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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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高貴なエルフBBA師匠がショタ弟子に墜とされてお嫁さんにされる話 ・1話

一話 軽い気持ちでエロいことさせちゃったチョロ甘お師匠様 ☆ ───最初は、ほんの出来心だった。 幼い頃から魔法の稽古をつけている勇者の末裔、ライト。 息子のような存在だと思っていた。 よく懐いてくれているのも、妾(わらわ)を親のように見ているからだと思っていた。 ……だが、それは違ったのだ。 涙目になりながら妾に覆い被さり、子犬のように腰を擦り付けるその姿を見て悟った。 ライトは、まだ幼いというのに……妾に強い欲情を抱いていたのだ。 ……いや、幼いからこそと言うべきかもしれない。 とにかく、あの時のライトの精神が限界だった事は、容易く見て取ることができた。 ───魔女となり、人々から畏れられながらも恐れられ……長い時を一人で過ごしてきた。それがいけなかったのだろうか? 気の迷いなんて言葉では済まない。気が狂っていたとしか思えない選択を、妾はしてしまった。 数百年ぶりに向けられる男の性欲……それも、強い、強い性欲。 母性に近いものとはいえ、愛していた者から向けられたそれに……妾はつい、警戒を緩めてしまったのだ。 ……一度だけなら、妾の身体で発散させてやると言ってしまったのだ。 あれさえ、あの一言さえなければ妾は─── × × × ずぱんッ♡ ずぱんッ♡ ヌぱぁんッ♡♡ じゅぱんッ♡♡ 「んお゛おぉぉぉぉッ!?!?♥♥♥ ま、待てっ♥ こんなっ、お゛っ♥ おっほぉぉおぉんっ♥♥」 「はっ♥ はっ♥ 師匠っ♥ ししょおーっ♥ 気持ち良いっ♥ 気持ち良いよぉ♥ ずっと師匠のおっぱい触りたくてっ♥ ずっとずっと前からむぎゅーってしたくてぇっ♥ 今日教えてもらった『交尾』もぉ♥ こんなに気持ち良いなんてぇぇぇっ♥ 」 ずっぱんぬぱぁんっ♡♡ どちゅんっ♡ ぱんッぱんッぱんッぱぁぁんっ♡♡♡ 「んほぉおおぉぉぉおぉぉ〜〜〜っ!?♥♥ は、はげしっ♥ ほぉっ♥激しすぎるぅっ♥ 落ち着くのだライトっ♥ おっ♥ んお゛ぉっ♥ それ以上はぁぁぁ〜〜〜〜っ♥♥♥ イ、イってしま───んぐぅっっ♥♥」 ……妾の寝室には、弾けるような水音と、感動に震える女子のような高い子供の声、そして低く濁った雌の喘ぎだけが延々と響いていた。 馬鈴薯(じゃがいも)のような睾丸が、四つん這いになっている妾の尻に叩きつけられる度に、蜘蛛の巣が張りそうなほど放って置かれていた膣肉がゴリゴリと太い棒に引っ掻かれ、眠りこけていた子宮口が殴りつけられる。 経験したことのない快楽が襲ってくる───と頭が覚悟を決める前に、妾の身体は反応し……声を抑える暇もなく、仰け反って牛の悲鳴のような嬌声をあげてしまう。 ……かつて森の魔女と人々に恐れられた妾が、倍以上の体格差があるはずの子供になすがままにされているということ。 これ以上ない屈辱の筈だというのに───それを思う前に、全て圧倒的な快楽と幸福感に押し流されてしまう。 (このままではマズイ……っ♥ これが勇者の血というものなのかっ!?♥♥ こ、こんなものっ♥ 子供の逸物ではない……それどころか、人間の大きさではないぃっ♥♥ て、抵抗を……っ♥魔女として、なんらかの抵抗をぉぉぉっ♥ も、もう何度も気をやってしまっているッ♥ これ以上はぁ……っ♥) 「ふむぐぅぅぅっっ♥♥ んぐっ♥ んおぉぉおおぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥」 ……まだ幼い子供の逸物に惨敗した、惨めなメス。 そんな妾ができた唯一の抵抗は、枕に口元を埋め、無理矢理喘ぎ声を封じる程度のことだけだった。 杭打ちのように打ち付けられる巨根の衝撃が、子宮から背筋を通って脳髄を痺れさせる。 仰け反って叫びそうになる身体を無理矢理抑えるが、メスの悦びに踊る腰はどうにもならない。 『わたしは絶頂しています』と、媚びに媚びたアピールを本能が繰り返してしまう。 『交尾』という概念すら知らない子供でも、あまりにあからさまな態度に気がついてしまうのは当然だった。 幼いオスにだって本能はある。むしろ、幼いからこそそれが表層化されている。 組み伏せているメスが尻を振りながら悦んでいれば、一層燃え上がってしまうのは自明の理だ。 ……やがて妾は、枕に口を埋めるのさえ難しくなっていく。 × × × 「あっ♥ ししょーっ♥ またでますっ♥ おちんちんからっ♥ 白いのがでてしまいまっ、んあぁぁあぁぁぁっ♥♥♥」 「おぉぉぉっ!?♥ 待てライトッ♥ 膣内(なか)ではだ───んごぉッ!?♥♥」 ……どぼびゅくるるるるるるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡ びゅぅぅぅ〜〜〜〜っ♡♡ びゅぴッ♡ どぶぱァァっ♡♡ ごっぷごっぷびゅりゅりゅりゅりゅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡♡♡ 「ん゛っお゛おぉぉぉぉおぉおおおおぉぉおおぉぉぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥ イッグゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥」 ……あれから、何時間経ったのだろう。 あれから、何度目の種付けなのだろう。 妾はとっくに声を抑える事など諦めていた。 肉体は降伏の白旗を振り回している。 早く全てを忘れ、このオスに屈服せよと指令を投げかけ続けている。 ……まだ孕むためのメスには堕ちず、必死に耐えている妾に対して。 妾の理性を辛うじて繋ぎとめていたのは、数百年生きてきたエルフとしてのプライドと、背後で腰を振るライトへの愛情であった。 ……そう。ライトの為にも、ライトのメスに堕ちるわけにないかない。 奴は今、生まれ持った強い性欲に支配されているだけなのだ。それが母親代わりの妾への愛情と混じり合い、混乱してしまっているだけなのだ。 決して、妾に恋愛感情を持っている訳ではない。 ……そう、一時の気の迷いなのだ。そんな子供の勘違いに、大人である妾が、数百年の時を生きる魔女である妾が、本気になるわけにはいかない。 ベッドのシーツを握り締めながら、弟子の連呼する愛の言葉に脳を揺さぶられながら、妾は決して本気にはならないように自分を律する。 (そ、そうだ……っ♥ ほ、本気になってはいけないっ♥ ライトの為にもっ♥ ライトに堕ちるわけにはぁぁ……っ♥) 「師匠っ♥ だいすきっ♥ だいすきっ♥ だいすきぃぃっ♥」 「あっひぃ!?♥ ふんっぐおぉおぉぉぉぉぉっ!?♥♥ ひぃぃぃんっ♥」 (ち、違うっ♥ 喜ぶなっ♥ これは勘違いっ♥ ライトは勘違いをしているだけっ♥♥ あぁっまた膣内(なか)で射精(だ)しおったなこいつぅぅぅぅっ♥♥ なんという重い精液かっ♥ そしてこの量……♥ こいつは、それ程までに妾を……あ、いや、だから違うぅっ♥♥) (……は、早くっ♥ 早く終わってくれぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥) ……妾の祈りも虚しく、交尾が終わったのはそれからおよそ6時間後。 白く染まっていく空を窓越しに見ながら、妾はやっと意識を失う事を許されたのであった。 溶岩のように濃く重い精液が、延々と性器から溢れ出していくのを感じながら……。

高貴なエルフBBA師匠がショタ弟子に墜とされてお嫁さんにされる話 ・1話

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