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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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極上超乳メス英霊VS勃起不全ふたなりデカチンポ ~魔性菩薩の覚醒を阻止せよ~ 二章その3(前編)

二章その3 ☆ 「どーもー♥ クロエ・フォン・アインツベルンよ♥ で、私が抜いてやればいい童貞ふたなりおばさんって誰?♥」 「ちょっ……!?ちょっとクロォ……!そんな直球な───えっ、えぇっと、イリヤスフィールです!よろしくお願いします!」 「はぁ……なんで私がこんなこと……。しかもこの組み合わせ、私が子供扱いされてるみたいで不愉快なんだけど。……メルトリリスよ、さっさと済ませてしまいましょう」 × × × ───保健室の扉を自らの手で開けるまで、クロはとても軽い気持ちでいた。 チンポの扱いなどとうに慣れきっている上に、童貞(つまりオスとしてクソ雑魚な粗チンとほぼ確定)とくれば指先一つで射精させられるとすら思っていたのである。 「お前のような子供に興奮するわけがない」とほざく男など、クロにとっては何度搾精したか知れない相手。 勃起不全(ED)だと話を聞くが、自分にかかればすぐにでもその未使用チンポが干からびるまでキンタマの中身をコキ射精(だ)せるはずだ。 (それに、多少年増でも女って言うならキモいおっさんよりはやる気も出るし……♥ この学園に来てからザーメンサーバーにできる相手も少なくなっちゃったし、もし美人だったらセフレにでもしてあげようかなー♥♥) ───と、思っていたのに。 (……まさか、昼間のあの不審者が例の『殺生院キアラ』だったなんて……!) 保健室に入ったクロたちを待っていたのは……つい数時間前の昼休み、危ない表情で自分たちのことを見つめていた怪しい中年女だったのだ。 確かにキアラは遠目から見ても美人ではあったし、こうして至近距離から見ればまさに文句のつけようのない、芸術品の如き美貌を持っているようだったが───あの時こちらを見ていた彼女の表情は、まさしく犯罪者のそれとしか言えなかった。 クロはそっと重心を後ろに傾け、キアラからいつでも距離を取れるように警戒態勢に入る。 (なんだかすごい嬉しそうにキラキラした目でこっちを見てるけど……私やイリヤみたいな子供を見てそんな顔をするってことは、完全にロリコン確定じゃない……。童貞の上にふたなりでしかもロリコンってどんな三重苦よ……もしかしてEDって言うのも、単に子供にしか興奮できないだけとかじゃないの……?) キアラが小さい自分たちを見てむしろ気分を高揚させている姿に、クロはドン引きしていた。 なるほど、確かに顔は美しい。 大人っぽい妖艶な顔つきでありながら子供のような屈託のない笑顔を浮かべる彼女の表情は、そのギャップも相まって思わず見惚れそうになってしまうほどだ。 そう、見惚れてしまい“そう”に─── ───ポ〜……♡ (……本当、顔はいいわね……。顔は……♥ それに、顔だけじゃなくてスタイルもすごく良───その、まぁ悪くはないわね……♥ 出るとこは出て、締まるところは締まって……。身長もとっても高くて……すごい高さから見下ろされて、つい萎縮しちゃうけど……どうしてなのかしら……あんまり、悪い気はしない……っ♥ 精一杯顎を上げてこの人の顔を見上げているだけで、なんだか身体がむず痒くなってきちゃう……っ♥♥) モジ……モジ……ッ♡♡ キアラの美貌を見つめていると……そして、キアラの熱のある視線で見つめられると、何故かクロの身体はジッとしていられなかった。 全身に走る、かゆみのようなこしょばさのような、よくわからない衝動。 それを逃がそうとモジモジと腰を捻るクロに、キアラが笑い声を漏らしながら近寄ってくる。 「フフフ……♥ あらあらまぁまぁ……なんと可愛らしい方達でしょう♥ 私は殺生院キアラと申します♥ どうぞよろしく───」 (わっ♥ どっ、どうしよう♥ キアラさんが近寄ってきちゃっ……!?♥ ───って、そうじゃないでしょクロエッ!) その瞬間、キアラの色香に完全に呑み込まれかけたクロの意識が、半ば反射的にメスとしてのプライドを呼び起こしてギリギリのところで正気を取り戻させる。 「……ちょっと!悪いけど、それ以上近づかないでくださる……!?───さもないと……っ!」 クロはサーヴァントとしての魔力を解放し、殺気と共にキアラに叩きつけた。 言葉だけではなく、力を持ってしての必死な牽制。どう考えても過敏すぎる反応だ。 しかし、自分でもよくわからない防衛本能のようなものが、クロの頭の中で激しく警鐘を鳴らしていた。 これには流石のキアラも面食らったのか、素直に身を引く。 が……。 「……フフ……♥いえ……違うのです……♥ 私はそんな趣味はありませんし、乱暴しようだなんて……♥」 「───っ!?♥」 キュンッ♡♡ (か、かわいい……っ!?♥) 悲しそうな……切なそうな儚い笑みを浮かべながら、伏せた目を潤ませるキアラ。 その表情のあまりの美しさに、クロはつい心を打たれてしまった。 「む、むぅ……っ♥♥ もうっ……♥」 可愛らしい子猫のイタズラに怒るに怒れない飼い主のように、クロの警戒心や怒りの心が急速に萎えていき、強く出られなくなってしまう。 (な、なによ……っ♥ そんな顔されたら、もう怒鳴ったりなんてできないじゃない……っ♥ ああっ……♥ その辛そうな可愛い顔を慰めて、笑顔にしてあげたい……っ♥ 拗ねてるみたいに突き出されたプルプルの唇に、そっと仲直りのキスをして……ついでに魔力供給もしちゃったり……っ♥♥) キュン♡ キュン♡ キュンッ♡♡ クロの胸いっぱいに甘い痺れが広がって、脳裏にはキアラとのイチャラブ妄想が勝手に垂れ流されていく。 ほとんど初対面であり、さらに第一印象は最悪に近かったというのに……クロはキアラの表情一つで、ほとんど彼女に魅了されかかっていた。 「ほら……♥ 私はただ、貴女のように可愛らしい子供が純粋に好きなだけなのです……♥ えぇ、何の邪心もございません♥」 (わっ!?♥♥ か、可愛らしいだなんて、そんな……っ♥♥ ……じゃなくて!♥ ヤバい、コイツまさか……!?♥) クロはまだ幼いながらも、戦闘を生業とするサーヴァント。 当然、キアラの身体の動きを見れば、これから何をしようとしているかなど文字通り一目でわかる。 キアラは右手を伸ばしながら近寄ってきて、自分の頭を撫でようとしている。こんな怪しい奴に気安く自分の大事な髪を触られるわけにはいかない。 そんなことはわかっているのに……クロは何故か、その手を避けることはできなかった。 ポスッ♡ ナデナデ……♡ ナデナデ……♡ 「よしよし……♥ よしよし……♥」 頭に無造作に手を置かれ───そこまでやられてもなお無抵抗のまま、クロはキアラにされるがまま頭を撫でられた。 「……な……っ!?あ、アンタなにすん───ふわぁ……っ♥♥」 撫でられ始めてから一拍おいて、ようやく怒鳴ろうとしたクロだったが……。 ポワ〜ン♡♡ フワフワ♡ キュンキュンッ♡♡ その直後、クロの脳をトロン♡とした甘い浮遊感が包み、全身の力が抜けていく。 キアラの手を払って抵抗するべき両手は力なく垂れ下がり、逆に脚は小便が漏れる寸前の時のようにモジモジプルプルと震え出し、子供特有の小さい尻がクネッ♡ クネッ♡と悩ましげに左右に振られてしまう。 キュン♡ キュン♡ キュ〜ンッ♡♡ (ふおぉ……っ♥♥ だめっ……♥ おヘソの下がキュンキュンして……っ♥♥ 頭も……意識が薄れて……♥ なんだか眠くなってきちゃう……っ♥ こんなっ、いい歳こいて童貞なんていう、オスの中の負け犬みたいなやつに……っ♥) 交尾相手もろくに見つからない、繁殖する価値もない劣等遺伝子。 童貞とはメスにとって、オスとして生きる価値もない負け犬そのものである。 そんな負け犬に、逆にペットのように頭を撫でられるなど、屈辱以外の何物でもないはずなのに……。 ……キュンキュン♡♡ ぽわ〜ん♡♡ モジモジ♡♡ クネクネ♡♡ ムズ♡♡ ムズ♡♡ 「ふわぁ……♥♥ あふっ……♥ んっ、あ……♥ ぅにゃ……っ♥♥」 「ク、クロ……?♥」 「ちょ、ちょっと……!どうしちゃったのよ……?……ゴクッ……♥」 まるでキアラにペット扱いされることを受け入れてしまったかのように、トロけた顔で撫でられ続けるクロ。 イリヤとメルトはクロのあまりの異変に、自分たちがキアラの手を引き剥がそうとも考えたが……クロのこれ以上なく気持ち良さそうな、そして何より幸せそうな顔を見て、何故か動き出せないでいた。 それは、メスの持つ本能がクロの幸福に共感し、『邪魔しては悪い』という気持ちが無意識で湧いてきていたからかもしれない。 「あっあっ……♥ もっ……らめ……っ!♥♥」 ガクガク……ッ♡ ガクッ……♡ フラッ……♡ 「はふ……♥」 天にも登りそうな幸福感と浮遊感がついに極限に達し、クロの魂が頭頂部からどこかへ飛んで抜けていく。 まるでコテンと眠りに落ちるように意識を失ったクロは、へっぴり腰で尻を突き出した姿勢のまま、前のめりに倒れ込んでいき─── ……むぎゅっ!♡♡♡ 「オッホ♥♥♥」 「……んむぅっ!?!?♥♥♥♥」 吸い込まれるようにキアラの股座に顔面を突っ込んだ瞬間、魂を脳天に叩き込まれたかと思うほどに激しく、クロの意識は覚醒した。 「……は!?……えっ……!?♥♥♥♥」 自分の顔面が何を感じたのか、何に触れたのか……脳で処理がしきれず、クロは呆然と立ち尽くす。 「い……今の感触、は……?♥♥♥」 「だ、大丈夫?クロ……。どうしたの……?」 自分の知ったことを理解できず───否、認めることができずに黙りこくるクロ。 何があったのか見当もつかずに、困惑するしかないイリヤとメルト。 ただ一人キアラだけが、今起こっている事態を把握していた。 「フフ……♥ ウフフフ……♥♥」 キアラの上品な笑い声が、戸惑う三人の耳に滑り込むように聞こえてくる。 声のする方へ顔を向けたメスたちに、キアラはなんと突然身に着けた衣服を脱ぎはじめ───大蛇のようなチンポシルエットがクッキリピチピチと浮かび上がっている、自らのパンツを見せつけた。 「「「っ!?♥♥」」」 下着に押し込められている“モノ”のあまりの存在感に、一瞬サーヴァントたちは目を見開いて面食らう。 「「「……フッ」」」 が、その次の瞬間……彼女たちはスッと目を細め、キアラを嘲るような冷たい笑みをそれぞれ浮かべだした。 「……?」 自分の期待していた反応と違ったのか、これまで維持していた余裕な表情を初めて崩して、少し怪訝な顔をするキアラ。 (……プッ♥ 何その顔、バカみたい……♥ もしかして本気で、そんなバレバレの見栄に驚く女がいるとでも思ってたの……?♥) そんなキアラの不思議がる様子すら、今のクロたちからすれば滑稽そのものだった。 あれだけ沸騰しそうだった頭が、どんどん冷静になっていく。 そう、クロはこれまで数々のロリコンチンポを搾ってきて、チンポとはどういうものか知り尽くしているのだ。 チンポというのは、オスというのは、結局どれほど偉ぶろうがどいつもこいつも自分からすれば雑魚同然。こんな子供の体の膣ですら、容易に挿入できる大きさのものばかり。 愛しいお兄ちゃんや、数々の修羅場を潜ってきた男であるマスターのチンポすら似たようなものだった。 生殖の主導権を握っているのは女の───メスの方であり、オスはただそのディルド未満の小さなチンポで、メスに都合よく子種を吐き出すだけの存在なのだ。 まして、本物のオスではないふたなりの女が、それ以上のチンポなわけがなく───何より、あんな股間から脚が生えているかのような、馬鹿げた大きさのチンポなどあるわけがない。 つまり何が言いたいのかと言えば……間違いなく、あのチンポは偽物。 張型か何かを下着の中に仕込んでいるだけだろう、ということだった。 (バカねぇ……♥ デカチン見せてメスガキを分からせるなんてシチュエーション、童貞ロリコンの都合のいい妄想の中にしか存在しないのに……♥ ───ま、確かに本当にあのパンツにクッキリ浮かんでる大きさのチンポがあったりしたら、確実にチン負けして屈服アクメで躾られて、そのチンポの専属お嫁さんメスガキオナホになるしかないだろうけど? 仮にお兄ちゃんやマスターのチンポが今の三倍の大きさになったって負ける気もしない私からすれば、少なくともお兄ちゃんたち以下のふたなりおばさんのチンポに負ける要素がないわ♥♥♥) 「ハッ、なぁんだ……期待して損しちゃった。その歳で程度ってのを知らないのかしら?お・ば・さん?♥」 「チンポにパットを仕込むとしても、それはいくらなんでも見栄を張りすぎでしょう……。そんな大きさのチンポがあるわけないじゃない。ふたなりと聞いていたけど、もしかして自分のモノすら直視したことがないのかしら?……あぁ、直視したことがないのは現実の方かしら」 「え、えぇ〜っと……私もお兄ちゃんと一緒にお風呂に入ったりしますし……その、他の男の人のおちんちんも見たことはありますけど……。……それは流石に……。ハハ……」 これでもかと失笑を浮かべてやりながら、クロはキアラを嘲った。 他の二人も似たようなことを考えていたようで、クロに便乗するように追撃する。 (フフフ……♥ なんだか一気に余裕ができちゃって、バカらしくなってくるくらいだわ♥ なんでカルデアがこんなのに手間取ってたか知らないけど、このまま三人でこいつが死ぬまでキンタマの中身コキ出して、明日にはカルデアに帰ってやろーっと───) ───ピクッ♡ ピクピクッ♡♡ ビキィ……ッ!♡♡ 「「「───……へ?♥」」」 しかしその瞬間、クロたちがジッと見つめていたもの───キアラのパンツの中に押し込められた『それ』が、ピクピクと身をよじるように動いた。 ピクッ♡ ビクンビクンッ♡♡ ムクッ♡ ムクッ♡♡ (……あの、動きは……。わかっちゃう……あれは、間違いなく生物の……チンポの動き……っ!?♥ まさ、か……!?♥♥) そのチンピクのあまりに生々しい動きに───何より、メスとして生まれ持った『本物』を見分ける本能により。 クロエ・イリヤ・メルトの三人は、否応無しに自分たちが相対しているデカチンポが、偽物などではないことを理解してしまった。 ───ま、確かに本当にあのパンツにクッキリ浮かんでる大きさのチンポがあったりしたら、確実にチン負けして屈服アクメで躾られて、そのチンポの専属お嫁さんメスガキオナホになるしかないだろうけど─── 「……〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥」 クロの頭の中で、つい先ほど考えていた自分の言葉がリフレインする。 キュンッ♡♡♡ キュンッ♡♡♡ キュゥン♡♡♡ 「フッ……!♥ フッ……!♥♥ ふぐぅぅ……っ!♥♥」 「んっ、ゴクッ……♥♥ しゅごぉ……っ♥ ジュル……ッ♥♥」 「ハッ……♥♥ ハッ……♥♥ こんな、嘘よぉ……っ♥♥」 子宮が腹から飛び出そうな程に強く疼き、股を抑えて前屈みになりヨダレを垂らすウズウズロリマン三姉妹。 変態ふたなりのチンポに負けることを認められないクロは、歯を食いしばってキアラを睨みつけながらもクネクネと腰を振り。 スケベなことに興味はないと言いたげな雰囲気を出していたイリヤも、大好物のスイーツを見つけたかのような上機嫌のニヤケメス顔を抑えられず。 醜いものを許せない性であるはずのメルトリリスに至っては、まるで美しい王子様に出会った恋する乙女のような呆然とした顔で、熱い吐息を口から漏らしていた。 「ウフフ……♥ 皆さん早めに気づかれたようで、よかったです……♥」 そんな彼女らの様子を見て、キアラはニヤニヤと笑いながら腰を突き出し、チンポに力を入れてこれ見よがしにビクビクと跳ね回らせる。 ビクンビクンッ♡♡♡ ピククッ♡♡ ブルンッ♡♡ ピクッ♡♡ ピクッ♡♡ 「おっ……ほぉぉっ……!?♥♥♥」 「ほっ……♥♥ ほっ……♥♥ お、おチンポ、しゃま……♥♥♥」 「フーッ♥♥♥ フーッ!♥♥♥」 前屈みになって頭の位置が低くなったメスガキたちに高さを合わせての、眼前見せびらかしチンピク。 それはメスたちにとって見れば、これから自分を食い散らかさんとする肉食獣に、吐息を顔に吹きかけられ、鼻先を舐められるようなものであった。 ギュンギュンッ♡♡♡ ウズッウズウズッッ♡♡♡ ムラムラッ♡♡♡ ムラムラッ♡♡♡♡ 「「「ほひょおぉおおおおおっっ!?♥♥♥」」」 より一層強くなった子宮の疼きに、メスたちは揃ってピンと脚を伸ばし、糸で釣り上げられたかのように尻を上に向かって突き上げる。 「フッ……フッ……♥♥ ……ふ、ふぅ〜ん?♥ い、いい歳したおばさんのくせに、ず、ずいぶん元気ねぇ〜っ??♥♥」 必死に挑発的な声色を繕ったクロの挑発も、そんな情けない体勢で言ったのでは滑稽なだけだった。 クロの言葉など端から気にもしてない様子で、キアラは腕を組んでウンウンと唸りだす。 「それでは、そろそろ“始め”ましょうか♥♥ 差し当たってどなたか、この下着を脱がして欲しいのですが……♥♥」 「なっ……!?♥ そ、そんなの自分でやりなさいよっ!?♥♥」 「ンフフフ……♥♥ ウ〜ン……♥ 誰にしようか・な〜、っと♥♥」 ジィ〜〜〜ッ♡♡♡ 「じゅるっ……♥ ウフフ……どれも捨てがたいですね……♥♥」 「っ……!♥♥♥ こ、このっ……!♥♥ ほぉぉ……っ!?♥♥♥」 (んほぉぉぉぉぉっ♥♥♥ 脂っぽいオスの性欲ギットギトな視線で全身舐めまわされてっ♥♥ 心臓と子宮ドキドキしちゃうぅっ♥♥♥ ───あっ、ち、違うっ♥ してないっ♥♥ 私はそんなこと思ってないっ♥♥ 私の挑発なんて軽く受け流して余裕たっぷりの笑顔を浮かべてるのも、メスの支配者として理想的すぎて素敵だなんて思ってないぃっ♥♥) ジロッ♡♡ ジロッ♡♡ ジイィ〜〜〜ッ♡♡♡ 「ふおぉぉ……っ♥♥ おふっ♥ んっく、ほひょぉぉ……っ♥♥」 「はーっ♥ はーっ♥♥ あっ♥♥ あっ、んっ♥♥ んっあっあっあっ♥♥」 「ほふぅ……っ♥♥ ふ、ほぉぉ……っ!?♥♥♥ あひっ、ひゅーっ♥ ひゅーっ♥♥」 モジモジ♡♡ ムズムズ♡♡ クネッ♡♡ クネッ♡♡ 舌舐めずりをしながらジロジロとロリメス三人組の顔と身体を物色するように見続けるキアラ。 『デカチンポと強い遺伝子を持つオスの性欲』という、メスにとって最も向けられて嬉しい感情をダイレクトに身体にぶつけられているメスガキたちは、視線の通った場所が炙られているかのように腰を跳ねさせ背筋を捻り、悩ましげに内腿を擦り合わせる。 「「「はっ……♥♥♥ はっ……♥♥♥」」」 キアラの視線は、クロ・イリヤ・メルト、そしてまたクロ……と三人を順々に移っていく。 意味は考えるまでもない。三人は見比べられ、測られているのだ。 いったい誰が、まず自分に奉仕するのに相応しい、優秀なメスかを。 つまり、この服を脱がすという役に抜擢された者は、一先ずキアラというオスご主人様に第一印象で最も好評価を得ている……ということになる。 そしてそのご奉仕トップバッターの大役を上手くこなすことができれば、今後の奉仕においても優遇していただけることだろう。 (───って!♥ べっ、別にっ♥♥ そんなの関係ないんですけどっ♥♥ そんなのっ♥ 全然選ばれたくないしっ♥♥ おチンポ様に『お前に一番欲情してる』って言っていただける上にっ♥♥ 下着に窮屈に押し込められたデカチンポ様を解放っ♥ その御姿を一番近くで一番最初に拝見できてっ♥♥ さらにその先もっともっとおチンポ様に他のメスより優先して可愛がってもらえるようになるチャンスなのだとしてもっ♥♥ べ、別に私はっ、おチンポ様に気に入っていただきたいわけじゃないしっ♥♥♥ だ、だから私じゃない別の人を……っ♥♥) クロはギリッと歯軋りし、キアラと目を合わせないように必死に顔を逸らす。 もし目が合ってしまったら、キアラに目をつけられて指名されてしまうかもしれない───まるで教師の指名から逃れようとする生徒たちのように、クロだけでなくイリヤもメルトも、祈るような顔でキアラと目を合わせないようにしていた。 (私以外、私以外……っ♥♥ さ、散々このおばさんに嫌われるような生意気なこと言ってきたし、私は選ばれないはず……っ♥♥) (ううっ……♥♥ や、やっぱりあのおっきいチンポに近づくなんて怖い……っ♥ パンツを脱がさせたついでに、何か他のこともさせられるかもしれないし……っ♥♥ わたしなんかよりクロやメルトさんの方がずっとエッチだと思うし……大丈夫、だよね……?♥♥) (冗談じゃないわ……っ♥♥ なんで私がこんなやつの脱衣の手伝いなんてしなきゃいけないのよ……っ♥♥ それに、私は確かに身体は小さいけど幼女かって言えば全然違うしっ♥ こいつの趣味には合わないわよ、きっと……っ♥♥) 三人のメスたちは疼く子宮を抑えながら、必死に身体の存在感を消そうと縮こまる。 ───しかし……。 ジィ〜〜〜〜ッ♡♡♡ 「「「……っ♥♥♥」」」 ウズッウズッ♡♡♡ キュンキュン♡♡♡ ムラムラ……♡♡ ムラムラ……ッ♡♡♡ オス欲まみれの視線に晒され続け、時間が経っていけばいくほど、オスご主人様に情欲を抱いていただけることが嬉しくてたまらないメス本能が、勝手に喜びを先走らせてウキウキ弱アクメを暴発させだしていた。 ───ただメスとしての価値を物色されているだけでこれなのだ。 もしオスご主人様直々にご奉仕役に指名していただけたりしたら、いったいどれほどの悦びが、この身を駆け抜けることか。 (……違う違う違うッ!♥♥ 考えるな……っ!♥♥ 考えちゃダメ……っ!♥♥ 他のメスを押し退けておチンポ様に選んでほしいなんて思っちゃダメ……ッ!♥♥♥) 水が溜まり過ぎたダムが決壊するかのように、無理矢理思考を歪め、あるいは停止させて抑え込み続けたメス本能の渇望が、クロたちの脳内に溢れ出す。 薄っぺらなか細い理性と、生命の根源から湧き上がる生殖本能のぶつかり合い。 あまりにもアンフェアなメス葛藤の中、それから数分ほどの間キアラの性欲を浴び続けたメスガキたちは─── (───私私私……っ♥♥♥♥ 私っ!♥♥♥ 私を選んでぇっ♥♥♥ 私なら他の二人よりもおチンポ様の扱い絶対上手ですからっ♥♥ ほらキアラ様っ♥♥ 私のこのやる気に溢れた目をもっとよく見てぇっ♥♥♥♥) (しょっ、しょうがないよねっ♥♥♥ クロたちはやりたくなさそうだしっ♥♥ 他の人に押し付けるのは悪いしっ♥♥ わ、わたしがやるしかないよねっ♥♥ しょうがないんだもんっ♥♥♥ そ、それにキアラさんだって生意気なこととか酷いこと言ってたクロやメルトリリスさんよりも、きっとわたしの方が可愛いって思ってくれてるはずだしっ♥♥♥) (あーもう焦れったいっ♥♥♥ いつまで悩んでんのよっ♥♥ さっさと私って言えばいいじゃないっ♥♥ さっきから特に私にスケベな目向けてきてるの知ってるんだからっ♥♥♥ ま、私の完璧な美しさとそこの横にいるちんちくりんたちを比べたんじゃあ、そうなるのも当然だけれどね?♥♥♥) フーッ♡♡ フシューッ♡♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡♡ ───キアラの目をガン見してヤる気マンマンアピールしながら、湯気が出るほど熱くなった発情バレバレの息を鼻から吹き出して、フリフリ小さいケツを揺らしていた。 「……では、クロエさん♥ お願いできますか?♥」 「「っ!?」」 「っ!!♥♥ ……ほっ……♥♥ ひゃ、ひゃいっ♥♥♥」 そして、とうとうキアラからの審判が下される。 つい数分前まで指名されるのを嫌がっていた姿はどこへやら、選ばれなかったイリヤとメルトは愕然とした表情で崩れ落ち、クロは名前を呼ばれた瞬間あまりの歓喜に一瞬グリンと目を裏返して、「ほっ♥♥♥」と間抜けなアクメ声を出している始末だった。 ピクッ♡♡ ピクピクッ♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビクンッ♡♡♡ 「……フーッ♥♥ フーッ!♥♥ フシューッ♥♥♥ ふっ、ほっ♥♥ はへっ♥♥ フシューッ♥♥♥ スゥゥゥゥーーッ!!♥♥♥ フゥゥーーッ♥♥♥」 「んんぅ♥ くすぐったぁい♥」 キアラの股間に顔を近づけると、ピクピクと跳ね回るチンポが振り撒くオスの香りがさらに強く濃厚になる。 パンツの奥に隠された新鮮で野生的なチンポ本体の匂いと、下着の生地に染み付き熟成されたチンポの汗・脂の芳醇な匂いの、ブレンドチンポ臭。 それを顔面にモロに食らったクロの呼吸は、さながら蒸気機関の如く激しくなっていく。 鼻の下は猿のように無様に伸び、必死に鼻の穴をかっ広げて身体の奥の発情熱を呼吸で逃がそうとブシューッ♡♡ブシューッ♡♡ と鼻息を繰り返すが───激しい呼吸のためにオス臭汚染済みの空気を肺いっぱい吸い込んで、毛細血管の隅々にまでチンポの匂いを行き渡らせてしまっているため、クロの発情はむしろどんどん悪化してしまっていた。 「フゥッ♥♥ フッ♥♥ ほっ♥ んおっ♥♥♥ ……でっ、では……!♥♥ いきましゅっ……!♥♥♥」 しかし、さっかく自分を誉れあるおチンポ様解放係に指名してくださったオスご主人様を、いつまでも自分の発情屈服アクメのためにお待たせするわけにはいかない。 クロは歯を食いしばって覚悟を決め、ひと思いに膝までパンツをずり下ろす。 ボロンッッ!!♡♡♡♡ 弾けるように姿を現したキアラのガン黒チンポがクロの目の水晶体に飛び込み、視神経を通って脳へ達する───より速く。 「ダッシャアァッ!!!♥♥♥」 ブゥンッ!!♡♡♡ 腹筋に思いっきり力を入れて絞り出したかのような、キアラの気合いの掛け声が聞こえた。 ビッタァァァァァンッッ!!!♡♡♡♡ その瞬間、クロの意識は唐突に途絶え─── ☆ 「プギャオォォォォッ!?!?♥♥♥♥♥」 「……んっくぅぅ〜〜〜〜っ♥♥ ウホホッ♥ やわぷにほっぺチンポに響くぅんっ♥♥♥」 ───獣の断末魔のような奇声をあげながら、キアラのチンポビンタをくらったクロがメルトの背後まで吹っ飛んでいく。 「……へ?」 クロがキアラの下着を脱がす一部始終をジッと見ていたはずのメルトリリスは、しかし突然起きた事態を把握するのにそれなりの時間を要してしまった。 「オ゛ッ♥♥♥ オ゛ッオ゛ッ♥♥♥ オ゛ウッ♥♥♥ オ゛ウッ♥♥♥♥」 振り返ると、右頬を真っ赤に腫らしたクロが理性の消し飛んだバカヅラでオットセイのような呻き声を出しながら、車に轢かれた蛙の如きポーズで腰を痙攣させている。 既に数分前からグチョグチョに湿っていたクロお気に入りのオス挑発用ホットパンツは、まるで失禁したかのように透明な液体を生地からダクダクと溢れさせていた。 「なっ……!?こ、この……!なんてこと……!?」 クロのあまりに無残な姿を見て、発情に蕩けかけていたメルトリリスの怒りが即座に沸騰する。 完全に目は覚めた。 メルトは改めてキアラの方へ向き直り、女の顔をチンポで打ち据えるなどという蛮行を働いた危険人物を力づくで排除しようとするが─── ムワァァァァ……ッ♡♡♡ ピクンッ♡♡ ピクンッ♡♡ プラン……プラン……ッ♡♡♡ 「……ん?♥ 何か、ありましたか……?♥」 「ほっ……!?♥♥ しゅ、しゅ……ご……っ!?♥♥♥ これが、生おチンポ様……!?♥♥♥♥」 「ゴクッ♥♥♥ な、なんでも……ありましぇん……♥♥♥♥」 ((デカ……しゅぎ……っ♥♥♥♥)) 振り向いた瞬間、何よりも真っ先に目に飛び込んでくる、キアラのふたなりデカチンポ。 チンポビンタの余韻で未だに左右にプラプラ揺れている弱勃起チンポの威光にあてられ、メルトは言葉を失いヘナヘナと座り込んでしまう。 隣にいるイリヤも似たような過程を辿ったのか、二人は仲良く崩れ落ちて呆然としながら頭上にあるチンポを見上げていた。 (な、なによ……こんなチンポ……ッ!♥♥ なんてことないはずじゃない……っ!♥ 下着越しに見た時は大きさに驚いたけど、いくら大きいからってこんなに醜悪な見た目じゃ台無しよっ♥♥♥ ……そう、台無し……全然このおチンポ様は美しくない、最悪な物……な、はず……だけど……っ♥) 美しい物を愛するメルトにとって、キアラの異形と言ってもいい醜いチンポは、まさに見るに耐えないシロモノであるはずだった。 しかし……。 キュン♡♡ キュン♡♡ キュゥン♡♡ 「……お、おチンポ様……♥♥♥ なんて、素敵なお姿なの……っ♥♥」 ……頭で考えるより先に、メルトの口は自然とそう呟いていた。 「っ!?!?♥♥ なっ……!?私今、何を……っ!?♥」 自分で言った言葉に、一瞬遅れて自分で驚くメルト。 (───あ……ありえない!♥♥ こんな、こんなグロチンポに私が───違う!こんなチンポが美しいはずがない!!醜い、醜い、醜い……!♥♥) そんなはずはない!と心の中で絶叫しながら、メルトはチンポを睨みつけ、必死にその醜さを自分に言い聞かせるように再確認する。 ───まず目につくのは、キアラの肉体のシミ一つない白く美しい肌とは似ても似つかない、黒人チンポですらここまで黒くないと思えるほどの、ドス黒チンポ皮だ。 さらに女性と行為に及ぶ際にエチケットとして処理しておくべきである陰毛───つまりチン毛は伸び放題で放置されており、蒸れるパンツの中に押し込められていたからかベッタリと湿ってチンポや下腹にだらしなく貼り付いて、絡まってしまっている。 そして何より最悪なのは、見るだけで生理的嫌悪感を引き出させるその歪な形状だ。 異常発達した亀頭はとカリ首は余りまくった分厚い包茎皮に包まれたままでもメスの膣肉をガッツリ引っ掻けると確信できるほど深いデコボコを生み出しており、また全く勃起していないフニャチン状態でありながら、その肉棒はまるで当然のようにエグい角度で右に曲がっている。 竿の中央部分も不自然に太く膨らんでおり、まるでサツマイモのようだ。 さらにそんな異形ふたなりチンポ全体には、複雑に張り巡られた配線の如くビッシリとぶっとい血管が浮かび上がっており、今は封じられているこのチンポ本来の圧倒的勃起力を示唆するのと同時に、この浮き上がった血管のゴリゴリを膣内に挿れればどうなるかを言葉なくともメスに予感させ、恐怖で子宮を戦慄かせにくるのである───。 ……疑う余地もない、見た目・性質共に劣悪かつ極悪なデカすぎチンポ。 美しさの“う”の字もない、そんな物体で間違いない、はずなのだが─── (───ああ、でもこのおチンポ……♥♥ずっと見つめていると、なんだか蠱惑的な美しさがあるような気もしてくるわ……っ♥♥ このまま、いつまでも見つめていたいような……♥) メルトリリスの潔癖とも言える美の価値観が、メスを確実に堕とし狂わせ屈服させるということに極限まで特化したキアラのふたなりチンポの究極の機能美に当てられて、変質を始めていた。 (そうよ……♥ よく見れば、見苦しいようにも見える余りまくりの真性包茎皮も、オスにとって最も重要な部位を分厚く強靭な皮で保護するのというのは生物として合理的なわけだし……?♥♥ 先っぽの包茎蕾に絡まるくらいだらしなく伸びた剛毛チン毛も、なんだか雄々しくゴツゴツしたキアラのおチンポ様を可愛らしくデコレーションしてるみたいじゃない……っ♥♥ ───それに、チンポだけじゃないわ……♥) メルトはチンポを見上げる目線をさらに上に逸らし、自分を見下ろしているキアラの顔を拝む。 「あぁん……っ♥ 申し訳ございませ〜ん♥ わざとではなかったのです〜♥♥」 キアラの表情は、つい先ほど子供に対して全力で不意打ちチンポビンタをかまして気絶させるという非道を行ったばかりだというのに、非常に堂々としたものだった。 さらに大して悪びれもせずに、これ見よがしにメルトとイリヤに向かって自分のチンポを揺らしている。 メスの1匹や2匹をチンポビンタしたくらいのことはなんでもないと言わんばかりのその態度。 あまりにも───あまりにも卑しいオナホメスを支配してくださるオスご主人様として理想的すぎるその威容と美貌に、メルトは間抜けにヨダレを垂らして見惚れてしまっていた。 プラン……♡♡ プラン……♡♡ 「ウフフフ……♥♥ 私のチンポは長すぎて、ほんの少し腰を動かしただけでも、このように振り子の如く揺れてしまうのです……♥ ……お分かりですね?♥ ああ……こうしている今も、誰かがおチンポを抑えてくれていなければ、また痛ましい『事故』が起きてしまうかも……?♥♥」 「「っ!?♥♥♥ …………っ♥♥」」 股座から垂れ下がる3本目の足をブラブラ揺らして跪きメスガキたちを洗脳しながら、キアラは白々しくそう言った。 メルトリリスとイリヤの肩がビクッと跳ね、二人はお互いに探り合うように横眼で視線を通わせる。 そして……先に動いたのは、メルトも三人の中では最も幼く純情であると思っていた、イリヤの方であった。 「はーっ♥♥♥ はーっ……♥♥ え、えぇ〜っとぉ〜♥♥ それじゃあビンタされないようにぃ♥ 私が抑えててあげますねぇ〜♥♥」 ピト♡♡♡ ムニィィ……ッ♡♡♡ スリスリ♡♡ スリスリ♡♡ 「フホーッ♥♥♥ ふしゅっ、ほぉぉぉっ……♥♥♥ おチンポ、あちゅうい……♥♥♥」 「あら♥ ありがとうございます、イリヤスフィールさん♥ ……頬をチンポにくっつけて揺れを止めてくださるだけでなく、情熱的な頬擦りまでしてくださるなんて……♥」 「エ、エヘヘェ♥ イリヤでいいですよぉ♥♥ わ、わたしぃ♥ エッチなこととかよくわからなくてぇ、こういうことへたっぴさんだと思うんですけどぉ♥♥ いっぱいいっぱい頑張りますから……今日は私でいぃ〜〜〜っぱい、おチンポ気持ちよくしていってくださいねぇ♥♥♥」 「な、ななっ……!?」 『先を越された!』 それが、何より先にメルトリリスが思い浮かべた言葉であった。 子供とはとても思えない、完璧にロリコンのツボを的確に擽るイリヤの言動に、メルトは強い危機感を覚える。 その媚びっっ媚びの声色、口調、そして目を潤わせた完璧な上目遣いに、これでもかと幼女特有のぷにもちほっぺをムニュュウッ♡♡ と口元が歪むほどに強くチンポに押し付けるその大胆さ。 (な、なによこの子……!?♥♥ こ、このままじゃ、このおチンポ様の関心が全部この子に持っていかれちゃう……っ!♥♥ ───なにより……!) 「フーッ♥♥ フシューッ♥♥♥ オスの匂いぃ、しゅごいれしゅぅぅ……っ♥♥♥♥」 「……〜〜〜〜〜〜っ!!♥♥♥」 (私もあのくっさいおチンポ様にほっぺた ズリズリさせたぁ〜〜〜いっ!♥♥♥♥♥) スリスリ♡♡ スリスリ♡♡ ズリッ♡♡♡ ズリッ♡♡ ズゥ〜リ♡♡♡ ズゥ〜リ……♡♡♡


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