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ジョニー003(二次エロメイン垢)
ジョニー003(二次エロメイン垢)

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最強のふたなりボディに憑依したイシュタル様はNTR交尾を堪能するようです 中編

次の日。 BBはフラフラと幽鬼のように歩きながら、食堂の扉を開ける。 すると、奥の方から聞き慣れた声が聞こえてきた。目を向けてみれば、そこには愛する恋人と、自分以外の女が、同じ机で朝食を食べていた。 「......」 BBの胸には、なんの感情も湧いてこなかった。 言葉にするなら、「ふーん」という感じである。 少し前ならあそこに突っ込んで行って騒いだかもしれないが、今となってはどうしてそんな疲れる事をしなければならないのかも分からない。 別に、自分以外の女の子と仲良くしたいならすれば良いのだ。どうせあの男に、女を満足させられる甲斐性など無いのだから。 (......って、違う違う......。私はセンパイを嫌いになんてなってない......! ......なって......ない......) もう、少年はBBの視界にはいなかった。 彼女はただひたすらに、自分の恋心が消えたわけではないと虚しく心中で呟くことに夢中だった。 食堂を通り過ぎ、またしばらく歩く。 もう少しで目的地に......『あの女』の部屋につく。 そう考えただけで、さっきまでは凪の様に静かだった胸がドキドキと高鳴り、頬が赤く染まっていく。 「───ハァイ、BBちゃん♥ そろそろかなーって思ってたわよぉ♥」 「......っ!?♥」 ......しかし、部屋につくことすらなく、BBは目標を発見した。 まだ覚悟が決まりきっていなかったせいか、肩が上がるほど大きく心臓がドクンッ♡ と跳ねる。 イシュタルは、まるでBBが来るのを知っていたかのように廊下の影に立っていた。 全てを見透かしたような笑みは腹立たしいが......同時に今では、妖艶で素敵だとも思えるようになってきた。 「......んふふ♥ で?何か私に用があったり......するんじゃないかしら?♥」 「っ、くっ......! ......か、勘違い、しないように!」 BBは顔を真っ赤にしながら、一枚の紙切れをイシュタルに差し出した。 力を入れすぎた指のせいで、紙には皺ができている。 まるでその光景は、想い人に乙女がラブレターを渡すようにも見えたかもしれない。 「〜♪」 イシュタルは機嫌良さげにその紙を受け取り、サッと内容に目を通す。 「......『20時以降、部屋の鍵を開けておきます』......ねぇ?♥」 「こっ......これはっ、貴方があまりにもしつこいからッ、その、えっと......!諦めさせるためで......! それだけっ、ですから!」 「はいはい♥ わかったわかった♥ ......それじゃあ───」 BBの意味のない弁明を肩を竦ませ受け流しながら、イシュタルは歩きだす。 ......そして、BBとすれ違う瞬間に囁いた。 「───今夜でようやく、子宮処女(しょじょ)卒業ね♥」 ───優雅な足音が遠ざかっていく。 気づけば、心臓が壊れそうな速度で脈を打っていた。 BBはヘナヘナと、その場で崩れ落ちる。 その股座は、濁った白い汁で濡れていた。 × × × 「ごめんBB、今日はその......疲れてて......」 「あーはい、私も実は今日疲れてるので気にしなくていいですよー」 その夜。 とうとう少年はセックス自体を拒否して眠りに落ちようとしていた。 BBは気にしないと慰める。 実際気にしていないのだから、特に問題は無かった。 そのまま部屋を出た彼女は、いつもより数倍早足で廊下を歩く。 熱に浮かされたような顔をしながらブツブツと、 「私はあんな風にはならない......。エレシュキガルや源頼光のようにはならない......」 と呟きながら。 部屋のドアを開け、ベッドに腰掛ける。 まだ20時ではない。 しかし、BBは時計を何度も見ずにはいられなかった。 あと10分。 あと9分。 流石にもう......まだ8分。 1分が長い......あと7分。 もう鍵なら開けてあるのに。あと6分。 扉を開けて廊下を見たい。あと5分。 でも、そんなことをしたらまるで期待してるみたいになっちゃう。あと4分。 ......もうすぐだ。あと3分。 もう来る、もう来る。あと2分。 (......あと1分。───来る、来る、来る、来る......!) ガチャ、と扉が開いた。 美しいツインテールが、その間から見える。 「......お待たせ♥」 BBは、女神を強く睨みつけた。 ☆ 「あら、そんなに睨まなくたっていいじゃない。時間ピッタリに来たでしょう?」 「そ、そういう事じゃありません……!ただ私は、貴女に気を許しているわけではないというのをしっかり分かってもらわないと、その、えっと───」 「はいはい、そういう事にしておいてあげるから。立ち話もなんだし、ベッドに座らせてもらっても良いかしら?」 「……っ。ど、どうぞ……」 ついにこの時が来た。 BBからの手紙通りの時間にやってきたイシュタルは、ドギマギとしている部屋の主とは対照的に、とても落ち着いた様子である。 彼女のベッドに座る際も、まるで自分のベッドに座るかのように気軽だ。 ……いや、彼女にとっては、既にBBのベッドは自分のベッドも同義なのだろう。 もはやBBがこのベッドに一人で眠る日など、永遠に来ないのだから。 「ほら何してんの、あなたも座りなさいよ。……私の股ガン見してないでさぁ♥」 「っ!?♥ ガ、ガン見なんてしません!」 遠慮なくおっ広げられたイシュタルの股座には、もっこり♡と下品に膨らむ下着がつけられている。 それもただの膨らみではなく、その中にどれだけ凶悪な物が眠っているのかが一目で分かるような歪な形のものだ。 欲求不満の極みにいるBBが、それに目を奪われるのも仕方のない事であった。 少しして、ようやくBBはイシュタルの隣に腰を下ろす。 その大きな安産型の尻は、モジモジ♡と小さく動いていた。 「……」 「やっと座ったわねぇ。……で?」 「……で、とは……?」 「……はぁ〜。あのさぁ……あなた、何か私に言うことがあるんじゃないの? 私にお願いすることがあって、して欲しいことがあって……だから、私を呼んだんじゃないのかしら?」 「それ、は……」 「……言っとくけど、私は言われなきゃあなたに何もしないわよ♥ ……代わりは、いくらでもいるもの♥」 「……っ!!」 俯いているばかりのBBに、イシュタルは意地の悪い笑顔を向けてそう言った。 BBの目が見開かれる。脳裏に浮かぶのは、源頼光やエレシュキガルの姿。 ……イシュタルに弄ばれ、惨めに、無様に……そして、『幸せ』そうに喘ぐ彼女たちの姿だった。 「……ゴクッ……♥」 BBは顔を前に向けたまま、目だけを真横の斜め下に向ける。 そこにあるのは、黄色く染まった布に隠れた歪なチンポシルエット。 あまりに中身が大きいせいで生まれてしまった隙間からは、ガン黒に焼けた逞しい肉棒の一端が覗き見れる。 ……さらに、鼻を近づけてもいないのにわかるほどの濃厚なチンカス臭も強烈だ。 「はぁ……はぁ……っ♥」 いつの間にかヨダレを垂らしながらハァハァと息を荒げるBBを、イシュタルは口角を上げながら見守る。 更にしばらくすると、なんと彼女はニヤァ〜♡と笑いながら下着の隙間に指をかけ、ほんの少しだけ広げて中身を見せつけた。 そこから見えたのは……以前よりも更に大きく膨らみながら、細かく震えて精子を絶えず生産し続けるイシュタルの凶悪デカタマであった。 ドグンッ♡ ズグンッ♡♡ ゴポポォ……ッッ♡♡ 「はぁぁ……っ!?♥ す、ごぉ……っ♥♥」 BBは、理性が止める間も無く、反射的にそのデカタマを褒め称えてしまった。 既に彼女は首どころか胴体をも横に向けて、かぶりつくようにイシュタルの股間を凝視している。 「……どうかしら?♥」 「す、すごい大きい……ですぅ……♥ パンッパンに張り詰めてぇ……♥ そ、それに……今もドクドク震えて、ザーメン製造してますぅ……っ♥♥」 「そうね♥ 今の私のキンタマは、射精を6時間"も"我慢して精子を溜め込んだ貴重な物よぉ?♥ しかも、ただ放っておいただけじゃない……♥」 その言葉の通り、イシュタルのキンタマはただ時間を置いて精子を溜めていただけではなかった。 ……よく見ると、皺一つなく張り詰めたキンタマの表面には、様々な色の口紅の跡が残っているのがわかる。 限りなく強靭な女神キンタマに内出血を起こす事など不可能だが、この形でのキスマークなら話は別だ。 その多種多様な唇の跡……お気に入りである頼光やエレシュキガルの物だけではない。イシュタルがこれまで落としてきた無数の女達を自らの股座の前に跪かせ、数時間もの間延々とタマキスだけを行わせて作った、最強の熟成キンタマであった。 数多のメスの舌奉仕や、群がるように襲い来る柔らかい唇の柔らかさを感じながら、発情奴隷の唾液を存分に吸い込んだキンタマの精子生産効率は、通常のおよそ数百倍にもなる。 ……ただでさえ常識外れの精液量を誇るイシュタルが、ここまでやったのだ。 「……この『中身』、気になるでしょ?♥」 今もなお脈動しながら活発に活動するあのキンタマの中にどれだけの精子が蠢いているのかは、もはや想像もつかない程であった。 もしあれの中身を残らず子宮に叩き込まれたりしたとすれば……まず間違いなく、その女サーヴァントは無事ではいられないだろう。 それも、霊体が変化するどころの話ではない。 恐らくは……霊基そのものが書き換えられる。 (……あの精子に、イシュタルのおチンポに服従し……♥ 他の何を置いても優先するのが当然の、精液中毒便器奴隷になってしまうぅ……っ♥♥) たとえ最高位のサーヴァントだとしても、その運命からは逃れられないだろう。 BBは、頭ではなく子宮でその事を理解した。 「……はぁい、ここまで〜♥」 「あぁっ……!そんなぁ……♥」 それを見越してかそうでないのか、イシュタルは指を下着から離す。 キンタマを見つめているだけで神を目の前にした信徒のように多幸感に包まれていたBBは、つい残念そうな声をあげてしまった。 「……フーッ♥ フーッ♥」 「プッ♥ すっごい発情呼吸しちゃってまぁ……♥ ……最初に言ったわよね?『私に何か言うことがあるんじゃないの』、って♥」 「……っ♥ わ、た……。私、私……っ♥」 クスクス笑いながら、イシュタルがそう繰り返す。 BBの心には、今更のような葛藤が渦巻いていた。 何故ならば、ここが最後のチャンスだからだ。彼女が今までの自分でいるための、最後の分岐点なのである。 ───そう。今なら、今ならまだ戻れる。 イシュタルを拒絶し、全てを忘れて、あの恋人の元へ戻る。 このデカチンポを、デカタマを、そして濃厚なチンカスフェロモンを拒絶すれば、まだ間に合うのだ。 (このおチンポを……おチンポ、をぉ……っ♥♥♥) BBの喉が大きく音を立てながら生唾を飲み込む。 踏ん切りがつかない。彼女の心の内では、どうするかなどとっくに決まっている筈なのに。 彼女は怖いのだ。……恋人を裏切ってしまうなどという、どうでも良いことではなく───これまでの"自分"という存在が、これから間違いなく真っ白に書き換えられてしまうという事が怖いのだ。 もしイシュタルに跪いてしまえば、BBの人格やこれまで積み上げて来た経験は全て女神の精液によって染めあげられ、押し流され……。 最後に残るのは、おチンポ様のためのみ存在する淫乱孕み便器だけだろう。 明日のBBの中に、今日までのBBは1%も含まれなくなっているだろう。 「……わ、私、は……っ♥ 私はぁ……っ♥」 「……」 しかし、もう肉体も限界だ。 ここで今更恋人の元に戻ったとしても、どの道BBは狂う。 そんな事は分かっているのに、最初の一歩───否、最後の一歩が踏み出せない。 「はぁ〜♥ ……もういいわよね?」 …………だが、そんな深刻な葛藤も、イシュタルにとってはただの愉悦のための玩具に過ぎなかった。 迷うBBをひとしきり嗤って飽きた彼女は、あえて冷たい表情を作って言う。 「何も用がないなら、私はもう帰るわね。……さようなら」 「───〜〜〜〜〜〜っ!! ま、待ってください!!!」 「…………」 「……なぁに?♥」 ───イシュタルが立ち上がろうと腰を浮かせたのを見た瞬間、彼女は動き出していた。 × × × 「……お願い、します……っ♥ どうか私に、お、お……おチンポぉ♥ くださいぃ……っ♥♥」 ……BBは着ていた服を全て脱ぎ、ベッドの脇に綺麗に畳んで置き─── ───イシュタルに向かって、全裸土下座をした。 その全身は一見屈辱に震えているように見えたが、その実期待に震えているのだということを女神は容易く見抜く。 「ンフフ〜♥ いい格好ねぇBB♥ ……でも、それだけじゃまだ足りないわ♥」 「え……?」 「もっと具体的に♥ 『どこ』を『どうして』ほしいのかをちゃんと言いなさい♥ ……それも、できるだけお下品に♥」 「……くぅ……っ♥♥」 白い足でBBの頭をグリグリと踏みにじるように撫でながら、イシュタルはそう言った。 BBの喉から複雑な声が漏れる。 ややあって、絞り出すように彼女は喋りだした。 「……お、おマンコ……♥ 私のおマンコに、イシュタル……様、の、おチンポを……っ♥ 挿れてほしいですぅ……っ♥」 「ふーん、挿れるだけ?♥」 「っ!♥ ……い、挿れた後に……いっぱい、出し入れ……してほしいです……っ♥ おマンコの入口から奥の奥までっ、突きまくってほしいんですぅ……っ♥♥」 全身をプルプルと震わせながら、子宮の疼きのままにおねだりするBB。 しかし、普段からありとあらゆる雌奴隷の懇願を聞いてきたイシュタルは、この程度ではまだまだ物足りない。 「う〜ん……それじゃあ、まだ50点かしらね♥」 「そ、そんなぁ……っ♥」 「言ったでしょう?♥ 『できるだけお下品に』、って♥ あなたのそれじゃ、ただしてもらいたい事言ってるだけじゃない♥」 「なっ……!?」 思わず顔を上げてしまったBBの目に、ニヤニヤと笑うイシュタルの顔が映る。 ……なるほど、この女神はとことんまでこの身を無様に貶めるつもりなのだ。 「───っ」 ギリ、とBBの歯から音がした。 これ以上ないイシュタルの侮蔑に返答するため、BBは大きく息を吸い込み───。 ……ぶりゅんっ♡ ぶりゅんっ♡♡ ぶるんっ♡ ふりっふりっふりぃ~っ♡ 「ほっ♥ ほっ♥ ふっ♥ しゅ、しゅみましぇんでしたぁ〜〜っ♥♥ いい子ぶってしゅみましぇんっ♥ 言いましゅっ♥ 下品なデカケツぶりゅんぶりゅん振りながらぁっ♥ おチンポおねだりいたしましゅぅうぅ〜〜〜〜っ♥♥」 「あっははははは!♥ それそれ!最高ォ〜〜〜!♥」 BBは床に額を擦りつけながら尻を高く突き上げ、縦横無尽に振り回すハメ乞いケツ振り土下座を開始した。 ぶりゅんっぶりゅんっ♡♡ ふりふりふりっ♡♡ 「おっ♥ おマンコにっ♥ BBのヨダレダラダラの欲求不満おマンコにぃっ♥ イシュタル様のス・テ・キ・なっ♥♥ 女神デカチンポぉぉ〜〜〜んっ♥♥ お腹ペコペコな子宮にぶち込んでぇっ♥ くっさいドロドロ特濃ザーメン、どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜〜っ♥♥って食べさせてぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっ♥♥♥」 「そうそう、それでいいのよぉ〜っ♥ んんぅ、チンポにヤル気出てきちゃうぅ……っ♥」 ムクッ……♡ ムクムクムクゥ……ッ♡♡ 「……はぁーっ♥ はぁぁーっ!♥ こ、ここまでやったんです!やったんですからぁ!♥ おチンポくれますよねぇぇっ♥ 早くっ♥ はやくぅぅっ♥」 「こぉーらっ♥ 奴隷が主人を指図するんじゃないわよっ♥ ……ま、でも今のオネダリは合格だし……♥ 約束通り、おチンポ出してあげるわね♥」 ……ボロンッッ♡♡♡ 「───っ、は、あぁあぁぁぁあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥」 イシュタルの下着から、女神デカチンポが重厚な音を立ててとうとう姿を現した。 自分の顔よりもはるかに長いそれに、BBは甲高い歓声じみた声をあげてしまう。 土下座したままのBBに合わせて、イシュタルは膝立ちになってその顔面にチンポを近づける。 空気が色づく錯覚がする程に強烈なチンカス臭が、中毒に陥っていたBBの禁断症状を一瞬で満足させ、絶頂へと駆けあがらせた。 「ん……ほ……っ♥♥ におい、しゅごぉ……っ♥」 「あら、嗅いだだけでイっちゃったの?よっぽどチンポ欲しかったのねぇ♥ ……で?どうかしら、この女神イシュタルのおチンポは♥ どんなチンポか言ってみなさいなっ♥」 「は、はいぃ……っ♥ すごく、大きくてぇ……っ♥♥ 真っ黒に淫水焼けした竿に、蛇みたいなビッキビキの血管が張り巡らされててぇ……っ♥ 数センチの蕾ができるくらいの真性包茎なのに、一目でわかるくらいのカリ高おチンポ様ですぅぅ……っ♥♥」 「あのマスターと比べて、どんな感じかしらぁ?♥」 「あ、マスター(あの人)と比べろなんて……っ♥ そもそも比べ物になりませんっ!♥ 太さも長さも何もかもっ♥♥ あのクソゴミ粗チンを100本集めたって、このチンポには敵いませんよぉっ♥♥ たっかいエグカリだけじゃなくぅ、チンポ中におマンコぶっ壊すためのゴリゴリイボも搭載してる女神おチンポ様とぉっ♥♥ イボイボやカリどころか、裏筋の出っ張りすら何処にあるのかわからないような指以下ちんちんなんてっ♥ 比べてしまったらイシュタル様に失礼ですぅぅぅっ♥♥♥」 土下座の姿勢のまま顔だけ上げて、凶器のように飛び出ている裏筋に鼻を擦りつけながらBBは叫んだ。 完堕ち雌豚の賛辞を受ける度に、女神チンポはドグンッ♡ドグンッ♡と脈動してその硬度を更に増していく。 「よしよし、BB♥ よくできました♥ 上手くスケベアピールできた奴隷には、ご褒美をあげなきゃね♥」 「……っ!」 『ご褒美』と、イシュタルは口にした。 その言葉に、ようやくおまんこして貰えるのかと思ったBBは、つい明るい笑顔を浮かべてしまうが……。 ……忘れてはならない。BBは、女神の恋人などではないのだ。 彼女はあくまで、奴隷である。 ───イシュタルの性奴隷たちには、ある一つのルールがあった。 それは、『おチンポはタダでは貰えない』というものである。 イシュタルに服従したからには、何もしていないのにいきなりおチンポを奴隷牝穴にぶち込まれ、黄金よりも貴重な女神精液を注いでもらう……などという都合のいい交尾を望む事は許されないのだ。 まして、何の奉仕もまだしていない新人の奴隷ならば尚のこと。 「この『ご褒美』で私に気持ちよく『奉仕』できたなら、更に良い『ご褒美』をあげる……♥ そして、そのご褒美でまた私を気持ち良くできたなら、もうワンランク上のご褒美を───その繰り返し……♥ これまでナマ種付けまで許可された奴隷は、エレシュキガルと頼光しかいないのよ?♥ ……あなたには、期待してるわ♥♥」 「っ!!?♥♥♥」 瞬間、BBのヘソ下から、強烈な焦りと奮起が疼きとなって湧き上がってくる。 (ご褒美っ♥ おマンコご褒美ほしいっ♥♥ ここまで来ておマンコお預けなんて絶対嫌ですぅっ♥♥ お口やおっぱいじゃ終われないっ!♥ 絶対、絶対おマンコご褒美をぉぉぉぉぉっ♥♥) そう、勘違いしてはならないのだ。 イシュタルは、BBを犯しに来たわけではない。あくまでBBの方が、イシュタルに犯してほしいと……その巨根で寝取ってほしいと頼む側なのである。 もしイシュタルを満足させられなければ、BBはおしゃぶり奴隷かパイズリ奴隷止まり。最悪の場合、ついさっきまで使われていたであろう『キンタマ肥やし奴隷』の仲間入りとなる可能性だってあるのだ。 「まずはぁ、このデップリ太ったキンタマをしゃぶることを許してあげる♥ ……気持ちよくなかったら……わかるわね♥」 「……っ、はいぃっ♥」 (ここで失敗したら……、チンポに触れることすら許されず、主人が自分以外のメスを犯しに行くための手伝いしかさせてもらえない、『キンタマ肥やし奴隷』にさせられてしまう……っ!! それだけは……っ!) BBは瞳に炎を灯しながら大口を開け、そのデカタマに勢い良くしゃぶりついた。 もはや恋人の事など完全に忘却し、イシュタルのチンポの事だけ考えて行動するその姿は、まさに模範的な雌奴隷のそれである。 ……はむぅッ♡ 「んむぅっっ♥♥ んぶじゅれるるるれろろぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♥♥♥ ンはんむっ♥ べろれろれろろぉぉ〜〜〜んっ♥ ぢゅぷるるるぶりゅりゅンベロォ〜〜〜〜んっ♥♥♥」 「ウッ、おぉぉぉぉっ!?♥♥ んほぉっ♥ すっごぉぉ……っ♥♥ やっぱり、私の目に狂いは無かったわぁぁ〜〜〜〜〜っ♥♥」 キンタマから突然襲ってきた快感に、イシュタルは顎を軽く仰け反らせて吠えた。 その快感は、とても凡百の雌奴隷に生み出せるようなものではない。 この女神が見抜いていた才能───天性の雌ブタ奴隷としての才能を、今BBは覚醒させ始めていたのである。 頬が膨らむまで頬張ったキンタマを猛烈に吸引しながら、神速の舌で舐め回しその高熱の皮膚に自らの発情唾液を擦りつけていく。 イシュタルの睾丸は、瞬く間にその唾液を吸収し精液へと変換。 更に快楽によって超速生産される精液も合わさって、ゴポゴポと音を立てながら重さを増し続ける。 凄まじい勢いの脈動を舌で感じたBBは、女神キンタマの神々しい程の生殖器官としての優秀さに、涙を流して感謝のアクメを捧げてしまった。 (あぁぁぁっ♥♥ このキンタマの中身がほしいっ♥ 胃の中ッ♥ ケツ穴ッ♥♥ 子宮いっぱいにぃぃぃ〜〜〜〜っ♥♥♥) ちゅぶぶりゅれろろぉぉ〜〜〜んっ♡♡ んっぶっ♡ じゅっぽじゅっぽっ♡♡♡ ぬぷりゅりゅりゅう〜〜んっ♡♡♡ 「あ゛あぁ〜〜〜〜っ♥♥ 最高っ♥ さっき使った金玉肥やしどもを、たった一人で超えちゃってるわぁぁぁぁっ♥♥ ん、おぉぉっ♥♥ いいわよBBぃっ♥ 合格よぉぉぉっ♥♥」 「んもおぉぉぉぉぉっ♥♥♥」 ぢゅうぅぅぅぅ…………ポンッ♡♡♡ 「ふおぉぉぉっ♥♥」 「……はあ゛ーっ♥ はあ゛ーっ♥ や、ったぁ……っ♥」 イシュタルがその美貌を間抜けな表情で崩しながら、タマ責め快楽の余韻に背筋を震わせた。 BBといえば、ギトギトに脂ぎった女神キンタマの美味を口内で堪能しつつ、キンタマ肥やし奴隷にならずに済んだ達成感を噛みしめている。 「ふひひ……♥ 最高よぉ、あなた……♥ いいわ、土下座をやめることを許してあげる♥ そのまま……そうっ。犬みたいにチンポの前で膝立ちになって───ふんっ♥」 ブンッ! ビタァンッ♡ 「あぁんっ!?♥」 ……そんなBBの褐色に焼けた綺麗な頬を、金棒のようなイボイボチンポが、唐突に重い一撃で打ち据えた。 ビタァンッ♡ ビタァンッ♡♡ 「んあっ!?♥ はぁんっ!♥」 そのままイシュタルは上機嫌に、左右に繰り返しBBの頬をチンポビンタする。 ───それは、お気に入りのメスには毎回のようにやっている、イシュタルなりのルーティーンだった。 BBにとってはただ痛いだけのはずのこの行為だが、むしろビンタの度に伝わってくるチンポの重さや逞しさに、彼女の心はどんどん惚れ込んでいく。 そして最後にトドメを刺すかのように、イシュタルは包茎の蕾をBBの鼻に押し付け、豚のように潰した。 ぐにぃぃっ♡ 「んごぉっ!?♥ ふごっ♥ ふごぉっ♥♥」 「あははっ!♥ まるで本物の豚みたいねぇ〜、雌ブタちゃんっ♥ あなたのおかげで脂とキスマークだらけだったキンタマがぁ、ツルツルのピカピカにされちゃったわぁ♥ ……良くやってくれた奴隷にはぁ、新しいご褒美よ♥」 「はぁぁ……っ♥ ありがとうございますぅ……っ♥♥ ふごぉっ♥」 ……BBの豚鼻から、ゆっくりとチンポが離される。 そうして改めて彼女の眼前に突きつけられたのは、白濁したドロドロの我慢汁ゼリーが溜められた、数センチの包茎蕾。 汚らしい筈のそれは……今のBBには、最高級の蜂蜜ゼリーのように見えた。 「ほら、これが次の『ご褒美』……♥ チ・ン・カ・ス♥ ───たぁんと、お食べなさいなっ♥♥」 「あ……、あぁぁ……っ♥ はいいぃぃぃぃっ♥♥♥」 ……じゅぷぅぅぅぅぅっ♡♡♡ 「んもおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!?♥♥♥」 ご褒美許可が出される。するとBBは即座に、尖らせるように伸ばした舌をドロッドロの我慢汁プールに飛び込ませた。 瞬間、舌に絡みついてくるチンカス混じりの白濁汁の味が脳を貫き、彼女は牛のような野太い嬌声をあげてしまう。 「んむぶじゅるるるるるるるっっっ♥♥♥」 オス汁を求める本能のままに我慢汁プールを吸引しながら、舌をスプーンのように歪めて一気に蕾の中のチンカスを回収する。 その液体は、既にあの少年の精液よりも数倍多く濃厚だった。 くっちゃくっちゃ♡♡ ……ごくんっ♡♡ 「……ぷはぁ〜っ♥」 我慢汁ゼリーにコーティングされていたチンカスを容易く飲み込んだBBは、チンポ臭くなった口を大きく開きながら主人(イシュタル)に向かって完飲アピールをする。 イシュタルはそれに満足気に頷くと、右手でゆっくりとチンポの皮を剥き始めていった。 むきぃ……っ♡ メリッ♡♡ しかし、その手はうっすらと白く染まった亀頭がほんの少し見えた所で止まってしまった。 ……そう。亀頭中に群生している濃厚ネバつきチンカスが接着剤となって、皮が剥けるのを阻害しているのである。 「───じゅるり……ッ♥」 BBが、溢れ出そうになったヨダレを吸い取りながら舌舐めずりをした。 そのまま彼女は舌を突き出し、僅かに露出した亀頭を素早くベロベロと舐め表面のチンカスを掠めとる。 そして、すぐさま舌先を亀頭に張り付いている皮にねじ込み、回すように動かしながら少しずつチンカス接着剤を掃除していく。 「ンれろぉんっ♥♥ れろぉんっ♥♥ れるるるるるんっぶちゅるるれろれろろぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」 ぐるんっぐるんっ♡♡ ぐるぐるれろれろぉ〜〜〜っ♡♡ 「オッオッ♥ おっおぉ〜〜〜〜っ♥♥ ホォッヒィィ〜〜〜〜〜っ♥♥ BBのベロが私の亀頭でグルグル回ってぇっ♥ チンカスチーズちょっとずつ♥ メリメリィィィッ♥って剥がされちゃうぅ〜〜〜んっ♥♥♥」 「ん、じゅぼおぉぉぉぉぉっ♥♥♥」 「ほおぉぉぉっ!?♥」 ようやく巨大な亀頭の9割ほどに舌が到達したという辺りで、BBの舌が一気に皮の間から引き抜かれる。 ……唇から飛び出ている桜色のベロには、ほぼ隙間なく黄ばんでダマになった熟成チンカスが纏わり付いていた。 BBはそんな自分の舌を見つめながら、しばし固まってしまう。 そんな彼女に、イシュタルはニヤニヤと笑いながら言った。 「……どうぞ、遠慮せずにお食べなさいな♥」 「───ふぁい♥ ……ぁむ♥」 BBはイシュタルの言葉のままに、恍惚とした顔で大口を開け─── ───チンカス塗れの舌を収納し、バクンッ♡♡ と閉じた。 「……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?!?♥♥♥♥♥」 ビクンッ♡♡ ビクッビククゥゥッ♡♡♡ プシャァァァ……ッ♡♡ 瞬間、口の中いっぱいに腐った魚介とチーズを混ぜたような味が広がった。しかし、すぐにその地獄のような味覚を芳醇なオスの香りが包み、一つの芸術品へと押し上げる。 前歯を使って舌にこびりつくチンカスを剥がして咀嚼してみれば、クチャ♡クチャ♡と音がなる程にネバついた歯触りがする。 不快極まる筈のその食感も、ひと噛みごとに染み出てくるコッテリとしたチンポの味が塗り潰し、いつまでも咀嚼していたくなるような至福のそれへと昇華してくれるのだ。 (あぁ……っ♥ この世にこんな美味があったなんて……っ♥♥ チンカスがこんなに美味しいなんて知らなかった……っ♥ ───あぁでも、きっとこれはイシュタル様のチンカスだからです……っ♥ あのクソ粗チン野郎のチンカスでは、こんな濃厚な味は絶対にしない……っ♥♥) …………………………ごっ……くん……っ♡♡♡ ───長い、長い時間、BBはイシュタルの極上チンカスを味わい、ゆっくりと勿体ぶるように飲み込んだ。 そして、蕩け切ったアヘ顔を晒しながら喉アクメをキメ、ビクンビクンッ♡と痙攣する。 「……随分味わって食べてもらったみたいで嬉しいわぁ♥ BB♥」 「ふぁ、ふぁいぃ……♥ イシュタルしゃまのチンカス、すっごく美味しかったれしゅう……っ♥♥ ……この世の、何よりもぉ……っ♥♥」 「……プッ♥ 『この世の何よりも』、ですってぇ?♥」 「……ふぇ?」 心からのBBの賛辞だったが、それをイシュタルは鼻で笑った。 その態度に困惑するBBを尻目に、イシュタルは満を辞して接着剤の無くなったチン皮を、めりめりめりぃっ♡ と剥き始めたのである。 ───刹那、フワァっ♡♡と部屋中に香りだす濃厚なオスの臭い。 「……教えてあげるわBB♥ いっちばぁ〜ん美味しい、最高のチンカスは……どこで熟成(つく)られるのかをね……♥」 その言葉と共に皮が剥け、船のように歪んで突き出たエグカリ首にこびりついた、ドロネバチンカスの膜が姿を現わした。 それはBBが先に堪能したチンカスよりも数段上等な物のようで、臭いも色合いもまるで違っている。 「───これが、最高のチンカス……?」 「……残念、不正解♥」 BBの実質処女であるが故のその呟きに、意地悪な笑みを浮かべてイシュタルはそう答えた。 そして、とうとう皮が完全に剥け……『それ』が、BBの前に正体を現す。 「こっ……、これは……っ!?♥」 「そう、最高のチンカス……。それは、私のようにたっかいカリを持ち、かつ分厚い皮を真性包茎になるまで伸ばしたチンポからのみ産まれる物……♥」 「……あっ、あぁ……っ♥♥♥」 「常にムレムレの皮に包まれた、出っ張って歪んでるカリ裏に隠れた『チンカスポケット』……♥ そこで固まって完全に固体になるまで、長時間熟成され発酵させた濃縮チンカス……♥♥♥」 「ヒ、ヒィィィ……ッ♥♥」 チンカスを見つめるBBの瞳に、ハートマークが浮かぶ。 まるで本物のチーズか何かのように濃縮され、凝固したそれは、凶悪なカリ首の裏にビッシリと揃い、かつ強く強くこびりついていた。 たとえブラシを用意したとしても、あれを落とすのは容易ではあるまい。 「……でも、このまま食べるんじゃつまらないでしょ?♥ だから、こうやって……っ♥」 さらにそこへ、なんとイシュタルは一度剥いた皮をまた前に戻し、蕾のできた真性包茎チンポへと戻してしまったのである。 無論、接着剤のように皮に張り付いていたチンカスたちはもういないが、カリ裏チンカスポケットにある極上のチンカスは隠れてしまった。 この状態で、極上のチンカスを掘り出す方法はたった一つ……。 「そのスケベ舌を存分に使って、見事カリ裏のチンカスを掘り当ててみせなさぁい♥♥ 皮は剥かずに……ね?♥」 「……と、という事は……つまり……っ♥」 ごくっ♡♡♡ と、BBの喉が部屋に響くほどの大きな音を立てた。 それからゆっくりと膝立ちにしていた脚を解き、ムッチィィィッ♡♡と鳴りそうなエロ脚をガニ股のように開き、蹲踞の姿勢へと移行する。 ───エロ蹲踞。これこそまさに、オスのチンポをしゃぶる際に最適な、由緒正しいスケベ服従ポーズと言えた。 堂々とオープンされたムチ股からは、白く濁った本気汁がポタポタと床に垂れている。 そして、彼女は細く可憐な指でイシュタルの腰の両面に掴み、はあぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡ と自らの体温を放熱するかのような熱いため息をチンポに吐く。 そして、すぅぅぅっ♡ と鋭く息を吸い込み……。 「い……っ、いただきましゅうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥♥」 れろぉぉぉぉぉっ♡♡ んちゅくっ♡♡♡ ぬぷぷぅ……っ♡♡ ……唾液に塗れた桜色の舌は、もう一度黒い蕾の中に飛び込んで行った。 ねりゅねりゅ……っ♡♡ ぬぷぷっ♡♡ 「ふ、んん゛……っ♥♥ おぉぉおぉ゛っ♥♥♥」 その時である。なんとイシュタルが、思わず悶え声をあげたのだ。 チンポにとっては、皮も立派な性感帯だ。チンカスの膜が消えて剥き出しになった亀頭は言うまでもない。 そんな二つの場所が密着した地点を、BBの柔らかでかつトロトロに濡れた舌が、絶妙な力加減でうねりながら通り抜けていくのである。 ……それはまさに、至福の快感。そこらの女では、たとえ経験がどれだけあったとしてこの快楽を生み出すことは不可能だろう。 BBだからこそ───天性の雌ブタ奴隷の気質を持つ彼女だからこそ、できたことなのである。 徹底的なまでの、奴隷としての『奉仕』の心。 それが、鋼鉄よりも硬い女神チンポが溶けてしまうのではないかと錯覚してしまうほどの、チン舐め快楽をイシュタルに与えているのだ。 「おぉぉんっ♥ あっあっ♥♥ さいこぉ〜〜〜〜っ♥ BBのベロ柔らかくてぇぇっ♥ チンポ気持ちぃぃ〜〜〜〜んっ♥♥♥」 「っ♥ にゅぷぷ……っ♥ んぷるれぷるろろぉ……っ♥♥」 イシュタルが、トロけそうな程に恍惚とした顔で喘ぐ。 そんな姿を上目遣いで見つめながら、BBはチンカス発掘を優先せずに亀頭責めを行ったのが正解だった事を確信した。 (……もちろん、今すぐあのチンカスは食べたいです……。それこそ一刻も早く……っ♥ でも、『最も優先すべき』は私ではなく……ご主人様に、気持ち良くなっていただくこと……っ♥♥) ───ですよね、イシュタル様♥♥ そんな気持ちをこめたBBの視線が、イシュタルの瞳とぶつかり合う。 「───……んふ♥」 「……っ!?」 ……その瞬間、女神の表情が明確に変化した。 これまでBBに向けられていた表情は、まるでオモチャを見る時のような、面白い遊び相手を揶揄うような物だった。 ──しかし、今のイシュタルの顔は違う。 それは、まさに女神の微笑み。愛する者を慈しむようなその顔は、彼女の中でBBの扱いが明確に変わった事を意味していた。 もしもBBが自分の欲望を優先し、主人であるイシュタルの事を二の次にしていたとしたら、こうはならなかったに違いない。 ンにゅぷれぷりゅるる……っ♡♡ れろれるべろぉ〜……っ♡♡ びくっ♡ がくがくがくっ♡♡ 「はぁぁ……っ♥ んぁあっ♥ い、いい子ねBB……っ♥♥ もう、あなたの気持ちはっ、おおぉ……っ♥♥ 十分、わかったからぁ……っ♥♥」 「……れぷるるんりゅれりゅりゅ……っ♥♥ ねろねろぉ……っ♥ くちっ♥ ぬぷれりゅるぅっ♥♥」 「あっ!?♥ コ、コラァ!♥ 調子に乗らな……、あふぅ……っ♥♥ もう……っ、仕方ない子ねぇ……っ♥♥」 息を荒げながらのイシュタルの声を、あえてBBは受け流して亀頭フェラ奉仕を続けた。 ……その口元には、いつもの彼女(BB)らしい、イタズラっ子のような微笑みが浮かんでいる。 「まったく……っ♥♥ こんなことして……、んおっ♥ あとでっ、覚えておきなさいよぉっ?♥♥ ……っ、はぁぁ〜〜〜っっ♥♥」 ともすれば、奴隷の反逆行為とも取られかねないBBの行動。 事実、少し前までのイシュタルならば、玩具(BB)の命令違反に強い罰を与えたに違いない。 しかし、今のBBはイシュタルにとってもう玩具ではない。 口だけではなく、れっきとした性奴隷として……女神が交尾をするに足る相手として、認められているのだ。 ……イシュタルは執拗な先っちょフェラに腰をヒクつかせながら、BBの紫色の髪を優しく撫でる。 そのまま、言葉の上ではまるで怒っているような声を───しかし、熱い愛情を感じさせるような声色で───発した。 「もう……っ♥ 私を気持ちよくしてくれるのはいいし、実際そうしろとは言ったけどッ、んっふ♥ これは、あなたへの『ご褒美』でもあるって言ったでしょう?♥ ……大丈夫。あなたはもう……立派な私の性奴隷よ♥ ───愛してるわ……、BB♥」 「──っ、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ───上目遣いのBBの瞳が、より一層強く、恋の炎を燃え上がらせた。 もはや彼女は、数十分前まで恋人だった男の名前すら思い出せないだろう。 きゅぅんきゅんきゅんきゅんきゅんッッ♡♡♡ ブシャァァッ♡♡ ヒクッ♡ ヒクヒクヒクッッ♡♡♡ BBの子宮が焼けつきそうな程の疼きを脈動と共に発し、思わず噴き出たマン汁が床に飛び散る。 「ぷはぁっ♥ ……あっ……あぁっ……♥♥ イ、イシュタルさまぁ……っ♥ 私……っ、私ぃ……っ♥♥♥」 「……ほーらっ♥ 誰のために時間をかけて、チンカス作ってきたと思ってるの?♥ 命令違反の『オシオキ』は後でたぁ〜ぷりしてあげるからぁ……さっさと、お食べなさいったらっ!♥♥」 「……はいっ!♥♥」 ……ハートの浮かんだ紫色の瞳から、宝石のような涙が溢れた。しかしその顔は、清々しい程に美しい笑顔であった。 それを見たイシュタルは満足気に頷き───それからBBがやりやすいようにするためか、改めて表情を『傲慢な支配者』のそれに戻して言った。 「……んっふっふっふぅ〜〜〜っ♥♥ チンカス食い終わったら覚悟なさいっ♥ ご主人様に逆らったらどうなるか、そのスケべな身体にしぃ~〜っかり刻み込んじゃうんだからっ♥♥」 「……っ! ───あぁんっ♥ そんなぁ、イシュタル様ぁっ♥ どうかお許しを〜〜っ♥」 「だぁ〜めっ♥ 絶対許してあげないんだからぁっ♥♥」 BBもイシュタルの心遣いを察したのか、努めて『恋する乙女』から『理不尽な命令を受ける奴隷』へと自らを陥れる。 イシュタルが『そう』したいのなら、合わせるのが奴隷の仕事なのである。 ……ともあれ、BBがこれからやるべきことは……。 ……にゅるぅんっ♡♡♡ 「ほっ♥♥♥」 「ンれるぅ……っ♥」 その桜色の可愛らしい舌を、もう一度皮の隙間に滑り込ませることだった。 × × × ……どきどきっ♡ どきどきっ♡♡ 「ふー……っ♥ ふー……っ♥」 ヌラヌラと唾液に濡れた舌がゆっくりと皮の中を進むごとに、BBの鼓動はどんどん激しくなっていった。 パンパンに張り詰めたデカ亀頭はとある地点から急激なカーブを描き、ついには直角に飛び出る刃のような鋭い山を描いている。 まさに人智を越えたカリ首だった。カリの裏にボコボコと浮かんでいる大きなイボと相まって、もしこれをマンコに挿入すれば一瞬で膣肉の形を変形させてくれることを雄弁に語っている。 やがて、BBの舌がふにょんっ♡ と、角度の高い坂にぶつかった。潰されたスポンジのように舌から唾液が滲み出て、蒸し暑い皮の中に冷たい快感が広がっていく。 くにゅ……♡ ずぞぞぞ……っ♡ 「おっ♥ ンおぉっほぉ♥♥」 BBベロの、高カリ登山が始まった。 イシュタルの広く高いカリをぞりぞりと擦り、突き出した唇で器用にチンポの皮を剥きながら、BBの頭と舌は前へ前へと進んでいく。 「───っ!♥」 「……ん〜っ♥ ついに山頂ねぇ♥」 そして、とうとう彼女の舌先は目的地に到達した。 ……次の行動を起こすまで、一呼吸。 覚悟を決めたBBは、尖らせたベロをカリ首に沿わせながら下へ折り曲げる。 「……〜〜〜〜っっ!?♥♥」 びくんびくんっ♡♡ ぷしぃぃッ♡ 舌先が生温かい『何か』に突き立った瞬間、BBは無意識に軽く絶頂した。 しかしここで止まってはいられない。 地面に突き立てたスコップのように、舌を『それ』に深く刺し……そして掬うように、抉るように上へ─── ───ぐりゅんっっ!♡♡♡ 「んっ、おぉ゛〜〜〜〜っ♥♥」 「ぁえ、ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」 イシュタルがだらしない顔をしながら、敏感なエラ溝が勢いよくほじくられる感覚に腰を痺れさせる。 対するBBも、舌を突き出したまま目を白黒させて背筋を仰け反らせた。 その勢いで、掬い上げたチンカスを乗せたままのベロがチン皮から引き抜かれる。 「お……っ♥ おぉあぁ……っ♥ …………ぁ、むぅ♥♥♥」 ……そして彼女は、それをそのまま飲み込んだ。 「……」 「…………」 「…………………」 「───ん゛おおぉぉぉぉおぉぉおぉぉお゛ぉ゛ぉぉぉぉおぉッッッ!?!?♥♥♥♥♥」 ガクガクガクッッ♡♡♡ ビクンッ♡♡ ビクビクンッ♡ ブッシャァァァッ♡♡♡ ───数秒の間、自分が生きていることを忘れたかのように固まっていたBBの身体が、一転して激しく痙攣しながら仰け反って暴れ出した。 ヘコヘコヘコッ♡♡ と蹲踞ブリッジの姿勢のまま腰が踊り狂い、ずぶ濡れのマン肉がヒクヒクと開閉を繰り返す。 …………ごくんッ♡♡♡ しばらくして、BBの喉から鉛を飲み込んだような重い音が鳴った。 瞬間、弾けるように彼女は身を起こし……! 「へぇあぁぇあぁぁ〜〜〜〜っ♥♥♥」 ……と狂ったようなアヘ声を出しながら、目にも留まらぬ速さで舌をチン皮の中へ潜り込ませ、またチンカスポケットをベロスコップでほじくり返していく。 ぞりっ♡ ぞりっっ♡♡ ぐりゅんぐりゅんぐりゅんっっ♡♡♡ んっごりゅんっっ♡♡♡ 「おっほおぉぉぉぉっ!?♥♥ ヤバぁっ♥ ベロがすごい勢いでぇっ♥ カリ裏ホジホジしてくるうぅぅぅ〜〜〜〜っ♥♥♥ ぎもぢぃぃぃ〜〜〜〜〜んっ♥♥」 「んじゅぶりゅりゅりゅぅぅっっ♥♥ んぬぽぉぉッ♥ クッチャクッチャ♥ ゴッキュンッッ!♥♥ んれろろぉぉ〜〜〜っ♥♥」 気絶寸前の酷いアヘ顔を晒しながら、BBは本能のままにチンカスを貪り食っていく。 彼女の喉が一つなる度、彼女の子宮は十つアクメした。 無論、敏感なチンポのカリ裏やエラ溝を柔らかい舌で激しくほじられているイシュタルに伝わる快感も尋常ではない。 一般的な射精の数倍ほど濃い"先走り汁"が、大きく開いた尿道からブピュ♡ブピュゥゥッ♡ とこれまた並の射精以上の勢いで飛び出し、BBの胃袋を精液の沼に変えていく。 「んっ♥ んじゅぶるるるっ♥♥ れろぉれるれるんぶれろろおぉぉぉ〜〜〜っ♥♥♥ じゅぼぼぉっ♥♥ クッチャクッチャ♥♥」 「おぉおぉぉおぉぉオッッ♥♥ 喰われるゥゥゥッ♥ チンカス全部舐め取られてぇぇぇっ♥♥ こびりついたのもベロベロォォッ♥ って刮ぎ落とされちゃぁぁぁうっ♥♥」 まるで皿に残ったソースまで舐めとろうとする卑しい子供のように、BBはひょっとこの如く伸ばした唇でチンポを深く咥え込みながら、一心不乱にカリ裏を舌で擦り続ける。 そして、ようやく全てのチンカスが削ぎ落とされたかと思われたその時。 ついに、イシュタルのメロンのようなキンタマが、ゴポォォッッ♡♡と青筋を立てながら独りでに跳ねた。 「───んぶぉっ!?♥」 「……ウッ、オォォオォオォォォォッ♥♥ あぁっ♥ くるっ♥ くるっくるっ♥ キちゃうぅぅぅぅんっ♥♥」 ───その裏筋のうねりを、BBの下唇が捉えた。 何が始まるかを察した彼女の全身は反射的に硬直し、恐怖とも期待ともとれる複雑な表情のまま固まってしまう。 しかし、BBが止まっても、『その液体』は止まらない。 パールを繋げたようにボコボコした尿道の中をゴボゴボとマグマじみた音を立てながら登り、ただでさえパンパンに膨れ上がったデカマラを無理矢理一層膨らませる。 そして、ついに───! 「ん゛っおおぉぉおぉぉぉぉっ♥♥ イぐっ♥ イぐっ♥ そのままよぉBBぃっ♥♥ ひょっとこヅラのままぁ、女神の射精飲み込みなさぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜いッッ♥♥♥」 「ん、も゛おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥」 ───どぼびゅぐゥゥゥッ!!!♡♡♡ ぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡ どぼぶびゅるるるるるるるッッ!!!♡♡♡ びゅくくっ!!♡♡♡ どぼびゅっ!!♡♡♡ どぼぼぶっびゅっくりゅりゅりゅりゅりゅうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡ 「イッ……グゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!♥♥♥」 「んぼごォォォォォォッッ!?!?♥♥♥ んぎゅぶるるるっ♥♥ ゴキュッ♥ ゴキュッゴキュッッ♥♥ ンごぼばばもぼァァッ♥♥♥ んぐぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」 ビクビクビクゥゥゥッ!♡♡♡ ガクッ!♡♡ ガクガクガク……ッ!♡♡♡ ───イシュタルのまさに怒涛のような射精が、BBの喉奥で炸裂した。 胃の中に叩きつけられる勢いで流し込まれた女神ザーメンは逆流を起こし、しかしまた追加で注ぎ込まれる増援に無理矢理押し潰される。 爆発のように噴き出す精液の、喉で跳ね返って口内に流れてしまう"飛沫"だけで、細長く伸びたひょっとこ口は風船のようにブクゥゥッ♡♡ と膨らまされた。 これまで覚えてきた味覚の概念を徹底的に破壊する女神精液の味を感じながら、紫髪の雌ブタ奴隷は白目を向いて無抵抗な一つの便器と化す。 否、化さざるを得ないのだ。 ……この世界最高の"オス"の射精に、メスが抵抗するなど不可能なのである。 ぶぼりゅりゅりゅ……っ♡♡♡ ごびゅるッ♡♡ ぶぴぴ……っ!♡♡♡ 「お゛おぉぉぉ……っ♥ 残り汁まで、全部ッ、んほぉっ♥♥ ……飲みな、さぁい……っ♥♥」 「んぶぷ……♥ ゴッ…………キュ、ンッ♥♥♥ ……ぶはぁっ!!!♥」 イシュタルが小便を振り切る時のように細かく腰を震わせながら、最後の一滴まで奴隷の中に注ぎ込む。 見事それを飲み切ったBBは、チンポから口を離すと同時に大きく息を吸い……。 「……ゲェエェェェ〜〜〜〜ッップ♥♥♥」 ……と、空気が濁りそうな程のザーメンゲップをかますのだった。

最強のふたなりボディに憑依したイシュタル様はNTR交尾を堪能するようです 中編

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クッチャクッチャが本当にシコリティ高い

リオック


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