巴がさっきからジーッと見てた『これ』でぇ───いぃ〜っぱい楽しもっ?♥♥」 ……グイッ♡♡ ムギュゥッ♡♡♡ 「ふッほ!?♥♥♥」 う、腕を引っ張られてっ♥♥ 私の手の平に、無理矢理アストルフォ様のおチンポが押し付けられてぇ……っ!?♥♥♥ ギュウ……ッ♡♡ ギュッ、ギュッ……ッ♡♡ 「……はーっ♥♥ はーっ♥♥」 な、なんという……硬さなのでしょう……っ♥♥♥ 大木の如き勃起チンポの威容から、触れずともこの魔羅がかなり頑強であろうことは察せられていましたが……♥♥ 直接触ると、私の認識がいかに甘かったか理解させられてしまいます……っ♥♥ スリ……スリ……♡♡ シコ……シコ……♡♡ シコ……ッ♡♡♡ チンポを握ると、指先に返ってくるこの圧倒的な頼もしさは……まるで岩……♥♥♥ 否……もはや鋼でできていると言っても過言ではないほどの、凶器にも等しい勃起硬度っ♥♥♥♥ これがヤリチンの逸話の残る英霊のイチモツということなのでしょう♥♥♥ ぶっといチンポに相応しいぶっとい血管が、ドクドクと脈を打ってさらにチンポを張り詰めさせんとしているのがわかりますっ♥♥♥♥ こんなもの……っ♥♥ 勃起しても指でクニクニと曲げられてしまう程度の硬度しか持っていない義仲様やマスターのやわらかチンポでは、勝負にもなりませんっ♥♥♥ ───って、しまった……!つい夢中で、アストルフォ様のチンポを撫で回してしまった……!♥♥ マスターが隣にいるというのに……ッ!♥ こ、こんなところを見られたら……!?♥︎ 「ち、違うのですマスター!!これはごかっ─── ───あれ……?マ、マスター……?」 「(……ふふっ♥ マスターなら、お風呂に入ってからずーっと俯いて、ボクたちの方なんてちっとも見てないよ♥ ウブで可愛いよねー♥ ……なんかいっぱいいっぱいな顔してるし、もしかしたらボクたちが言ってることも、聞こえてないんじゃいかなぁ♥)」 ───と、アストルフォ様が私の耳元で囁いてきた通り……。 マスターは真っ赤にした顔をひたすら下に向けて、必死に私の裸を視界に入れないようにしているようでした。 「…………」 ───なんと言うべきか……まぁ、見事に童貞丸出しという姿でございます。 そんな彼の股間を見てみれば、一応興奮はしているようでそのチンポはピンと真上に勃ってはいましたが、アストルフォ様のおチンポを見たばかりだと、勃起不全なのかと疑いたくなるほどに頼りなく感じてしまいますね……。 ───さて。 「……マスター?♥ 聞こえておりますか、マスター?♥ ああ、よかった……すっかりお顔が赤くなっておりましたから、のぼせてしまったかと思いました♥」 「……ですが、その様子ではいつ本当にそうなってもおかしくありません♥ そろそろ上がられた方がよろしいのではないでしょうか?♥」 「……いえ。私たちはもう少し堪能してから出ようと思いますので、マスターは先に戻ってお休みになられてください♥」 「……え?別に平気?もう少し浸かる?───はぁ……」 ……ギュッ♡♡ ムニュゥッ♡♡♡ 「……ほらほら♥♥ マスターったら、こんなに全身が熱くなってしまっているではありませんか♥ こうして裸のまま抱きついてみれば、すぐにわかりますっ♥♥ マスターの腕に押し付けられたこの乳房が、焼けつきそうなほどの体温を感じ取っているのですから♥♥」 ムニ♡♡ ムニ♡♡ ス〜リス〜リ♡♡ ムニュゥンッ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ 「……え?♥ なんでしょうマスター?♥ 『やめて』?♥ 『出ちゃう』?♥ 『出ちゃうから離れて』?♥ ───はて、“出ちゃう”とはなんのことでしょうか?♥ この巴御前、皆目見当もつきません♥ 私に抱きつかれておっぱい露骨に押し付けられて、いったいどこのナニをぴゅるぴゅるお漏らししてしまうというのでしょうか?♥♥」 むにゅっ♡♡ ふにゅっ♡♡ ギュ〜〜ッ♡♡♡ ズリッズリ……ッ♡♡♡ ───ザバァッ! 「……あっ!マスター、急に立ち上がられてどうしたのですか?♥ ……やっぱりのぼせたから上がる?そうですかそうですか♥ それでは、ごゆっくり『お休み』くださいませ♥♥ 私とアストルフォ様も……“できれば”すぐに向かいますから……♥」 ───フーッ♥ ようやくあっちいってくれましたねっ♥♥♥ マスターが決壊ギリギリになった股間を抑えながらエリマキトカゲのような走り方で慌てて去って行っていったことで───ついにこの温泉内は、私とアストルフォ様の二人きりっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 「───あらぁ、マスターも一緒に混ざればよかったのに〜。……て言うか、巴もイジワルだねぇ♥ マスター、あの様子じゃあ絶対拠点に帰る前に何処かの草陰でシコっちゃってるよ?♥ マスターはまだウブなんだからさぁ、巴の身体であんなことしたらオナニー我慢できなくなるに決まってるじゃん♥」 「いいのですっ♥♥♥♥♥ そうなって欲しくてやったことですからっ♥♥♥♥ これでもう邪魔者は───ではなくてっ! ……コホンッ♥︎ マ、マスターはまだお若いですから♥♥♥♥ あのぐらいの年頃の男子は、まだこの『遊び』に混じるのは早うございますっ♥♥♥♥」 「そうかなぁ……?ボクがマスターくらいの歳の頃は、とっくに───……ん〜、まいっか♥ どの道もうマスターどっか行っちゃったしね♥」 そう言ってアストルフォ様は勢いよく立ち上がり、私の方へ向き直りました。 私はまだ湯の中に腰を落としたまま。 当然、私の眼前には─── ビキッ……!♡♡ ビキッビキキィッ……!♡♡♡ 「はぁああぁぁあああ……っっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」 突きつけられただけで熱を持ったため息が出てしまうほどの迫力の、アストルフォ様のイケメン異国デカチンポがありました♥︎♥︎ 長すぎて近くにあると遠近感が狂ってしまうそれからは、つい今まで温泉に浸かって身を清めていたとは思えない濃厚なオスの香りが鼻腔を貫いてきますッ♥︎♥︎♥︎ ……スリ♡♡ スリスリ……♡♡♡♡ 「わっ♥︎♥︎ 巴ったら、うっとりした顔でチンポに頬擦り始めちゃって……♥︎♥︎♥︎ ぁん……っ♥︎♥︎ ボクまだ何も言ってないのに……♥︎♥︎ おチンポ可愛がってくれるんだぁ……?♥︎」 「んふーっ……♥︎♥︎♥︎ 違いますよ、アストルフォ様ぁ……♥︎♥︎ これは可愛がっているわけではなく、媚びているのです……♥︎♥︎♥︎ これから巴“を”た~っくさん可愛がってくださるデカチンポ様にぃ……♥︎♥︎」 スリスリ……♡ スリスリ……♡ ……チュッ♡♡♡ 「『お手柔らかに♥︎』と頬擦りをして……♥︎♥︎ 『ご無理はいたしませんように♥︎』と口づけをする……♥︎♥︎♥︎ それが、我らが大和撫子の当然の“まなぁ”でございます……っ♥︎♥︎♥︎ ちゅっ……♥︎♥︎ むっちゅぅ~っ♥︎♥︎♥︎」 「……うっわ……っ♥︎♥︎」 ビッキィ……ッ!♡♡♡ ビキキッ!♡♡ ビクッビクッ……!♡♡♡♡ 「───あっ……♥︎♥︎」 「今の、ヤッバァ……ッ♥︎♥︎♥︎ キンタマグツグツ言って、チンポが張りすぎて痛いくらいになってきた……っ♥︎♥︎ お手柔らかにどころか、完全に逆効果なんだけどぉ……?♥︎♥︎♥︎」 「ンほぉおおお……ッ!?♥︎♥︎♥︎ チンポの血管メリメリ言っててスッゴぉ……ッ♥︎♥︎♥︎♥︎ ───ご、ごめんなさいアストルフォ様ぁ♥︎♥︎ そんなつもりでは───」 「ウソつけっ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」 「きゃっ!?♥︎♥︎♥︎ あァ~~ん♥︎♥︎♥︎♥︎」 ああっ♥︎ なんということでしょうっ♥︎♥︎ 私に何か至らぬところがあったのか、アストルフォ様は怒りの表情を浮かべながら私の体を引き上げ、温泉の外の地面へ押し倒してきたのですっ♥︎♥︎♥︎ 相手はいくら女顔とはいえ立派な男性っ♥︎ こうなっては、女の私はどうしようもありませんっ♥︎♥︎ 必死の抵抗も虚しく、獣となったアストルフォ様に力づくで犯され───♥︎