☆ドスケベ学園特異点☆ 最強ふたなり聖女マルタvsムチムチ超乳催眠オナホ! 5話
Added 2020-04-03 13:27:47 +0000 UTC5 ☆ 「……えっ……!? な、なな……っ!?」 アリサは悲鳴をあげるより前に、困惑の声を漏らした。 ───突然キアラたちに眠らされたかと思えば、目覚めるとマルタが目の前にいる。 あまりに意味不明な状況に、思考が上手く回らない。 「あ、あなた……!いったい私に何を……!?」 なんとか絞り出した言葉で、アリサはマルタに現況を聴こうとした。 が、今の彼女は、マルタにとってはただの意思なきオナホールに過ぎない。 「よぉーし♥ まずは、ベロチューから始めましょうかっ♥ グッへへへェッ♥♥」 言い切る前に、マルタがゲスな笑顔を浮かべながら『オナホール』に命令を下した。 アリサはその言葉に目を見開いて、「ふざけるな」と叫ぼうと口を大きく開ける。 ……だが、彼女の口から飛び出してきたのは怒号ではなく───自らの長い舌であった。 レロッ♡ れろれろれろぉんっ♡♡ れるっれるっ♡♡ へっへっ♡ れろぉ〜んっ♡♡♡ (───えっ……!?) アリサは自分の行動に───そう、他の誰でもない。自らのしていることに驚き、呆然とした。 (なにこれ、どうなって……!? どうして私、こんな……!?) れろぉんっ♡♡ れろれろれろっ♡♡♡ れろろぉんっ♡♡ 「うっわぁ〜っ♥ スッゴいスケべなベロダンス♥♥ あの生意気メスがこんな間抜けなことして……オッホ♥ タマにキくわぁぁ……っ♥」 舌をピーン♡と突き出し、レロレロと踊らせるキス誘い動作をする『オナホ』の姿に、マルタは舌舐めずりをしながらゾクゾクと背筋を震わせた。 (うわっ……!? なんて醜悪な顔……! は、早く逃げなきゃ───って、身体が動かない……!?) マルタのオス顔に恐怖を抱いたアリサだったが、そこでようやく彼女は自分の身体を動かせなくなっていることに気づいた。 指一本どころか、顔を顰めることすらままならない。ただポーッとした無表情で、舌をクネらせ続けるのみだ。 「ヌヒヒ♥ さて、こんなにベロチュー懇願されちゃってるんだから、早くシてあげないと可哀想よねぇっ♥♥ ウッマそうなベロアピールしやがって……ッ♥♥ 行くぞオラッ♥ いっただっきまぁ〜すっ♥」 (ヒッ……!?や、やめてぇぇぇぇっ!!) マルタが大口を開けて、アリサの舌に喰らいつくかのように顔を近づけていく。 アリサの心の絶叫も虚しく、はぶじゅっっ♡♡♡ と豪快な音が部屋に響いた。 ───ぶっぢゅぢゅぶれるるれろろぉ〜〜〜〜〜っ♡♡♡ れろぉんぷぢゅぅぶっ♡♡ んれるれるじゅっぷれろぉ〜〜〜〜っ♡♡♡ (〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?♥♥♥ な、なにっ!?♥ なに!?♥♥ 何をされているのぉッ!?♥♥♥ こ、こんなの知らないぃぃぃ〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥♥) ねりゅんっ♡♡ ぶぢゅぶぶぅっっ♡♡♡ れるれろぉんっ♡♡♡ じゅっぶぶぶっ♡♡♡ (こ、こんな……!?♥♥ こんなキスしらないぃぃぃぃぃっ♥♥ 口の中を犯されてるみたいなっ♥♥♥ こんなベロチュ〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥) マルタがレロレロと踊る舌にしゃぶりつき、その甘美なメス味を堪能しながら自らのぶっといオス舌をアリサの口内にねじ込んでいく。 抵抗はできず、喋ることすらできぬまま、舌先から奥歯の歯茎にいたるまで、徹底的に蹂躙される。 「ンぶっぢゅるるるるるッ♥♥♥ じゅぶれろンれろろぉ〜〜〜ッ♥♥ ベロンベロれりゅるるるるるるるっっ♥♥♥」 「……ッ♥ ッ♥♥ ……〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 ……自分の意思では微動だにしない肉体が、何故が勝手にベロを動かし、積極的にマルタのキスを受け入れる。 そんな理不尽を味わいながら、アリサは思った。 (───彼の……ユウさんのキスは、もっと優しくて、暖かくて、とても愛を感じられるもので……。こんな、こんなキス、信じられないくらい気持ち悪いのに……!) 「───ンッムォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥」 ビクンッ♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡ ガクンッ♡♡♡ プッシャァァァッッ♡♡♡♡ (どうして……っ♥♥♥ どうしてこんなに気持ち良いのォ〜〜〜〜〜〜〜っ!?!?♥♥♥♥) ……ムチ脚をガクガクと震わせながら、アリサはベロチューアクメに達した。 雑魚オスしか相手をしていなかったためにまだアクメ未経験だった彼女は、全身に走る未知の感覚に激しく戸惑う。 しかし、当然その間にもベロチューは止まらない。 まだ震えが収まっていないその身体に、追撃のアクメの波がやってくる。 (んおぉぉっ!?♥♥♥ また変な感じがぁぁぁ……!?♥♥ 身体がフワフワしてぇっ♥ 頭の中で、ビクビクッて気持ち良いのが弾けてぇっ♥♥♥ ユウさんとのキスじゃ、こんなの無かったのにぃっ♥♥♥) ただ口内を舐め回されるだけで、アリサの身体は延々と終わらない連続アクメをさせられていた。 無論、それはアリサの舌が特別敏感な性感帯だからというわけではない。 ベロチュー自体は重要なことではなく……アリサの身体を絶頂へ登らせているのは、マルタの強烈なオス欲に当てられただけで幸せいっぱいメロメロ脳内麻薬を分泌させまくっているアリサ自身のメス本能なのである。 マルタのデカチンポによって孕まされる事こそが、この世界における最高の幸福なのだ。 ベロチューという形でその極楽(こうび)の開始予告をされたアリサの肉体は、数時間後に訪れる天国を無意識に想像し───それだけで雑魚メスマンコが屈服アクメを先走らせてしまっているのである。 「むっぢゅぶれるるるるぶちゅぷぅぅっ♥♥♥ ……ぶへぇあっっ♥♥ スッゴォ〜い♥ まるで本物の人間とベロチューしてるみたぁい♥♥」 「お゛……っ♥ お゛ぉへ……っ♥♥」 下品な声を出しながら、マルタの舌がアリサの口から引き抜かれる。 激しく絡め合った証のように、お互いの舌先からは唾液のアーチが繋げられていた。 「へっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥」 「……プッ♥ アリサちゃんったら、もうキスは終わってるのにまだベロをレロレロさせてる♥♥」 れろぉんっ♡♡ れろっ♡ れろっ♡♡ れるぇるれろろぉ〜〜っ♡♡ 解放されたはずの舌をまるで慣性に乗せられているかのように踊らせながら、アリサは絶頂の余韻に惚けていた。 生意気な後輩と同じ顔をしたオナホの無様な姿に、マルタはケラケラと嗤う。『本物』への鬱憤も手伝って、その細められた瞳には暗い愉悦の感情がギラギラと光っている。 「───ハッ!?わ、私は何を……!」 「……え?あれ、このオナホ喋れるの?」 しばらくして、ようやく先払いアクメから帰ってきたアリサが、ハッと息を吐きながら言葉を発した。 そのままアリサは矢継ぎ早に、アリサに向かってキャンキャンと鳴き声のような罵声を上げる。 「いいい、いったい何の真似ですかこれは!?私を拉致したんですか!?しかも急にあんなキスをしてきて……っ!レ、レイプですよこれは!強姦です!!気持ち悪いっ、本当にドン引きです!!死ねっ、死んじゃえっ!!」 顔を真っ赤にして呼吸を荒げながら、アリサは言葉を思いついた先からマルタを罵倒していく。 それはこれまでの皮肉めいた言葉とは違い、直接的な嫌悪と殺意を乗せたものだった。 ───が、マルタにとっては……“マルタの認識”では、そんな酷い言葉も全てたかがオナホールの戯言である。 「……えぇ〜〜〜っ?♥ スゴいスゴいスゴォ〜〜〜いっ♥♥ こんなプレイまでしてくれるのぉ?♥ 言うことまでまるで本物みたいな再現度じゃないっ♥♥♥」 「……は、はぁっ!?」 罵声を浴びせられていた筈なのに目を輝かせて喜ぶマルタに、アリサは理解が追いつかず思いっきり顔をしかめた。 ……しかし悲しいことに、そんなキツい表情でさえ、マルタにとっては良い“オカズ”に過ぎない。 「───よぉ〜〜し♥ そういうことなら乗ってあげようじゃないっ♥♥ あー、コホン♥ ……ほんっとぉ〜にムカつかせてくれるわねぇこのドスケベ女っ♥ 身体ばっかり立派なクソガキには、聖女チンポでお仕置きしてあげるっ♥♥」 ナイチンゲールが『最上級』と断言するのも頷けるオナホールの完成度に、マルタはオス本能のスイッチを入れて『まるでアリサ本人とのプレイが始まったかのように』振る舞いだした。 ニヤァと聖女の面影など欠片もないゲスな笑顔を浮かべて、アリサの額に指を突きつけながら、“ご主人様”としての『命令』を“オナホール”に下す。 「オラッ、跪けっ♥ ……あ、やっぱ蹲踞っ♥ エロ蹲踞になれっ♥♥」 「なっ!?そ、そんなことするわけ───」 ……グググ……っ♡ ムチィィィ……♡♡ (……!?また、身体が勝手に……!本当にどうなってるの……!?) そして、一度『命令』が下されてしまえば、アリサには───自らも知らぬまま『催眠オナホール』と化してしまっているアリサ・イリーニチナ・アミエーラには、それに抗うことはできない。 本人の意思とは関係なく、キアラたちに催眠された身体は命令を忠実に再現する。 ググ……っ♡♡ グググゥ……っ♡♡♡ むっち♡ むっち♡ むりぃぃぃっ♡♡ 「……っ!」 「オッホォ〜っ♥ ホント、とんでもないムチムチボディよねぇ〜っ♥」 太い脚をムチムチと鳴らしてゆっくりと曲げ、脂肪の段差を生み出しながら、アリサの顔が下げられていく。 離れていくマルタの顔を、しかし彼女は刺すような視線で睨みつけていた。 「クッ……!私にこんな事をさせて……覚えておくことですね!」 「わぁーっ♥ そんなセリフまで言ってくれるのぉ〜?♥♥」 「この……っ!」 何を言われてもまるで応えないマルタに、アリサはギリッと歯軋りをして、さらに眼光を鋭くさせた。 ……が、 (───あれ?急にあの女の顔が、見えなく……?) 腰を下ろしきると同時に、睨みつけていたマルタの顔が何かに隠れて見えなくなってしまう。 「…………え?」 視線を遮った物が何なのかを理解するのに───余りにも『慣れ親しんだ物』とは違いすぎるために───アリサは数秒を費やした。 ……そう、アリサの眼前に現れた『ソレ』は─── ……ビキィッ♡♡ ボッキィンッ♡♡♡ ビグッ♡ ビグッッ♡♡♡ 「…………えっ……?♥♥♥」 「……ウフっ♥」 ───湯気を纏ってそそり勃つ……マルタのフル勃起チンポだったのだ。 × × × ムッワァ……♡♡ ビクビクッ♡♡ ビクンッ♡♡♡ 「……なっ……!♥ ハッ、……っ、ぁっ……♥ ゴクッ……!♥ ……ふぅっ、はぁっ♥ ……あぁぁ……っ♥♥」 知っていたはずだった。 この女の───聖女マルタの股間にぶら下がるチンポが、どれほど常識外れな大きさをしているのか……アリサはそれを、既に知っていたはずだった。 しかし、いざ眼前に……少し首を前に伸ばせば届く距離に突きつけられたそれに、アリサは圧倒された。 「あっ……♥♥♥ あぁっ♥ んっ……く♥♥ ゴク……ッ♥ はぁっ♥ ふっ、ぉ……っ♥」 濁流のように溢れてくる、目の前のモノへの感情。 これ以上なく活性化していたアリサの脳は、その本能の濁流に塗り潰され、ある意味思考停止状態に陥っていた。 (気持ち悪っ、おっき……♥ 全然ちが……♥ くさい!くさい……♥ カリすごッ♥ 黒……!?♥ イボがこんなにっ……♥♥) ───キュゥンッ♡♡ キュン♡キュン♡キュンッ♡♡♡ 「はお゛ぉっ!?♥ あっぐ、フッほぉっ!?♥♥」 アリサの下腹が刃に貫かれたかのような強烈な疼きと共に、キュンキュンと暴れだす。 当然、アリサはこの衝動を───子宮が疼く感覚を知らない。 彼女は訳も分からぬまま未知の切なさに悶え、握り潰されたスポンジのようにブシッ♡ブシャッ♡♡と愛液をマン肉から噴き出し続けるしかなかった。 「ほぉぐっ!?♥ へっ♥ ほっ♥ んっお♥ ゴクッ♥ ……ハッ♥ ハッ♥ ハッ♥ ほぉぉ……っ♥♥♥」 「うっわぁ……!♥ なんてリアルな反応なの……!?♥♥ 私のしてた妄想そのままの、発情メスの見せ槍リアクションだわぁ〜っ♥♥♥」 アリサの模範的とも言えるチン見せ反応に、マルタは鼻の穴をおっ広げたオス猿のような顔で「ふひぃーっ♥♥」と息を荒げた。 その興奮に連動したチンポがまたピクリと揺れ、風に靡いて花粉を撒く木々のように、真性包茎の煙突の中から濃厚なチンポ臭がムワァ♡と流れてアリサの顔面を直撃する。 「……ふっごぉっ!?!?♥♥♥ ほっ、ほへっ!?♥♥ お゛ぉぉぉぉっ!?♥♥♥」 (───くっさぁ!?♥♥ なんて臭さっ!?♥ は、鼻がおかしくなるぅぅぅっ♥♥♥) 近くによるだけで漂ってくる程の臭いを持つマルタのチンポだが、分厚く蒸れたガン黒チン皮に熟成された『中身』の臭いは格が違う。 マルタの『本来のオス臭』とも言えるその香りを一瞬でも嗅いだメスは、例外なく─── 「フシューーーーッッ♥♥♥ スウゥゥゥゥーーーーーッッ♥♥♥ ふンぐぅ!?♥♥ ズスゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥」 (くっさぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥ くっさくっさっ!?♥♥♥ クサいいぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?♥♥♥ んっほおおぉぉおぉおおぉおおおおッ♥♥♥♥) ───汽車のような排気音を出しながら、デロデロのアヘ顔でチンポ臭を吸い込みまくるメス豚になってしまうのだ。 「ウッヒヒヒヒ♥ いいわいいわぁっ♥ 私の超優秀なおチンポ様を嗅いでぇ、もっともっとイキなさぁいっ♥♥」 眼前にオス本能に思考回路を乗っ取られたマルタが、顔面にチンポへの自尊心とイラつくメスガキへの優越感をタップリと滲ませる。 そのまま、調子に乗りに乗り切ったドスケベ聖女は、 「ずっと夢だったのよねェ〜〜っ♥♥ 生意気女にこんな風に……チンポビンタするのがぁッ!♥♥♥」 ビッタァァンッッ!!♡♡♡ 「ぶげぇっ!?♥♥♥」 「…………クゥ〜〜〜〜〜〜……ッ♥♥♥ 最高ぉ〜〜〜……ッ♥♥」 と、おもむろにアリサの頬をそのデカチンポで思いっきりビンタした。 「……!?♥ っ!?♥♥ っ!?!?♥♥♥」 ポーッ♡とイキまくってる中、突然襲ってきた首が折れそうな程の強烈な一撃に、アリサは目をチカチカさせながら困惑する。 一体何が起こったのか───それを把握しきる前に、アリサの顔面を軌道に乗せたチンポが往復するようにまた振るわれる。 ビッッタァァァンッ!!♡♡♡ 「ゴぶぇぇっ!?!?♥♥♥」 白く柔らかな頬を一瞬で真っ赤にしながら、チンポが風を切って駆け抜けていく。 アリサの口から、信じられないほど無様で汚い悲鳴が漏れた。 「まだまだ行くわよぉ〜〜っ♥ フンッ♥ フンッ♥」 ビタァンッ!♡♡ バチィィンッ!♡♡ バキィィッ!♡♡ 「ごべっ!?♥♥ ほびょっ!?♥♥ ぐがぁっ!?♥♥♥」 そして始まる、容赦のない往復チンポビンタ。 凡百の一般チンポの行うビンタならば、痛みを感じる方が難しいくらいだが……マルタの爆根チンポのビンタは、まるで棍棒での殴打のような威力を持つ。 叩かれる度に、その打撃の重さ……ひいてはチンポの持つ重さに、アリサは激痛の中で戦慄する。 ……しかし、そんな拷問のようなチンポビンタで、痛いだけのはずのチンポビンタで、アリサの子宮は─── キュゥン♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡ キュゥ〜ン♡♡♡ キュンキュン♡♡ キュンッ♡♡♡ (はへぇぇぇぇっ♥♥ なんで?♥ 痛いだけのはずなのにぃっ♥♥ どうしてこんなにおマンコキュンキュンしちゃうのぉぉぉっ!?♥♥♥) ───何故か、痛みすらかき消す激しい疼きを発しているのだった。 「フゥゥ〜〜〜〜ッッ♥♥ もう我慢の限界っ♥」 チンポビンタで程よくチンポを刺激したマルタは、そう言って改めてアリサにチンポを突きつけた。 そのまま、オスの口調で牝人形におしゃぶり命令を下す。 「オラッ、しゃぶれッ!♥ まずはチンカス掃除からよぉ〜っ♥♥ 私のくっさい皮の中にベロ突っ込んでぇ、グチュグチュレロレロほじくりなさぁいっ♥♥」 「……〜〜っ!? ふざけないでっ!そんなこと絶対に───」 ……キュゥ〜〜ン♡♡♡ キュンキュンキュン♡♡♡ 「───くっっふぅ〜ん!?♥♥♥」 (クゥゥッ、ま、また下腹がキュンキュンしてぇぇっ!?♥ 身体も、勝手に……!止められないぃ……っ♥) 頭の中でどう思おうとも、催眠されたアリサの身体はオス命令に反応して勝手に動く。 「れぇぇ〜〜〜〜っ♥」 眉を寄せた嫌々な表情で舌を突き出し、白く濁った粘液で鈍く光る包茎チンポの入り口に、ブヂュッ♡と音を立ててねじ込んでいった。 にゅぶっ!♡♡ ぬぢぃ……っ♡♡ 「ンッホォ!?♥♥ は、入っちゃったぁっ♥♥ 私のチン皮の中にぃ、冷たくて柔らかいベロがぁぁぁっ♥♥♥」 童貞チンポが感じる初めての感触に、マルタは仰け反って吠えた。 「ヌホホ♥」とニヤついた顔から声を漏らすその姿には、もはや理性どころか一切の知性すら感じられない。 一方アリサも、舌を襲ってくる強烈な味に白眼を剥いて「んほおぉぉぉおおぉっ!?♥♥」とオホ声をあげた。 (な、何ですかこの味はぁ!?♥♥ エッグくて苦くてっ、吐きそうなくらいの酷い味っ♥ ……なのに、なのにぃっ♥) キュン♡キュン♡ キュンキュゥンッ♡♡ ぽわぁ〜んっ♡♡♡ (美味しい〜〜〜〜!?♥♥♥ 不味いのに美味しいぃぃ!?♥♥ 濃厚なオスの味ぃっ♥♥♥ 先っちょの皮だけでぇ、ユウさんの精液の数十倍は濃いぃ〜〜〜〜っ♥♥) ぐぢゅぐぢゅ♡♡ ぬぷぷぅっ♡♡ 「んっ♥ んっ♥ んっ♥ れろぉん♥ んりゅぷ♥ れるっれるぅっ♥♥」 「ひょぉおっほひぃぃぃ♥♥ 皮の中ぁ♥ チンカスと蒸れでムズムズ痒い私の包茎チンポの中がぁっ♥♥ ジワジワお掃除されていくぅ〜〜〜っ♥♥ 気持ちいいぃんっ♥♥ 不潔チンポほじほじされて、どんどんスッキリしてくるの気持ちいぃ〜〜〜〜んっ♥♥♥」 「ンれるぅんっ♥♥ れるっぷ♥ んっ♥ にゅぷぶぶっ♥♥ ねるねりょれろぉ……っ♥♥」 数センチもあるユルユル余り皮ホースの中で、アリサの舌がウネりながら内側についているカウパーを舐め取っていく。 舌にその味が染み込んでいく度に、アリサの子宮は激しく疼き、頭の中いっぱいに謎の幸福感が広がっていった。 「お゛っ♥ んおぉっ♥ れるぅっ♥♥ んれりゅるるるっ♥♥」 つい先ほどまで敵意満々だったアリサの表情は、既に気絶寸前の無様アヘ顔のそれに変化している。 本来ならば、連続アヘ顔アクメに達している彼女はまともに動くこともできないが……催眠された肉体は、絶頂しながらでも躊躇いなく動作を続け、さらに奥へ奥へと舌をチン皮の奥に進ませていく。 実はこれこそが、キアラたちの『催眠オナホ計画』の大きな利点の一つだった。 自らの意思とは違う力によって身体を動かせるようになることで、雑魚メスたちがアクメループに陥っても問題なくマルタに奉仕できるようになっているのである。 にゅぷぷぷぅ……っ♡ ちゅくっ♡ 「んぅっ♥ あっあっ♥ そこはぁっ♥」 ……ちろっ♡ チロチロッ♡♡ んれろっ♡♡ ほじほじほじっっ♡♡♡ 「ほっ♥ ほっほぉっ♥♥ く、くしゅぐったい……っ♥♥ ほひっ♥ 先っぽチロチロらめぇっ♥♥ 腰モジモジしちゃうぅ〜〜〜っ♥♥♥」 鈴口に……パックリと開いた尿道への入り口に舌先が触れ、チロチロとくすぐるように擦っていく。 そのもどかしい快感にマルタがオホり、ぷっくり♡と大粒のカウパー雫を鈴口に浮かび上がらせる。 にちちっ♡♡ ねりゅりゅぅ〜んっ♡♡♡ 「ほぁおぉっ!?♥♥ おっ?♥ おぉっ?♥♥」 カウパーというには余りにもネバついた精液級のそれを舐め取って、アリサもブシャァッ♡と豪快に蹲踞マンコから愛液を噴き出した。 アリサにとっては包茎ホースにへばりついたカウパーの残りですら、恋人の精液よりも遥かに濃厚なオス体液なのだ。 ましてや純度100%のカウパー本体など、たとえたった一雫であっても彼女にとっては十二分にキャパオーバーな代物である。 「へ……ひょっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ……この時。ようやくアリサは、身体をコントロールするのを諦めた。 んれろぉれろろぉっ♡♡ ねりゅねりゅ♡ ぶじゅぶっ♡ にゅっぷれっぷ♡♡ ねろろろぉ〜っ♡♡ ネバついたチンカスが接着剤となり亀頭に張り付いた皮を、アリサの舌が螺旋状に回転しながら徐々に徐々に剥がしていく。 メリメリ……ッ♡と音を立てて皮が剥けば、今度は膜のように亀頭の表面にくっついているチンカスを掃除する番だ。 ガンコにへばりついたチンカスを亀頭から剥がすには、当然ひと舐めやふた舐めでは不可能。 タワシで擦り洗いをするように、何度も何度も舌を回転させてチンカスをこそぎ落としていく。 ねりゅんねりゅんっ♡♡ ねろねろぉっ♡♡ にちゃっ♡ れろんれろぉんっ♡♡ んぶぢゅ♡ じゅぶぅっ♡♡ 「お゛……♥♥♥ お゛ぉ……っ♥♥♥」 そんな丁寧なチンカス掃除をしている一方で、アリサ本体の意識はまさに風前の灯火だった。 今の彼女の肉体は、眠りからの覚醒時に飲まされた数十倍に薄められたザーメンや、大量のマルタの唾液、そして先ほど舐め取ったカウパーなどによって、急速なメスとして進化(レベルアップ)が始まっていたのだが───それでもなお、マルタのチンカスに耐えるには到底足りない。 これまで飲んできた恋人(おとこ)の精液はもちろん、さっきのカウパーですらこれに比べれば取るに足らないとすら思えてしまうほどの、極悪オスチンポチーズのパワー。 汚いのに、綺麗にしてないチンポなんてデリカシーの無い物は論外な筈なのに───アリサという個人の好みを無視して、彼女のメス本能は脳を痺れさせるチンカスの美味に子宮を絶叫させた。 キュゥゥゥンッ!♡♡♡ ビクンビクンッ!♡♡ ブシッ♡ プシィィィッ!♡♡♡ んにぇるんれるれるれろろぉぉ〜〜〜っ♡♡♡ にゅぷぷれっぷるぅっ♡♡ れろろぉんぶっぢゅにゅるるぅんっ♡♡♡ れるれるんぶぶぅっ♡♡♡ 「んおおおぉぉおぉおおぉぉおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥ オッ♥♥♥♥ オッ♥♥♥♥ オォオウッ♥♥♥♥♥ んれろぉぉっ♥♥ んっぶじゅるるるるっほおおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥♥」 アリサは限界まで舌を伸ばしたまま、獣のように吠えてアクメをキメた。 既に何度も気絶していたが、やはり催眠を受けた肉体は止まらず、そしてまた新しく襲ってくるチンカスの味に無理矢理叩き起こされ、そしてオホ声をあげて気絶する……。 そんな地獄のアクメループの最中で、彼女の肉体はさらに加速したペースで進化させられ続けていった。 「ンにゅるぶぶぶ……♥ ぢゅろおぉぉぉ〜〜〜……♥ ……にゅぽんっっ♥♥♥」 「ほオォっ♥♥ ベロがジュロォって引き抜かれてぇぇっ!?♥♥♥ ふっひぃぃ〜〜〜ん♥♥♥」 ズロロォ〜〜ッ♡と音を立てて、アリサのベロがマルタのチン皮から一気に引き抜かれた。 『チンカス掃除』の命令を完了したアリサの身体は、引き抜いた勢いのまま仰け反って「へっ♥へっ♥へっ♥」と空中で舌をレロンレロン♡と踊らせている。 「ウフフフ♥ ちゃぁんとお掃除できたみたいねぇ♥ 偉いわぁ……♥ ふぅ〜〜〜っ♥ いっつもチンポなんてまともに洗ってないからぁ、チンカスがなくなっただけでスースーしてきちゃうくらいだわぁっ♥♥」 スッキリと綺麗にされたチンポの爽快感に腰をモジつかせながら、マルタは自分のチンポの先端辺りを握る。 そのまま、ズルッ♡ズルルルッ♡♡と、ゆっくりと手をチンポの根元へと持って行き……。 「んほおおぉぉっ♥ 剥ける剥けるっ♥ 超久々にぃっ♥ おチンポ丸裸になっちゃうぅ〜〜〜っ♥♥」 ずりゅぅ……っ♡ ぶりんっっ♡♡♡ 「ッはぉおおおっ♥ ……クゥゥ〜〜〜〜〜ッ♥♥ 気持ちぃ〜〜〜……ッッ♥♥♥」 マルタの爆根が、ついに真の姿をこの世に表した。 尋常じゃなく余りまくった長いチン皮は、これまた異常な高さを誇るカリ首によって見事にせき止められ、クシャクシャに皺を作りながらも包茎チンポに戻ることはない。 そして当たり前のように、鋭利なカリの裏側には香ばしい臭いを漂わせる熟成チンカスが群生していた。 「とぉ〜っぜん、ここも綺麗に舐め取るのよぉ?♥ 『ご奉仕しなさい』ッ♥ このウシ乳オナホッ♥♥」 「ふぁ……ふぁいぃ……♥♥」 れろぉ……っ♡ ねりょっ♡ ねりょねりょ♡♡ れるるぅんっ♡♡♡ 新たな命令により、カリ裏のチンカススポットにもアリサの舌が伸ばされた。 ねりょんねりょん♡と舌に穿られ、唇に吸い付かれる度に、マルタは「ぬひょっ♥ おひょぉっ♥」と間抜けな喘ぎ声をあげる。 れろぉ……っ♡ れるれるっ♡ ねりゅんっ♡♡ ほじっ♡ほじっ♡ 「…………♥」 「おっふひょヒヒッ♥♥ くっほぉぉ……っ♥ はっふ♥ ふっほ♥」 ───ドキドキ……♡ ドキドキ……♡ (……おいしい……♥ チンカスぅ……♥おいしいぃ……っ♥♥) カリ裏の極上熟成チンカスを舐め取っていく中で、アリサはメスとしてさらなる段階へと到達しようとしていた。 その変化は、肉体だけでなく心へ。 (素敵ぃ……♥ おチンポぉ……ステキィ……♥♥) さっきまではアクメに振り回され白目を剥いてイキ散らしていた彼女は、今や穏やかな表情で頬を桜色に染めながら、ポー……ッ♡とチンポを見つめて静かに舌を動かしている。 その顔は、まるで想い人を見つめる恋する少女のようだった。 (なんて……スゴいおチンポなの……♥ 逞しくて……カッコよくて……♥ 頼もしさすら感じちゃいます……♥♥ キンタマもぉ、スッゴいおっきくてぇ……っ♥♥) ……むにゅっ♡♡ もみっ♡ もみゅんもみゅぅんっ♡♡ 「ほおぉおおっ!?♥♥ キ、キンタマァッ♥ 私のキンタマ、女の子に揉まれちゃってるぅ〜〜〜っ!?♥♥」 いつの間にか、アリサは右手を伸ばしマルタの股にぶら下がるメロンのようなデカタマを鷲掴んで揉んでいた。 アリサの中で芽生えた“愛”という強い感情が、催眠に縛られた身体のコントロールを取り戻したのである。 その証拠か……優しくほぐすようなその手つきには、アリサのキンタマへの愛おしさと、素晴らしい特濃ザーメンを作ってくださる部位への労りが感じられた。 そのままアリサは完全にチンポに恋したメロメロ顔で、愛情たっぷりのチンカス掃除とタマ揉み奉仕を一心不乱に行い続ける。 もみゅんっ♡♡ むにゅむにゅ……っ♡♡ プルプル♡ もみぃ……っ♡ れろぉっ♡ んねりゅれろれろろぉっ♡♡ ───気づけば、とっくにチンカス掃除など終わっていた。 しかし、アリサの奉仕は終わってはいなかった。 彼女の舌は綺麗になったカリ裏をより丹念にほじくり、キンタママッサージは左手も参加した両手揉みになっていた。 チンポに恋に落ちたことで身体の支配権を取り戻した彼女にとっては、チンカスが無くなったところで、おチンポ様を気持ち良くするのをやめる理由にはならないのである。 思考のほぼ全てをチンポへの発情思考に注いでいるため、その奉仕は無意識の内に……つまり彼女のセンスのみで行われているものだった。 そしてキアラすら認めた天性の才は、舌から感じるチンポのビクつきだけでチンポがカリ裏ホジホジの刺激に飽きてきたことを察知し───彼女は無心のままに大口を開けて、チンポの頭を咥え込んだ。 じゅぶぅぅっ♡♡ ぐぷぷ♡ グッポォッ♡♡ じゅっぶじゅっぶ♡♡♡ ずぞッ♡ ぼじゅるるるるるッッ♡♡♡ 「ほっオ!?♥♥ えっえっなにっ、チンポ吸われ───んほおおぉおぉぉぉおおおぉおおっ!?♥♥♥」 そのままアリサは長すぎチンポを飲み込めるように口を細長く伸ばして、ひょっとこチンポバキュームを開始した。 「じゅぶっ!♥♥ くぷぷ……っ♥ ……ズゾゾゾゾォ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥」 「ッッほおぉぉ〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥ しゅっご♥ バキュームしゅごおぉおぅほほぉお〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?♥♥♥」 耳が痛くなる程のえげつない爆音を立てて、アリサのひょっとこ顔がマルタのチンポを吸い込んだ。 唇を伸ばしながら首を仰け反らせて肉棒を引っ張る様は、バキュームフェラでチンポを引っこ抜こうとしているようにすら見える。 その伸びきった口元の中はあまりの吸引力からほぼ真空となり、まさに精液を尿道から引きずり出す搾精力の小宇宙。 マルタはチンポに走る凄まじくかつ初めての快感に天井にアヘ顔を向けてオホオホと吠えるだけの獣と化してしまい、アリサの無様なひょっとこ顔を見る余裕すらない。 「じゅぞぞッッ♥♥♥ じゅぶりゅぶぶっ♥♥ くぷぷぅっ♥ ぼっじゅッ♥♥ ずぞぞぞォォォ〜〜〜〜〜〜ッ!!♥♥♥♥」 アリサは上向き寄り目の間抜け面で、思考を本能に溶かしながら必死に首を前後させる。 吸う度にダクダクと溢れ出てくる我慢汁の美味が、彼女のバキュームパワーをさらに強化していった。 このまま行けば、マルタの射精は時間の問題だった。 ……が、ここで思わぬアクシデントが発生する。 ───じゅっぶじゅっぶ♡♡ ぼじゅるるるるッ♡♡ ぢゅううぅぅぅっ♡♡♡ (チンポォ……♥ おチンポ様素敵ぃん……っ♥♥ ユウさんのちっちゃいのとは全然違う……♥ 普段ならおチンポしゃぶるなんて絶対嫌だけど、この大っきくてカッコいいおチンポ様ならいつまでだって───あれ……?) ぢゅるるる……♡♡ く、ぷ……♡ (……あれ……?なんで私、おチンポなんかしゃぶってるの……?いつ、から───) 「ほおぉぉぉっ♥♥ はぁ、はぁーっ♥ ……ん?あれ、なんでバキューム止まっちゃったの?私まだイッてないんだけど!」 「…………〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?」 カッ、とアリサの目が見開かれる。 その瞳には、先ほどまではなかった確かな意志の光が宿っていた。 しかし……。 (わたしっ、私は何を!?は、早く口を離して───って、動けない!?また!?どうして……っ!) 正気を取り戻したその身体は、またアリサの意志では動けないようになっていた。 所詮は孕みメス本能にこびりついたオマケに過ぎない彼女の理性では、魂すら縛る催眠魔術に抵抗することなど不可能なのだ。 そして当然彼女の動きが止まったことで、バキュームフェラも停止してしまうのだが……。 トロォ……♡ トク……トク……♡ (やだ……っ!?♥ く、口の中で……汚いのが溢れてきてぇ……っ!?♥ こ、こんなのっ、美味しくなんかぁ……っ♥♥) れろぉ〜んっ♡ れるっ♡ れるっ♡ れろれろれろ……っ♡♡ (クゥゥ……ッ!なんで、なんでベロだけ勝手に動くのぉ……!? んんっ♥ 濃ゆぅいオス味ぃ……♥) ……ひょっとこ口で咥えてるだけでも染み出してくるチンポの味に、チンラブ舌だけは自由を取り戻して亀頭を舐め回し始めた。 全身は動かせず、唯一動く舌は自分の意志ではない『何か』によって動いている。 アリサには、自らの身体に何が起こっているのかまるで理解が追いつかなかった。 ───さらに、事態は悪化をし続ける。 「もぉ〜!オナホのくせに一丁前に焦らしてるんじゃないわよっ!もっかい!もう一回『バキュームしろ』!早くぅ〜〜っ♥」 (マズい!?また『命令』が……!ということは、まさか……!?) 「───じゅっぷッッ♥♥」 「ほおぉぉぉん♥♥♥」 (や、やっぱりぃ〜〜〜っ!?もうなんなんですかぁ〜〜〜〜〜っ!?♥) 改めて下されたバキュームフェラ命令により、アリサの身体が踊るようにクネりながら再度チンポを吸い始めてしまう。 じゅっぼッッ!♡♡♡ じゅぶるるるるるッ♡♡♡ ぢゅっぞ♡ ヂュゾゾゾォ〜〜〜〜ッ!!♡♡♡♡ 「ウッハ♥ うっるさぁ〜っ♥♥ やっぱりとんでもない音立ててチンポ吸うわねぇこのドスケベ女ッ♥」 「んぐ!?ん゛ん〜〜〜〜ッ!!♥」 (───わ、私は絶対こんな音立てておチンポしゃぶったりしないのにぃぃ〜〜〜っ♥♥) さっきまで自分が立てていた音を自覚していないアリサは、図々しくもそんなことを思った。 爆音を唇から鳴らしながら、『身体は操られてもせめて心は』とフェラの動きでシェイクされる頭の中で一生懸命チンポへの嫌悪の言葉を何度も何度も唱える。 しかし、やはり子宮(ほんたい)は正直だ。 キュゥンッ♡♡ キュンキュン♡ キュンッ♡♡♡ (くぅぅぅっ!?♥ また、お腹の奥がぁっ!?♥♥) ───これまでにも増して激しい子宮の疼き。 それは、チンポから放たれる『絶頂の波動』に反応してのサイレンでもあった。 「んっへあぁ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥ あ゛ーぎもぢーっ♥♥ バキュームフェラ気持ちいい〜〜〜〜〜っ♥♥ イぐぅん♥ チンポイッぐぅ〜〜〜んっ♥♥♥」 「っ!?♥♥♥」 マルタが背筋を仰け反らせながら絶叫する。 チンポの弾けんばかりの震えと共に叫ばれたその言葉は、疑いようもない『射精宣言』であった。 (嫌あぁぁぁぁっ!?♥ 嫌っ、いやぁっ!♥♥ やめてやめてぇっ!射精しないでぇっ!!♥♥) キュゥゥゥン♡♡♡ キュンッキュンッ♡♡♡ ドキドキドキ♡♡ アリサは涙を浮かべて脳内で叫ぶが、何故か胸は高鳴り子宮は一層キュンキュンと激しく脈打つ。 ひょっとこ口もさらに無様に長く伸び、ラストスパートとばかりにチンポを吸い込んだ。 ぢゅううぅぅっ!♡♡♡ ジュブルルルゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡ 「ほおぉおおぉぉぉぉっ!!?♥♥♥ イグイグイッグゥゥゥゥゥゥ♥♥♥」 そしてとうとう、マルタが天井に舌を突き出し、腰をガクンと跳ねさせて─── ……どぼびゅッッ!!!♡♡♡ ぶぴぴぃッッ!!♡♡♡ どっぼびゅぐるるるるるるるびゅりゅりゅりゅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡♡♡ びゅうぅぅーーーーッッ!!!♡♡♡ どっぷどぷどぷッッ!!♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるッッ!!!♡♡♡ ───ドロッドロに固まった精液が、アリサの口内で爆発した。 「んッほお゛お゛おぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥ イッグゥゥゥゥ♥♥♥ バキューム口便器にザー汁ぶっ放しちゃううぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥」 「ゴボォォッ!?♥♥♥ ブジュルルルルッッ!!!♥♥♥♥ んごぼおぉおぉぉおぉぉぉおぉぉっ!?!?♥♥♥♥♥♥」 アリサのバキューム音すら上回る騒音をブッピュブッピュと撒き散らしながら、マルタの精液が胃袋に流し込まれていく。 そのあまりの勢いと量に、アリサの鼻からは白いザーメン鼻ちょうちんがプクリと浮かび、唇の端からノックバックのように口内で跳ね返った精液が飛び出してしまっていた。 どぷんっっ!♡♡♡ どぷんっっ!♡♡♡ どぼぷぷぅん……っっ!!♡♡♡ 「お゛っごぉ……ッ♥♥♥ んぐっ……ご……ッ♥♥」 チンポが脈打ち精液をポンプする度に、アリサの腹が段々と膨らんでいく。 妊婦のようなボテ腹に形を変化させられながら、当然その肉体は多段アクメをキメてしまっていた。 ……そして数分後。 ようやく射精が収まる頃には─── ごぽぽびゅっ♡♡ ずろぉ〜〜〜〜……っ♡♡♡ 「───フゥ〜〜〜ッ♥♥ 馬鹿みたいに射精(で)ちゃったわぁっ♥」 「……は、が……♥ あ゛……おぉ……♥♥」 ビクンッ……♡ ビクビク……ッ♡♡ ───彼女は口で精液でできたシャボン玉を膨らませながら、胃から食道まで精液を詰め込まれたザーメン袋と化していた。 「スッゴぉ……っ♥ 本物の女に射精(だ)しても、こんな感じになるのかしら……?♥」 アリサの変わり果てた無様な姿に、マルタは思わず喉をゴクリと鳴らす。 「そ、それに……!あの説明書が正しいのなら、これで“さらに”、なのよねっ……?♥」 マルタはもう一度説明書を引っ掴んで読み返しながら、ワクワクとした表情でアリサの身体をジッと見つめ続ける。 ……程なくして、アリサの身体がビクンッ♡と独りでに跳ねた。 「キタァーーーッ!!♥♥♥」 「あ、お゛っ?♥♥ おっほぉ……!?♥♥ んお゛おぉぉぉぉぉ……っ!?♥♥♥」 ギュルルルッ♡♡♡♡ ズグンッ♡♡ ギュッ♡ ギュッ♡ ギュッ♡♡ ムッチムッチ♡ ムッチィィィッ♡♡ またしても新たな異変が、アリサの身体を弄ぶ。 マルタの超精液が催眠オナホボディに凄まじいスピードで吸収され、破裂せんばかりだった腹が急速に痩せていく。 そして、まるでその分の肉が移っていっているかのように、乳と尻の脂肪が巨大化していく。 「っほおおぉぉ〜〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥ すっごぉぉぉいっ♥ サイコーじゃないこんなのぉっっ♥♥♥」 ガシィッ♡♡♡ むにむにむに♡♡ もにゅぅ〜んっ♡♡♡ 「はぁむっ♥ ぶぢゅぅっ♥♥ じゅるっぷ♥ ぢゅぼぶぶぶっ♥♥」 「ほぉおぉぉ!?♥♥ あひぇ♥ あひぇえぇぇえぇ……っ♥♥♥」 マルタは大興奮で膨らんだことで服からボロンッ♡と飛び出た乳を鷲掴み、グニュグニュと揉みしだきながら長乳首を荒っぽく吸う。 聖女のオス汁の力によって感度も急上昇させられたおっぱいの快楽に、アリサはダラしなくアヘってヨダレを口の端から垂らした。 「ぶぢゅぅぅぅっ♥ ……ぽんっ♥ フゥ〜……!それじゃあ、いよいよ“メインディッシュ”と行こうじゃないのっ♥♥ オラッ、この牝牛!『ベッドに寝転んで股開け』!♥」 「へあぁ……♥ ほ、ひぃ……っ♥♥」 マルタがニンマリと笑いながら、とうとうその命令を口にした。 普段なら憎まれ口の一つや二つ叩くであろうアリサも、催眠によって縛られ───まして未だアクメループから帰って来られていない状況では、蕩けた声を漏らしながらユラユラとベッドに向かうしかない。 そして、アリサは命令通りに巨大ベッドに仰向けに寝転び、ごんぶとムチ脚を手で抑えながらクパァと開いてチンポ受け入れ体勢を整える。 「……っ♥♥ ジュルリ……!♥♥♥」 ゴポッ♡ ゴボォ……っ♡ ドリュリュリュリュン……ッ♡♡ その一連の動作を見ていただけで、マルタのキンタマは満タン近くまで精子が再充填されてしまう。 ボコボコと揺れるキンタマは、一刻も早い射精を渇望していた。 ……しかし、マルタはベッドに向かうのではなく、玄関へ───そこへ置いてある箱の元へ歩を進めた。 箱から取り出されたのは───ナイチンゲール特製の、精力剤の入ったビンだ。 ……そう、この週末は三連休。 そして手に入ったのは極上のオカズ。 マルタは三日間の間、チンポを一瞬でも萎えさせる気などなかった。 「覚悟しなさい、このメスオナホ……っ♥ 徹底的にぶち犯してやるッ!!♥♥♥」 ───マルタはビン開け、一息に中身を飲み干した。