☆ドスケベ学園特異点☆ 最強ふたなり聖女マルタvsムチムチ超乳催眠オナホ! 6話(最終話)
Added 2020-04-03 13:31:05 +0000 UTC6 ☆ ───ドグン……ッ! 「お、おぉっ……!?♥」 精力剤を飲み干した瞬間、マルタの身体に強い衝撃が走った。 ……どりゅりゅんっ♡♡ ごぽぉっ♡♡ ごっぽごっぽ♡ ズググン……ッ♡♡ 「……おおぉ〜〜〜〜っ♥♥♥」 ……そして、聖女キンタマが見た目で分かるほど激しく、かつてないほど活発に精子生産活動を始めた。 ゴポポォッ♡♡ どくっどくっどくっ♡♡♡ どくんっ♡ どくんっ♡♡ 「……フーッ♥ フーッ♥」 加速度的に重さを増していく精嚢から、脳髄に向かって嵐のような射精欲求が送られていく。 その衝動は、ただでさえ無いも同然だったマルタの理性を完全に吹き飛ばした。 「ウッッ……オォオオオオオオオオオッ!!♥♥♥」 獣と化したマルタは雄叫びを上げながらベッドに向かって飛び上がり、アリサへ襲いかかった。 両足首を掴んでまんぐり返しに拘束し、先ほどよりさらに凶悪に勃起しているチンポをブルンッ♡と素振りする。 「ぅ、やぁ……っ♥ そんにゃの、はいらにゃぃぃ……♥」 辛うじて意識を取り戻したアリサがそう言うが、そのマンコからは愛液がドバドバと溢れ、白く濁った本気汁すら混じっている始末だ。 「フーッ♥ フーッ♥ ……フゥゥーーッ♥♥」 猿のように鼻を広げながら熱い息を吹くマルタ。 その様子は、見たアリサが「もう話は通じない」と察するには十分なものだった。 「くふぅぅ……っ♥ い、いいでしょうっ♥ はぁっ♥ ……い、挿れたければっ、ふっ♥ 挿れればいいですよ!♥ そんな、汚らしいチンポになんてっ♥ はっ♥ はぁっ♥ 私は、絶対、負けません!♥♥」 最後の抵抗と言うよりも、もはやただの負け惜しみのような言葉だ。 そんな声も聞こえているのかいないのか、マルタの亀頭がヌットヌトに濡れたマン肉に押しつけられ、腰がググ……ッ♡と引き絞られた弓弦のように上げられていく。 「───っ!クッ……♥」 雑魚オスしか相手をしたことがない実質処女のアリサにも、数秒後に何が起こるのかはすぐに分かった。 せめてトドメを刺される前に───チンポという名のギロチンが自らのマンコを処刑する前に、アリサは精一杯の罵声を張り上げる。 「……来るなら来なさい!私はそれでも絶対負けたりなんかしない!こんな気持ちの悪いチンポになんて……!」 「───こんな、黒緑色でカリ高でエッグいイボがたくさんあって……っ、大槍みたいな形をして鋼よりも硬くて……♥ ユウさんのちんちんの数百倍は体積のある……っ♥ カウパーだけであの人の精液より遥かに濃いのが出てきてっ♥ 臭いだけでおマンコキュンキュンさせてくるっ♥♥ ぶっとくて長ぁいドン引きオスデカチンポ様になんてっ♥♥♥ 私は絶対に負けませ ズボォォォッッ!!!♡♡♡ どっっちゅんッッ!♡♡♡♡ 「ごべぁッッッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……全体重をかけて振り下ろされたチンポプレスに、アリサは内臓が搾り出されたかのような子宮撃墜声をあげながら、即死仰け反りアクメをキメた。 チンポはまだ半分も膣には入っていなかったが、その亀頭は子宮口にミチミチと音を立て、めり込んでしまっている。 「ガ……ッッ♥♥♥♥ カッ、あ゛……ッッ♥♥♥ お゛…………ッッッ♥♥♥♥」 チンポに身体をノッキングされているかのように、アリサは仰け反りブサイクアヘ顔のまま身動ぎすらせずにオホ声を漏らすことしかできない。 さらに子宮をどつかれたことにより、アリサの魂には完全にマルタチンポの存在が刻みつけられ、挿入の瞬間まで脳裏に浮かんでいた彼氏の顔がガラガラと崩れ去ってしまっていた。 「───んっっぼほおおおおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉっっ!!♥♥♥♥ ンぎんもぢいぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥」 これまで使ってきたオナホとは比べ物にならないアリサマンコの具合の良さに、マルタが吠えながら種付けプレスを開始する。 ジュロロロロロロォォ〜〜〜〜ッッ♡♡♡ じゅぼぶドチュンッッ♡♡♡ ぬぶじゅろろろぉぉぉぉっ♡♡♡ ずぶぶぶンッ♡♡♡ チンポが引き抜かれるごとに、そしてズドンと落とされるごとに、長い水音がマンコから鳴る。 長すぎるマルタのチンポは、片道ピストンだけでも時間がかからざるを得ないのだ。 種付けプレスの格好から足が爪先立ちになるまで高く高く腰を突き上げ、そして一気に落下させる───規格外チンポを持つ者にのみ許された、超高低差ネットリフォールプレス。 しかし、そんな脚の全ての筋肉を稼働させなければいけない腰振りを、マルタの豪脚は残像が見えるほどに早く、そして休むことないハイペースで行なっていた。 じゅぼぼぶッッ♡♡♡ ぢゅどんっっっ♡♡♡♡ ぼぢゅぶぶぶずんッ♡♡♡ 「お゛おぉおぉぉおぉぉぉぉぉッッ♥♥♥ グエェッ!?♥♥ ごべっ!?♥♥♥ あっがぁっ!?♥♥♥ ゴッバァァッ!?!?♥♥♥♥」 ───チンポに突かれる度に、アリサは子宮をペシャンコになるまで潰され、腹の底から殴りつけられたような声を吐き出す。 ぬっぶロロロロロロォォォ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡ じゅぼぼぼぼぉぉッ♡♡♡ ジュロロロロロロォォォ〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡ 「ぬほほほおおぉぉ〜〜〜〜〜っ♥♥♥ おっひょおおぉうっ♥♥♥ ほっ♥ ほっ♥ ほおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っぅ♥♥♥♥」 ───チンポが抜かれる度に、アリサは膣肉をカリに持っていかれ、仰け反って舌を空中で踊らせながら間抜けなオホ声で歌う。 そんな調子で、抜き差しに合わせてガックンガックンとヘッドバンキングのように頭を振りながら、アリサの膣はマルタのチンポにより急速にその形を無理矢理改造されてしまっていた。 「ほっ♥ ほっ♥ ふっ♥ フンッ♥♥ んぐぉ〜〜〜ッ気持ちいいっ♥♥♥ このマンコ最高に気持ちいい〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」 ピストンごとに多重アクメに蠢くマンコの種搾り動作の快感に、マルタは鼻水を垂らしながら表情を蕩けさせていた。 しかし、思考の溶けきった頭でなお、マルタの腰振りは冴え渡る。 アリサが優れたメスの本能により肉体を進化させていったように、マルタもまたオスとしての本能が、よりメスを孕ませやすいように、とチンポ捌きに変化をつけていた。 具体的にはどうしているのかと言えば───今マルタのチンポは、アリサの肉体の進化を待つだけではなく、自らの手でもアリサのマンコを最適化させているのだ。 ……もっとも、自分のオス本能の凶悪さを自覚していないマルタ本人にしてみれば、その腰振りは単に『こうした方が気持ち良い気がするから』という意味合いでしかなかったが。 「んほおおぉぉおぉぉぉッ♥♥♥ お゛おぉふっ♥♥ もっどぉっ♥♥ もっどぎもぢよぐするのおぉぉぉぉぉっ♥♥♥」 亀頭をコリコリした子宮口に無理矢理押し付けて、チューチューと尿道口に吸いつかせる。 ミッチミチに膣内(なか)を埋めるチンポをグネングネン♡と上下左右に暴れさせながら抜き、極上の膣壁に敏感なイボを擦りつける。 「おひょひょひょおぉぉっ♥♥ イイッ♥ これイイわぁ〜〜〜〜ッ♥♥♥ ぶっ濃いオス汁煮立って来ちゃうぅぅぅぅっ♥♥♥」 「お゛おぉぉおぉぉぉぉっ!?!?♥♥♥ お゛っ!?♥♥ お゛おぅっ!?♥♥♥」 まさに言葉通りに行われる膣の“改造手術”。 最初はチンポの半分程度しか入らなかったアリサのマンコが、徐々に徐々に、少しずつ奥まで飲み込めるようになっていく。 受け入れられるチンポ体積が増えていけばいくほどに、アリサのアヘ顔もどんどん無様に乱れいった。 ───そして、とうとう下腹をチンポの形に浮き上がらせながらも、チンポの9割程がアリサの膣内(なか)に入るようになった頃。 とうとうマルタのオスチンポは、最後の本丸を───膣の最奥にある子宮口の、さらにその奥。 アリサの子宮“そのもの”を目指して、プレスパワーを集中させ始めた。 どちゅんっっ!♡♡♡ グリグリグリィィッ♡♡♡ ばぢゅぶぶぶっっ♡♡♡ ごりゅんっ!♡♡ ごりゅぅぅんっ!♡♡♡ 「ホゲェェッ!?♥♥♥ ま、まっへ♥♥ ホンギョッォッ!?♥♥♥ しょ、しょこわぁぁぁぁっ!?♥♥♥」 ───優れたアリサのメス本能は、子宮口を責めてくるチンポの「ここを明け渡せ」という命令を、素早く察知していた。 天才的なチンポ理解力のセンスが無ければなし得ないことである。 しかしアリサは、だからと言ってハイそうですかと子宮を献上するワケにはいかない。 何故ならば─── (彼がぁっっ♥♥♥ 恋人がいるのぉぉぉっ♥♥ そこはっ♥ あの人だけの場所っ♥♥♥ たとえ彼のチンポじゃ全然届かなくてもっ♥♥ 出てくる精液が私の子宮口にカスリもしないようなカスみたいな勢いしかなくてもぉっっ♥♥ ここだけは、あの人だけのぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥) ───そう、アリサの脳裏には、一度砕けちった恋人の顔がまた浮かび上がり、僅かに残った彼女のチンポ反骨心を繋ぎ止めていたのである。 (そうっ♥♥ このおチンポ様がどんなにおマンコの奥を口説いて来てもダメなのっ♥♥♥ 絶対そこだけは守り抜くんですからぁっ♥♥あの人のためにっ♥ そう、あの人───えーっと、名前は……えっと、コウ……さん?だっけ?───の、ためにぃっ♥♥♥ おマンコ絶対屈しないのぉぉぉ〜〜〜〜〜ッ♥♥♥) ……ただし、既にその“恋人”の顔のイメージは、輪郭すらよく見えないほどにボヤけ、名前すらあやふやになっているのだが。 最高の繁殖相手を見つけたと確信したアリサの脳が、“元”彼氏の記憶はもう不必要だと判断し、削除を始めているのである。 だが、幸せアクメの嵐に嬲られつつ、子宮献上の誘惑に抵抗しているアリサには、『そんなこと』を気にしている余裕はない。 どぢゅんっっ!♡♡♡ ぐりぃぃぃぃっ♡♡♡ ぐりゅんっぐりゅんっ♡♡♡ ゴリゴリメリィィッッ♡♡♡ (ん゛ほおぉぉぉぉおぉぉっ♥ ま、負けにゃいぃぃ……っ♥私は、負けぇぇぇ───ッ♥♥) …………ズブンッッッ!!♡♡♡ 「…………ぽぇ〜????♥♥♥♥♥♥」 ───とはいえ、耐えようとしていたのはアリサの理性だけであり。 アリサの本能は───彼女という存在の子宮(ほんたい)の方は、アッサリとその口を開け、チンポを招き入れてしまった。 結果、マルタの亀頭はカリ首まですっぽり子宮の中にねじ込まれ─── 「───お゛っっっほおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥♥♥ りゃめえぇぇぇぇぇっ♥♥♥♥ しょこいっちゃらめなとこぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥ イッッグゥゥゥーーーーーーーーーッッ!!!!♥♥♥♥♥♥」 ───アリサはそう奇声をあげながら、常人ならば死に至るほどの強烈な子宮アクメをキメた。 彼女の脳が元彼氏は完全にこの身体には不必要だと判断し、全ての記憶を削除する。 「んんんっぐおおぉぉぉぉっ!?♥♥♥ イッグ♥♥♥ 射精(で)る射精(で)るッ♥♥♥♥♥ 急にザーメン昇ってきたぁぁぁぁぁっ!?♥♥♥♥♥」 マルタが突然桁違いの強さで湧き上がってきた射精感に、背を反らせて吠えた。 チンポが『ここが子種を射精(だ)すべき場所だ』と察知したのだ。 マルタはアヘ顔のまま奥歯までガッチリ歯を食いしばり、120%パワーの射精する気マンマン種付けトドメプレスを開始する。 ズパンッズパンッッぬじゅっぼじゅっぶずどぶぢゅッッッ!!!♡♡♡♡ 「「んっほおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!♥♥♥♥♥」」 さっきまで片道1秒以上かかっていたはずの長すぎチンポピストンが、一瞬で出し入れが完了してしまうほどの、超スピード種付けプレスに加速する。 そのスピードにチンポの重さが乗ることによって生まれる子宮破壊力は、アリサのような選ばれしメスブタでなければ確実にアクメで臨終してしまうだろう。 「ンギョォッ♥♥♥♥ ホンギョオオォォォォォォォォッッ♥♥♥♥ まげにゃあっっひ♥♥♥ イグゥ♥♥♥ 堕とされにゃいいぃぃぃぃぃっっっ♥♥♥♥ おっほおぉぉうおおぉぉうぉおぉっっ♥♥♥♥ おチンポしゃまぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥♥」 イキまくりつつもなお。 アヘ散らかしながらもなお、まだアリサはそう叫んだ。 もはや何をもって勝ちなのか、自分ですらわかっていないのに……とにかくそう叫んだ。 だが皮肉な事に、その言葉がマルタのゲスキンタマというオス欲求のガソリン溜まりに、さらに火をつけてしまった。 ゴボボボォォッッ!♡♡♡ ドググググッ!!!♡♡♡ 尿道を駆け昇っていた精液に、追加のイラつきザーメンが追いすがるようにキンタマから装填される。 あまりに膨大な量のそれにチンポは内側から広げられ、ブクゥッ♡と膨らみアリサの膣内を空気が入る隙間もないほどに───これから出すモノを一滴たりとも逃さないように───完全に密閉した。 ……プリッ♡♡♡ 「───あ゛っ……♥♥♥ ら、め…………ッ♥♥♥♥」 陰茎に生えた棘に刺されて排卵する猫の如く───鎌のようなカリ首と真珠イボに膣壁を突き刺されたアリサは、たまらず子宮に卵を吐き出した。 「───ン゛オォォォォォォォォォッッ!!!♥♥♥♥♥ 射精(で)る射精(で)るイクイクヤバいの射精(で)るゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!?♥♥♥♥ これまでにないくらい濃くて多いザーメンぶっコくぅぅぅぅーーーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥ オラァッしっかり子宮に気合い入れろォッ!!♥♥♥♥ 破裂するまでポンプしてやるっっ!!♥♥♥♥ 孕めクソマゾメス牛女ぁぁぁぁぁっ!!!♥♥♥♥♥」 チンポ衝動のままにオラつきながら、マルタは海老のようにめいっぱい背中を仰け反らせ、ゴリィィィッッ!!♡♡♡と体重をかけて亀頭を限界まで押し込んだ。 ドボォッ!♡♡♡と貫通せんばかりにアリサの腹が盛り上がる。 そして二人は、同時にグルン♡と目を裏返し─── ドボオォォォォッッッ!!!♡♡♡♡♡ ボッビュぐりゅりゅりゅぶぴゅるビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!♡♡♡♡♡ どっぼぼびゅぐるるるるるるるるうううぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡ ぬぶばびょっっ!!♡♡♡ どっぼどぼおぉぉぉっ♡♡♡ ぼびゅぐりゅりゅりゅううぅぅぅーーーーーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「んっほお゛ォォォーーーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥♥ チンポイッグゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」 「ホンギョォォォォォオオオオオオオッッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ン゛ォォオォォッッッホォォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!?!??♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───喘ぎというより、悲鳴に近い絶叫だった。 ヘドロのように濃厚で重い精液が、極太チンポに塞がれ逃げ場のない子宮の中でゼロ距離で爆ぜ、乱反射してそこら中にこびりつきながら風船の如く膨らませていく。 どっっぼぷぼっびゅぼっびゅっっ!!!♡♡♡♡ ぶぴぴぴぃぃぃっ!!♡♡♡ どっぷどっぷッッ!!!♡♡♡ どぼぼぉっっ!!♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるるッッ!!!♡♡♡♡♡ ごぼびゅぐりゅりゅりゅんっ!!♡♡♡♡ ぬっぶぼびゅぷりりりぃぃ……ッッ!!♡♡♡ どッびゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ!!!♡♡♡♡♡ 「お゛お゛ぉぉう……ッ♥♥♥♥ まだ、射精(で)るゥ……ッ!♥♥♥ ずぅーっとチンポイキ続いてるぅぅぅ……ッ♥♥♥♥ 気持ちいいのが、ずっとぉ゛ぉぉぉ……ッ♥♥ おっほぉ♥ フゥ〜〜〜……ッッ♥♥♥♥」 「…………ッ♥♥♥♥♥♥ ぉ………ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 キンタマが踊り、精液をポンプする度に、アリサの腹は目に見えて膨らんでいく。 その膨らみは、既にボテ腹などという次元ですらない。 針をヘソにでも刺せば弾けてしまいそうなほどの、人間を超越した精液袋ボディだった。 「……ぬっほおぉぉ……っ♥♥♥ あ゛ー、気持ち良がったぁ……♥♥」 ぬぢっ♡♡ ずろろろぉぉ……っ♡♡♡ ぶくくくっ……♡♡♡ うめくような低い声を出しながら、マルタは腰を上げてチンポを引き抜く。 反真空状態にされていた膣肉はチンポに吸盤のようにひっついており、射精後の敏感なチンポへのアフターサービスも完璧だ。 ぎゅちぃぃ〜〜〜……っ♡♡♡ ぬぽんっ♡♡ 「ぐほおぉぉぉぉ……っ!?♥♥♥ 「んほっ♥♥♥ ふー、やっと抜けたわぁ……♥ ───って、あれ?これ、子宮……?なんか、外に出てきちゃってる……」 軽快な音を立てて、ようやくチンポがマンコから脱出した。 ついでにカリに引っかかって、子宮の先っぽが外に飛び出てしまったが───マルタの特濃精液は、そんな露出子宮からも一滴も溢れることはない。 「───あ゛……っ♥♥ ほっ……♥ ぬぉ、ほ……っ♥♥♥」 (……ダメェ……♥♥♥ こんな、チンポ……♥♥ こんな射精……っ♥♥♥ こんなのされたら、勝てるわけないぃ……っ♥♥♥♥) ボテ腹にされた上、子宮脱状態にされたアリサは、未だアヘ顔から戻らないままピクピクと痙攣していた。 (まだ、身体がイってる……♥♥♥ とっくにセックス終わったのにぃ……♥♥ 多重アクメ清算、全然終わってないのぉ……っ♥♥♥ 未処理アクメが残ってるぅ……♥♥♥ あと何回……?♥ 何十回……♥♥ 何百回ぃ……??♥♥♥) ……数万回分ほどの膣内射精(なかだし)アクメの快楽を、アリサの脳と身体は一度に処理することはできず───結果として彼女は肉体の中で渋滞した未払いアクメローン地獄に陥っていた。 しかし、子宮の中に取り込んだ精液が暴れて新たな子宮アクメを追加してくるため、彼女は利息アクメを払うことすらできない。 (───堕とされる……♥♥ 確実に……っ♥♥♥ おチンポ様に、メスが敵うわけがないぃ……♥♥♥ ズルいぃ……っ♥♥ …………っ、あぁダメ……!堕ちちゃだめよアリサ……っ♥ こんな人なんかに……!───こんな素敵で、カッコよくて、オスとして最高の素質を持つ、愛しい聖女マルタ様になんてぇ……っ♥♥♥ 堕ちたら、絶対に……♥) (……絶対、に……) (…………あれぇ……?♥ なんで堕ちたら……ダメなんだっけ……?♥♥♥) × × × キィィーー……ン♡♡♡ 「お゛ぉ……っ!?♥♥」 「わ、何これ……?」 ───露出した子宮に、令呪のような淫紋が刻まれる。 アリサのメス進化が、またしても始まった。 ドグンッ……♡ ドグンッ……♡ 「は、おっ、ぐほぉぉ……っ!?♥ んおぉぉぉ……っ♥♥」 アリサがビクンッ♡と大きく身体を跳ねさせた。 その瞬間から、彼女のボテ腹が急速にに萎んでいく。 子宮内に溜まった精液が吸収され始めたのだ。 先ほどのフェラチオの時とは───つまり胃袋で精液を吸収した時とは───比べ物にならない効率で、生命力が子宮を通して彼女の全身を駆け巡る。 ムクググ……ッ♡ ムチッ♡ ムチィ……ッ♡♡ またしても、膨らみを無くし細くなっていく腹部と入れ替わるように、乳と尻、そして太ももなどのメス部位の肉がムチムチと発達していく。 乳房のサイズアップと連動して、乳輪はさらに大きく広がり、乳首もより太く長く肥大化する。 ……キュゥゥゥン♡♡ ビギッ♡ ビギッ♡ ドクンッ♡♡ やがて肉体の成長が止まると、今度は淫紋を浮かべた脱子宮がビキビキと蠢きながら勝手にマンコの奥へ戻っていく。 子宮という名の淫乱精液捨て袋も、より多くの精液を詰め込めるように、ずっと大きくなっていた。 ───キィィーーー……ン♡♡♡ 「おっほぉ……っ!?♥♥ んっひぃぃ……っ♥ カッ、アァ……ッ♥♥」 最後に、子宮が完全に収納された後、ヘソ下にも子宮と同じ模様の淫紋が浮かび上がり───アリサの肉体改造は、完全に終了した。 「…………〜〜〜〜〜〜っっっ!?♥♥♥ ウッソでしょコレぇぇ〜〜〜〜っ!?♥♥♥ 最高すぎるわぁっこんなオナホォ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥ もぉーキスしてあげちゃうっ!♥♥♥ れーーっ♥♥♥♥」 ブヂュゥゥゥッッ♡♡♡ ぢゅれるぶぶんぢゅれろろぅっぷ♡♡♡ ───その一部始終を見ていたマルタは、大興奮の様子で愛おしげにアリサの唇にむしゃぶりついた。 ただでさえ理想としていた身体つきのメスが、目の前でより完璧な───より自分好みの夢物語スケベボディに進化する様を見せつけられたのである。 マルタのこの狂乱も、無理のないことであった。 むぢゅるぶちゅうぅぅぅっ♡♡ ンれろぉんれろぉっぷ♡♡♡ ぬっぷれっぷ♡♡ (あぁ……っ♥ やっぱり、“これ”が……♥ これこそがオスのベロチュー……っ♥♥ 『お前の支配者は私だ』とおバカなメスにも教えてくれる、男らしくて頼もしいラブキス……っ♥♥♥ これに比べたら、ついこの間まで“誰か”にしてもらってた優しいキスなんてゴミ……っ♥♥♥ 老人のマスカキにも劣る、なんの価値もない無駄な行為でしたぁっ♥♥♥) アリサは目にハートを浮かべながら、涙を流してマルタのベロチューに酔いしれる。 そんな彼女がせっせと運んでくる甘い唾液を、ゴクゴクと遠慮なく飲みながら、マルタは脚をピーンと伸ばして尻を高く上げた。 そのまま当然のようにフル勃起したチンポの先をマン肉に優しく接触させ───種付けプレスギロチンの再装填が完了する。 ……ガクッ♡♡ ガクガクガクガクッ♡♡ ブルブル……ッ♡♡♡ (───あぁ……っ♥♥ ああぁっ♥♥♥ ああぁぁぁっっ♥♥♥ また来るっ♥♥ またプレスくるぅっ♥♥♥) マルタとの交尾が───あの地獄のような天国がまた始まるという予告のポーズに、アリサは腰をガクガク震わせながら、命乞いの本気汁を溢れさせる。 (また来たらっ♥♥ プレス来たら負けるっ♥ もう負けるっ♥♥ 負けちゃうっ♥♥ あと1ピストンでもされたら、完全に瀕死おマンコ屈服させられるぅっ♥♥ おチンポ様ズドォンって落とされたら堕とされちゃうぅぅっ♥♥♥ “わかる”の……っ♥ 完全に落ちたら、全部終わっちゃうって♥♥ 『私』が全部書き換えられてぇっ♥ おチンポ様への服従心だけが残った幸せいっぱいなご奉仕メス奴隷になっちゃうのおぉぉぉっ♥♥♥♥ しあわせっ♥♥♥ しあわせっ♥♥♥ しあわしぇっっ♥♥♥♥) じゅぼぶッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ (しあ゛ッッッッ──────) 「………………ぁえ゛????♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……一瞬。 たった一瞬で、マルタのチンポは───根元までマンコに突き刺さっていた。 「…………ん゛っっっっほおおぉぉぉぉぉおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!???!??!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ まっ♥ けっ♥♥ まっ♥♥♥ しっ♥♥♥♥ たぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ おチンポしゃまに堕ちまひたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ アリサはぁぁぁぁぁっマルタさまの伴侶としてぇぇぇぇぇっっ!!♥♥♥♥♥♥♥♥ 全てを捧げることをおマンコに誓いましゅううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───アリサはそう言って、盛大な求婚完堕ちアクメをキメた。 「へぎゃッッッ♥♥♥♥───」 そしてそのまま、糸が切れた人形のようにガクリと意識を失った。 ヌパンッ!♡♡♡ じゅばぁんっ♡♡♡ どぢゅんっ♡♡♡ グリグリィィッ♡♡♡ 「…………」 「オラッ♥ オラッ♥♥ この腐れオナホ女がっ♥♥♥ ようやく堕ちやがったわねぇ〜〜っ?♥♥♥♥ そうと決まれば、これまでの無礼の精算ってヤツを始めようじゃないのっっ!♥♥♥ 死ねオラッ!♥♥♥ チンポで内臓グチャグチャにしてやるわァッッ!!♥♥♥♥」 アヘ顔キープ気絶したアリサなど気にもせず、マルタはオホオホと吠えながら射精一直線の自分勝手ピストンを続ける。 大木のような脚の筋肉がミシミシと軋みをあげ、速すぎるピストンに追いつけないデカタマが空中で翻弄されていたが、そんなことすらもうどうでもよかった。 「んっごおぉぉぉぉっっ!♥♥♥ まだこのマンコ、チンポぎゅうぎゅう締めつけてっ♥♥♥ ヌッチヌッチ吸いついてっっ♥♥♥ 精液搾り取りに来てるわぁぁぁ〜〜〜〜っっ!!♥♥♥♥」 「…………」 ばふっっ!♡♡♡ ばぢゅっっ!!♡♡♡ どちゅぅっ♡♡♡ ずぱんっ♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ 「このぉっ♥♥ ふざけんじゃないわよっ♥♥ あなたみたいなメスブタがっ♥♥ このマルタ様の超優秀オスザーメンをっ♥♥♥ 選ばれし最強チンポの子種を催促するなんて、1000年早いってのよォォォ〜〜〜っ!!♥♥♥♥♥」 「…………」 じゅばぁんっ!!♡♡♡ ばっふばっふ♡♡♡ どぢゅんっ♡♡ ずっちゅんっ!♡♡♡ ずぼじゅっっ♡♡♡ 「───あっ射精(で)る♥♥♥♥♥ ドピュりまーすっ♥♥♥」 どぼびゅぐゥゥゥッ!!!♡♡♡ ぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡ どぼぶびゅるるるるるるるッッ!!!♡♡♡ びゅくくっ!!♡♡♡ どぼびゅっ!!♡♡♡ どぼぼぶっびゅっくりゅりゅりゅりゅりゅうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡ 「……………ほぉぉっ!?!??!♥♥♥♥♥♥ ンッホォォーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!?!???♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───散々オラついた口調でイキり散らかしたあげく、思いつきのような脈略のなさでマルタは二度目の膣内射精(なかだし)を発射した。 子宮を再び膨らまされる衝撃で、アリサは強制的に意識をアクメ覚醒させられ絶叫する。 「ウッホォォ〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥ あ゛ーっ膣内射精(なかだし)ぎんもぢぃいいっ♥♥♥ 他人のメスの腹に遺伝子刻み込むのたまんなぁ〜〜〜いっ♥♥♥ オラッキビキビ子宮でザーメン飲めッ♥♥ 私のガキ孕んで、粗チン彼氏と大切に育てなさぁ〜い?♥♥♥♥ 優秀なオスの子孫を受け継げることにせいぜい感謝しながらイッ…………けオラァッッ!!!♥♥♥♥♥♥」 ドッッッぢゅんッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「はオ゛ォッ!?!?♥♥♥♥♥♥ …………ピギャッ☆」 ガクッ……♡ ……そして、アクメの冷めぬうちに子宮を追撃プレスされ、アリサはまた気絶した。 「…………フゥゥゥ〜〜〜〜〜ッッ♥♥ 二発目も死ぬほど射精(で)たわぁ……っ♥ でも、まだまだ♥ まだまだまだまだっ♥♥ もっとイくわよォォ〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 「…………ぁ゛、へ……♥」 アリサが一度覚醒したことも、そしてまた気絶したことも気にすら止めていない様子で、マルタはまた腰を振り上げチンポをセッティングする。 そのまま、マルタは肺いっぱいに息を吸い、ギュッと歯を食いしばって─── ……どぼぶぢゅんッッッ!!!♡♡♡♡ × × × ……ジョロッ♡ ジョロロロロロォォ〜〜〜ッッ♡♡ ジョバババァッ♡♡♡ 「ふぅ〜〜〜〜〜〜っ♥♥ 射精(だ)した射精(だ)したぁ〜〜〜っ♥ 朝まで射精しまくったチンポでションベンぶっ放すの最高ォ〜〜〜ッ♥ 達成感あるわぁ〜〜〜っ♥♥」 数時間後。 既に白くなり始めた空を眺めながら、マルタはアリサのマンコにチンポをハメたまま小便をぶっ放していた。 そしてそのままスマホを手に取り、アヘアヘボテ腹アリサの全身の写真を躊躇いなく撮る。 ───いつか、本物の写真もコッソリ撮って、見比べながら抜いてやろう。 グフフと下品に笑いながら、マルタはもう何枚か追加でシャッター音を鳴らすのだった。 ……ドグンッ♡♡ ズグググゥ……ッ♡♡ 「お゛……♥ あ゛ぁ……っ♥♥」 「おっほ♥♥ ヤバ、またこのオナホ、身体が成長してる……♥ まだチンポ挿れたままなのにぃ……っ♥♥」 膣内小便をトリガーにしたかのように、アリサの肉体はまたしてもビクンと跳ねて、ボテ腹に詰め込まれたエネルギーを吸収し始めた。 そしてその瞬間、まだ挿入されたままのマルタのチンポが、成長と共に蠢くマンコに責め立てられる。 「おっひょっ♥ ほっひ♥ ちょっこれっ、あひぃっ!?♥♥」 不意打ちのような快感の強襲で、間抜けに喘ぐマルタ。 ゾリゾリとしつつも柔らかい、フワフワとしつつも吸いついてくる媚肉が、まるで射精の終わったチンポを優しく擦り洗いしてくれているような……そんな心地良さだった。 「……〜〜〜〜ッ♥♥ こっ……の!♥ ちょっとくらい休もうと思ってたのに、勝手にチンポ気持ちよくしてッ!♥ なんて生意気なオナホなの……ッ!?♥♥ そっちがその気なら……フンッ!♥♥」 ドッチュンッ!♡♡♡ 「───おごぉっ!?♥♥♥」 「フンッ♥ フンッ♥ 休まずいくわよぉ〜〜っ!♥♥」 マルタはアリサの肩をひっ掴み、またズンズンとピストンを開始した。 (……あれ?わ、私は……いったい……?) その衝撃で、気絶アクメループに朦朧としていたアリサの意識が覚醒する。 それだけではない。 (───ウソ……!?身体が、動く……!?) アリサの肉体は、どういうわけか謎の支配から解放されていた。 指も、腕も、足も。思いのまま動かせるようになっている。 アリサは、もう自分が自由になれたのだと理解した。 (…………そう、自由……。自由、なんだ……。私は、もう……) アリサは頭の中で、何度かそう唱えた。 ……そして、彼女は動き出す。 自由になったのならば、やらねばならないことがあった。 腕を振り上げ、脚も持ち上げる。 そのまま、彼女が最初に取った行動は─── ガシィィッ♡♡♡ ───そのムチ脚を、マルタの腰に巻きつけることだった。 「えっ……!?」 命令にないアリサオナホの行動に、マルタは戸惑い腰の動きを止めてしまう。 しかし、そんな彼女の瞳をジッと見つめながら、アリサが言った。 両手を広げて腕を伸ばし、ハグをせがむようなポーズのまま、言った。 「───寝取って、くださいっ♥♥ 寝取ってくださいっ♥♥ 寝取ってくださいぃぃっ♥♥♥ この素晴らしいおチンポでっ♥ 最強絶倫おチンポ様でっ♥ アリサをクソ粗チン野郎から、綺麗サッパリ寝取ってくださいぃ〜〜〜〜っ♥♥ 卵巣まで黄ばんだザーメンでヒタヒタにしてぇっ♥ 発情おマンコにトドメさしてぇぇ〜〜〜〜〜〜〜んっっ♥♥♥」 「…………ウォォォォォオオオオオオオオオッッッ!!!!♥♥♥♥♥」 その言葉で、マルタは全てを忘れて腰を打ちつけた。 ジュパァンッ!♡♡♡ ズンッズンッッ♡♡♡ ばぢゅんっ♡♡ ばぢゅんっっ!♡♡♡ 「ウオオォォォォォォッッ!!♥♥♥ 死ねっ♥ 死ねぇっ♥♥ 精液で子宮破裂させて殺してやるわっっ!!♥♥♥♥」 「はひぃぃぃぃっ♥♥♥ 殺してくらしゃいっっ♥♥♥ このおチンポ様を知らなかった無意味な私をっ♥♥ おチンポ様に服従していなかった無価値な私をぉぉっ♥♥♥ ぶっ濃い精液でぶっ殺してぇ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥♥♥」 「うほおぉぉぉっ♥♥ イクッ!♥ イクッ!!♥♥ んおぉぉぉぉっチンポイぐゥゥゥ〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥♥ ありがたく孕みなさいこのデカ乳オナホォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥ イッグゥゥゥゥーーーーーーーーッッ!!!♥♥♥♥♥」 どぼびゅぼぼびゅるるるるるるううぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ぼびゅるびゅるぶびゅくくくッッ!!!♡♡♡♡ ぶっびゅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ ぶぴっ!!♡♡♡ ブピピィッ!!♡♡♡ どっぷどっぷぶぴゅるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡ ブッッビュウゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 「「んっほおおぉぉおぉぉおおぉぉぉぉぉおぉおおおおおおおッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥ イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 × × × ちゅっ……♡ ちゅぷ……っ♡ ん、ちゅ……っ♡♡ 「ちゅ……♥ んふ、ちゅっ……♥ ちゅぷ……♥♥」 「んん……っ♥♥ ちゅぅ……♥ ぁ、ふ……っ♥ ちゅ……っ♥♥」 短い、啄ばむようなキスの音だけが、シンとした部屋に響いていた。 さっきまでの獣のような交尾が嘘だったかのような、甘い雰囲気の漂う優しいキス。 (こんなの……♥ まるで、恋人みたい……♥) アリサは、顔と一緒に蕩けていく思考の中でそう思った。 (……ううん……♥ “みたい”、じゃない……っ♥ きっと、これから私たちは……本当にそうなるんですね……♥ この人と一緒に……いつまでも、いつまでも……♥ こうして、甘い日々を……♥ 二人で───) 「……うーん、やっぱりまたムラムラしてきたから再開しよっと♥」 (───へ?) どぢゅっっ♡♡♡ どぢゅんっ♡♡ じゅぱぁんっ♡♡♡ ばっふばっふ♡♡ ずっちゅんっっ♡♡ 「ん゛おぉぉぉぉぉぉぉぉッッ♥♥♥♥ チンポ気持ちいぃぃ〜〜〜〜ッッ!♥♥♥ オラッ、もっとマンコ締めなさいこのオナホッ♥♥ マンコの気持ち良くないアンタなんかチンカスほどの価値もないんだからぁっっ!♥♥♥♥」 「お゛っ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ おっほおぉぉおぉぉぉっっ♥♥♥♥ んっほおぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥♥」 ……薄れゆく意識の中で、アリサは思い上がりを悟った。 (そうか……♥ 私は恋人なんかじゃない……っ♥♥ ただのオナホ……ッ♥ マルタ様という神に奉仕するだけの、『性欲処理道具』、なんだぁ……っ♥♥♥) …………どびゅぐるるるるるるるるぅぅッッ!!!♡♡♡♡ ぶっぴぃっ!!♡♡♡ どびゅうぅぅーーーーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡ × × × 「ハァ、ハァ……。……はぁ〜〜〜〜〜〜……」 気づけば、部屋の窓から暖かい日差しが差し込んできていた。 床中にはエナジードリンクの空き瓶が転がり、寝室は空気が淀むほどの精液の臭いがしている。 「あ゛……。あ゛…………♥」 アリサは───アリサ型生体オナホールは、途中から精液を吸収しきれなくなったのか、完全にボテ腹になってカエルの死体のようなポーズで白目を剥いている。 その無様死体には使用済みコンドームを使って遊んだような形跡もあり、デカ乳首に括り付けてあったり、髪を結んでツインテールにされていたり、口に突っ込まれたり……。 なんとも、凄惨な光景だった。 「流石に、こんだけヤると爽快ねぇ〜……。今度こそ、ちょっと休憩しようかなぁ。……そういや、今何時なのかしら?スマホ、スマホ───えーっ!?」 スマホに表示された『日時』を見て、マルタは飛び上がった。 「も、も、もう月曜日!?連休終わってるじゃない!!? やばいやばい、遅刻するーーー!!」 マルタは大慌てで登校の準備をし、アリサは完全放置で部屋を飛び出る。 ……その後学校についたマルタは、身体にこびりついて取れていない交尾の残り香と、極上のメスを喰ったことにより更に神性を増したチンポによって、これまで以上に多くのメスから言い寄られてしまったりするのだが……それはまた、別のお話。 × × × エピローグ ☆ 「いやぁ〜、あのオナホはほんっっとうに最高でしたよぉ〜♥ ぜひぜひ、また同じのを使わせていただきたいんですが───」 「すみません、ミス・マルタ。あのオナホールはかなり酷使されていたようですので、しばらくは……」 「そう、ですか……。はぁ〜……残念……」 「……あぁ、そう言えば。確か肉体だけ作って顔パーツを作っていない予備の物が、一つだけありましたね」 「……えっ? 「どうしますか?ミス・マルタ。あなたが望むのなら……今度は別の女性を『モデル』にした物も、作ることができますが……」 「……!」 ……ゴクッ♡ 「───そ、それじゃあ……っ♥」 おわり