すんすんっ♡ すぅぅ〜〜〜っ♡♡ はぁ〜〜〜〜っ♡♡ すうぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜っ♡♡♡ スンと真っ直ぐ筋の通った、小さく美しい鼻─── 「「「すんっ♡ すんすんすんっ♡♡ ふごっ♡ すううぅぅぅっ♡♡ へっ♡ へっ♡ ふごぉっ♡♡」」」 ───の、穴をみっともなく全力で広げたブサイク面の『三人の美女』たちは、腰をモジつかせながら今日も元気に股座を水浸しにしていた。 「あらあら、三人とも小鳥みたいに私の股間に群がっちゃって……♥ そんなに“餌”が欲しいのかしらぁ?♥」 そんな無様な姿を見下ろしながら、ベッドに股を広げて優雅に寛ぐ女神が一人。 彼女の名は……愛と美の女神、イシュタル。 そして、その女神の黄ばんだ下着に鼻を擦りつけている美女たちは、それぞれBB、頼光、エレシュキガルと言った。 「『金玉肥やし』どもの奉仕も終わってるし、“ご馳走”はいくらでもあるわよぉ♥ ホラ、いつまでも肺膨らませてないで、さっさと搾り出しなさぁいッ♥」 「「「かしこまりました、イシュタル様ぁ〜んっ♥♥♥」」」 蕩けきった甘い媚び声が、ピンク色に照らされた部屋に響く。 奴隷たちは我先にと、彼女の下着に指をかけた───。 × × × ───ググッ……♡ ボロォンッ♡♡ ブルルンッ♡♡ バキィッ!♡♡ 「───ぁぐえっ!?♥」 「はぁぁ……っ!?♥ なんと雄々しい跳ね返り魔羅……っ♥♥」 「すごぉい……♥ 抑えつけてたパンツから弾けるみたいに出てきてぇ……っ♥ 正面にいたBBの顎に、重〜いアッパーきめちゃったのだわ……っ♥♥」 「あら、ごめんなさいね雌豚三号(BB)♥ ワザとじゃないのよぉ♥ あなたがチンポに夢中で前のめり過ぎたのが悪いんだから♥」 「ひゃ、ひゃいぃ……♥ わかって、ましゅ……♥ イシュタルしゃまのチンポアッパー、喰らわせていただき光栄でしゅう……っ♥♥」 黄ばんだ下着から解き放たれた女神チンポは、そのヘラクレスの腕力より強い勃起力によってサマーソルトキックのようにBBの顎を殴りつけた。 ただでさえ発情により朦朧としていた脳を揺らされたBBは、しかし焦点の合わない瞳で迷いなく感謝の言葉を口にする。 これから自らを使ってくださる圧倒的な“雄”の性能、その一端を身を以て味あわせていただいたのだ。 彼女にとって……彼女たちにとって、その行為に感謝以外の情が湧く筈もない。 「もー、BB!いつまでクラクラしてるのよ!昨日のガニ股淫語ラップ勝負で勝った貴方が、今回のセンターなんだから!イシュタル様に腑抜けた奉仕なんてしたら許さないわよ!」 エレシュキガルが子供のように頬を膨らませながら、不甲斐ない後輩を叱りつける。 彼女の苛立ちも当然のことだった。イシュタルへのトリプルフェラ奉仕、それのセンターの座という物は、カルデア全ての女性サーヴァントにとって聖杯100個にすら勝るほどに価値のあるものだ。 ……無論、自分があのチンポアッパーを喰らっても毅然としていられる自信などエレシュキガルにも無かったが、どうしてもおしゃぶりセンターという立場への嫉妬を抱いてしまうのだった。 「こーら、喧嘩はやめなさいったら。エレシュキガル、悔しかったら今日の奉仕でMVPになれるように頑張りなさいな♥ 私は努力した奴隷にご褒美をあげてるだけなんだから♥」 「っ、す、すみませんイシュタル様ぁ……っ♥」 エレシュキガルを戒めながら、イシュタルは己のチンポの根元を握り、グググッ……♥ と下へ傾かせる。 ───筋骨隆々な脚のように太く長いデカチンポは、両サイドにいるエレシュキガルと頼光たちの横顔を悠々と通り過ぎていた。 「「ゴ、ゴク……ッ♥♥」」 「───貴方たち♥ もう一歩、後ろにね♥♥」 「「は、はい……っ♥」」 規格外サイズのチンポへの奉仕は、あらゆる常識が通用しない。 一般的なチンポ奉仕に最適な距離でも、女神チンポに奉仕する場合では余りにも近すぎるのだ。 「……この間、パイズリ奴隷どもを集めて五人(クインティプル)パイズリをさせたわ……♥ 根元両サイドに二人、真ん中のサイドにも二人、そして亀頭の正面に一人……♥ 流石にアレは気持ち良かったわぁ〜っ♥」 そう、パイズリを許される上級牝奴隷でも、五人がかりでようやくまともに満足させる事ができる程のチンポ。 膝立ちのまま、一歩、二歩下がって、ようやく二人の唇は亀頭に届く所まで来ることができたのであった。 「はぁぁぁ……っ♥ 改めて、なんという大きさでしょう……っ♥ ……しかもここ最近、また一段と逞しくなられたような……?♥」 「そりゃあ、毎日毎晩いろんなメスを、神も悪魔も英雄だって食ってるからねぇ♥ 神威も上がろうってものよ♥」 「す、すごいわ……っ♥ 亀頭だけでも、舌三つじゃあ包みきれないくらい……っ♥♥」 「それなのに、真っ黒な皮で蕾みたいな真性包茎……♥ 蕾も長くなったみたいですね♥ 熟成されきったオスの匂いが、隙間からから漂ってきていますっ♥♥」 5cm以上は確実にある包茎蕾は、もはや黄ばんだ煙を幻視させるほどに濃いチンカス廃棄ガスを吐き出す包茎煙突と化していた。 知らず、三人のメス奴隷たちのピンク色の舌は、犬のように口の外へ垂れ「へっ♥ へっ♥」と荒れた息で波打ち始める。 「……それではっ♥ まずは私、新人雌豚BBちゃんが♥ 一番槍を務めさせていただきますっ♥ ……ぇろ〜〜〜っ♥♥」 『一番槍』の名乗りの通り、BB唇を窄め舌を槍のように細長く伸ばして、包茎煙突に向かって真っ直ぐ突っ込ませていく。 そして、ヌメヌメとしたネバつき露(つゆ)に塗れた穴の中に、じゅぶぶぅっ♡♡ と舌が突き立った瞬間─── 「んお゛おぉおぉぉぉおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!?♥♥♥」 ビクッ♡ ビクンッビクビクゥッ♡♡ プシャァァッ♡♡♡ ───BBは野太い悲鳴をあげながら目を裏返し、口を窄めたままブス顔アクメをキメた。 「あぁ……っ!♥ なんと豪快な味覚アクメ……っ♥ イシュタル様の余り皮の内側にへばりついた上澄み露(つゆ)をこそぎ落とせるその幸福……っ♥♥ 羨ましいぃ……っ♥♥」 「くぅぅぅ……っ! 明日は、明日こそはイシュタル様のお露を私の舌に染み込ませるんだからぁっ!♥♥」 「んおぉ゛っ♥ お゛ぉうっ♥♥ へろろろぉっ♥♥ んぶぶっ♥ ぢゅっ♥」 BBは背筋を暴れさせながら、旨味のプールに舌を突っ込ませたかのような美味の嵐を感じていた。 イシュタルチンポは精液どころか我慢汁ですらないこの低級の液体ですら、並みのオスの精液の数百倍の濃度があると言われている。 まして、時間が置かれて閉じきった包茎の穴をこじ開けながら舌を突っ込んだのだ。特濃露のおよそ9割ほどを、BBは一気に舐めることができていた。 「ん、くぅ〜〜ッ♥ やっぱこの瞬間はたまらないわねぇ〜ッ♥♥ ホラ、エレシュキガルっ♥ 頼光っ♥ あなた達も『よし』よっ♥♥」 「「はいっ♥」」 犬に命令するかのように手を叩くイシュタルの声に、目を輝かせながらエレシュキガルたちは返事をした。 そして、先のBBと同じように舌を尖らせ、BBの舌と皮の隙間にねじ込んでいく。 じゅぶぶぶっ♡♡ ねりゅんっ♡ ねりゅんっ♡ ぬちゃぁ……っ♡♡ 「ッくほぉォォォォォッ♥♥」 「「んっもおおぉぉぉおぉおぉぉぉっ♥♥♥」」 じゅるるんっ♡♡ じゅぶぅっ♡ れろねろねろろぉ〜んっ♡♡ ねるねるにゅるるん♡♡ ぢゅっぢゅっ♡ れろろろぉぉ〜〜〜っ♡♡♡ 「ほひぃ〜〜っ♥♥ い、イイわぁっ♥ 三人同時にスケベなベロでぇっ♥♥ 皮の中ネロネロかき混ぜられるの最高ォ〜〜ッ♥♥♥」 「「「ぶじゅぶぶぶっ♥♥ ねろォんねろォんっ♥ れるれるれるっ♥♥ レロロぉれるっれるっ♥ ぢゅうぅ〜〜〜っ♥♥」」」 ……エレシュキガルと頼光も、包茎煙突掃除に参加した瞬間、全ての知性を捨て去ったブサイク面奴隷と化してオホ声をあげてしまった。 それからは、先ほどの嫉妬や小競り合いが嘘だったかのように、三人仲良く抜群のコンビネーションで舌を絡ませ皮の中の汚れをこそぎ落としていく。 これまでのエレシュキガルと頼光だけではできなかった、三位一体のベロフォーメーション。 左右を磨く、上下を磨く。そしてチンカス溶接された皮をこじ開ける。三つの役割を目まぐるしく入れ替わらせながら、掠め取った宝(汚れ)を交代する瞬間に共有し味わう。 三人はその瞬間全く同時に絶頂し、ブシャァッ♡ ブシャァッ♡ と牝汁も三重奏のように同時に噴き出していく。 「「「ねりゅんっ♥ ねりゅんっ♥♥ れろろぉぉ〜〜んっ♥♥」」」 「ほっ♥ ほほっ♥ ほっひひひぃ〜〜っ♥♥ イイわぁっ♥ 柔らかいベロが皮の内側ピッカピカに磨いてぇっ♥ チンカスもちょっとずつ♥ ベリベリ剥がされてくの超気持ぢぃぃ〜〜〜〜っっ♥♥♥」 イシュタルの包茎チンポは、何度もズル剥けになっていながらもその凶悪な特濃チンカスによってビッシリと隙間なく粘着されてしまっている。 このチンカスはほんの数分放っておいただけでも亀頭の色が変わるほどに繁殖力が高く、まして数時間放っておいたならば……というわけだ。 故に、女神チンポの皮を剥くためには舌を貼りついた皮の間に無理矢理ねじ込み、亀頭の周りを回転させるように動かしていく必要がある。 実は、これはかなりの重労働だ。 と言うのも、並のメスではイシュタルのチンカスを0.1mg摂取しただけでも絶頂から帰って来れなくなってしまうのである。 こんな逸話がある。 ───かつて、クソザコ金玉肥やし奴隷36号であるスカサハが、戯れにチン皮に舌を挿れる事を許された。彼女はチンカスに舌先を触れさせた瞬間から、三日三晩ブリッジ絶頂ポーズをし続けたという───。 イシュタルに認められた最高位メス奴隷である三人でさえ、このチンカスを飲み込む度に多段アクメによって一瞬意識を飛ばさざるを得ないのだ。当然、その度にチンカス清掃に遅れが発生する。 BBが加入する前ならば、多少はチンカス掃除に時間がかかったとしても問題は無かった。大抵の場合、朝が来る前に奴隷二人の方がダウンしてしまうからだ。 しかし、種付け可能なメス奴隷が一人増えた事により、状況は変わった。 イシュタルはこの極上メスの三人がかりならば今度こそ自分のチンポを満足させられると考え、これまで以上に交尾への、射精への情熱を燃やし始めたのだ。 チンカス掃除をさせるのは大好きなので勿論やめる気はないが、それにモタついて交尾の時間を減らす事は許さない。 そんな命令を受けた三人のメス奴隷たちは、人理修復そっちのけの気の遠くなるような努力の末に、このトリプルフェラコンビネーションを身につけたのだった。 「「「んじゅぶぅぅぅっ♥♥ ねりゅりゅんっ♥ れろれろろぉるるるッ♥♥ ねっろぉ〜〜〜っレロろぉんっ♥ ゴキュッ♥♥♥」」」 ふしゅーっ♡ ふしゅーっ♡♡ と蒸気機関のように鼻息を吹きながら、みるみる女神チンポの皮を剥いていくメス奴隷たち。 当然、亀頭から剥がした皮の内側や、亀頭にこびりついたガンコなチンカス膜もしっかりと綺麗にしていった。 そして……。 ──ぶぢゅっっ♡♡♡ 「「「───んっほお゛おぉぉおぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉッッッ!?!?♥♥♥」」」 「あら?♥ ……まったく、三人揃ってひっくり返って情けないわねぇ♥♥ いい加減慣れなさいよぉ♥」 ……ドロドロの物に何かを突き立てたような音が鳴った瞬間だった。 BBたちは揃って神速仰け反りアクメをキメ、舌を天井に突き出しつつヘコッヘコッヘコッ♡♡ と蹲踞ブリッジダンスを踊り始めたのである。 「もう、せっかくここまで順調だったのに……♥ やっぱりいくらあなた達でも、『ここ』は───」 言いながら、イシュタルはユルユルになったチン皮を剥いた。 「カリ裏の『チンカススポット』……♥ そこでムレムレに熟成された“最高濃度チンカス”には、耐えられないみたいねぇ〜♥♥」 現れたのは、この世の終わりのような色をして、カリ裏の女殺しイボの隙間にへばりついている、超熟成チンカスチーズだった。 彼女たちは奉仕の勢いのままこのチンカスに舌を突き立て、神経を伝わってきた極上の美味に思考を塗り潰されてしまってのである。 「へ……っ♥ へがッ♥ へががががッ♥♥」 「ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥」 「えりぇひぇひぇひぇ♥♥ ほひぇ♥ へっへほほぉ〜っ?♥♥」 意味不明な言葉を漏らし、ガクガクと絶頂痙攣を繰り返す、無様奴隷サーヴァントの三人。 もし彼女たちが並のメス奴隷であったならば、およそ一ヶ月はあのまま最高濃度チンカスの夢の中に溺れ続けていたことだろう。 ───しかし、彼女たちはイシュタルが認めた最高位メス奴隷なのだ。 「……へぁあぁぇあぇあぁぁぁぇ〜〜〜〜ッ♥♥♥」 意識を飛ばしていたのはたったの十数秒。 「あぉおぉぉぉおぉォォオォォォッ♥♥♥」 弾けるように身を起こした三人は、ほとんど理性を失った状態でもなお……。 「ぇあぁぁぁあぁ〜〜〜〜……れりゅりゅりゅりゅんっっ♥♥♥」 本能に刻まれた忠誠心を持って、決死のチンカススポット掃除を開始したのである。 「くっほおオォ〜〜〜〜ッ♥♥ 敏感なカリ裏ぁっ♥ ゾリッ♥ ゾリッ♥ ってベロでほじられてぇっ♥♥ たまんなぁぁ〜〜〜〜〜〜〜いっっ♥♥♥」 流石のイシュタルも、このトライアングルフェラには仰け反って金玉をゴポらせるしかなかった。 タワシを使ってもなかなか落とせないと言われる女神チンカスにべっちょりと舌を押しつけ、鑢のようにこそぎ落とす。 舌先を突き立て、スコップのように抉り取る。 そこにはもはやチームプレーなど存在せず、ただただ最適化されたチンカス掃除機としてのスタンドプレーを夢中にやり遂げるのみ。 ……だが、そこには確かなチームワークがあった。 ───そしてその努力は、確かにイシュタルのキンタマに響いたのだ。 「ふんッ♥ ごぉぉぉおぉぉぉっ♥♥ 最高だわ貴女たちィィッ♥♥ 昇ってきちゃぁうッ♥ チンポピカピカにされる気持ちよさでぇぇぇぇぇッ♥♥ 一番搾りがぁぁああぁぁぁぁあぁっっっ♥♥♥」 「「「んぶじゅるるるるっ♥♥ ぢゅぷりゅぅんねろろォォ〜〜っ♥ れるっ♥ れるっ♥♥ レロロロロォォォ〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥」 イシュタルの腰がガクンと震え、尿道がボコボコと波打ち亀頭が張り詰める。 そして、栓を抜いたワインのように、まずはぶぴっっっ♡♡♡ と短い精液が尿道から飛び出た瞬間───! 「イッ……くうぅぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 どぼぼびゅるるるるるるるるるるるぅぅうぅぅぅッッッ!!!♡♡♡♡♡ ぼびゅるるるるるるるッッ!!!♡♡♡ どびゅくッッ!!♡♡♡ ぼっぷどぷどぽぽォびゅるるるるうぅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ 「ん゛っほォオォオォォオォォッッ!!♥♥♥ チンポイッグぅうぅぅぅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥」 「「「んぼぼぼばぁっ!?♥♥♥ ゴボボボボォッんぶぶっボォォォォォォッッ!?♥♥♥」」」 ───精液でありながら、『白さ』などという概念とはかけ離れた色をした女神ザーメンが、まるで鯨の潮吹きのように解き放たれた。 鉛のように思いその半固形の塊は容易く重力に引っ張られ、ボトボトボドドォッ♡♡♡ とメス奴隷たちの頭や顔面を殴りつけるように降りかかる。 朦朧とした意識の中、突然に女神ザーメンに顔面をパックされた彼女は、五感全てを持ってしてその精液を感じ、そしてその五感全てによって絶頂へと駆け上がった。 ベチャァッ♡♡ ベチャァァァッ♡♡♡ と射精ポンプの度に彼女の顔面にザーメンがこんもりと積み上げられ、その重さが増す度に彼女たちのアクメの重さも激しくなっていく……。 結局そのループは、それから5分ほど続くのだった。 × × × れるっ♡ れるっ♡ はむっ♡ はむっ♡♡ ちゅぅ〜〜っ♡ ぼっ♡ れろろろろぉ……っ♡♡ ぶーっぼッ♡ ぶぅーぼッ♡♡ じゅぷぷぷ……っ♡ ぢゅるるるンッ♡♡ 「ふおっ♥ ほっ♥ おっほぉぉ〜……ひっ♥♥ イ、イイん……っ♥ イイわぁ……っ♥♥」 ───三人揃えばなんとやらと言うが、それはチンポ奉仕に対しても言えた。 神性EXのイシュタルチンポをBBが。 そして、サーヴァント数体分ほどのエネルギーをそれぞれ有する、ズッシリパンパンな鉛キンタマの右を頼光が、左をエレシュキガルが担当する。 れろんっ♡ れぇろろろろッ♡♡ むちゅっ♡ ぇるぇろぇろぉっ♡♡ 「んおおぉぉおぉぉ……っ♥♥ キンタマぁっ♥ キンタマの表面、レロレロ擽られてぇっ♥♥ んっ♥ んっ♥ ゾクゾクしてきちゃう……っ♥♥」 ぶっ♡ ぶっ♡ ぶぼッ♡♡ ぼじゅるるるるッ♡♡♡ くぷぷぷぷっ♡ ぢゅぞぞぞぞぉ〜〜〜っ♡♡ 「ハオォッ♥ BBの愛情たっぷりバキュームフェラぁっ♥♥ 唇伸びまくりのひょっとこブサイク面でっ♥ ジィ〜ッと私の見つめてぇっ♥ 汚ったない音立ててキンタマの中身吸い出そうとしてるぅっっ♥♥ ───ぁうんっ♥ キ、キンタマ舐めもぉっ♥ 貯蔵精液押し上げるみたいな射精促進ベロムーブゥッ♥♥」 イシュタルが恍惚とした顔をして、背筋を跳ねさせる。 そのまま跪いて無言で水音を立てる奴隷たちの頭を、褒美とばかりに順番に撫でていく。 ───喜びに震える彼女の腹は、まるで妊婦のように……否、妊婦のそれよりも大きく膨らんでいた。 蹲踞の姿勢を保っている脚は、ガクガク♡と頼りなく震えている。 チンカス掃除が終わってから数時間。 既に彼女たちの子宮内には、量を数えるのも馬鹿らしくなるほどの精液が詰め込まれていた。 エーテルの塊であるはずのサーヴァントの肉体を持ってすら消化しきれない濃度の精液が、精液捨て袋として進化した子宮を風船のように膨らませているのである。 射精の回数で言うならば、200回は軽く超えていた。 頼光とエレシュキガルの二人だけだった頃ならば、この辺りで彼女たちが身動きをとれなくなってしまうために休ませなければならなかったが……精液袋として覚醒を始めたBBが加わったことで、多少の余裕が生まれたのだ。 「本当、将来有望ねぇBBは……♥ 初めの頃は、射精1発が限界だったのに……♥ どんどん許容範囲(キャパ)を増やして───んおっ♥ コラコラッ♥ いくら褒められて嬉しいからってそんなに吸ったらぁっっ♥ 射精(で)るッッ♥♥」 ───ぶっぼぼぉぉッッッ!!!♡♡♡ どぼぼびゅるるるるるるるるるるるぅぅうぅぅぅッッ!!!♡♡♡ どぷぷぅぅっどっぷどぷどぷんッッ!!!♡♡♡ ごぼぼびゅるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡ 「ふっ……うぅ゛〜〜……ッ♥♥♥ ションベンみたいにビュービュー射精(で)るわぁ〜っ♥」 「んもぉっ!?♥♥ ももがボガボガんゴボボボォォッ!?♥♥♥」 ただでさえ常に精液満タン状態のようなものであるキンタマを活性化されながらのひょっとこおしゃぶりは流石のイシュタルにも効いたのか、彼女は寛ぎながらのノーモーション射精を放った。 BBの真空スッポン吸引により超加速した精液は、弾丸のような速度でBBの胃袋へと飛び込んでいき、乱反射しながらあらゆる内臓を蹂躙していく。 「ん〜……ぷポォッ♥ あらあら、BBさん……♥ 溺れてしまっていますねぇ……♥ ……あぁっ、申し訳ありませんっ♥ 射精中のキンタマバフ、絶えずかけさせていただきますっ♥♥ はむぅっ♥」 「ぁん♥ ……射精の間ずぅっと、キンタマがポンプみたいにボコボコ言ってぇ……っ♥ れろォっ♥ 舌に伝わるだけで、勝手に子宮が屈服しちゃうのだわぁ……っ♥♥ ぢゅぅ〜……っ♥♥」 「ガガボガボゴゴゴゴッッ♥♥♥」 献身的なメス奴隷たちによる射精中のキンタマしゃぶりにより、一度堰を切った精液の勢いは止まらずにどんどんど新作ピチピチザーメンがポンプされていく。 鋭く伸ばしていたBBのひょっとこ口はブクゥッ♡と膨れ上がり、さらに歪な異形の表情と化した。白濁した鼻ちょうちんも惨めに溢れ出している。 「んっお゛おおおおおおおおおッッッ♥♥♥ 貴女たちィッ♥♥ 吸いなさぁいっ♥♥ チンポもっ♥ キンタマもっ♥ 思いっきり吸うのっっ♥♥♥ トリプルひょっとこバキュームでぇっ、ザーメン飲みつくしなさぁぁぁいッ!!♥♥♥」 加速した精液によって尿道を責められる感覚に喘ぎながら、イシュタルは奴隷たちに命令した。 ───強靭なオスの命令は、令呪よりも遥かに強力な力をメス奴隷たちに与える。 「「「っっ!!!♥」」」 命令により三人の霊体は限界を超えて強化され、一時的に通常時の数十倍の身体能力と精液吸収能力を与えられた。 「「「ッッッぢゅうううぅぅぅうぅううぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!♥♥♥」」」 そして繰り出されたのは───まさに芸術的としか言いようのないひょっとこトライアングル。 拳のような亀頭を、バレーボールのようなキンタマを限界を超えた能力を持って頬張り、寄り目になって口を伸ばし、内部で爆発し続けているように激しく脈動するそれを目一杯吸引する。 「ッッッ…………ほおぉおぉおおおぉぉぉぉぉおぉぉおおおおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!♥♥♥♥♥ ぎんもぢぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ!!!♥♥♥♥♥ イッ、イグゥッ!!♥♥♥ 本気射精イくわよぉぉぉおおぉぉッッ!!♥♥♥ 『山脈震撼す名星の射精 (アンガルタ・ギガルシュ)』ゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───どっぼおぉおぉぉおぉぉぉぉぉおおぉぉッッッ!!!♡♡♡ どびゅるるるるくりゅりゅりゅッッッ!!!♡♡♡ どどぷびびゅるるるるるううぅぅぅぅぅッッッ!!!♡♡♡ 絶叫と共に放たれたのは、正真正銘の手加減無し、宝具にまで昇華されたイシュタルの本気射精。 今の最高位奴隷たちですら1発で容易く子宮のキャパをオーバーされてしまうほどの威力を持ち、普段は奴隷の身を気遣う心優しいイシュタルが滅多にやらない最強の射精宝具であった。 「じゅるるるるるっ!!♥♥♥ ゴキュッ!♥ ゴキュッ!♥ ゴキュッゴキュッゴボボォッゴキュッ、ボボォッ!♥♥♥ ゴゴキュッ、キュッ……───ガバァッ!!?♥♥♥♥♥」 「あぁっ!?」 「BBがやられたのだわ!」 『山脈震撼す名星の射精 (アンガルタ・ギガルシュ)』、まさに最強の対人宝具。 オス命令によって能力を数十倍に引き上げられたBBですら、消耗した身体では受け止めきれず大口を開けてひっくり返ってしまった。 それを見た頼光とエレシュキガルは、加速し引き伸ばされた意識時間の中で素早くアイコンタクトを交わす。 そして口を離すと、未だ噴火の如く吐精しているそれにかぶりついた。 「ほお゛お゛ぉ゛ぉおぉおおぉぉおおおおおおおおッ!!♥♥♥ チンポイグッッ♥♥ まだまだ射精(で)るわよォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!♥♥♥」 「ゴボボボボボッ♥♥ ゴキュッ♥ ゴッキュゴキュゴクッゴクッゴクッゴクッッ!!!♥♥♥」 どぷッどぷぶぴごぷゥゥッ!!♡♡ どりゅんッ!♡ どりゅりゅんッどりゅんどっプゥゥゥゥッ!!!♡♡♡ ぶぽごぽぽォォッぶりゅっ!!♡♡♡ びゅくくどぶぽぽブボォォッどぶっぱァァァァッ!!!♡♡♡ 流石に一日の長と言うべきか、頼光は喉から轟音をたててイシュタルの射精を飲み込む。 しかし─── 「ゴ、ゴボッ♥ ガブッ♥ ゴボボボバッッ♥♥ んぐぅっ♥♥ ごっ……ぐっボボボ───っばぁぁっ!!?♥♥♥」 「っ!? 頼光までっ!!」 咀嚼しなければ飲み込めない程の濃さ、かつ接着剤の如きネバつきを持つ本気女神ザーメン。 それを精液を飲み込む度に3桁単位で多段アクメをキメさせられながら吸引するという行為は、彼女ですら耐えられず。 先のBBの焼き直しのようにひっくり返り、気絶していた彼女の上に重なって倒れてしまった。 「こ、こうなったら私が───ッ!♥」 エレシュキガルが身を翻し、射精の勢いでブルンッ♡ ブルンッ♡ と暴れるチンポを抑えてしゃぶりつく。 ぶりゅんっ!♡♡ どびゅりゅりゅんッッ!!♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるるるるぅぅぅうぅうぅうううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!♡♡♡♡♡ …………。 ……………………。 「───ゴバァァァァァァッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥」 やはり駄目であった。 突き飛ばされたようにひっくり返ったエレシュキガルは、頼光の上に重なるように仰向けで倒れ込む。 ───ボテ腹メス奴隷の、三段アヘ顔タワーの完成である。 ……どぼびゅぐゥゥゥッ!!!♡♡♡ ぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡ どぼぶびゅるるるるるるるッッ!!!♡♡♡ びゅくくっ!!♡♡♡ どぼびゅっ!!♡♡♡ どぼぼぶっびゅっくりゅりゅりゅりゅりゅうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡ 「アッ……♥ アヘ……ッ♥♥」 「ほ……っ♥ ほぉぉ……っ♥♥ ぐぼっ♥」 「お゛……♥ お゛ぉ゛ぉ゛……っ♥♥ お゛っ♥」 ベチャァッ♡♡ ベッチャベチャァァッッ♡♡♡ ボドドボドッボドォォッ♡♡♡♡ ハンバーガーにソースをかけるかの如く、重なったメス奴隷たちをマスタードのような色をした女神ザーメンが降りかかりコーティングしていく。 その無様な姿を見て、イシュタルのキンタマはまた宝具の再装填を始めるのだった───。 おわり