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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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大晦日にお風呂上がりのデカチンアストルフォの裸を見てから年越しまでの間子宮のウズウズに耐えられれば先輩とセックスできるマシュ

フンフンフ〜ン♪ 今日はめでたい大晦日! カルデアもこの日だけは素直に特番なんかを見ながら宴会をして、のんびりと過ごすことになっています! そして私マシュ・キリエライトは、なんと今日……♥ サーヴァントや職員の方々と年越しのお祝いが終わった後、恋人である先輩の自室で二人きりで、初めてのエッチをしちゃいます♥ まさかあの奥手な先輩の方から誘ってくるなんて、思ってもいませんでした♥ 皆さんとのお食事ももちろん楽しみですが、その後に先輩とできちゃうと思うと、とても胸のキュンキュンが収まりません……♥ しかし、時刻はまだお昼。 これから料理や飾り付けの準備をして、夕方から宴会を始めるため、先輩とのエッチ───もとい、年越しまでにはかなり時間があります。 それまでは、この苦しいような……しかし甘くもある恋の高鳴りを、そっと心の中にしまって 「フゥ〜、ウッカリ朝から長風呂しちゃったよぉ〜♥ 今年最後のお風呂記念ってね♥ ……あ、マシュちゃんこんにちは〜!アストルフォだよ〜♥ ごめんね〜パンツ一丁で♥」 チンポでっっっっっか!!!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ふぉぉぉぉっ♥♥♥ チンポッ♥♥♥ アストルフォさんっっ!?♥♥♥♥♥♥♥ チンポ♥♥♥♥♥♥♥ スゲッ♥♥♥♥♥♥ ウソウソウソッ♥♥♥♥♥♥♥♥ デカすぎましゅっ♥♥♥♥♥♥ パンツ越しなのにすっごいテント張ってるっ♥♥♥♥♥ 絶対ビッキビキに勃起してましゅっ♥♥♥♥♥♥ 股間がお山みたいに盛り上がっててっ♥♥♥♥♥ 確実に以前見た先輩のより大きいっ♥♥♥♥♥♥ キュンキュンキュンッ♡♡♡♡ キュンッキュンッ♡♡♡ キュゥ〜〜ンッ♡♡♡♡ んほお゛おおぉおぉぉぉっっ♥♥♥♥ 子宮疼くぅぅぅっ!?♥♥♥♥ おヘソの下ぁっ、痛いくらいにウズウズしちゃうぅっ♥♥♥♥♥ キュンキュン鳴いてッ♥♥♥ ムズムズウズウズ♥♥♥♥ さっきまでの胸のキュンキュンとかカス同然なくらいおマンコキュンキュンしちゃいましゅぅぅっ!?♥♥♥♥♥♥♥ 「アハハー♥ ちょっと、も〜♥ いくらなんでも、そんなにチンポガン見されたら恥ずかしいよ〜♥♥ ま、そこまで熱心にボクのチンポ見たいってことなら、別にいいけど?♥」 ふおぉぉっ!?♥♥♥ ちっ、違いましゅっ♥♥♥ これはそのっ、アストルフォさんがこんな所でおチンポフル勃起ッ♥♥♥♥ モッッコリチンポを下品に勃起させてこんな所を歩いてるからっ♥♥♥♥ それで不可抗力でアストルフォさんの肩に手を置きながら思いっきり前屈みになって貴方のパンツを見つめちゃってるだけでしゅっ♥♥♥♥♥♥ 「ムッ!……ちょっと、今のは聞き捨てならないなぁ……!ボクを見損なわないでよね!こんな場所でフル勃起してるとか……!」 「───そもそも、ボクまだ全然勃起してないし!!」 ボロンッッ♡♡♡♡ フオォッッッッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥ フニャ……………チン……ポ……ッ!?♥♥♥♥♥ ウソ……♥♥♥♥ あんなに、パンツがテント張ってたのに……っ♥♥♥♥♥ 丸まってパンツに収められてただけのチンポが、勃起してると勘違いしちゃうくらい……っ♥♥♥ 布を膨らませてたってこと……っ!?♥♥♥♥♥♥ キュゥ〜ン♡♡♡ ウズッ♡♡♡ ウズウズッ♡♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡♡ フーーーーッ♥♥♥♥♥ フーーーーッ♥♥♥♥♥♥ フゥッ♥♥ フゥッ♥♥ ハァァーーーッ♥♥♥♥ ジュルリ♥♥♥♥ ハッ♥♥ ハッ♥♥♥ ヘッヘッヘッ♥♥♥ 「あはは、マシュってばすごい顔してる♥♥ ボクのチンポ見つめながら鼻の下ヤバいくらい伸ばして、おサルさんみたいな顔になってるよぉ♥♥♥」 なっっ♥♥♥ なってましぇんっ♥♥♥♥ 鼻の下なんて伸ばしてましぇ〜んっ♥♥♥♥ ふぉおおぉおぉっ♥♥♥ ヤッベ♥♥ だめでしゅっ♥♥ 鼻の下戻らないッ♥♥♥♥ うっほ♥♥♥ アストルフォさんのデカチン見つめてるだけでっ、勝手にどんどん伸びちゃいましゅっ♥♥♥♥ デカチンポ様の前で変な顔になっちゃうぅぅぅっ♥♥♥♥♥ 「う〜ん……マシュはマスターの恋人だって聞いてたけど……ま、本人がこんだけヤりたそうならいいよね♥ ……ねぇマシュちゃん♥ 今からボクの部屋来ない?ちょうどジャンヌがボクのベッドで気絶してて散らかってるけど、別にいいよね?♥♥」 んっほ!?♥♥♥♥♥ へっ、部屋にって……!♥♥♥ ダメでしゅっ!♥♥♥♥ それはダメッ♥♥♥♥ きょ、今夜は先輩とエッチする約束があるので行けましぇん♥♥♥♥ だからまた次の機会に───じゃなくて、そもそも私は先輩という人がいるので間に合ってましゅっ♥♥♥♥♥♥ 「またまたぁ〜♥ そんなこと言いながら完全におチンポ欲しがってる顔してるじゃん♥♥ ボクの肩を支えにさっきからガニ股になってヘッコヘッコ腰振って……♥ 完全に交尾の予行練習してるでしょそれ♥」 し、してましぇんっ♥♥♥♥ この腰ヘコは子宮が疼いてたまらないから勝手に動とかそんなのでは一切なく、ただのダイエットですっっ♥♥♥♥♥ ま、まったくっ♥ 変な言いがかりをつけられて心外ですっ♥♥ もう私は行きますから、早くチンポしまって─── 「……フゥ〜♥ マシュのゴリラみたいな顔見てたらさぁ……♥ ちょっとスイッチ入ってきちゃった……っ♥♥」 ムク……ムクムク……♡♡ ムククッ……♡♡ ビキ……ッ♡♡ ビキ、ビキ……ッ♡♡♡ ───ほっ……へっ……?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ チン……ポ……♥♥♥♥ 勃っ……♥♥♥♥♥♥♥ でっ……か……♥♥♥♥♥♥♥ キュンキュンキュンキュンキュンッ♡♡♡♡♡♡ ギュゥゥゥンキュンキュンキュンッ♡♡♡♡♡ ウズウズウッズゥゥゥゥ♡♡♡♡ ヒクッ♡♡♡♡ ヒクヒクヒクゥッ♡♡♡♡ ひうゔぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!?♥♥♥♥♥♥♥ おマンコ疼ぅ……ッ♥♥♥♥♥ ら、らめ……っ♥♥♥♥ こんな……子宮ッ……♥♥♥♥♥ おっへぇぇぇぇ〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ パサ……ッ♡ 「あっ♥ アハハごめんごめん、マシュがあんまり顔近づけるもんだから、ボクのチンポが勃起しながらキミの前髪巻き上げちゃったよ♥ ……あーあー、へたり込んじゃって。ボクのぶっといチンポに隠れて、マシュの顔が見えなくなっちゃった♥ ……で、どうする?♥部屋来る?来ない?♥」 フーッ♥♥ フーッ♥♥♥ ……いっ……♥♥ いっ……!♥♥♥ いきっ……いきっ……♥♥ お部屋にぃ……行き、ま…………っ!♥♥♥ ……行きま……しぇん……っ!!♥♥♥♥ な、舐めないで……っ♥♥ くだ、さ─── ウズウズウズゥゥッ♡♡♡♡ ムズッムズッキュンキュンキュゥ〜〜ン♡♡♡♡ ほへぇぇぇぇ子宮疼くゥゥ〜〜〜〜ッ!?♥♥♥♥♥ キュンキュン疼いて大抗議ッ♥♥♥♥ デカチンから逃げようとする私におマンコが反乱おこしてりゅうぅぅっ!?♥♥♥♥♥ ダメェェ……っ♥♥ に、逃げ……っ♥ 逃げなきゃ……っ♥♥ アストルフォさんのおチンポ様から逃げなきゃ……っ♥♥ これ以上デカチン見ちゃダメ……ッ♥♥♥ 鼻で裏筋擦っちゃダメ……ッ♥♥♥ 私には、先輩が……ッ♥ ひ、日付が変わったら……っ♥♥ 今日一日我慢すれば、先輩に抱いてもらえるんですから……っ♥♥ でっ……ではっ……!♥♥ 失礼、しましゅっ……!♥♥♥ フゥッ♥♥ フヒーッ……♥♥ 「…………フ〜ン、行っちゃうんだ。どう見てもチンポ欲しがってるのになぁ……。……まぁいいや」 「───ボクの方がシたくなっちゃった時点で、もう“そっちの都合”は関係ないし♥♥♥」 × × × 「あーっ♥ マシュ料理してるのー?♥ 今何作ってるところ?♥」 ギュッ♡ キャッ!? ちょ、ちょっとアストルフォさん……!?急に後ろから抱きつかれたら危な…… グニュゥッ♡♡ ズリッ……♡ ズリッ……♡♡ はオォッ!?!?♥♥♥♥ お゛っ……♥♥♥ お尻にっ……大きいのが……っ♥♥♥♥ 長くってっ……♥♥♥ 太くってっ……♥♥♥♥ アッツいのがっ……当たって……っ♥♥♥♥ キュゥン♡♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡♡ ウズウズウズゥッ♡♡♡ ふンぎッ!?♥♥♥ 子宮疼ゥッ……!!♥♥♥♥ へーっ♥♥ へーっ……♥♥ へぁーっ♥♥♥ はっ、離れてっ♥♥♥ アストルフォさん、離れてくだしゃっ……ふおぉっ!?♥♥♥♥ 「ん〜?♥ ダ〜メ♥ ただくっついてるだけだしいいでしょぉ?♥♥」 ズリズリッ♡♡ グイッグイッグイッ♡♡♡ ダッ……ダメッ……♥♥♥ そんな……擦り付けられてる、とぉ……っ♥♥ はーっ♥ はーっ♥♥ × × × 「あー!番組始まったよマシュ!マスター!ホラ、一番モニター見やすい席確保しといたよー♥ 今日のパーティは楽しもうね〜♥」 あ、ありがとうございます……♥ アストルフォさん……♥ で、でもあの、二人分しか座るスペースがないようですが……♥ 「あー、だいじょぶだいじょぶ♥ マシュはボクの膝の上に座ればいいよ♥」 えっ!?♥ で、でもそれは……っ♥♥ 「気にしないでよ♥ “ボクは”だいじょーぶだから♥ ……ね?♥」 ……あっ……。 …………はい♥ ムニュゥ……ッ♡♡ 「うわっ♥ マシュお尻大っきいー♥ ホラ、重いからもっと深く座ってよ♥♥ ……うん♥ そうそう、そのくらい♥♥」 グイッ♡♡ ムクムク……ッ♡♡ ビクンッ♡♡ お゛ぉ……っ♥♥ また当たって……っ♥ し、しかも今度は……硬く……っ!?♥♥♥ ピクッ♡ ピクッ♡♡ ズリッズリッ……♡♡ ……ふっ♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ……♥♥♥ 「……♥ ん〜?どうしたのマシュ?♥ 体調悪いのぉ?♥」 いっ……いえ……♥♥ なんでも……っ♥♥♥ ───んほおぉ……っ♥♥♥ わ、私の股の下でチンポが跳ねて……っ♥♥ チンポの勃起力だけで、お尻が持ち上がっちゃってるぅ……っ♥♥♥ 下半身が乗れちゃうくらい、ぶっとくてなっがいシーソーチンポ……ッ♥♥♥ アストルフォさんにぃ、私のデカケツでシーソー遊びされちゃってましゅう……♥♥♥♥ 「ンフフ……♥ ───ねぇねえマシュ……♥ ボクの部屋に来てくれたらぁ、キミにピッタリの服を着せてあげるよぉ……?♥ とびっきり可愛くて、エッチでぇ───ボクの“これ”が一晩中ガッチガチになるようなのをね……♥」 ……っ!?♥ ほっ……♥ か、関係ないでしゅ……っ!♥♥ わ、私はこの後、先輩とぉ……っ♥♥ ウズウズッ♡♡♡ ムズムズッ♡♡♡ キュン♡♡ キュン♡♡♡ ギュンッ♡♡♡ う゛ぅ〜〜〜……っ♥♥♥♥ ぐ、のォほお……っ♥♥♥♥♥ はあ゛ーっ……♥♥♥ チンポ……♥ チンポ……♥♥ チンポォ……ッ♥♥♥ × × × あ、飲み物が……。 先輩、ちょっと失礼しますね……♥ ───ドビュルルルルルルッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ ドブッッッ!!!♡♡♡♡ どぼびゅぶりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡ ぶびぴぃっっ!!!♡♡♡♡♡ 「……はいマシュ♥ 飲み物取ってきてあげたよ〜♥ いちいち取りに行かなくていいようにジョッキでね♥」 こ、これは……!?♥♥♥ ……ゴクッ……♥♥♥ お、おいしそうなジュースですね……♥♥ 「エヘヘ♥ でしょー?♥」 ええ……♥♥ 本当に……♥♥♥ ネッバネバに濃厚で……♥♥ 泡立つくらい勢いよく“注がれ”て……っ♥♥♥ ジョッキいっぱいに……っ♥♥♥ それに、……────なのに、全然白くない……ッ♥♥♥♥ 「……白くないのは当然だよー♥ ボク特性『バナナジュース』だからね♥♥」 バ、バナナジュース……っ♥♥♥ そ、そうですね……♥♥ たしかにバナナジュースみたいに……すっごい黄ばんで特濃ですぅ……っ♥♥♥♥ ン、グ……ッ!♥♥♥ ダメ、こんなの飲んだら……ッ♥♥♥ 「ほらほら、遠慮せずに飲んで飲んで♥ ───飲め♥」 はいっ♥ グビッ……!!!♥♥♥ んっ……んっ……♥♥♥ ゴギュッ……♥♥♥ んがっ……これ、絡まっ……♥♥♥♥ ゴギュッ……♥♥♥ んぶーっ♥♥♥♥ ゴップ……♥♥ ぶっ、ゴボブッ♥♥♥ んぐ、ごぎゅ……っ♥♥♥♥ んっ……♥♥ 「お〜っ♥ いい飲みっぷりだねぇ〜♥♥ まさか一気飲みしちゃうなんて♥」 ……ぷ、は……っ♥♥♥ んっ……ど、どうですか……っ♥♥ ちゃんと全部飲みまゲェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッップ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ んっぷ♥♥ や、やだっ♥♥♥ こんなゲェェェェ〜〜〜〜〜〜ップ♥♥♥♥ ゲフゥゥゥゥゥッッ♥♥♥♥ 「うっわぁ〜♥ 豪快〜♥♥」 はー……♥ はー……っ♥ も、もう……っ♥ こんなの、二度とぉ……っ♥♥ ───どぼびゅぐぶりゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!♡♡♡♡♡♡ ぶぼびゅっっ!!♡♡♡ ごぼびゅるるるるぅぅうぅぅうぅぅっ!!!♡♡♡♡ 「……はいお待たせ〜♥ マシュが美味しそうに飲んでる姿見たら、“おかわり”がすぐできちゃった♥ ……はい、どーぞ♥」 …………っ♥♥♥♥♥ キュゥ〜〜〜〜〜ン♡♡♡♡ キュンッ♡♡♡ キュンッ♡♡♡ ウズウズッ♡♡♡ ギュンッキュンッ♡♡♡♡ × × × 「……ん?どうしたのマスター?……え?マシュ?……さぁ……。マスターが他のテーブルに呼ばれてた間にどっかに行っちゃったけど……。年越しの瞬間、一緒にいれなくて残念だね〜。 ま、もうすぐお開きの雰囲気だし、すぐに会えるんじゃない? ……ん〜?ねぇマスター、なんかソワソワしてるけど……。まさか、マシュとこの後約束あったりするの〜?♥ …………へー……♥ そーなんだ〜♥ それなら…… ……早めにマシュ、キミの部屋に戻れるといいね♥」 じゅっぼじゅっぼッ!!♥♥♥♥ ぢゅぶるるるるるっ♥♥♥♥ んぬぶれるるるるるっ♥♥♥♥ れろっれろぉっっ♥♥♥♥♥ れろっんぢゅるるるるるっ♥♥♥♥♥ んぶぢゅーーーーッッ♥♥♥♥♥ がっぷ♥♥♥♥ んレロレロレロ♥♥♥♥ はへぇ〜〜っ♥♥♥ へっ♥♥ へっ♥♥♥ ───だ……大丈夫ですよ先輩……っ♥♥ ちょっとアストルフォさんの“おかわり”が終わらないので、直に飲んで早く飲み切っちゃいたいだけですから……っ♥♥♥ そしたらすぐに向かいますからっ♥♥ チンポうめっ♥♥♥ 愛しい先輩と姫始めエッチしに、すぐに向かいますからっ♥♥♥ ウホォッ♥♥♥ また特濃ザーメン来るゥッ♥♥♥♥♥♥ うっめ♥♥♥♥ だ、大丈夫です♥♥♥ 喉を鳴らす度にこのチンポと交尾したいという気持ちがどんどん強くなっていってますけれどっ♥♥ 私はちゃんと戻りますからっ♥♥♥ できるだけ早くっ♥♥♥ もうすぐに先輩の元へっ♥♥♥♥ えーっと……朝になる前くらいには♥♥♥ × × × うお゛お゛ぉおぉお゛ぉおぉぉおおおッッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ お゛っごおぉおぉぉおっほぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーーッッ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 「えへへ♥ ちょっとちょっと、マシュの喘ぎ声汚すぎでしょ〜♥ おっぱいもバルンバル跳ね回ってさぁ♥ やっぱり“その服”がピッタリ♥ よく似合ってるよ……その牛柄ビキニ♥」 どちゅっ!!♡♡♡ どぢゅっどぢゅっ!!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっぱんっ!♡♡♡♡ ん゛ごっほお゛ぉぉーーーーッ!!♥♥♥♥♥♥♥ んおっ♥♥♥ んモォッ♥♥♥ モ゛ォッ♥♥♥♥♥ ブモ゛ォ〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 「あっはっはっはっ♥♥♥ すごいすごい、なにも言ってなにのに牛みたいな声出してアヘっちゃってるっ♥♥ こんなの童貞のマスターに見せたら引かれちゃうよぉ〜?♥ あ〜っ♥ マシュのマンコ最高ォ〜〜っ♥♥ 今日はずーっとパコっちゃお♥」 ん゛っほぉおおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥ らめっ♥♥♥♥ わらしっ、しぇんぱいのところに、かえらにゃいとぉっ♥♥♥♥♥ 「はぁ〜?どこに帰るっ……てぇっ!?♥」 どっっっぢゅんっ!!!♡♡♡ ドビュルルルルルルルルゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!♡♡♡♡ ビュゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡ ぬぼびゅぶぐぐぶドビュウゥゥーーーーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡ あ゛ごお゛お゛お゛ぉぉおぉおぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ モ゛オ゛ォ゛ーーーーーーーーッッ!!!!♥♥♥♥♥♥ んほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!!♥♥♥♥♥ イッッッグ♥♥♥♥♥♥ アストルフォさんのダマ重ザーメン腹ペコの子宮にドボドボぶち込まれてイッグウゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥ 「ほらほらぁっ♥ まだまだ遊んでもらうよぉっ♥ マシュだって今さら一発や二発で満足できないでしょっ♥ オラッ!♥ イけイけッ♥ もっとマスターに聞かれたら中折れ確定のきったないオホ声出してイけぇッ♥♥」 ひゃいいぃぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ わかりましたっ♥♥♥♥ アストルフォしゃまぁ〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥ あへぇ〜〜〜〜っ♥♥♥ お゛っ♥♥♥♥ お゛っ♥♥♥♥ ん゛お゛お゛ぉぉーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 「別に様付けとかしなくていいよぉ?♥ ボクはただ単にムラムラした時に目を付けた可愛い子でチンポスッキリさせたいだけだしっ♥♥ ボクが腰振ってる間はぁ、マシュも好きに楽しんでいいよ〜♥♥♥」 ぱんっぱんっぱんっ!♡♡♡♡ じゅっぷじゅぼぶ♡♡♡ じゅぱんっぬぱぁんっ♡♡♡♡ どっちゅどっちゅずちゅうぅぅぅっ!!♡♡♡♡ んほお゛ぉぉお〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥♥ ンオォッ、ウホホォ♥♥♥♥ おマンコイグゥッ♥♥♥♥ デカチンポでイグゥッ♥♥♥♥ オスの都合のいいオナホにされてっ♥♥♥♥ 恋愛感情も独占欲もないっ♥♥♥ ただオスが気持ちよくなりたい時にだけ呼ばれて終わったら帰される、ザーメンコキ捨てられるだけのオモチャにされてるのにっ♥♥♥♥ 子宮ベコベコにしてくるおチンポ大好きになっちゃう~っ♥♥♥♥♥♥ デカチンオス様と交尾するのチョー幸せでイッッッッグゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ドビュルルルルルルルルッッッ!!!!♡♡♡♡♡ ビュルルルッッ!!♡♡♡ ぬっびゅぶぶびゃぁっ!!♡♡♡♡ ゴッポビュグルルルルゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ × × × んん〜……♥ チュッ♥ ぢゅぶるるる……っ♥ んっ、チンポうまっ……♥♥ アストルフォしゃん、しゅきぃ……っ♥♥ 「あ〜スッキリした。もう朝どころかお昼になっちゃったし、そろそろおせちってのが食べたいなぁ……。そうだ、久々にモードレッドも呼んで……」 んん〜〜っ♥♥ 残り汁も濃くて、おいひいれふアストルフォさぁん……♥♥ レロレロレロレロッ♥♥♥ ……あっ、亀頭早く舐めたらちょっとピクってなりましたねぇ♥♥ これ好きなんれしゅかぁ?♥ 「ん?……あ〜そうね。とりあえずもうお掃除いいよ。スッキリしたらなんかお腹減っちゃったし。マシュもシャワー浴びてきたら?」 ……えっ……? えっ、あっ……はい……。 「部屋の片付けは別に気にしなくていいよ。そんじゃまたね、楽しかったよ~!」 あっ、待っ……! ……い、行っちゃった……。 × × × ───その後、アストルフォさんは昨日私を激しく抱いたのがまるで嘘のように、いつも通りの態度に戻っていました。 ……しかし、それで良かったのかもしれません。 ええ、きっとそれでよかったのです。 昨夜のことはたった一夜の過ち。そういうことにするべきでしょう。 先輩に昨日部屋に行かなかったことへの言い訳を考えるのも、なかなか骨が折れましたし。 アストルフォさんが私を恋愛対象として見てくると言うのならまた話も違ったかもしれませんが……どうやら彼は私を都合のいい遊び相手としてしか考えていなかったようですし、お望み通り私は一度遊んだだけの都合のいい仲になってあげることにしました。 もう二度と、あんな過ちは絶対に犯しません。 ……そ、それに……もし二度目があったりしたら……。 ……その時、今度こそ私は……っ♥ 「───あっ、マシュ〜♥ こんな所にいたんだ♥」 ギュッ♡ あっ♥ 「さっきは冷たくしちゃってごめんね♥ まだ夕方だけど、おせちいっぱい食べたらムラムラしてきて、マシュに急に会いたくなっちゃってさぁっ♥♥ 今からボクの部屋に来ない?♥ 他の人も呼んじゃってるけど……いいよね?♥」 ……。 …………。 ……ダメって言っても、連れて行くんでしょう……?♥ 「もっちろん!♥ じゃ、行こっか♥♥」 もう……しょうがない人ですね♥♥♥ 先輩とのディナーをすっぽかす言い訳は……ヤりながら考えましょう♥♥

Comments

中々のシコリティでした バナナジュースといい比喩表現が秀逸過ぎます

リオック


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