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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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☆ドスケベ学園特異点☆ 最強ふたなり聖女マルタvsムチムチ超乳催眠オナホ! 1話

ふたなり聖女マルタはドスケベ学園特異点を満喫するようです ☆ ───緊急事態が発生した。 突如現れた亜種特異点にレイシフトしたマスターを含めた大量のサーヴァントたち全員との連絡が、完全に途絶えてしまったのだ。 向こうの状況すら見ることができなくなってしまった我々ができることは、もはや祈ることのみ───。 ☆ 『亜種特異点 I Ⅸ Ⅰ Ⅸ 性欲狂乱学園ドスケベハイスクール』 ☆ 一方その頃マスターたちは、なんかレイシフトした瞬間に揃って洗脳されちゃって、なんやかんやで異世界の原住民と一緒に平穏に暮らしていた。 あとついでに女性サーヴァント全員の肉体がムチムチのドスケベボディになったりしたが、特異点にはよくあることである。 この世界にあるのは、たった一つの巨大な学園とその敷地内にある寮、そしてそれらを囲むようにわずか広がる都会的な小さな街“のみ”。 あらゆる年代の者も、どんな立場の者も、この世界では等しく同じ学園にそれぞれの『役割』を持って通わなければならないのだ。 そしてこの世界にいる何者も、そんなルールを疑問に思うことすらない。 ある者は生徒の『役割』を。ある者は教師の『役割』を。 警備員を。 寮母を。 保険医を。 清掃員を。 さらに、そんな様々な『役割』を脳に刻み付けられたマスターとサーヴァント達───特にその内でも女性───は、何故かムッチムチに育った肉体に対して小さすぎる服を着ることを義務付けられていた。 無論、やはりそれに違和感など覚えることはない。記憶だけではなく、常識も完全に書き換えられてしまっているのである。 そんな彼女らが通う学園の名は、「ドスケベハイスクール」。 生徒も教師も誰も彼もが性欲第一、繁殖欲求3000倍がデフォルトの変態に『されてしまった』メスたちが集う、名前の通りの性欲狂乱学園である。 ちなみに男もいるが、そんなに性欲は強くない。 ───そんな狂いきった世界の中で、洗脳されながらもほんの僅かだが正気を保っていた奇跡の存在が、一人だけ存在した。 彼女の名は─── × × × 「───はぁ。どうしてなのかしら……」 雲一つない晴れやかな空の下だからと言って、陽に当てられた者の心まで晴れているとは限らない。 彼女───聖女マルタは、そんな例外の一人であった。 「なぁ〜んか、こんなことしてる場合じゃないような気がするのよね……。いや、『生徒として学園に通うこと以外に何かできるわけでもない』んだけど……」 彼女は学生寮から徒歩3分、由緒正しきドスケベハイスクールの真面目な女生徒として、今日も日常を過ごさんとしていた。 ……のだが、マルタはいつもこうして通学路を歩いている間だけ、謎の不安感を覚えることがあった。 別に何か悩みがあるわけでもないし、妙なことがあったわけでもない。 今日もいつも通りに校則を守った『サイズ極小ヘソ丸出しの谷間丸見え切り込み入りYシャツ』と『太ももモロ出しパッツパツ超短スカート』を着て、『おばさん学生は強制ツインテール』という法律もしっかり守っている。 変なことなど何一つない。それでも……。 ───なにかやらなきゃいけない宿題があったような気がする時のような。休日の予定があったかなかったか、忘れてしまった時のような……。 「……はぁ〜……」 そんな不安に襲われる時、マルタはこうしてため息をつく。具体的な問題もないのに浮かんでくる不安感になんて、このくらいしか対処法がない。 そんなことをしながら校舎にどんどん近づいていけば、やがて思考は自然に切り替わっていくのも、またいつもの事だった。 「……フーッ、今日も頑張らなきゃ───いえ、今日も頑張らなければなりませんね……!」 ため息の代わりに、気合いの吐息を一つ。 この世界からマルタに与えられた『役割』───もとい、自分の一身上の都合により、彼女は校内で気を抜くことができない立場にいるのだった。 「……今日も一日、しっかり耐え抜かなければ──「あ〜〜っ♥ マルタさぁ〜んっ♥♥」──げっ!?」 ……早速、マルタの悩みの一つである、二つの人影が前方に現れた。 二人は、ゆっくりとこちらに歩いてくる。 ただそれだけで、マルタの耳には─── ムッチ♡ ムッチ♡ むっちぃぃんっ♡♡ たゆんっ♡ ゆさっ♡ゆさっ♡ だぷぅんっ♡♡ むちちぃぃぃっ♡♡ ブリュンッ♡ ブリュンッ♡ ムッチィィィッ♡♡ ───という音が聞こえてくるような錯覚がした。 「……〜〜〜〜〜くぅ……ッ♥♥」 「こんにちは〜♥ マルタさんっ♥」 「……ふふ、今日も朝っぱらから“苦しそう”ではないか♥ マ・ル・タ♥」 「……お、おはようございます……っ♥ アイリスフィールさん、スカサハさん……っ♥ お、おほほほほ……っ♥」 聖女ぶって上品に笑うマルタの元へやってきたのは、クラスでも有名な『ギャルコンビ』、アイリとスカサハだった。 二人ともおばさんなため『当然』だが、長い髪の毛はツインテールに結んで実年齢とのキツいギャップを演出している。 さらに学園特有の露出だらけなミニ制服を着ているため、ヘソまで届く程に膨らんだおっぱいにシャツが食い込んで乳肉がどぷぅんっ♡ と溢れまくっており、脂肪のたっぷり乗った大木のようなムチ腿は、腰の倍は太いデカケツにスカートの布面積がほとんど持っていかれたせいで丸出しだ。 ヘソ下の毛と融合した濃い陰毛も大いに服からはみ出しており、それがメス脂肪つきすぎボディからモワァ……っ♡ と常に放たれている蒸れた空気に、オス欲を誘う臭いのアクセントを加えていた。 ……ムちィッ♡ むちむち♡ たぷぅぅんっ♡♡ 「ほっ……♥ くオォォォ……ッ♥」 「っ!♥ ……あらぁ〜♥ マルタさんったら、また……♥」 「フッ、どうした?♥ そんなに“前屈み”になって……♥ どこか、『痛い』のか?♥ ん?♥」 そして、アイリとスカサハの最大の特徴は、その『役割』───もとい、持ち合わせたファッションセンスであった。 いわゆる、ギャルファッションというやつである。 スカサハはその肌をコンガリと焼き、睫毛もカラフルにバシバシと伸ばして、唇を白っぽく塗った黒ギャルであり。 アイリスフィールは肌こそ雪のような産まれたままの白色で、パッと見は化粧もしていない清純な印象を受けるが……よく見れば所々でかなりガッツリ化粧を乗らせ、プルプルの唇も薄ピンクに塗ってワザとらしく常に突き出している白ギャルだった。 さらに、昔ほど流行を間違えたようなルーズソックスを履いていたりするなど……これでもかという程にギャルギャルしい、己の年齢をガン無視した着こなしをしている二人組なのである。 そんなツインテールうわキツ白黒ギャルコンビが、ヘソまで届く爆乳や前から肉が見えるデカケツをこれでもかと揺らしながら歩いて来たのである。 「う、ぐうぅ……!」 その姿を見たマルタは、何故か突然前屈みになって苦しみだした。 「ん〜?♥ どうしたマルタよ♥ どこか痛いのであろう?♥ 私たちに見せてみろ♥ ほら、その股に添えた手を退けろ。なっ……?♥」 「そうよマルタさん♥ 無理しないで私たちに見せてっ♥ ───今、すっごい『痛く』なっちゃってる……ト・コ・ロ……♥ いぃ〜〜っぱい……見てアゲル……っ♥」 「ふっ……♥ ご、んんぐぅっ♥♥」 ギャルたちが熱っぽい吐息と共にそう囁くと、マルタの呻きがさらに強くなる。 なんとか辛うじて聖女っぽさを保っている表情にも、汗が浮かび始めていた。 「う、うふふ……ッ♥ ご、ごめんなさいねお二人ともっ♥ 今ちょっと、ふンぐっ♥ ……お、お腹の具合が悪くて───」 「……フフフッ♥ そんな嘘をつかずともよい♥ お前の何処が悪いのかは……」 「ちゃぁ〜んと、分かってるんだからっ♥」 この場をやり過ごそうとするマルタの言葉を無視して、アイリとスカサハは左右に分かれ、マルタを両サイドから挟むように立ち位置を変える。 そして、そのままジワジワと追い詰めるように歩を進め、ゴツゴツに筋肉のついたマルタの太い二の腕を─── むっっ……にゅぅ〜んっっ♡♡♡ もっっ……にゅぅ〜んっっ♡♡♡ ───と、それぞれの超爆乳で包みこむように抱きついた。 「……ハォぉっ!?♥♥♥」 数メートル級のおっぱいサンドイッチの具材になったマルタは、切羽詰まった奇声を上げる。 そして次の瞬間、アイリとスカサハの耳に……確かに『その音』が響いてきた。 ───ゴポォォ……ッッ♡♡♡ ……という、重たい何かが蠢いたような音が。 「〜〜〜〜ッッ♥♥ す、すごい……音ぉ……っ♥ じゅるっ♥」 「ジュルルッ♥ な、なんと勇ましい……雄の呻きか……っ♥♥」 何処からか聞こえたゴポゴポという音に、アイリとスカサハは顔を赤らめ、唇の間で舌を走らせる。 むにゅんむにゅんむにゅぅんっ♡♡ ぱふぱふっ♡♡ むにゅぅんたぱぁんっ♡♡ ムギュっ♡ ムギュゥ〜〜〜っ♡♡♡ 「ふぬォォォっ♥ ふ、二人ともっ♥ そんなにおっぱいムニムニさせないでぇっ♥ あ違っ、さ、させてはいけませんっ♥♥ ムチやわおっぱいで私の両腕、そんなに挟まれたらぁぁッ♥」 さらに激しくなったギャル二人の爆乳ぱふぱふ攻撃に、とうとう聖女の仮面が崩れだしてしまうマルタ。 ビクッ♡ ビクッ♡ と腰を跳ねさせる彼女を見たスカサハたちはアイコンタクトを交わすと、そっとそれぞれの唇をマルタの耳に近づけた。 そしてそのまま、甘ったるい媚び媚び声で囁く。 「───ほらぁん……♥ 無理するなぁ……っ♥ こんなに苦しそうにしてぇ〜……♥♥ ん〜?♥ そんなに隙だらけだと、触ってしまうぞぉ……?♥ お前のぉ……♥」 「もう限界よねぇ……♥ 見せてぇん♥ 見せてぇぇ……ん♥♥ すっっごい臭い振りまいて、メス呼びフェロモンダダ漏らしてる……ぅ♥ マルタさんのぉ……♥」 「「お・チ・ン・ポ ……ッ♥♥♥」」 ……カリッ♡♡♡ 「───ほひぃぃぃんっ!?♥♥♥」 ……石を引っ掻いたような音が鳴り、ずっと前屈みだったマルタが、弾けるようにその身を反らせた。 そしてマルタの身体の影から、『それ』は姿を現す。 ビキッッ♡♡ ビキキキィィッッ♡♡♡ バキィィッ♡♡♡ ビキビキビキッッ♡♡♡ ビクンビクンッ♡♡♡ 「ほっ……♥♥」 「んお……っ♥♥」 『それ』は、マルタのスカートを完全にめくり上げ、伸縮性に特化した特注の下着でもギチギチと異音を立てるほどに長く、太くそびえ立ち……ピッチリ張り付いた薄い生地に、まるで拷問具のようなエグい形のシルエットを浮かび上がらせた─── 「きょ、今日もスゴぉぉい……っ♥♥ マルタさんの……っ♥♥♥ おほぉっ♥ ヤバっ♥ イクッ♥ 軽くイかされちゃうぅんっ♥♥」 「なんと雄々しく、逞しいことか……っ♥ ぬ、布越しに見るだけで……ッ♥ ほおぉっ♥ 勝手に身体が……っ♥ 服従の準備を進めてしまうぅ……っっ♥♥♥」 ───『ふたなりデカチンポ』だった。 × × × マルタのふたなりチンポ。 この世界にレイシフトした瞬間に生やされていた───本人は産まれた時から生えていると誤認してしまっているが───それは、まさに三本目の脚と言える程の圧倒的サイズを誇っていた。 単純な大きさだけではない。 太さ、長さ、形、臭い、チンカス量、イボイボ、持久力、勃起力、射精力、幸運、などなど……ありとあらゆる性能がEXランクに達している、まさに神の領域のチンポなのだ。 そのチンポに精液を送り込むキンタマも当然の如く凄まじいスペックを誇っており、魔法の域にまで到達した精子生産能力を保有している。 無論、ドスケベハイスクールに通う者たちがこんな神チンポを放っておく訳がない。 この世界の理から与えられた『役割』により、ほとんどの女生徒は数少ない男子生徒に恋する、ハーレム要員であるという事になってしまっているが───このカリスマEXチンポの前では、そんなくだらない恋心は粉砕されてしまうのは仕方のない話だった。 例えば、アイリスフィールとスカサハにも、この世界に来た瞬間ではそれぞれ恋仲になっている男がいた。 特にスカサハの恋人であった藤丸立香は、“女生徒にモテモテのハーレム男”という『役割』を与えられた生粋のモテ男である。 ……しかし、彼女たちはこの世界で清純を貫くには、あまりにもメスとしてクソザコすぎた。 二人はマルタのふたなりチンポを見ただけで子宮がチン負けし、以降はマルタのチンポの性欲をその身に受けることを存在理由とするようになってしまったのである。 ギャルファッションをしているのも、マルタの好みに合わせた気を引くためのアピールなのだ。 後はマルタが軽くチンポビンタでもしてやれば、彼女たちは自らの魂と起源に聖女チンポへの服従本能を刻み込んでくれるだろう。 マルタの圧倒的オスチンポを持ってすれば、その程度は容易いことである。 ───だがマルタは、チンポの力を決して振るおうとはしなかった。 伝説の聖女としての意地なのか、それとも僅かだけ洗脳に抗えているからなのか。 彼女は理性というダムで狂おしいほどの繁殖欲を何とか押し留め、これまで誰一人として女性を食い物にはしてこなかったのである。 ……もっとも─── 「はぁ……っ♥ はぁ……っ♥ 今日もすっっ……ごい元気なおチンポ様ぁ……んっ♥」 「私たちの恋人とは大違いの本物のオスチンポ……っ♥♥ いや、比べることすら失礼なくらいだ……っ♥♥」 ゴポ……ッ♡♡ ゴポポポォ……ッ♡♡♡ 「ふぅっく……っ♥♥ はっ……♥ はぁ゛……っ♥」 ───例えマルタが何もしなくても、強すぎチンポに勝手に堕ちたクソ雑魚スケベオナホ志願者たちが、理性のダムを決壊させんと日々誘惑淫語を囁いてくるのだが……。 × × × 白黒熟女ギャルたちのアヒル口が、マルタの耳に触れるか触れないかと言うところまで近づけられる。 二人は「「(っっはああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜……っ♥♥♥)」」と発情体温を排気するかのような吐息を耳の穴に吹き込むと、そのまま消え入りそうな音量───しかししっかりとオスに媚びまくりの声色───で、誘惑の言葉を囁き始めた。 「(本当におっきいわぁ……っ♥ オスとしての“格”が違いすぎるおチンポ様……♥ 素敵ぃ……♥ カッコいい〜〜んっ♥♥)」 「(罪なオスマラだ……っ♥ 昨晩もお前のおチンポ様でずぅーっとオナりまくっていたせいで、ろくに眠れなかったではないかっ♥ このおチンポ……っ♥ 愛しいチンポ……っ♥ オスの臭いがこびりついたピッチリパンツ越しでも、見ただけでその素晴らしさが分かってしまう……っ♥)」 「(おマンコゾリゾリ引っ掻いて、メスの精神ぶっ殺すのに特化したカリ首……っ♥ ぶ厚いチン皮と下着の二枚越しでもなお膨らみが一目で分かる、膣肉ゴリゴリ用真珠イボ……っ♥)」 「(ただの排泄器官では、絶対にこんな形にはならないだろう?♥ 繁殖のため……っ♥ メスを屈服させて、何度でも自分の子供を産ませるためのフォルム……っ♥ このチンポにかかれば、どんな女も一撃でオナホ奴隷にできるであろうなぁっ♥♥)」 「(素敵っ♥ ステキィ〜んっ♥♥ 最高のおチンポ様ぁ〜っ♥)」 ……ゴボォッ♡♡ ゴポポポォッ♡♡ どりゅりゅりゅんッ♡♡ グツグツグツ……ッ♡♡♡ 「ふっ♥ ほっ♥ フーッ♥ フーッ♥ ふ、二人ともぉっ♥ 冗談はやめ……っ、ふぉぉっ!?♥ やめて、くださいぃ……っ♥♥♥」 ───聖女として、自らの身体にあるチンポを疎ましく思っていたこともあるマルタ。 しかしスカサハとアイリの言葉はそんな彼女の自尊心をくすぐり、チンポのプライドを掘り起こす。 マルタの思考回路に、少しずつ『チンポへの自信』が刷り込まれていくのだ。 故に、最初こそ強い意志で「こんな汚らわしい男根など絶対に使いません!」と言っていた彼女も、今では─── (だっ……ダメェッ♥ こんな誘惑に負けたらぁ……っ♥ うぅっ、でもチンポいっぱい褒められて……つい嬉しくなっちゃうぅぅっ♥ ……も、もし本当に、この二人の言ってる通りに、私のおチンポ好きに使ったとしたら……っ♥♥ スカサハさんもアイリさんも、私のおチンポで思いっきりぶち犯して支配してぇっ♥ 今まで散々誘惑して来た借りを、子宮の中に100倍返しで───って、だからこんなこと考えちゃダメなんだってばぁっ!…… 私は絶対に、聖女として薄汚い性欲に負けたりなんかしなっ) むにむにっ♡♡ むぎゅむぎゅっ♡♡ (ふおぉおぉぉぉっ!?♥ おっぱい柔らかぁいっ♥♥ キンタマゴポるぅっ♥ あ゛ぁぁヤりたいッ♥ 今すぐドスケベデカ乳鷲掴んで、チンポ挟ませてっ♥ 粗チン彼氏どもとの格の違い見せつけてぇっ♥ 綺麗な顔面にグッツグツのザーメン、ぶっかけたくなっちゃうぅぅぅっ♥♥) ───のように、見事にメスへの支配欲と、男チンポとは比べ物にならないデカチンポであることの優越感が、すくすくと心の中で育ってしまっていた。 カリッ♡ カリカリ……ッ♡♡ 「(指先で引っ掻くだけでわかるぞ……っ♥ おチンポ様の硬さ♥ 鋼よりも遥かに硬い……っ♥ マンコでどんなに強く締め付けても、返り討ち確定の超硬度……っ♥)」 「(常識外れの勃起力だわぁ……っ♥ ──あぁでも、それも当然かしら?♥ だってこのおチンポ……♥ パンツに浮き出るくらいにぶっとい、大蛇みたいな血管がぁ……っ♥ チンポ中にミチミチィィッ♡って、張り巡らされてるんだもの♥♥)」 「(ウネウネと歪んだ、太い線状の膨らみ……っ♥ チンポを血液ポンプでバッキバキにする役割をこなすと同時に、マンコをゴリゴリ責める凶器にもなる……っ♥♥ どこまでも……どんな所も、メス殺し特化だなぁ♥ お前のおチンポ様は……っ♥♥)」 「おぉぉおっふ♥♥ はひっ♥ クッヒィィィんっ♥♥♥」 握りこぶしよりふた回りは大きな黄ばみパンツ越しデカ亀頭を、キラキラのネイルが施された白黒の人差し指たちが。 そして拗らせ童貞熟女のチンポプライドを、彼氏持ちの浮気ギャルたちのチンポ賛辞の言葉が。 物理的にも精神的にも、巧みにくすぐり目覚めさせていく。 さらにいつの間に脱いだのか、彼女たちは制服を脱ぎ捨てて、0距離ナマおっぱいの体温をマルタの腕に移していた。 ヨダレを垂らしてクヒクヒと鳴くマルタの表情は間抜け極まり……もはや聖女としての体裁は完全に崩れ去った、デカチンポが本体のただのドスケベ村娘としての顔となっている。 極上メスオナホの淫語、発情ビンビンの熱い吐息に、甘ったるい媚びボイス。 そして両腕に絡みつきモニュンモニュンと暴れ続ける、ふかふかおっぱいの柔らかさ。 理性ではダメだと分かっているのに、マルタのチンポはそれら全ての刺激をキンタマに溜め込み精液工場をブン回してしまう。 「おひょっ♥ ほっひょぉぉっ♥ らめらめぇっ♥ こ、これ以上はぁ〜〜〜っ♥♥」 チンカリ攻撃のこしょばさと、倍々ゲームで質量を増していくキンタマの疼きに耐えかねて、マルタの太い───ムチムチボディに変化させられたこの世界のメスたちと比べてもなお太い───大木の如き脚が、小便を漏らしそうな子供のような内股になって、情けなくプルプルと震えてしまう。 それを見たアイリとスカサハは笑みを深め、チンカリ攻撃をしている方とは逆の手で、その馬並みの脚を摩り始めた。 カリカリカリッ♡ カリカリッ♡♡ すぅーりすぅーりっ♡♡♡ さすさすさすっ♡♡♡ 「んおぉっ♥ ひょぉほっ♥ ふっくっ♥ 先っぽカリカリらめぇぇっ♥♥」 モジッ♡モジッ♡ くねぇんくねぇんっ♡♡ 「(んふふ……っ♥ マルタさんったら……ぶっといムキムキの脚を内股にして、クネクネお腰踊らせちゃってる……っ♥ 私たちの先っぽカリカリ、気持ちいいかしらぁ……?♥♥)」 「(この学園のメスの脚は全員脂肪まみれのムチ腿だというのに……♥ お前の脚だけは、何故か漢らしい筋肉が盛り上がっているなぁ……?♥ いったい、毎日毎日どんな『特訓』をしていることやら……?♥♥)」 「(いぃ〜〜っぱい、足腰を使う『運動』をしてるのでしょうね……♥ どれだけ激しく鍛えればこんな風になるのかしらっ♥)」 マルタの身体能力は、チンポが生えた際、全体的に強化されていた。 さらにその上で、日々行う『特訓』───ぶっ続けガニ股手コキや設置オナホピストンなどの非常に足腰に負荷のかかる運動により、上半身のムチぽよおばさんボディに対して強靭過ぎる下半身になってしまっているのである。 「(こんな脚から繰り出される突きは、一体どれほどの威力なのだろうなぁ?♥)」 「(ずはぁんっ♥ ずはぁんっ♥ って、絶対すごいピストンできちゃう……♥ これでヤられちゃったら……っ♥)」 「(どんなメスでも確実に、奥までぶっ壊されるの確定♥ 私でも死ぬかもしれん、まさに必殺の一撃だろうっ♥)」 どんどん苛烈さを増していく、白黒ギャルの誘惑攻撃。 理性の糸がブチブチと切れる音を聞きながら、マルタは最後の抵抗の言葉を、自分に言い聞かせるように言った。 「ふっ♥ ふふっ、二人とも……っ、さっきから何の話してるのか全然わからないですぅぅ……っ♥ 全然っ♥ わたし、聖女だからぁ、ピストンとかどんな意味なのかも知らなぁっ、ほぉぉぉっ!?♥♥」 あまりにも白々しい、今さらすぎる聖女アピール。 苦しすぎるすっとぼけの言葉を聞いたスカサハたちは、ニマァ♡と勝利を確信した笑顔を浮かべる。 そして一旦マルタの耳元から口を離すと、嬲るように笑いながら話し始めた。 「……んん〜?♥ そうか、何の話をしているのかわからぬかっ♥」 「そうよねぇ〜っ♥ マルタさんは聖女さんですもの、分からなくても仕方ないわよねぇ〜っ♥」 「そそ、そうっ♥ そうなのっ♥ あぁいやそうなんです!おほほほほ……♥」 囁き攻撃が止んだのに安心したのか、マルタはほっと息を吐いて誤魔化すように笑いだす。 ───その一瞬の油断をつき、白黒ギャルたちの唇がまた彼女の耳元へ襲いかかった。 「「───セ・ッ・ク・ス♥」」 「……───」 「───はォぉっ!?♥」 ……初めて発せられた『具体的な単語』に、マルタの股座に雷に撃たれたような衝撃が走った。 一方スカサハたちはトドメを刺さんと、畳み掛けるように媚び媚び淫語をマルタの鼓膜に注ぎ込む。 「セックス♥ おセックスっ♥♥ おマンコハメハメ♥♥♥」 「交尾♥ 子作りっ♥♥ 種付け交配ッッ♥♥♥」 「……あっ……♥ あぁ……っ♥ あ゛……ッ♥♥」 とうとうマルタの黒目が裏返り、傍から見ても彼女の理性が崩壊しようとしているのが一目瞭然だった。 スカサハとアイリはドキドキっ♡ ワクワクっ♡ と胸を跳ねさせ、自らのオス主人の覚醒の時を待つ。 そして、マルタの両腕が弾けるように左右に伸ばされ─── 「ふんッッ♥♥♥」 むんぎゅうぅッッ!♡♡♡ ───ギャルたちのデカ乳を、思いっきり握りしめた。 「「…………ほッ……ぎょおぉおぉぉおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっっっ!!?♥♥♥♥♥♥」」 ビクビクビクゥゥゥッ!♡♡♡ ブシャァァッ♡♡ 口だけ達者なクソ雑魚おばさんギャルたちはそれだけで天に舌を突き出し、地面に水たまりができるほどの勢いでマン汁を噴いてアヘ顔アクメをキメた。 「う……ッ、オォオォォォォォ!!!」 その隙を突き、マルタは獣の形相で校舎に向かって走りだす。 チンポが生えたのと一緒に超強化された肉体のスピードはランサークラスのサーヴァント以上のもの。 まして瞬殺アクメをキメただけで足腰がガクガクになっているスカサハたちが追いつける筈もない。 「ト、トイレッ!♥ トイレに行かないとぉぉ〜〜〜っ!!♥♥」 勃起チンポを鞄で雑に隠しながら、下駄箱を駆け抜け、トイレへ爆進。 この学園のトイレは三種類あり、『男子トイレ』と『女子トイレ』、そして『マルタ様専用トイレルーム』があった。 マルタはなんの疑問も抱いた様子もなく、トイレの大きな扉を開き、広々とした個室に飛び込む。 そして下着を乱雑に脱ぎ捨てると、ブルルゥンッ!♡♡ と風を切って姿を現した勃起チンポを握りしめた。 「ウホォォォォォォッ♥♥♥」 がっしゅッ♡ がっしゅッ♡ ごしゅごしゅごしゅぅッ♡♡ ゴリラのような雄叫びを上げながら、並のチンポなら出血してしまう程のパワフル手コキを始めるマルタ。 彼女の握っている物。 それは、陰茎というにはあまりに大きすぎた。大きく、黒く、臭く。そして形もエグ過ぎた。 それは、まさに金棒だった。 「ほおぉぉぉっ♥ チンポッ♥ チンポきもぢぃっ♥♥ うう〜〜〜〜まったくあの二人ったらぁっ♥ いつもいつもぉ〜〜〜〜っ!♥♥♥」 チンポを含めて体重100kgを超える肉体をガニ股でしっかり支えながら、マルタは聖女の顔など完全に捨て去ったオホ顔で、今朝のギャルたちを想いながらチンポをシゴく。 日々激しいオナニーで鍛え抜かれたチンポは緑がかって見えるほどに真っ黒く焼け、分厚い真性包茎チン皮は余りに余り、蕾を通り越して包茎煙突を尿道の上に建築していた。 「もうッ♥ もうッ♥ もう〜〜ッ!♥ いっつもあんな風に私をいやらしく誘ってぇっ!♥ そんなにチンポが欲しいっての!?♥ ……私の、私のチンポがぁぁ……っ♥♥♥」 チンポに張り巡らされた極太血管を通った血液が、マルタの脳に回って思考回路にオスの欲を擦り付けていく。 キンタマのムラムラとメスのドスケベ誘惑に耐える日々によって歪んでしまった恥垢回路は完全にオス化し、聖女どころか村娘ですらないナニカとなって暴走を開始した。 「オラァッ!♥ そんなにッ、チンポがッ、欲しけりゃッ♥ いつでもくれてやるわよッッ♥♥ バカみたいなデカ乳グニュングニュン揉みしだいてっ♥ あの粗チンマスターじゃ届かない所までチンポぶち込んでやるッ♥♥♥ 脂肪ブヨブヨのデカケツもぉっ♥ ばっちゅんばっちゅんバックで潰してっ♥ 肉の段差作ってやるんだからぁっ!!♥♥♥」 チンポテンションがヒートアップし、数センチの包茎煙突から色がついてるように錯覚する程濃いチンカス臭が排気されていく。 皮に包まれてなお高すぎるカリ首は、コキ指を引っかけるどころか完全にせき止めてしまい、結果的に敏感な段差裏は手コキの往復の度にゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ と親指に殴りつけられる。 ……ドグンッ♡♡ ゴボボボボォッ♡♡♡ 「ほォッッほひょほおぉ〜〜〜〜〜〜〜っっ!?♥♥♥ キンタマポンプきたぁっ♥♥ イぐぅっ♥ ゴポゴポ煮立ったキンタマからぁぁっ♥♥ トグロ巻いた精液がぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 バスケットボール並のデカタマが心臓のようにドグンッ♡♡ と脈打ち、極太血管がメリメリメリィィィッ♡♡ と浮き上がる。 ギュッと瞑った瞼の裏にスクリーンされたスカサハとアイリスフィールが、 『んほぉぉ〜〜〜っ♥♥ イッてぇ〜マルタさまぁ〜〜んっ♥♥♥ アイリの人妻浮気マンコ支配してぇ〜〜〜〜んっ♥♥♥』 『んお゛ぉぉぉぉイグッ♥♥ イグイグイグゥゥッ♥♥♥ マルタ様のチンポ強過ぎるぅぅっ♥♥ 彼氏のとはっ♥ マスターのとは大違いぃぃぃぃぃんっ♥♥♥ ナマ射精でマンコ殺してくらしゃいぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥』 と、チンポに都合の良い台詞を言って尿道エレベータを加速させた。 そして、マルタが「オラァァァッッ!♥♥ 聖女様のありがたい聖液、浮気マンコにぶっ放してやるゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥ ありがたく受け取りなさぁぁ〜〜〜〜〜〜〜いッ!!!♥♥♥」と叫んだ瞬間、彼女の屈強な腰がガクンッッッ♡ と跳ね─── 「チンポ、イッグゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!♥♥♥♥♥」 ───どぼぼびゅるるるぐびゅるるるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ ぼぼびゅるるるるるうぅぅぅっ!!!♡♡♡ ぬっぱぁぁぁっ!!♡♡♡ どっぼどぼどぼドバババァァァァァァッッ!!!♡♡♡ たぱぱっ!!♡♡ びゅぶぶプぼびゅるるるるるるぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ 「んッッッッ………………ほぉぉぉおぉぉぉぉおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥」 ───包茎煙突は砲口となって、前方へ精液を噴き出した。 ……いや、あれは果たして精液なのだろうか。 一般的に精液と言えば白い液体だが、マルタのチンポから発射されたモノに、白い部分など何処にもない。 さらにドロッドロに黄ばんだそれは液体とも言い難く、ほぼ固形に近かった。 半固形ドロネバ精液は凄まじい勢いで放たれたにも関わらず、重過ぎるためか速攻で重力に負けて下へ落ちていき、ダパダパァッ♡♡ と鈍い音を立てて『コキ種捨て用便器』にこんもりと山を作っていった───。 (※『コキ種捨て用便器』:大きな風呂桶のような形状をした物で、マルタの精液は濃厚過ぎて下水道に流すことは不可能なため、ひとまずそこに貯めておいて後で“掃除”するという目的でナイチンゲール保険医が設置した便器) × × × 「ハァ……♥ ハァ……っ♥」 結局、数分ほどの射精の間ずっと叫んでいたマルタは、ハァハァと息を切らしていた。 しかし、普通のオスが100発射精(だ)してもマルタの射精1発の一割にすら届かない……それほどの量を射精(だ)したというのに、彼女のキンタマは精子収納スペースの空いた場所を埋めようとするかのようにゴポゴポと蠢き、精液生産を続けている。 (このまま、あと30発は射精したい……っ!♥) 完全に発情スイッチの入ったマルタは、そう思いながらまたチンポを握りしめるが─── 《キーン コーン カーン コーン》 「───えっ、あっ! しまったホームルーム!もう始まっちゃってる!!」 鳴り出したチャイムの音で、彼女はようやく正気に戻った。 「まずいまずいまずいっ! は、早く行かなきゃ!!」 乱雑にトイレットペーパーを巻き取って、適当にチンポを拭く。 そのまだ湿って勃起の収まらないチンポを無理矢理特注パンツに突っ込んで、トイレを飛び出し教室へ駆けていく。 ……当然、そんな雑な処理で射精の臭いが───まして、彼女の規格外なチンポ臭が消えるわけもなく、元々は純白だった筈のパンツにまた新たな黄ばみ汚れが追加されることになるのだった。 ☆ 「ヒィィ〜〜〜〜、急がなきゃ〜〜〜〜っ!!」 「…………」 精液の臭いをプンプンさせながら駆けていくマルタを、ナイチンゲールは横眼で見送った。 校内という公共の場でありながら、彼女はトリック・オア・トリートメントのという名前のドスケベ衣装を身につけている。 無論、全身ムチムチの超乳ボディだ。 しかし、この学園の人間は彼女の格好になんの疑問も抱く事はなく、それはナイチンゲール本人も例外ではなかった。 ナイチンゲールはマルタ専用トイレルームのドアを開け、淡々と立ち入り禁止の看板を外に置く。 そして中にあるコキ種捨て用便器に山積みにされた精液を一瞥すると、 「……やはり、素晴らしい精液ですね……」 と、無表情のまま呟いた。 “清潔”とは最もかけ離れているはずの物体に対して、彼女は何の迷いもなくそう言ったのだ。 「この精液に含まれる清らかな生命エネルギーを持ってすれば、あらゆる人間やサーヴァントを健康にできる……。しかし一方で、ミス・マルタ……これほどの量を睾丸に溜め込んでしまっている彼女の性欲は、しっかりと排出しなければ健康を害する恐れがあります……」 ナイチンゲールはそう呟きながら、ゴム手袋をつけた手でかき集めたマルタの精液を、特製コンドームに注いでいく。 やはりその作業中でも彼女は冷めた無表情だったが───メスとしての本能には抗えないのか、作業のために屈んだ上半身を支えている脚はピーンッ♡ とつま先立ちに伸び、プルプル……ッ♡ ガク……ッ♡♡と発情に震えて水たまりができる程の愛液を股から垂れ流している。 きゅんきゅんっ♡ きゅぅぅんっ♡♡ キュンキュンキュンキュンッ♡♡♡ ヒクヒクッ♡ ガクガクガクッ♡♡ プシィッ♡♡♡ 「やはり……、……ふっ♥ ……ミス・マルタの精液の清掃中、は……っ♥ ……ふぅ、マスクなどをつけないと、身体が勝手に……っ、反応、してしまいますね……っ♥ ……ふっ……♥」 その独り言とは裏腹に、ナイチンゲールの呼吸器官は全身全霊を持ってマルタザーメンの臭いを吸引していた。 肺を通してマルタのオスフェロモンが彼女の全身に行き渡り、毛細血管の先に至るまで致命的な中毒症状に陥らせる。 並のメスならばこの時点で意識を手放し、精液の沼に顔を突っ込んでいたことだろう。 無論そんな事をすれば、いかに英霊であろうとアクメループから帰ってこれなくなり死に至る。 ナイチンゲールは特殊な『訓練』によりある程度はマルタの精液に適合しているため、臭いを嗅ぐくらいならばその衝動を抑えることができるが─── ごぽぽぽ……っ♡ グチュゥ……ッ♡ ぬぷぷ……♡ ドロォ……ッ♡♡ 「……〜〜〜〜〜ッ♥♥♥ ……くっ……ほっ♥ はぁ、はぁ……♥」 ───“沼”に手を突っ込む度に感じられる、分厚いゴム手袋越しでも火傷しそうなほどの熱と、固まった金属を持ち上げているかのような重さ。 そしてほとんど固形に近い泥ゼリーザーメンの感触が、ナイチンゲールの子宮を追い詰めていく。 キュン♡ キュンキュンッ♡♡ キュゥゥゥンッ♡♡♡ 「ふぅぅぅ……っ♥♥♥ ふぅぅぅ〜〜〜…………っ!♥♥♥」 荒い吐息と共にメス本能の衝動を排熱しながら、ナイチンゲールは作業を続けていく。 理性が限界に達する前に、1秒でも早く終わらせなければならないのだが……彼女の焦りとは裏腹に、特濃ネバつき精液はなかなか掌から流れてくれない。 ヌトォ……ッ♡と粘菌のような速度で流れ、しかしいざ落ちる時はニュルンッ♡と塊になって、コンドームの中にボチャンッ♡と豪快に音を立てる。 チンカスやチン毛が混ざっている部分もあり、ナイチンゲールはチン毛を舌に絡ませてしゃぶりつくしたい衝動とも戦いながら、この恐ろしく地道な作業を続けていった。 1つのコンドームがパンパンに膨らむまで注いでも、精液はまだまだ積もっている。 ナイチンゲールは使い終わったコンドームをベルトに引っかけ、また新しいコンドームを膨らませては引っかけ……と繰り返していき─── 「……よし。これで今日も十分なサンプルが採取できました……っ♥」 ───と言う頃には、まるで腰蓑のように無数の使用済みコンドームがベルトにぶら下がっていた。 「しかし、今日は特別多いですね……。これだけ取ってもまだ少し残っているとは。下水道に流すわけもいきませんし───……仕方ありませんか……♥」 ナイチンゲールは、残ったマルタの精液をかき集めて、両手で掬って顔の前まで持ち上げる。 そして、珍しく僅か顔を赤らめると、ゴクリ……♡ と喉を鳴らして─── 「……私が、『処理』、しなくては……っ♥」 ……ジュルルッッ♡♡♡ ───と、口に含んだのだった。 「……」 「…………」 「………………ほッ???????♥♥♥♥♥♥♥」 ……瞬間、鉄のような無表情だった彼女は弾けるようにアヘ顔ブリッジし─── 「んっっっ…………ほおぉぉおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!??!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───別人のような間抜け声を出して、多重アクメ地獄に堕ちてしまうのだった。 ☆ 「ハッ、ハッ、ハッ……!すみません、遅れましたぁ!」 風のように廊下を駆け抜け、マルタは勢いよく教室のドアを開けた。 「……遅い!」 「ヒッ!」 そんな彼女に厳しい声をかけたのは、このクラスの担任教師であり、この特異点の『原住民』でもある雨宮ツバキだった。 その肉体は当然のようにムッチムチのバカ乳ボディであり、スーツも勿論下着同然の露出度に改造されている。 キリッとした美貌のツバキに冷たく睨まれながら、マルタは席につく。 普段は聖女として優等生を気取っているマルタには、遅刻という失敗はやや痛いものだった。 「……うふふっ♥ マルタさんったら、あの後遅刻しちゃったの?♥ あんなに早く校舎に入ってたのに……♥」 「フッ♥ いやはや、いったいナニをしていたのだろうなぁ……?♥」 「ギクッ……! お、おほほほ……さぁなんのことでしょう……?」 両隣の席に座るスカサハとアイリが、ニヤニヤと意地の悪い笑みを向けてくる。 マルタはそれを苦笑いで受け流そうとするが……たったそれだけで誤魔化すには、彼女のチンポはあまりに強すぎた。 「(……ねぇ、あの後いっぱいおチンポシコったんでしょう?♥)」 「っ!? な、ななっ、そんなわけ……!?」 「(濃厚なザーメン臭でバレバレに決まってるだろう?♥ 隣にいるだけで、チンポに直接鼻をつけているのかと思うくらいの強い臭いがプンプンしておるわ……っ♥)」 「(どこでシコったのかしら?♥ やっぱり、おトイレかしらねぇ♥ そこでいっぱいオナニーザーメンびゅるびゅるしたんでしょう?♥)」 「(勿体無いことをする……♥ その精液を便所などではなく、私にくれればなぁ……?♥」 「(そうそう♥ ただザーメンを受け止めるだけのトイレと違って……私たちならいぃ〜っぱい、あなたのおチンポ様にご奉仕してあげられるのにぃ♥)」 「……ふんッ……♥ グッ♥ おフッ……♥ ぐぅぅ……っ♥」 ググ……ッ♡ ビキキィ……ッッ♡♡ ……いくら神チンポの持ち主と言えど、所詮は童貞村娘であるマルタ。 性欲に全てをかけているドスケベおばさんギャルの誘惑に、対抗する術(すべ)などあるはずもない。 容易く勃起したチンポは机を軽々と持ち上げ、それを見たメス二人が思わず「キャーッ♥」と年甲斐もない歓声をあげる。 机の四つ脚を空中に浮かしながら、マルタは地獄のような淫語囁きホームルームをすごしたのだった。 × × × 「───というわけで、朝のHRは終わりだ。起立!」 気難しげな表情を顔に貼り付けたまま、ツバキは張りつめた声を出す。 (は、はやくっ♥ またトイレに行かなきゃぁっ♥♥♥) 礼が終わって頭を上げた瞬間、マルタはすっかりHR中の淫語でキンタマが煮立ったチンポを抱えて逃げ出そうとした。 「コラッ、そうはさせんぞっ♥」 「マルタさんが使う『おトイレ』はぁ、ここにあるわよぉ?♥」 「わぁっ!?」 しかし、スカサハたちがそうはさせじと立ち塞がった。 行動を先読みしていた彼女たちの行動は迅速で、チンポパワーにより敏捷がA++に達しているマルタでさえ反応しきれず─── 「ちょっ、危な……!!」 ベチチィッ!!♡♡♡ 「……あっ」 ───なんとか体を捻って避けようとしたマルタの、薙ぎ払いチンポビンタを偶然食らってしまった。 無理に止めようとしたのが完全に裏目に出てしまったのである。 「「…………」」 ガガガクンッッッッッ♡ 「「───♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」 スカサハとアイリは数秒ほど無表情で呆然としたのち、一瞬のうちに数十回もの多重屈服アクメをしてしまい、音もなく白目をむいて気絶した。 「え、えっ!?二人ともどうし……いや、とにかくこれはチャンスね!」 これ幸いと、マルタは教室から飛び出す。 そのままトイレへ向かい、凄まじい速さで走っていった。 「よしっ!もうすぐトイレにつく───」 「待て、マルタ!」 「───ぅえっ!?」 もうすぐトイレへたどり着くというところで、マルタを背後から呼び止める声があった。 変に素直な彼女は、つい足を止めて振り向いてしまう。 「……って、あれ?ツバキ先生?」 そこにいたのは、先ほどマルタに厳しい態度を見せた女性、雨宮ツバキだった。 ……だが、少し様子がおかしい。 「……んっふっふ……♥ マルタァ……♥」 頬を染めながら表情も蕩けさせ、モジモジと体をクネらせながら、ツバキはマルタの肩に手をかける。 その顔は、マルタにとっては見慣れたもの。チンポに恋する発情メスの顔そのものだった。 そう、これこそが彼女の本性。先の態度は他の生徒の手前、教師のメンツを保つための演技にすぎない。 「はぁ〜……っ♥ マルタ、さっきはすまなかったな……♥ 冷たい言葉をかけてしまって……♥ 怒っているだろう?♥」 「え? いや、あの、別に怒ってなんて……! それに、そもそも私は生徒なんですから……」 「だ・か・ら♥」 そもそも怒りを覚えていないマルタは、当然ツバキを諌めようとする。 しかし、ツバキはまるで構わず─── 「お詫びとして、この体……♥ 好きに使ってくれ♥♥」 ……むにゅうぅぅぅっ♡♡♡ ───と、自分の下乳を持ち上げておっぱいアピールをしながら言った。 「えぇっ!?♥」 2M級のデカ乳が生み出す長い谷間が、マルタの視界の大半を覆った。 突然の言葉に驚き、しかしチンポはしっかりビキビキと膨らませる彼女に、ツバキは自らの体のサービスポイントを細かく話していく。 「私はお前の言うことならなんでも聞くぞ?♥ どんなドスケベ命令だって二つ返事でオールオーケー♥ この後ろから見えるデカ乳も、前から見えるデカケツもっ♥ 全部お前のおチンポ様のために奉仕しよう♥」 むっちむっち♡ プルンプルンッ♡ 「ううっ♥ そんな、大きいおっぱい揺らしたりしちゃダメですよぉ……っ♥」 「……もちろん、胸や尻だけじゃない……♥ マンコも……私の赤ちゃん袋も、存分に使ってくれて構わない♥」 「な……っ!?♥」 「私の子宮にタップリ入った、おばさん特有腐りかけ繁殖欲ピーク卵子も、当然全てお前の物だ……♥ 装甲がペラペラになったクソ雑魚卵子ぃ……♥ お前の強いオス精子で穴ボコだらけにできるんだぞぉ……?♥♥」 「ら、らん……っ?♥ 私のものぉ……!?♥♥」 ツバキの言葉によって、マルタの脳裏に『目の前のメスの卵子を犯す』という具体的な妄想が駆け巡った。 「私の彼氏は、貪欲繁殖したがり卵子の装甲すら貫けん精子しか出せんゴミチンポでなぁ……。そんな時に出会ったのがお前だっ♥ ……本当に、あの粗チン彼氏とは比べ物にならないチンポ……♥ 女なら、一目でどちらの子種で孕むべきか簡単に理解してしまう程の格の違う神チンポ……っ♥♥」 「〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」 ゴポッ♡♡ ゴポポォ……ッ♡♡♡ ツバキの粗チン彼氏がいる発言により、マルタの強制オス妄想にさらに寝取り孕ませというエッセンスが加わり、タダでさえパンパンだったNTR性癖キンタマがより活発にゴポりだす。 (へぇ〜っ♥彼氏粗チンなんだぁ〜っ♥♥ ……って、ダメダメ!そんなこと考えちゃ、女性を寝取るなんて信徒としてあるまじき行為……!あぁっでもぉ♥ キンタマの疼き止まらないぃっ♥ したいぃっ♥ツバキ先生みたいな極上メスにチンポぶち込んでぇ、ピストンしながら彼氏の粗チン馬鹿にさせちゃったりしてっ♥ そしたら───ってだからぁ!) 何度思考を止めようとしても、NTRメスレーダーを搭載したキンタマの暴走は終わらない。 スカサハたちに散々精子を作らされたのも手伝って、もはや我慢の限界だった。 (ダ……メ……っ♥) 「───何をしているんですか、ツバキさん!!」 「……ぁえっ!?」 「なっ!?」 マルタの理性が一瞬飛びかけた、まさにその時だった。 甲高い怒りの声が廊下に響いた。 「ア……アリサ!? 何故ここに……!?」 「アリサ……?」 バツの悪い表情を浮かべたツバキが、声の主の名前を呼ぶ。 そこにいたのは、とてつもない美少女だった。 「……ゴク……ッ♥♥♥」 ───瞬間、無意識の内に極上メスの登場を察したマルタの目が大きく見開かれ、目の前のアリサと呼ばれた少女の全身を徹底的に視姦する。 ……まず目についたのは、その異質なスケベ制服だった。 ほぼ下着のような露出度がデフォのこの学園においてもなお、見たこともないほどのドスケベファッション。 若い身でありながらツバキを上回るほどの超乳おっぱいの下半分を、パッツパツの小さいシャツから大胆に露出させ、さらに何故か上ではなく下の方のボタンを開けて、下乳の谷間を晒しているという常識外れの着こなしだ。 当然下乳モロ見えの丈のシャツが、腹を隠せるはずもない。 が、丸見えのはずの胴体は超乳によって覆い隠され、そのうっすらと腹筋が浮かびながらもタップリわき腹に脂肪がのった理想的なムチムチボディはヘソから下くらいしか拝むことができないようだった。 これだけでも彼女がこの学園でもトップクラスのメス才能を持っていると言ってもいいくらいだが……マルタのオス本能が反応したのは胸だけではない。 赤いチェック柄のスカートはこの学園の中では布地が多い方のようだったが、それが結果的に股関節すらチラ見えする超短スカートなってしまうほどのデカケツを、前から尻肉が見えるほどに太ももの上にドッシリと乗せている。 (ス、スゴ……ッ!?♥♥♥ こんな娘がこの学園にいたなんて……!♥ ヤ、ヤバいっ♥♥ スカサハさんたちなんて目じゃない、見ただけでブチ犯したくなるくらいの極上の身体してるじゃない……ッ!?♥♥♥) ……思わぬシコネタにチンポをイキリ勃たせるマルタだったが、対するアリサの方はマルタのオス視線に思いっきり顔をしかめて、嫌悪丸出しの様子だった。 「ユウさんという人がありながら……こんっっなキモい人にうつつを抜かしてっ!」 「キ、キモ……ッ!?私が!?」 アリサが怒り心頭の顔で、マルタを罵倒しながらツバキを引き剥がして連れていく。 「ほら行きますよ!この人のひっどい臭いが移っちゃいます!!」 「あぁこら、離せぇ!」 「……あ、あはは……」 ……マルタは何とも言えずに作り笑いを浮かべる。 ツバキから解放してくれたことはありがたいが……失礼な事を堂々と言われてしまっているので、何やら複雑な気持ちだった。 (キモい……。私がキモいですって……?どうしてそんな酷いことを言うの……っ!) 「……」 (……? あのアリサって娘、なんか振り向いてこっち見てる……) そんな時、去って行こうとしていたアリサが、何故か首を回してマルタをじぃっと見つめだした。 なんだろうと訝しむマルタだったが─── 「……ふんっ。馬鹿みたいなチンポですね。ドン引きです」 ───アリサはそれだけ不機嫌に呟いて、ズカズカとした足取りで去って行ってしまった。 「……ぁ゛?」 流石にその生意気な姿に、マルタのこめかみがピクリと跳ねる。 何か言い返してやろうかとも思ったが……自分の元々の用事を思い出した彼女は、改めてトイレの方に駆けていくのだった。 ☆ (まったく……なんだってツバキさんはあんな変な人に……。『わたしたちはユウさんの恋人』だというのに……) ツバキを引きずりながら、アリサ・イリーニチナ・アミエーラはさっき見たマルタという穢らわしい女のことを思い出していた。 思い出すだけでもおぞましい。 恋人のそれとは全然違う化け物のような大きさの男根を、スカートがめくれるほどに盛り上げて、彼の数百倍は強い精液の臭いを撒き散らしていたあの女。 バレていないと思っているのか知らないが、自分の全身を舐め回すようにいやらしい視線で視姦した後、ユウに見せるために露出している下乳を穴が空くほど見つめて、グロチンポをビクンビクンと震わせていたあの女。 (……まったく、なんなんですかあのドン引きチンポは……。いったい何処が良いのやら。視界に入れたくもありませんよ。思い出すのも苦痛なくらいです。……本当に、あんな気持ち悪い形で……馬鹿みたいに大きくて

☆ドスケベ学園特異点☆ 最強ふたなり聖女マルタvsムチムチ超乳催眠オナホ! 1話

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