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ジョニー003(二次エロメイン垢)
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射精ゲージ99.9%

(あらすじ:なんやかんやでチンポを持つ者の射精を『射精ゲージを操作』という形で操る能力に目覚めた主人公。しかし、その能力は完全ではなく、射精寸前ギリギリ限界の『射精ゲージ99.9%』までしかチンポを追い詰めれないものだったのだ!) 時は平成。 あと女性のふたなり率90%。 そんな世界に生まれた非ふたなり女子高生である○○は、今日も目覚めた超能力を用いて、日々を有意義に過ごしていた……。 ☆第1章・朝勃ち幼馴染ちゃん編☆ ───耳障りな目覚まし時計が鳴った瞬間、○○は飛び起きた。 そして目覚ましを止めると、すぐに能力を発動し、隣の家に住む幼馴染 (ふたなり)の『射精ゲージ』を出現させる。 毎朝の日課、『幼馴染ちゃんのゲージチェック』である。 能力の使い方は非常に簡単であり、対象の顔を思い浮かべると自動で出現する『ゲージ』を、指でシークして伸び縮みさせるだけだ。 『ゲージ』は左端に「0%」、右端に「100%」と文字が刻まれており、またその上には現在の『射精感』を示すパーセンテージが表示されている。 例えば、隣の家で寝ている幼馴染の射精ゲージはたったの10%だ。なんの性的刺激もなく眠っているのだから当然と言えば当然だが、たまにエロい夢でも見ているのか、ゲージが60〜70%まで伸びていることもある。 無論、言うまでもないことだが、100%にゲージが達すればそのチンポは射精してしまうというわけだ。 ○○は素早く寝巻きから制服に着替えると、窓伝いに幼馴染の部屋に侵入する。窓と窓の間は非常に近く、容易に渡ることが可能だ。 子供の頃から、こうして寝坊の多い幼馴染を起こしにいくのは○○の役割だった。 ストンと部屋に着地すると、やはり幼馴染はイビキを立てながら眠っていた。 寝相の悪い所のある彼女は、見事に毛布をめくり上げ、朝勃ちチンポでパンパンに帆を張ったパンツを仰向けで丸出しにしている。 そんな彼女をイタズラっぽい笑顔で見つめながら、○○は幼馴染の射精ゲージをゆっくりと操作し始める。 50、60、70とパーセンテージを上げていくごとに、彼女の腰が徐々にモジモジと動きだし、「ん……?♥」「ん、ぁ……っ♥」と甘い吐息も漏らしてしまっていた。 『射精ゲージ』の上昇には、それなりの快感も伴うのである。 とは言え、正規の手段での射精ゲージの上昇───例えば手コキやフェラなどの快感には流石に及ばないが。 しかし、射精盛りの若いふたなりを発情させるのには十分な快感だ。 ○○はそのまま、『射精ゲージ』を80%の辺りで止めて、手を離す。 この能力を持ってすれば、最大で99.9%までゲージを伸ばすことが可能ではあるが、あえてそこまでは到達させなかったのだ。 ……ちなみに、『射精ゲージ99.9%』は、まさに射精限界ギリギリ。ひとコキどころかチンポをフーフーされたり、身体の何処かをチョンと突かれただけで精液をぶっ放してしまうくらいの限界度だ。 いくら幼馴染がねぼすけだと言っても、流石にそのレベルまで行けば目を覚ましてしまうかもしれない。 それでは今回の目的から外れてしまうので、○○はゲージを途中で離し……今度は眠る彼女の耳元に口を寄せ、甘ったるい声色で囁いた。 「……あぁん……♥ あぁ〜ん……っ♥ すごいよぉこのチンポぉ……♥ イッちゃうぅ……♥ イッちゃうよぉ〜〜……っ♥ らめぇ〜……っ♥」 吹き出すのを堪えたようなニヤニヤ顔で、普通なら即座に演技だと見抜けてしまうほどにわざとらしい喘ぎ声をあげる○○。 しかし、未だ意識が夢の中に沈み、ゲージの操作によって緩やかなチンポ快楽が与えられている幼馴染に、その判断がつくはずもない。 「幼馴染ちゃんのチンポ良いぃ〜ん♥ 気持ちいいよぉ〜……っ♥ あんあん♥ ダメダメぇ〜……♥ このチンポに負けちゃぁ〜う……♥」 「はぁ……っ♥ はぁ……っ♥」 幼馴染の射精ゲージが、独りでに上昇していく。 ───81……82……85……87%……。 腰の動きも、ただモジモジとしていただけの動きから、まるで『何かを突き上げているかのような』動きに……ヘコっ♡ヘコっ♡ と効果音がつきそうな、間抜けなエア騎乗位腰振りに変化していく。 「あぁ〜んイクぅ〜♥ おマンコイクぅ〜っ♥ 幼馴染ちゃんのチンポ最高ぉ♥ イクイク♥ あんあん♥ らめらめぇ〜♥」 ───幼馴染の寝息はどんどん荒くなり、『射精ゲージ』の数値も95%を突破しようとしている。 場合によってはこの辺りで起きてしまうかもしれないと思っていた○○だったが、筋金入りの寝坊助である彼女は優越感の溢れた笑顔を浮かべながら、「うへへぇ……っ♥ ○○ったらぁ……♥ わらしのチンポでアヘりしゅぎぃ……っ♥ ふくじゅうさせへあげりゅんらからぁ……ふひひ……♥」と、まさか自分が虚空に向かってチンポを突き上げているとはカケラも思っていないであろう、オラオラムードの寝言を漏らしていた。 「……ふふっ♥ 私がチンポで服従ねぇ……? ムッツリヘタレな幼馴染ちゃんの、童貞早漏おチンポじゃ、ちょっと難しいんじゃないかなぁ〜……?♥」 「んぇあ……!? う、うるしゃぁい……っ!イケぇ……っ♥ このぉ、アクメしろぉ……っ♥♥」 「はいはい♥ ……あんあ〜んっ♥ ごめんなしゃいご主人様ぁ〜ん……っ♥」 『射精ゲージ』の様子を横目で見ながら、○○は甘々で童貞に都合の良い内容の演技丸出し喘ぎを囁き続ける。 起こさないように、しかし夢の内容は更にいやらしくなるように。 もちろん、ただ射精させるだけならば、こんな手間暇は必要ない。 適当にゲージを99.9%まで引き上げ、そのままチンポにデコピンでもしてやれば簡単に射精させられる。 ……だが、それでは駄目なのだ。 何故なら───。 (だって、こっちのが面白いんだもーんっ♥) ───普段はまるで、自分を女として見ていないかのように接する幼馴染。 ───なんとも思ってないような口を聞きながら、自分の胸をチラ見しては射精ゲージを上昇させている幼馴染。 ───露出の高い格好で家にお邪魔した日の夜は、決まって一晩中射精ゲージを暴れさせている幼馴染。 そんな『遊び甲斐のある』彼女へのイタズラを、ただ一瞬で射精させて終わりなどという味気ない物にする訳にはいかないのである。 (ホラホラ♥ いつも「お前地味だからモテないんだよ」って馬鹿にしてる相手とセックスしてる妄想で射精しちゃえっ♥ 空中で腰ヘコヘコしながら、何にもない所に大事な精子ブチまけちゃえっ♥ ざまーみろっ♥ バーカバーカ♥) 「……でもぉ、イってる時の幼馴染ちゃんの顔はぁー……可愛くて、ちょっと好きだよ♥」 「んあぁ……っ!?♥♥♥」 ○○はそう呟くと、幼馴染の射精ゲージが99.9%に到達した瞬間を狙って───。 ……チョンっ♡♡ ───と、人差し指で軽くチンポを突っついた。 次の瞬間、ゲージがMAXになると同時に光り輝いた。 そして、幼馴染の腰がガクンっ♡♡♡ と大きく跳ね───。 「ん、ぁっ♥ んおぉっ?♥♥ んゆぅぅぅぅぅ……っ♥♥♥」 ……どびゅっっっ!♡♡♡ ぶびゅくるるるるるっ!♡♡ びゅくっ♡♡ びゅくくんっ!♡♡ どぷんっ♡ どぷどぷどぷ……っ!♡♡♡ 「はぁ〜い♥ ネバつきおねしょピュッピュッピュゥ〜〜〜〜……っ♥」 「んあぁ……っ!?♥ あぁっ♥ おっ♥ ん、はぁ……っ♥ はぁ……っ♥」 幼馴染の張り詰めたチンポから濃厚な精液がうねりながら噴き出し───そして無慈悲にも本人に向かって落ちていく様を、○○は笑うのを堪えながら見届ける。 そして、彼女の意識が本格的に目を覚ます前に素早く部屋を抜け出し……。 × × × 「おはよー幼馴染ちゃん」 「ん、お、おぉ……。お、おはよう……」 およそ1時間後、○○は何食わぬ顔で幼馴染(射精ゲージ10%)と家の前で挨拶を交わしていた。 「あれ?どうしたの?なんか様子変だよ?」 「えっ!? い、いや……。な、なんでもない……、けど……」 「そう?」 「……あ、あの……っ、今朝……!」 「え?なに?」 「……な、なんでもない……」 ……本当に何食わぬ顔をして、○○は幼馴染と会話を交わしていた。 彼女は聞きたくて仕方がないのだろう。「今日、私が夢精してたの見ちゃった?」と。 そう、○○はほぼ毎日幼馴染を起こしに来るのである。 そして、彼女が目覚めた後に、○○が来ることはなかった。 (……それはつまり、わたしが起きる前に○○は部屋に来ていたということで……。なのにわたしを起こしてないってことは、つまり『なんらかの理由』があったってことで……!?) そんな思考を頭の中でグルグル回しながらも、幼馴染は怖くて見たかどうか質問できない。 ○○はそんな彼女の姿をしばらく笑みを堪えて楽しんでいた。 ……そして、ある程度満足すると、 「あっそう言えば、今朝夢精してたよね」 「ブーッ!?」 と容赦なく切り込んだ。 「あ、あの、えと、やっ、やっぱり……っ!?」 「うーん、ごめんねぇ。見ちゃったぁ〜」 「あ、あぁ、ううぅ……っ」 幼馴染は顔を赤くして俯いてしまう。 いくらなんでも、夢精してしまっている姿を……しかも、それをパジャマにかけてしまっている姿を見られるなど、恥ずかしいにも程があるというものだ。 (……ま、ホントは夢精する瞬間から見ちゃってるんだけどねー♥) そんなことを考えながら、○○は「まぁおチンチン持ってる娘なら、そういうこともあるよー。私は気にしてないからー」と慰めの言葉をかける。 幼馴染が、ホッと安堵の息を吐いた。 ……と同時に○○は、女子が『おチンチン』と言ったことにチンピクしたのか30%まで上がっていた幼馴染のゲージに、コッソリ指を当てる。 そして、一気にゲージを引き上げていった。 「……えっ!? んっ!?♥ あっ、あぁんっ!?♥♥ え、あれ、なんで……っ!?♥」 「え?ちょっとどうしたの!?」 「な゛っ、なんでもな……んあぁっ!?♥」 突然前屈みになって悶えだす幼馴染を白々しく心配しながら、今度は容赦なくゲージを、○○の操作できる限界である99.9%まで持っていく。 ……鈴口のすぐそこまで精液が来ている状態。 そんなチンポ状態にさせられた幼馴染は、軽くパニックになりながらもなんとか射精を抑えようとする。 (えっ!?なにっ、なんで急にこんな……っ!?、ヤバいヤバいヤバい射精(で)るっ♥ ○○の前で射精しちゃうっ♥♥ それだけは嫌ぁ!! な、なんとか、なんとか我慢を……っ!! へ、変なこと考えて、射精感を抑え───) ……だが、そんな彼女の思考に、スッと入り込んでくる一言があった。 「……そう言えば、今朝はどんな夢見てたの?♥」 「……え?」 (───どんな、夢……?) ……一瞬。それはほんの一瞬だった。 その一言に反応して、幼馴染は反射的に思い出してしまった。 『今朝見た夢』の映像を……。 (……あっ!? し、しま……っ!) 「……あ゛っ♥♥♥」 ……びくんっ♡♡ ───『100%』の文字が、○○の視界で光った。 (あっダメこれダメ考えちゃダメこんなぁぁっ♥ だめだめ無理無理あっあっあっ!?♥あっだめ射精(で)るっ♥♥ もう抑えらんなっ、あっウソウソウソやだやだやだなんでウソでしょ───) ……どぴゅっ♡♡♡ 「……ん゛っ♥♥♥ ぐ、お゛ぉぉ……っ♥♥♥」 ……どびゅぶぴぴぃぃ……っ!♡♡ びゅくるるる……っ!♡♡ ぶぴ♡ どびゅりゅりゅりゅりゅぅぅ……っ♡♡♡ なんとか抑えようとしていたためか。 静かな勢いで、しかし確かな濃厚さで、幼馴染の精液はパンツの中にぶち撒けられた。 「……○○、ごめん……。わ、忘れ物したから……っ、先に学校行っといて……っ♥」 前屈みになりながらの虚しい言葉が、早朝の街に溶けていった。 (第1章・おわり)

射精ゲージ99.9%

Comments

めちゃくちゃシコリティ高くて最高でした! 続き待ってます!!


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