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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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極上超乳メス英霊VS勃起不全ふたなりデカチンポ ~魔性菩薩の覚醒を阻止せよ~ 一章その4

1章「チンポ検査」 その4『マシュの実験結果総括』 私───マシュ・キリエライトは検査を終えて間もなく保健室から出て、別室へ移動しました。 ナイチンゲールさんとキアラさんは未だ保健室に残り、汚れてしまった床の掃除やチンポ臭で汚染された空気の換気、そして気絶したまま未だに目を覚まさないスカサハさんたちをベッドルームに運ぶなどの作業をしています。 何故、そんなことが別室にいる私にわかるかと言うと─── 「……よし、カメラは全て正常に作動していますね。音声も問題なし、と」 現在、保健室には多数の小型監視カメラが仕込まれており、リアルタイムでキアラさんたちの様子を監視・記録中というわけなのです。 『……では、カルデアへの報告があるので、私はこれで。半刻ほどで戻ると思いますが……申し訳ありませんがミス・キアラはその間、彼女たちの様子を見ておいてくれませんか?』 『ひぇっ!?……え、えぇ♥ わ、わかりました……♥』 掃除を終えたナイチンゲールさんが部屋から出て、キアラさんが一人になる様子がモニターに映し出されています。 実はこの監視も今日の実験の一つであり、“意識を失っているメスを相手にキアラさんがどう行動するか”というのを見るのが目的というわけなのです。 『え、えーっと……♥ ど、どうしましょう……っ♥ ……と、とりあえず本でも読んで待っていましょうか……♥』 一人になったキアラさんは困惑したような、しかしちょっとワクワクしているような複雑な表情を浮かべて、しばしキョロキョロと誰もいない空間を見渡していました。(もっとも、今回は本当に監視カメラがあるわけですが) その後、普段から持ち歩いているのか絵本らしきものをカバンから取り出すと、椅子に座ってその本を読み始めてしまいました。 ……うーん、こうなると正直、拍子抜けです。 気絶しているスカサハさんたちに夜這いの一つでもするのではないか……と予想し、監視していたのですが。 これでは、今度は私が暇になってしまいます。 仕方がないので、私もキアラさんに何か動きがあるまでは今日の実験で得た成果のまとめでもしておきましょうか。 ───しかしまぁ、今日の収穫は何より、先輩の話題に……つまりは恋人や伴侶が既にいる女性が、そのパートナーのことを口にすることに、あのおチンポが過敏に反応するとわかったことでしょうか。 また、女性にへりくだられて媚びられることも好きなようですね。 今回のようなプライドの高い女性に媚びられるのが好きなのか、最初から従順で優しい女性の方が好きなのかは、これから比較してみないとわかりませんが……。 ……しかし、キアラさんには申し訳ありませんが……ハッキリ言って趣味が悪いと思います。 わざわざ既にパートナーがいる人に興奮するだなんて……とても理解できません。 まぁ、たくさんの女性とお付き合いしている先輩を好いている私が言うことではないかもしれませんが。 それに、何よりもあんなおチンポに───真っ黒な芋虫のような、気持ちの悪いおチンポに犯されるなんて、想像したくもありません。 まして、あの先輩を裏切ってキアラさんに寝取られるなんて。 あんなにやたらめったら長くて太くて、先輩の指のようなチンポとぶつけ合えば二秒ですり潰せそうなほどの恐ろしいサイズ。 そしてマスク越しでも臭ってきた下水以下のオス臭を漂わせている先輩よりも遥かにオスとして優れているおチンポ様なんかに、私が寝取られるはずがありません。 昔読んだ性教育の本よれば、メスというものは本当に屈服するべき優秀なオスご主人様と出会った時、自分でも気づかないまま思考回路が不可逆に変質し、無自覚におチンポ様を愛するようになってしまうらしいですが───今のところ、私にそのような傾向は感じられませんし。 キアラさんのおチンポを射精させようとしてアクメ気絶してしまった方たちも、一見すれば先輩を裏切りキアラさんのおチンポに敗北寝取られアクメをキメてしまったようにも見えますが……。 あんな素晴らしいおチンポ様に無闇に触れればメスが負けてしまうのは当然なわけですから、何もおかしくはないでしょう。 報告書にもわざわざ書く必要は感じられませんね。 「……ふぅ、こんなところでしょうか。後はこのまま何もなければ……ん?」 私が報告書を閉じ、また保健室を映しているモニターに目を向けたちょうどその時、椅子に座っていた本を読んでいたキアラさんの様子に異変が起こりました。 『…………フウッ……♥ フゥッ……♥ フー……ッ♥♥』 ……チラッ♡ チラッ♡ ……チラッ♡ 『……フゥッ……!♥ フゥッ……!♥♥ ん、ゴクッ……♥ ……ダメ、いけませんよ、キアラ……っ♥♥』 本を読みながらも、チラチラと首を動かしてベッドの方を……恐らく正確には、ベッドに眠っている女サーヴァントたちの身体を盗み見ている様子のキアラさん。 さらにそれだけではなく、時計の時刻も気にしているような素振りを見せています。 『……ま、まだ10分も経っていません……♥ ナイチンゲールさんが戻るまでは、かなり時間が……♥ ……いやいや、だからと言って……もしバレたら……っ♥♥』 何やらブツブツと言いながら、本を置いて立ち上がるキアラさん。 そして、八の字に飛び回る虫のようにしばらく部屋をウロウロと歩き回った後……とうとう彼女は、ベッドの方へ向かっていきました。 「……っ!と、とうとう来た……!」 何故だか、私は興奮して拳を握りしめてしまっていました。 『……し、仕方ないのですよ……♥ この方達が悪いのです……!♥ 勃起させる、射精させると言いながら……あのていたらく……!♥ 私は悪くありません……っ♥』 ……むぎゅぅっ♡♡♡ むぎゅっ♡♡ むぎゅっ♡♡♡ もみもみもみ♡♡♡ 『ん゛ぉぉぉぉっ!?♥♥♥ ……んほっ♥♥ ほっ……♥♥ お゛っ、ほぉぉ……っ!?♥♥♥』 『フーッ♥♥ フーッ♥♥ こっ……このおっぱい……っ♥♥ こんな頭よりデカいおっぱいに身体の栄養回して、まともな政治ができるわけないではございませんか……っ♥♥ 確実に脳は栄養失調で未発達……っ!♥♥♥ 馬鹿の証拠とも言うべきウシ乳ぶら下げて皇帝やってたなんて、民が哀れでなりません……っ!♥♥♥』 『ほひゅっ……??♥♥♥ はへっ♥♥ へっ……♥♥ お゛ぉ〜〜〜〜〜……っ♥♥♥ おごっ……!?♥♥♥』 最初の餌食になったのは、ネロさんでした。 キアラさんはベッドに仰向けで眠るネロさんに近づくと、なんとおもむろにその両手で彼女の乳房を鷲掴みにし、滅茶苦茶に揉みしだき始めたのです。 『フ、フフフ……♥♥ 安心してください♥ こ、これはマッサージでございます……っ♥♥ 昔から何故かマッサージは異様に得意なのですよ……♥ ネロさんには、スペシャル豊胸マッサージをして差し上げましょう……っ♥♥』 マッサージは得意と言うだけあって、キアラさんの手つきは素人の私から見ても何か“それっぽい”感じに見えました。 揉まれているネロさんも相当に気持ち良いのか、意識を失っている筈なのに野太い声を漏らしながらガクガクと腰を跳ねさせています。 『フゥッ♥ フゥゥッ!♥♥ これでっ、シメでございます……っ!♥♥』 グニュゥゥゥッ♡♡♡ ギッッ、チィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡♡ 一通りネロさんのおっぱいを堪能した後、キアラさんは興奮した鼻息を吹きながらそう言って、おっぱいを胸板に押し付けるように手の平で潰すと……今度は一転、親指と人差し指の腹でネロさんの乳頭をガッチリ摘みながら、力強く絞るように引っ張りました。 『……ん゛お゛お゛ぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥ ───なッッ!?♥♥♥ なんだぁぁぁぁぁっ!?♥♥♥ 何がっ、何が起こっ……お゛お゛っほお゛ぉぉっイグイグイグッッ!!!?♥♥♥♥ 何がっ!?♥♥♥ にゃにがおこってぇぇぇぇぇっっイッグゥゥゥッ!?!?♥♥♥♥♥ イグイグトぶットぶッ!?♥♥♥♥ 意識ぶっ飛───ほべっっ♥♥♥♥♥ …………あへぇ……っ♥♥♥♥ あひぇ……っ♥♥ んほぉぉ……っ♥♥♥♥♥』 その瞬間、ネロさんがブリッジのように身体を剃らせながらド派手にオホ声アクメを決めました。 一瞬アクメの衝撃で意識が戻ったようにも見えましたが……即座に連続特大アクメを叩き込まれ、また意識を失ってしまったようです。 目を半開きにながら口からベロを出して気絶するその醜い姿を見るに、どうやら彼女はさっきまでよりさらに深くアクメ気絶してしまったのでしょう。 ネロさんはもう当分は目覚めないと思ってよさそうです。 『ほっ♥ ほっ♥♥ フゥゥー……ッ♥♥♥ つ、次は貴女ですよ、セミラミスさん……っ♥♥』 キアラさんの毒牙の先は、今度はセミラミスさんに向かいました。 また同じようにおっぱいを揉むのかと思いましたが……なんとキアラさんはおもむろに腰に手をかけ、一気に服を下ろしてチンポを露出させました。 ボロンッッ♡♡♡ 「っ!?♥♥♥ ゴクッ……!♥♥」 私は、喉を下品に鳴らすのを止めることができませんでした。 先ほど直に見たはずのチンポだというのに……そのあまりの存在感のためか、カメラ越しであってもまるで初めて見たかのような新鮮な衝撃を感じてしまうのです。 『……や、やっぱり……♥ 初めて見た時から思っていましたが、三人の中でセミラミスさんの唇が一番ムッチリしていますね……♥♥ 肉厚で、いやらしい唇……っ♥』 キアラさんはベッドに手をつき、その顔をセミラミスさんの顔に近づけてグッと覗き込みました。 「も、もしかして……そのまま、無理矢理キスを……!?♥ そんな、眠っている女性に……!♥」 気づけば私は、まるで少女漫画を読んでいる時のように胸を切なく跳ねさせながら、前のめりになってモニターに食らいついていました。 『フ、フヒヒ……♥ じゃあ、セミラミスさん……♥♥ 私への服従の、誓いのキスを……♥ な、なんて……っ♥♥』 「あっ……!あぁ、そんな……!?♥」 ……チュッ♡ ───しかして、私の懸念した通り、キアラさんはそのまま本当にセミラミスさんの唇を奪ってしまいました。 ただし─── 『フフフ♥♥ そう言えば、セミラミスさんは私のチンポにはちゃんとご奉仕していませんでしたからねぇ……?♥♥ この“おチンポキス”は、サービスというやつでございますよ、女王様……っ♥♥』 セミラミスさんの唇と口づけを交わしたのは、キアラさんの唇ではなく───ムッチリと蕾のように太く高くそびえ立っている、包茎チンポの先っぽでした。 グニュゥッ♡♡ チュッ♡ グニグニ♡♡ ンチュウッ♡♡ ムチュゥ〜ッ♡♡ 『フーッ♥♥ フーッ♥♥ なんと、柔らかい……っ♥ ほっ♥♥ ほぉっ♥♥』 『んむ……っ♥ ふゴッ♥♥ んっぐ、ふが……っ♥♥』 キアラさんはまず一度おチンポキスをしても彼女が起きないことを確認すると、それから一気に調子に乗って何度も何度もセミラミスさんの唇に包茎蕾を押し付けました。 あの時保健室にいた私だからわかります。 恐らく今セミラミスさんの呼吸器には、あの濃厚なオス臭が超至近距離で叩き込まれていることでしょう。 事実、セミラミスさんは意識を失いながらも苦しそうにフガフガと呻き、安らかに眠っていたその顔はどんどんバカ丸出しのおマヌケ発情メスのそれに変わっていっていました。 『フヒッ♥ ヒッヒヒヒ……♥♥ コ、コラッ♥♥ セミラミスさんっ♥ 服従のキスをするだけでいいと言ったのに、こんなに何度も何度もキスをねだってきて……っ♥ これでは、まるでお嫁さんと旦那さんがするイチャラブ夫婦キスではございせんかっ♥♥ まったく、お高くまとまっておいてすぐこれです……!♥♥ ……フフフ♥ そ、それでは新婦よ……今度は新郎チンポへ愛の誓いのキスをいたしましょうか……っ♥♥ この尻軽めっ!♥』 全く起きる様子を見せないセミラミスさんを見て調子に乗ったのか、自分でチンポを押し付けておいてそんなことを言い出すキアラさん。 ちょっと子供っぽい物言いが可愛らしくて素敵です。 ───しかし、結婚ですか……。 私もいつか、キアラさんと結婚して……あぁいえ、場合によっては先輩とかもしれませんが……。 それで、今のセミラミスさんのように、キアラさんのおチンポ様と結婚式を挙げ……素敵な教会で、おチンポ様と誓いのキスを─── 「───んっ♥ んっ……♥♥ チュパチュパ♥ れろぉ……っ♥♥」 ───いつの間にか、私はウェディングドレスを着てキアラさんのおチンポとキスをする妄想をしながら、練習のように自分の指をしゃぶってしまっていました。 ……あぁそう言えば、私の大好きな、愛おしい先輩と結婚したりするかもしれないんですよね。 まぁあっちは息でも吹きかけときゃ勝手にイクでしょうし、練習はいらないでしょう。 それよりおチンポ様とのキス……♥ スカサハさんか亀頭とベロチューをして一瞬で気絶するほどです、いったいどんな味がするというのでしょう……っ?♥♥ ……あれ?結婚式でのキスって舌を入れていいんでしたっけ? 式までに、その辺のマナーも調べておかなければ……。 「───って、しまった!ついボーッとして……状況は……!?」 『───このっ……!♥ 許せませんっ♥♥ 浮気者のキス魔にはオシオキですっ♥♥ フンッ!♥♥ フンッ!♥♥』 ブゥンッ♡♡ ベチィィッッ♡♡♡ ベチィンッ♥♥♥ 『フゲェッ!?!?♥♥♥♥ ブゲェッ!?♥♥♥ グェァッ!?♥♥』 少し私が意識を飛ばしている間に、どんなストーリーがキアラさんの脳内で展開されたのか───キアラさんは先ほどまでとは打って変わって、怒りの形相でフニャチンポの根元を持って鞭のようにしならせ、セミラミスさんの美しい顔面を打ち付けていました。 棍棒のようなぶっとくて長いキアラさんのデカチンポが、鞭のスピードで顔面を叩く。 その衝撃たるや、英霊の身でも無事では済まないほどのものでしょう。 通常、そんなことをされては目が覚めないままでいられるはずがありませんが……監視カメラに映るセミラミスさんの下半身は、チンポビンタをされる度に潰されたスポイトのようにビュービューと潮を噴き出し、激しいアクメに震えていました。 どうやら、先ほどのネロさんと同じように起きた端から気絶レベルの強烈アクメをキメさせられ、より深い眠りに落ちてしまっているのでしょう。 「なんて酷い……♥ あぁ、でも……あのおチンポビンタを繰り返す姿……♥ なんて雄々しいんでしょう……っ♥♥ 私もいつか、あんな風に……っ♥♥」 キュンッ♡♡ キュンッ♡♡ キュンッ♡♡♡ ひき肉もかくやというほどにチンポを打ち付けられているセミラミスさんを見て、私の脳裏にもつい自分がチンポビンタされる時の妄想が浮かんでしまいます。 もちろん、女性の顔をチンポで叩くなんて、忌むべき非道な行いです。何より失礼でしょう。 まして、恋人でもない人にそんなことをされるだなんて……想像するだけで吐き気と怒りが湧いてきます。 でも、あんなぶっとくて逞しいチンポにビンタされたりしたら、とりあえずその場はチンポに屈服してしまうかもしれませんね……っ♥♥♥ ぶっとぉ〜いおチンポ様に首が折れそうになるくらいの勢いでぶっ叩かれて……♥♥ 私は怒れるおチンポ様に許しを乞うため、ヒリヒリと叩かれた痕が赤く染まっている頬っぺたで、おチンポ様に優しく頬擦りをして……っ♥♥♥ 「───あぁん……っ♥♥ おチンポ様ぁ……っ♥♥♥ どうかお許しをぉ……っ♥♥ ふっ♥♥ へっ♥♥ へっ♥♥ おチンポ様ぁ〜んっ♥♥♥」 クチュ♡♡ クチュ♡♡ クチュクチュ♡♡♡ 私はもはやモニターそっちのけで、瞼の裏に映る妄想を堪能しながら、服の上からおマンコをクチュクチュと弄ってしまっていました。 まぁ、画面越しとはいえあのキアラさんのおチンポ様を長く見続けてしまったのです。オナニーが我慢できなくなるのも仕方のないことでしょう。 『フーッ♥ フゥー……ッ♥♥ ……あースッキリした……♥ ───って、いけません!もうすぐナイチンゲールさんが帰ってくる時間……一旦終わりにしなければ!……うわぁ、今気づきましたが、いつの間にかセミラミスさんの顔面がチン毛や脂で凄いことになっていますね……』 ……クンクン、クンクンッ♡ 『う゛っ♥ くっさぁ〜♥ ちょっとセミラミスさん、顔面が酷い匂いでございますよぉ〜?♥♥ 私が拭いて差し上げますから、感謝してくださいまし♥』 自分のチンポを臭いと言われたことの意趣返しか、セミラミスさんの顔に鼻を近づけた痕、わざとらしく鼻をつまんで顔をしかめるキアラさん。 なんと自分勝手なことでしょうか。とても許容できる行為ではありません。 ……でも、ちょい悪って感じで素敵でもありますね……♥ そういった魅力は、いい子ちゃんなだけの先輩にはないものですし……♥ 『───ただいま戻りました。ミス・キアラ、何か変わったことはありましたか?』 『い、いえ、なな、何も。何もありませんでした……よ?』 『……そうですか。それでは一度自室に戻ってくださって結構です。次の実験の際には、また連絡いたしますので』 『は、はい。わかりました……』 キアラさんは恐るべき手並みでネロさんの乱れた服を整えたり、汚れたセミラミスさんの顔を拭き取って証拠を隠滅し……見事に完全犯罪を成立させて部屋を後にしました。 ……しかし、キアラさんの悪事はガッツリと監視カメラに映っており、録画もされています。 当初の予定通り、キアラさんが寝ている女性を襲うような危険行為をしているのならば、カルデアに報告する必要がありますが─── 「…………あれ?」 ───よく考えてみると、今回の件、誰か被害に合ったりしていたでしょうか? ネロさんはキアラさん直々にマッサージをしてもらうというご褒美をもらっただけですし、セミラミスさんだってチンポビンタという全メス憧れのシチュを体験させていただいただけ。 そもそもキアラさんのような優秀なオスのプライベートな時間を不特定多数の人間に晒すなど、無礼にもほどがあるというものでしょう。 となれば、この録画映像をカルデアに提出はしない方がよさそうですね。 報告書にも書く必要はないでしょうし。 後は誰にも見られないように、事前に録画データを消しておけば─── 「───や、やっぱり念のため、録画データは他の端末に移して、そこに残しておきましょうか♥ ……ちょうど私のプライベート端末は、容量に余裕がありますし♥♥ 」

Comments

回答ありがとうございます

ハリセンボン

仕様です!すみません!

ジョニー003

その3だけ500円なのは仕様ですか?

ハリセンボン


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