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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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極上超乳メス英霊VS勃起不全ふたなりデカチンポ ~魔性菩薩の覚醒を阻止せよ~ 一章その3

1章「チンポ検査」 その3『フル勃起奉仕』 ☆ 今さらのことだが、今回のチンポ検査における人選は、適当に決めたものではない。 言うまでもなく、スカサハ・ネロ・セミラミスの三人は、「王属性」という共通の属性を持った位の高い女性たちである。 わざわざ共通点を持つ彼女たちを集めた理由。 それは、キアラの『性癖』の特定にあった。 カルデアの女サーヴァントには様々な特徴を持つ者がいる。 その無数の属性を持つ女たちの中で、特にキアラの性癖に合致する者が見つかれば、搾精の効率は飛躍的に上昇することだろう。 そういうわけで、とりあえずトップバッターに……と選ばれた性癖こそが、『自分よりも地位の高いはずのメスに奉仕される』というシチュエーションなのであった。 ───無論、奉仕と言うからにはただチンポを手で撫でさせるだけ、などといった半端な行為で終わらせるわけにはいかない。 やるからには、徹底的に─── × × × 「それでは、ミス・スカサハはチンポを手コキしつつ耳元でチン媚び淫語を囁き、ミス・ネロはキンタマの下に潜り込んでのタマ責め。そしてミス・セミラミスはキアラ様の顔面椅子となりつつアナル舐め奉仕を開始してください」 「「「……っ!?♥♥♥」」」 カルテを構えながら、ナイチンゲールがまるで当然のことのように女帝たちにそう告げる。 どれもこれも、プライドが極限まで高い彼女たちならば、たとえ相手が恋人だとしても絶対にやらない屈辱的な行為ばかりであった。 恋人……つまりマスター相手ですらそうなのだ。 まして、出会ったばかりのふたなり女に対してそんなことをするなど、死ぬことになったとしても女帝たちはしない─── ───はずだった。 「ふっ、ふんっ?♥♥♥ そ、そうか♥♥ ま、まぁ任務だからなぁ?♥♥ 仕方なく、本当に仕方なくだが、やるしかないのぅっ?♥♥♥」 「こ、この余が……っ♥♥ キンタマを……このおキンタマ様を舐め……っ♥♥♥ ……へっ♥♥ へっ♥♥♥ で、では早く始めようぞっ♥♥♥ へっ♥♥ あー嫌だ嫌だ♥♥♥ ふーっ♥♥ じゅるり♥♥♥ い、嫌でしょうがないがっ、さっさと済ませてしまおうではないかっ♥♥♥♥」 「この我が、ア、アナル舐めだと……!?貴様、ふざけるのも大概にすることだな……!!───こ、今回だけだからなぁっ♥♥♥♥♥」 ───あぁ嫌だ嫌だと肩を竦めて連呼しながら、テキパキとそれぞれのポジションについていく。 「フフ♥♥ さて……コホン♥♥ ……一応断っておくが、これからお主に囁く言葉は、あくまでお主を興奮させるための演出だ♥♥ 決して本気にしてはならぬぞ?♥♥♥ 私を本気で好きになったりしてはならんからな?♥♥♥ わかったな?♥♥ ん?♥♥♥」 「……はぁ……」 まず、スカサハがキアラに右から抱きつくようにくっつき、左腕をキアラの背中に回して支える。 「ま、まったく……♥♥♥ 何故我がこんな屈辱的なことをっ♥♥ こんな、女の尻穴に舌を突っ込むなど……♥♥♥ …………おいっ♥♥♥ 早く腰を落とさんかぁっ♥♥ へっ♥♥ へっ♥♥♥ れろぉ〜〜っ♥♥♥」 「で、では失礼して……」 そしてそのままキアラの腰を降ろさせ、背後で跪くセミラミスの顔面を椅子代わりに座らせる。 流石のキアラもこんなことをしていいのか躊躇っていた様子だったが、当のセミラミス本人に催促され、渋々といった様子で座り込んだ。 「んもぉぉおぉおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥」 「……さ、最後は余であるな♥♥ フフフ♥♥ せ、せいぜい余のテクニックって勃起前に暴発しないように気をつけよ♥♥♥ ───ぅお……っ♥♥ 近くで見ると、本当にチンポでっか……っ♥♥♥」 キアラの尻を乗せられた瞬間くぐもった雄叫びをあげたセミラミスは置いておいて、最後にネロが蹲踞の姿勢で腰を落とし、キアラの股間に垂れ下がるデカチンポのさらに奥にあるキンタマに向かって、顔を近づけていく。 と、その時……。 ……ビクンッッ♡♡♡ ピクピクッ♡♡ ベチィッ!!♡♡♡♡ 「はグォッ!?!?♥♥♥♥」 まるでネロの顔という磁石に吸い寄せられたかのように突然チンポがビクンッ♡♡ と跳ね、ネロの顎にチンピクアッパーカットを食らわせた。 ヘビー級ボクサーのパンチを食らってもビクともしない耐久力を持つはずのネロの身体は、あっさりチンピクアッパーに吹っ飛ばされてカエルのようにひっくり返る。 「あぁっ!? す、すみません……!お怪我は……!?」 「ほっ♥♥ ほひっっ♥♥♥ も、問題にゃいっ♥♥♥♥ 気にしゅるにゃっ♥♥ ちょっと重くてなっっがいおチンポしゃまに顎を撃ち抜かれたくらいでっ♥♥♥ こ、皇帝であるこの余がどうにかなるわけがにゃかろうっ!!♥♥♥♥ ───んっフ……♥♥♥ ま、まじゅい……っ♥ イクの、止まらな……っ♥♥♥」 焦点の合わぬ瞳をグルグルと回しながらなんとか起き上がり、ネロは長チンポを暖簾のように手でめくって半ば倒れこむように顔面をキンタマに突っ込んだ。 「オッフ♥♥♥♥ フシュ、んブブブブブ……ッ♥♥♥」 自らの頭よりも大きなキンタマに唇をくっつけながら息を吐き、屁のような下品な音を口から鳴らすネロ。 ともあれ、ようやく女帝三名のチンポ奉仕が整ったのであった─── × × × 「───では、チンポを持って……シゴいていくぞ……?♥♥ ……ウッ、重ッ……♥♥♥ しかも太すぎて、フニャチンなのに片手が回りきらんではないか……っ♥♥ ……それで、チン媚び淫語だったか?♥ フ、くだらんっ♥ こんな醜悪なチンポのどこに媚びろと言うのだろうな?♥♥♥ 褒める所など見当たらんっ♥♥ いっそ、『女王様』らしく言葉で責め立ててやろうか?♥♥♥」 「ううぅ……っ♥♥♥ く、臭い……っ♥♥♥ 蒸れるぅ……っ♥♥ しかもなんだか、タマの肌が脂っぽい……っ♥♥♥ ……ダメだ、予想していたよりも酷いっ♥♥♥ こんなキンタマ、とても舐められるようなものではないぞぉ……っ!♥♥♥」 「ん゛んん……っ♥♥♥ ふぅっ♥♥♥ んぶぶぼっ……♥♥♥ う゛ぅぅ……っ♥♥♥」 (おのれ……!こんな女の尻穴に口をつけることになるなど……!♥♥ 誰がこんな場所など舐めてやるものかっ♥♥♥ 適当にやり過ごしてやる……っ♥♥♥) × × × 数分後。 「あぁぁ〜〜〜〜〜〜〜んっ♥♥♥♥ しゅきしゅきぃっ♥♥♥ おチンポカッコいいぃ〜〜〜んっ♥♥♥♥ なぁキアラァっ♥♥♥ ここか?♥♥ このたっかぁ〜いカリ首コリコリされるのが気持ちいいのかっ?♥♥♥♥ それともこのぶっとぉ〜い竿を根っこからカリまでゴシゴシされるのが良いのかぁっ?♥♥♥♥♥ はぁぁぁぁっっ♥♥♥♥ フル勃起前なのにこんなにすっごいデカチンポ様ぁ〜んっ♥♥♥♥ 早く早くぅ♥♥♥ バッキバキにしてぇ、もっとスゴいの私に見せてぇ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥」 「んヂュウ゛ゥゥゥブブブッッ!!♥♥♥♥♥ んぶ、れろぉんれるっれるっれろろぉぉ〜〜〜んっ♥♥♥♥♥ んちゅぅっ♥♥♥♥ ……んまっ♥♥♥ れろろろぉぉっ♥♥♥ キンタマァッ♥♥ ブチュ〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥ …………キンタマぅんまぁぁぁっ♥♥♥♥ こ、これっ♥♥ 余のだッ♥♥♥ このキンタマは余のものとするっ♥♥♥♥ 分かるようにちゃんと、タマ中に口紅をつけておいてやるからなっ♥♥♥♥ ん゛〜〜〜ッッヂュゥ〜〜〜〜〜ッッポンッ!♥♥♥ チュッチュチュゥゥッ♥♥♥♥」 「───んれろろぉぉんべろれろろぉんっぷぢゅぶるるるぅぅぅ〜〜〜っ♥♥♥♥♥ レロッレロレロぉぉぉっんんぶぢゅるるるじゅぞぞぞぞォォォォォォッッ!!♥♥♥♥♥ んぢゅっっぶるるれろぉッ♥♥♥♥♥ ぢゅるるるるるぢゅぅーーーーッ!♥♥♥♥♥ ぶぢゅーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥」 そこには、瞳にハートマークか浮かび、口からはハート型の吐息が漏れ出ていると錯覚しそうなほどにチンポに甘々になった女帝たちの姿があった。 「───ふおぉぉぉおぉっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ!?♥♥♥ ふほぉっ!?♥♥♥♥ おふっ、んっほほぉぉ〜〜〜っ!?♥♥♥♥」 そしてその三人に同時攻撃されているキアラは、これまで感じたこともない感覚に、なすすべもなく間抜けなバカオスオホ喘ぎを漏らしてしまっていた。 「んっっ♥♥♥ ふっ、ふぉっ♥♥ おぉっふ♥♥♥ ふひゅ♥♥♥♥ んのおぉぉっっほほぉっ??♥♥♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ♥♥♥ 」 (んおぉぉおぉぉっ!?♥♥♥ な、なんですかこれは……っ!?♥♥ こんな、腰がフワフワしてっ、背筋がブルブル震えてっ♥♥ キンタマの奥がゾワゾワと蠢くような……っ!?♥♥♥ し、知らないっ♥ 私、こんな感覚知りません〜〜〜〜っ♥♥♥♥) それは、キアラが生まれて初めて味わう『性感』であった。 それも、何も感じない自分での手コキから数百段跳ばして、いきなり極上のメスたち三人がかりでの全力チンポ奉仕をぶつけられたのだ。 キアラの脳は人生初の刺激にバチバチと弾け、これまで無自覚に眠らせていた本能の扉を開いていく。 (気持ちいいっ♥♥♥ 気持ちいいっ♥♥♥ チンポ気持ちいい〜〜〜〜〜っ♥♥ ……でも、まだ足りないっ♥♥ 初めて感じる快感なのに、本能でわかりますっ♥♥ まだこの快楽には、もっともっと先がある♥♥♥ ───このメス“ども”に、もっと気持ちよくしていただかなくてはっ♥♥♥♥) 鼻の下を伸ばしてゴリラのような顔をしながら、キアラは視線を下に向ける。 そこには、自分の身体を包み込む勢いでグニグニと押し付けられている、スカサハの2M級超爆乳おっぱいがあった。 むにぃんっ♡♡ むにゅぅん♡♡ むにゅぅん♡♡♡ むぎゅっ♡♡ むぎゅっ♡♡♡ プルッ♡♡ プルンッ♡♡♡ むにゅぅぅ〜〜〜んっ♡♡♡ 「───フッ♥♥ フヒ♥♥♥ フヒヒヒッ♥♥♥」 キアラは口を歪ませ、これ以上ないほどにゲスな笑い声をあげた。 そのままキアラは腰を捻り、スカサハの手によってゴシュゴシュクニクニとシゴかれまくっているデカチンポを突き上げ……。 グニィンッ♡♡♡ ムニュムニュ♡♡ グイッ♡ グイッ♡♡ 「んあぁっ!?♥♥ んっ♥♥ コ、コラッ♥♥♥ くだらんイタズラをっ、んあぁん♥♥♥」 チンポの先っぽをスカサハの乳房に突き刺し、グニグニと何度も押し上げ始めた。 横から抱きつくだけでキアラの首元からヘソまでをすっぽり覆い隠すほど大きい超乳女王っぱいは、まるで水のような柔らかさで亀頭を飲み込み、片乳だけで即席のオナホとして成立していた。 むにゅんっ♡♡♡ むにぃぃぃっ♡♡♡ グイグイグイッ♡♡ ズリッ♡ ズリッ♡♡ 「フヒヒ♥♥ いやぁ〜、申し訳ありません♥♥♥ わざとではないのですよ?♥♥わざとでは……♥♥♥」 「んんっ♥♥♥ このっ、わざとではないだとぉ?♥♥ ふざけるなよお主っ♥♥ こんなに何度も、あぁんっ♥♥♥ ……もぉ〜♥♥ しょうがないやつだな〜♥♥♥ そうだな、わざとではないなら仕方ないかもなぁ?♥♥」 「フヒ♥ えぇ♥♥ 事故でございますよ、事故♥♥♥ ンッフ♥♥♥ ふおぉっほぉぉん♥♥♥」 「んっほ♥♥ ほっ♥♥ ほへっ♥♥♥ うむ、事故なら仕方ないなー♥♥ これでは怒るに怒れぬなーっ♥♥ 好きにさせてやるしかないではないかー♥♥♥」 スカサハとキアラは熱を持った瞳で見つめ合い、白々しい会話で今起こっている『事故』を容認する。 自らの乳をオナホ代わりにされている影の女王の頬は真っ赤に染まっており、だらしない笑顔を浮かべたままチンポをシゴきつつキアラの頭を優しく撫でる様は、もはや完全に恋人を相手にする時のそれであった。 「「…………」」 ───しかし、キアラとスカサハが心を通じ合わせることを面白く思わない者が、約二名ほど存在した。 主に、キアラのキンタマとアナルの辺りに。 ……んじゅれるるるるぅれろぉれろろぉぉ〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡ んぢゅぷれるれろべろれろろぉぉおぉんっぶっぢゅるるるるぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡ ……ぶッッッぢゅゾゾゾゾゾんぶぢゅぢゅゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡♡ んブゥーーーーーッッぢゅぶるるれろっれろっれろろぉぉっぶじゅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡ 「ん゛っっのほぉおぉぉおぉぉおおおんっ!?!?♥♥♥♥♥♥ おぉっふぉおっひぃぃぃっ♥♥♥ おっほ♥♥♥ ほっほっほぉおぉお〜〜〜〜〜んっ♥♥♥♥」 「んな……っ!?おのれ、お主ら余計なことを……!!」 キアラの関心がスカサハにだけ向かい始めているのをキンタマの蠢きとアナルのヒクつきで察したネロとセミラミスが、まるで合体技の如く同時に吸引力を急上昇させる。 意識が逸れていた隙に食らわれられた不意打ちに、キアラの意識はタマとアナルと一緒に彼女らの唇に吸い寄せられ、スカサハの乳を突いていたチンポの動きも止まってしまった。 (クソッ……!♥ どうにかしてまたキアラの心を私の方により戻さねば───って、いやいや落ち着け……!よく考えれば、そもそも目的はチンポを勃起させることだったではないか……!) おチンポ様の意識が自分から離れていくことにスカサハは一瞬歯噛みしたが……それにより冷静さをある程度取り戻した彼女は、これだけ三人がかりでチンポを責め立てても未だに半勃ちすらしていないことに気がついた。 (最初の完全にフニャフニャの状態よりは少し芯が通り始めている……ような気はするが……。うーむ、いかんせん完全不勃起の時から既にぶっといタイヤゴムの如き頑強さを持っているチンポだったからな。ハッキリとはわからぬ……) 「───うーむ、まぁ今の時点で既に立香のチンポよりも桁違いに大きいが……インポぶりも桁違いだな……」 思わずスカサハがそう呟いた、その時であった。 「っ!!♥♥♥」 ピクッ!!♡♡♡ ピクピクッッ!!♡♡♡ ムクク……ッ!♡♡♡ 「な……っ!?♥♥♥」 スカサハの右手にドクンドクンと心臓のような力強い震えが伝わって来たかと思うと、手の指が独りでに開き始めたのである。 (いや、違う!♥ 指が独りでに開いているのではない……!♥♥ 元が大きすぎて一瞬わからなかったが……この掌で握っているチンポが、膨らみだしているのだ……っ!♥♥♥) ……キュンキュンキュンッッ♡♡♡ キュゥゥンッ♡♡♡ グジュッ♡♡ グジュゥッ♡♡♡ ブシャァァァッ♡♡♡ チンピクの波動を直接身体に受けているスカサハの子宮が、エレベーターのように最下層まで急降下して勝手に本気汁を垂れ流す。 失禁したかのような勢いで愛液を垂れ流しながら、影の女王は脳をフル回転させてチンポが反応した理由を探った。 しかし、仮にも彼女は英霊となったサーヴァント───まして、その中でもトップクラスの肉体を持つ極上のメス英霊である。 その優れたメス本能を持ってすれば、優れたオスご主人様を喜ばせる方法など、そもそもわざわざ考えるまでもなかったのだ。 二秒とかからず、閃きのようにスカサハの脳にその『答え』が浮かび上がる。 「───本当に、お主のチンポは立香の粗チンと大違いだ♥♥♥ フル勃起してもお主のフニャチンの足元にも及ばぬ♥♥ あれではもはや勃起した内にすら入らんと言ってもいいだろうなっ♥♥♥ お主のチンポと比べると、奴はどう頑張っても勃起すらできない永遠のED粗チン野郎と言ったところだ♥♥♥♥」 「〜〜〜〜っ!?♥♥♥ んおぉおぉっ♥♥♥♥ ほっ♥♥ んっふぅぅ〜〜〜〜んっ♥♥♥♥」 スカサハはその優れたメス第六感によってキアラのNTR性癖を探り当て、愛する恋人のチンポをこき下ろしながら彼女のデカチンポを褒め称える。 自らも無意識なまま彼氏持ちのメスのチンポ比較に興奮したキアラは、鼻の穴を広げてフシューと満足気な鼻息を吹いた。 ビクビクッ♡♡ ビキ……ッ♡♡ ピクク、ピクッ♡♡♡ 「ほぉぉぉぉ……っ♥♥♥ す、スゴいぞキアラッ♥♥♥ またチンピクできたじゃないかっ♥♥ 偉い偉い♥♥♥ えらいぞ〜〜っ♥♥♥」 キアラのチンポがピクピクと反応し、そのハンマーのようなデカ亀頭をブルンブルンと空中で揺れ動かさせる。 少しずつだが大きさを増していくチンポに当てられたスカサハはすっかり顔を緩ませ、まるでキアラのママにでもなったのかというほどの甘ったるい声で38歳のふたなり女を目一杯甘やかした。 「……っ!♥♥ ……そうだキアラ……♥♥♥ これからもっともっと頑張って、完全に勃起できたら、ご褒美としてぇ……っ♥♥♥」 手のかかる可愛い勃起不全患者のおチンポおっきに気を良くしたスカサハママは、何か思いついたような顔をすると、キアラの耳元に唇を寄せて呟いた。 「……立香が粗チンすぎて一回もセックスできてない処女子宮、お主に使わせてやるぞっ♥♥♥ ……ヤ・ツ・よ・り・さ・き・に♥♥♥♥」 「…………ん゛お゛おぉぉぉおぉおぉおおおおぉおおッッッッ!!!!♥♥♥♥♥」 ズグンッッ!♡♡♡ ムクッ♡♡ ムククク……ッ!♡♡♡ ビキッ♡♡ ビキィィ……ッッ!♡♡♡ スカサハの処女譲渡宣言を聞いたキアラが、野太い雄叫びと共に腰をガクガク震わせる。 そして、普通に見ていてはわからないほどにゆっくりとした膨張ペースだったEDチンポが、一目でわかるほど明確に勃起し始めた。 「んほぉぉおおぉおぉおぉっ!?♥♥♥♥ おチンポ様のお勃起ィィィッ!?♥♥♥ しゅっごぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥」 「───フーッ♥ フー……ッ♥ キ、キアラさんのチンポはっ♥♥ 他のオスと比較され、優位であると褒められることでより興奮し……ッ♥♥ また、処女に対して異様な執着が見られる……と……っ♥♥」 ただチンポが半勃ちしただけで、メス本能が勝手に屈服の準備を始めて連続無刺激アクメをするスカサハ。 いつの間にか自分だけガスマスクのようなものをつけていたマシュが、手に持ったノートに得られたチンポデータを書き込んでいく。 「フフフッ♥♥ フヒッ♥♥ ほっ♥♥ フヒヒヒヒッ♥♥♥ んフーッ♥♥♥ ヒッヒヒヒィッ♥♥♥」 30年以上勃起したことがなかったチンポが膨らんでいく昂りと、あれだけ威圧的だったメスたちがすっかり優しくなった安心感に、タガが外れたキアラは気味の悪い笑い声をあげる。 そのままキアラは完全に調子をぶっコいた顔で、先ほどまであれだけ怯えていたメスたちに対して上から目線でオス欲のままに命令をし始めた。 「セ、セミラミスさんっ!♥♥♥ もっと長く下を使って、奥を刺激してください……っ♥♥♥ ……んっほ??♥♥ んひーっ♥♥ そ、そうそう♥ やればできるではないですかっ♥♥ そのままサボらず続けるようにっ♥♥♥」 「んも゛ぉぉぉぉぉッッ♥♥♥ んもっ、むぐぅっ♥♥♥ んレルレロロォ〜〜〜〜ッ♥♥♥♥ れろぉんれろっれろっんぐじゅぞぞぞぞぶッッ!!♥♥♥♥」 「ネロさんも、黙ってキンタマを舐めるだけならバカでもできますっ♥♥♥ もっと私に気を使って、キンタマに媚びたりしたらどうなんですかっ!♥♥♥ た、例えば彼氏さんのキンタマと比べてどうだとかっ♥♥」 「んぶぢゅるるれるっ♥♥♥ れろぉんれろぉん♥♥♥ ……んあぁ?♥♥ なんだ、余にこんなキンタマに媚びろというのかっ?♥♥♥ んじゅるるっ♥♥ 何をたわけた事を♥♥ こんな……っ、奏者のチンポの香りなど既に思い出せなくなってしまうほどに濃厚なオス臭を撒き散らしていてっ♥♥ 舌で持ち上げるどころか両手を使っても持ち上がるか怪しく思えてしまうほどに重くてっ♥♥♥ 蜂蜜のように粘ついて美味な濃厚な脂が肌に浮いているキンタマなどにぃっ♥♥♥ 皇帝であるこの余が、媚びるわけがぁぁっ♥♥♥ んれろぉ〜〜〜〜〜んっ♥♥♥ れろぉんれろっれるれるるぅんぶぢゅるれるるぅぅ〜〜〜〜〜っ♥♥♥ ───ぷはぁぁぁっ♥♥ 済まぬ奏者ぁっ♥ 奏者と過ごした日々よりぃぃぃっ♥ このキンタマの脂の方が、ずっと濃いのだぁぁぁぁっ♥♥♥♥」 グリグリと腰を動かしながらセミラミスの顔面にさらに尻穴を押し付けつつ、皇帝ネロを自らのキンタマに媚びさせ愉悦の表情を浮かべるキアラ。 本来ならば即刻斬首確定な無礼でワガママな言動も、完全に強いオスチンポに当てられてしまっているメスたちは、むしろキアラをオス様として非常に優秀な支配者の鑑としてのものであると感じ取ってしまっていた。 「むしろ、恥じ入るべきはこちらの方……♥♥ 優秀なオスご主人様をスムーズに勃起させられないのはメスの責任であるため、戒めるべき……と……っ♥♥」 ガスマスクにより他のメスよりは比較的まだまともさを保っているマシュが、冷静かつ客観的で的確な意見をノートに書き込んでいく。 「……し、仕方ありませんっ♥♥ ここは私が、人肌脱ぐといたしましょうっ♥♥♥」 優秀なオスチンポ様が苦しんでいれば、その身を犠牲にしてでも助けに入りたいと思うのはメスのサガ。 まだ半勃ち程度までしか勃起が進んでいないチンポを見かねたナイチンゲールが、軍服のボタンに指をかけながら勢いよく立ち上がってキアラの正面に早足で歩み寄っていく。 「ふぅ……♥ あまりこの服は見せたくなかったのですが……♥ なにせマスターが一目見ただけで、気絶するまで勝手に連続絶頂してしまったほどのものですからね……!♥♥」 そう言いながらナイチンゲールは自身満々な表情で、軍服をバサリと脱ぎ捨てた。 「───ふおぉっ!?♥♥♥」 「なっ……!?♥ ナイチンゲールさん、なんて格好を……!?♥♥」 ナイチンゲールの姿を見たキアラが、驚愕の声をあげて目を見開いた。 マシュも完全に呆気にとられ、報告書を書く手を止めてしまう。 ───その蛍光色の半透明な布で構成された服は、まるでコンドームを無理矢理広げて作ったような印象を受ける。 さらにそんなゴム布の面積は上半身も下半身もマイクロビキニさながらの狭さで、特に彼女の頭より遥かに大きい超爆乳の部分に至っては、乳輪を辛うじて隠せているだけで後は上乳も下乳も横乳もほぼ丸出しという有様だった。 「うおおぉぉ……っ♥♥♥ ふぅっ♥♥ ゴクッ……!♥♥♥」 「んっク♥♥♥ 見、見られただけでイッ……!?♥♥ ……コ、コホン♥ どうですか、この特注の交尾用ドスケベ衣装はっ♥♥ 愛する者以外には死んでも見せまいと思っていましたが……♥ フフ、流石の貴女もこれを見れば、すぐにでも射精を───」 「───ん、どうしたキアラ?♥♥ 腕をモゾモゾさせて……んほぉおぉおっ!?♥♥♥♥ ほぉっ♥♥ コ、コラッ♥♥ 急に胸を揉むなぁぁっ♥♥♥ のほほぉ〜〜〜っ♥♥♥」 「ウフフフ……♥♥ スカサハさんのおっぱい、とっても柔らかくてフカフカでございますね……♥♥♥ ほら、ここですか?♥♥ ここが気持ちいいですかぁ?♥♥♥♥」 「おっひょぉぉっふほっひひぃぃっ!?♥♥♥ な、何故こんにゃっ♥♥ 乳を揉まれるだけで……っ!?♥♥♥ んほおぉぉぉぉぉっ♥♥♥ 私も知らない乳の性感帯ぃっ♥♥ キアラの指に掘り起こされてしまうぅぅぅっ♥♥♥」 「───えっ?あ、あれ……?」 熱のある視線でキアラが自分を見つめてきたことに、ナイチンゲールが勝利を確信したのもつかの間。 キアラはアッサリと彼女のエロ衣装からスカサハの爆乳に視線を移し、グニュグニュと好き勝手に揉みしだき始めた。 完全に自らの肉体でキアラを勃起させ……いや、もはや射精すらさせられるはずと信じていたナイチンゲールは、たった数秒で興味を失われたという現実に愕然とした。 「な、何故……!?こんな、こんなはずは……!いくら相手がミス・キアラとは比べるのもおこがましいゴミカス粗チンであるマスターだったとはいえ、彼をテクノブレイクさせかけたほどの私の身体が、どうして……!?」 ……カリッ、カリカリカリ……! 「───キアラさんのような天に座すべきオス様にとって、スケベ服を着たメスが突っ立ってる姿など見ようと思えばいつでも見れる物……♥ そんなもので満足するはずがない、と……っ♥♥」 「……!!♥ そ、そうか……っ!♥♥」 一心不乱にデータを書き込みながらブツブツと漏れているマシュの呟きを聞いて、ようやくナイチンゲールも気づく。 そう、考えてみれば当然のことだ。 今彼女は、まさに極上のメスに直々に身体に触れられ、手厚い奉仕を受けている身である。 そんな状況ではいくらエロい服を身に纏っていたところで、ただ何もせずに立っているだけのメスが興味など持ってもらえるはずがなかったのだ。 「わ、私は……なんと愚かな勘違いを……!」 ナイチンゲールの顔が羞恥で真っ赤に染まり、同時にオスご主人様の役に立てなかったという情けなさが表情を歪ませる。 普段は氷のように鋭く冷たい瞳には、涙さえ浮かんでいた。 ……しかし、ナイチンゲールもまた歴史に名を残したメス英雄の一人。 ただ失敗をしただけでは終わらない。 「───フローレンス・ナイチンゲールッ!!♥♥♥ キアラ様のため、ガニ股腰ヘコドスケベダンス、踊らせていただきますッ!!♥♥♥」 「えっ!?♥♥ な、なんですって!?♥♥♥」 ガニ股になりながら堂々と宣言したナイチンゲールに、キアラはさっきと同じように驚いた顔で素早く首を向けてくる。 だが、今度はさっきと同じように、数秒で興味を失わせはしない。 「ウオォォォォッ♥♥♥ ふんッ♥ ふんッ♥♥ ほっ♥♥ フッ♥♥ ほぉんっ♥♥♥」 へっこ♡♡ へっこ♡♡ カクカクカクッ♡♡♡ ブリュンッ♡♡ ブリュンッ♡♡♡ ブルンブルゥ〜ンッ♡♡♡ 「ぉ、お゛ぉ……っ♥♥♥ なんと、素晴らしい……!♥♥」 先ほどのミスを挽回せんと、これでもかと必死な間抜けヅラを浮かべながらガニ股の腰を振り回すナイチンゲール。 また、激しい腰の動きの反動は下半身だけでなく上半身にも伝わり、その胸にぶら下がった超爆乳がブルンッ♡♡バルンッ♡♡♡と縦横無尽に跳ね回る。 「……ふん゛っ♥♥♥ ん゛おぉぉぉ……っ!♥♥♥」 ───突然学園にやってきて、わけのわからない理由で監視をつけてきた上に生き甲斐である職を奪った怨敵。 そんな相手の馬鹿丸出しな無様ダンスに、とうとうキアラの興奮は最高潮に達した。 ビキィッ!!♡♡♡ ビキッ♡♡♡ ビクビクビクンッ♡♡♡ ムクムクムクッ!♡♡♡ ビッキキィィ……ッ♡♡♡ 「「「───ほっ……♥♥♥♥♥♥」」」 その『膨らむ過程』を直接見たスカサハ、ナイチンゲール、マシュの三人が、同時に掠れた声を出した。 30年以上、射精どころか勃起すらしないままに眠り続けたキアラのチンポ。 その勃起した姿が……ついにメスたちの前に姿を現したのである。 「こ……っ♥♥♥ これが……っ♥♥♥ 勃起した、キアラのチンポ……っ♥♥♥」 「さっきまでとは違い、フニャフニャとしておらずちゃんと一本線が通っております、が……っ♥♥♥」 「恐らく、チンポが長すぎるのと亀頭がデカくて重すぎるからでしょうか……っ?♥♥♥ ま、間違いなく勃起しているのに、角度が床と平行程度から上がっていっていません……っ!♥♥♥ こ、こんなの……っ♥♥ もしおマンコにぶっ刺されたら……っ!?♥♥♥♥」 愕然とした顔で勃起チンポを見つめながら、まるで極寒の地に裸で放り出されたかのようにブルブルと全身を震わせるメスたち。 もはや見ただけでチン負け屈服アクメギリギリといった様子の彼女たちに、さらにキアラはあっけらかんと言い放った。 「うーん……♥ どうでしょう、勃起したのは初めてのことですので、確かなことは言えないのですが……。感覚的に、これがフル勃起の7割程度、という感じでしょうか……?♥」 「「「……は?」」」 「…………?♥♥♥ ……???♥♥♥♥ ……んっ??♥♥♥♥ んにぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥♥♥♥」 ブシャァァァァァッ♡♡♡ ガクガクガクッッ♡♡♡ プシッ♡♡ ビッシャァァァァァッ!!♡♡♡♡ まず、しばらく呆然としていたナイチンゲールが、言葉の意味を理解した途端にガニ股のまま勢いよく潮を噴き出した。 「ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥ほッ♥」 そしてそのまま、蒸気機関のような喧しい呼吸を鳴らしつつ、壊れた機械の如く一心不乱に腰振りダンスを開始する。 「はぁーーっ♥♥♥ はぁーーっ♥♥♥」 マシュは肉体がメスとして勝手にキアラに屈服しようとしており、自然と土下座しようとする身体を必死に抑えつけていた。 もちろん、キアラの勃起に反応して覚醒を始めたのはナイチンゲールやマシュだけではない。 スカサハとネロも、もはや測定をするなどという目的は完全に忘れ、勃起したおチンポ様に気持ちよく射精していただこうと動き始める。 スカサハが長すぎ水平勃起チンポを掴んでレバーのようにグイと引き上げ、ネロもベッタリとくっついていたキンタマから、顔面を水中から顔を出して息継ぎをするかのように離し、一旦少し距離を取る。 二人は会話どころかアイコンタクトすらしていなかったが、しかし同じ一つのおチンポ様に奉仕するメスとして通じ合い、完全にお互いの狙いを理解していた。 「んれぇぇ〜〜〜〜っ♥♥♥」 「んレロォォォ〜〜〜〜っ♥♥♥」 スカサハとネロが舌を突き出して、片や勃起してもなお先っぽに蕾を作る真性包茎の亀頭に、片やチンポとキンタマの間のもっとも汗と熱気とチンポ臭が溜まるポイントに、勢いよく突っ込ませていく。 二人の狙いは、チンポの根元を真空吸引しながら亀頭フェラの同時攻撃をすることで、デカタマの中で凝り固まっている濃厚ザーメンに尿道を駆け上らせることであった。 最初こそチンポが姿を現しただけで悶絶していた女帝たち。 しかし、この奉仕を通してスカサハはチンポを直接触って手コキしても平気になり、ネロもキンタマに顔面を擦り付けても気絶しないほどにチンポへの耐性ができていた。 ───今ならば、この舌で直接おチンポ舐めても大丈夫なはず───! 彼女たちはそう確信し、チンポを射精させんと最後の奉仕に打って出た─── ───の、だが。 ペチッ♡♡♡♡ 「……んべあああぁぁぁああぁぁあぁぁっ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 チンポとキンタマの間。 最臭ポイントに鼻と舌を叩きつけた瞬間、ネロは薄れゆく意識の中で、自分が耐性を得たと思い込んでいたキンタマ臭などまだ初心者向けも良いところだと知った。 グニュッ♡♡♡♡ 「……んりょおぉおぉぉぉおぉおおおおぉおぉおおぉぉぉおおあおっ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥」 テラテラと半透明の粘液に照らされた真性包茎の蕾。 そこに槍の如く尖らせた舌を突き立てた瞬間、スカサハの脳に全く処理しきれない膨大な量の『味』の情報が流れ込む。 スカサハの脳は直ちに身体のありとあらゆる機能を停止させ意識をシャットダウンし、全脳細胞を持ってして『味』の情報の処理に取り掛かる。 この作業が終わるまで、彼女が目覚めることは決してないだろう───。 「───えっ……?スカサハさん……?ネロさん……?あの、えっ……えぇ……?」 ……勃起チンポを射精させるため本気を出します、みたいな顔をしていたメスたちが一瞬にしてKOされ……残されたキアラは、流石にガッカリとした表情を隠しきれなかった。 気づけば目の前にいたナイチンゲールもガニ股のまま仰向けで床に倒れこんでおり、意識の飛んだ顔で壊れた機械仕掛けの人形の如くまだガクガク腰を跳ねさせている。 「セ、セミラミスさんなら……!セミラミスさん、もう椅子はよろしいですから、私のおチンポを───」 「───レロッ♥レロレロッ♥♥ ぇろぉ〜〜っ♥♥ れろっれろっ♥♥ れろろぉ〜っ♥♥♥」 「……セ、セミラミスさん?」 キアラは最後に残ったアナル舐め椅子───もといセミラミスになんとかしてもらおうと立ち上がったが……セミラミスはとっくに意識を失って、無意識に舌を突き出してレロレロと空中で振り回すだけの物体と化していた。 IQ0どころかマイナスまで振り切っていそうなその馬鹿ヅラを見るに、とても意思疎通はできそうにない。 「そ、そんな……っ!?♥ せっかく、勃起までたどり着けたというのに……っ!♥♥」 「……も、申し訳ありませんキアラさま───キアラさん♥ メス奴隷───ではなく、サポーターたちが全員気絶してしまったので、今日の検査は一旦終わりにさせてください……♥ しゃ、射精への挑戦は、気長にやっていきましょう……っ♥♥」 よっぽど申し訳ないと思っているのか、マシュが土下座の姿勢で床に額を擦り付けながら、キアラに謝罪の意を示す。 キアラはさっきまでの盛り上がりが嘘のように急速に萎んでいくチンポを見ながら、深いため息を吐くのだった。


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