ア…アタシ…レイプされちゃった…。 う…うう…。巨乳で美少女だから、いつか襲われるんじゃないかって考えた事あるけど… 学校で…知らない先生に犯されるなんて…! 嫌っ…嫌なのに…! 無理矢理ファーストキス奪われたのに…! オッパイからミルクだして…♡ マ…マンコからいっぱい汁でちゃうし…♡ チンポ…ズボズボ挿れられて…んんっ♡ さっき、マンコに出したばっかりなのに、 先生はアタシを、まだ犯しつづけてる…! 「んむっ…♡ちゅうっ♡んむっ…♡」 先生はアタシに覆い被さり無理矢理キスをして口の中に舌を入れてくる…。 くふぅ…♡コレいやぁ…♡ エッチな気分にさせられちゃうぅ…♡ 先生は、アタシの舌を激しく…吸ったり舐めたりしてる…レイプしながら、めちゃくちゃコーフンしちゃってるコイツぅ…♡ キスで口を犯しながら、アタシのマンコにズボズボとチンポを激しく出し入れする…♡ 「んむぅ♡むぅっ♡むぅっ♡むぅぅう♡!」 同時にアタシのおっきなオッパイも激しく揉みしだく…だめぇ♡またミルクだすぅ♡♡ ブビュル♡ビュゥ♡! アタシと先生の胸板の間にミルクが溢れて…♡ そんなの気にすることもなく、オッパイを揉みつつづける先生…。 (はあっ…はあっ…○学生母乳の感触と匂いっ…たまんねぇ!出すっ!精子大量に中出しするっっ!!) キスをしたまま、先生の腰の動きが激しく…激しくぅ…♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡!!! 「んむぅ♡むぅぅう♡♡♡♡」 パチュッ♡!!ビュルルッ♡ビュー…♡ いやっっ♡やめてっ♡いゃぁぁあ♡♡ アタシの心の叫びを無視して熱い液がマンコに注がれていく…! 先生は唇を離さないまま、鼻息を荒くしている…。 ビュル…!ビュ…! や、やっと出し終えた…? と思った時に、やっと唇を解放された。 「んぷぁ…♡いやっ…こんなのいやぁ…♡」 「美樹ぃ…!その泣き顔最高だぁ…。うっ!まだ、まだ出るぞぉ!」 アタシの膣にまだ入ってる硬くて熱い棒が、また…激しく動き出す…! 「あんっ♡いゃ♡いゃぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡!!」 ビュルルッ!!ビュ!! 「ぐぉぉっ!!全部出るっ!!」 「いやっ♡くぁぁぁっ♡♡熱いのが奥に♡奥にきてるぅぅ♡♡」 お腹の下の方ぅ.…!熱いのがぁ…♡ に、妊娠しちゃう…いやぁ、まだ… ママになりたくないよぉ…! 放心状態のアタシの耳元で先生が呟く。 「いいかぁ…!俺の事は何があっても秘密だ。絶対にな。」 (ククク…意識の深層まで染み込む絶対催眠だ。破る事など不可能。) そう言って先生は、ようやくアタシからチンポを引き抜く…。 ドロッとした白い液体が、アタシのアソコから溢れだしてる…。 「はぁー♡はぁー♡溢れでてるぅ…♡はぁっ♡」 「ふぅ…出した出した…。じゃあな美樹。またヤらせてくれよ。お前は俺の性奴隷なんだから…ククク。」 そういって先生は宿直室から消えた。 しばらくして、チャイムが鳴るまで横たわっていたアタシは、ようやく意識がはっきりしだした。 …あの変態教師!絶対許さないから!! この美少女、美樹ちゃんの…バージン、奪うなんて…! 豚箱行き…いや、死刑よ!! まずはみんなに言いふらしてやる。 立ち上がると、股から白い液体がポタポタと落ちていく…。 あいつ…!アタシのパンツ持っていっちゃった…。…まぁいいわ、人生終了までアタシのパンツ嗅ぎながら待ってなさい。 股に指を入れて、汚い汁を掻き出す…。 「ん…♡はぁっ…♡もうっ♡出しすぎよ…♡くっ…ふぅぅっ♡」 …汁を出し終えて、服を着て足早に宿直室から出る。…これ以上、この部屋のヘンな……いやらしい匂いに耐えられない。 ー教室 もう既にみんなは席に着いていた。 アタシは、そっと席に着くと隣の席の郷子が話しかけてきた。 「美樹、こんなギリギリまで怒られてたの?一体、何しでかしたのよ?」 「郷子!それがさ、聞いてよ……!ア……」 ?!言いたいのに言葉が出ない…!! 「美樹?」 筆談を試みるが、無理だった。あの変態教師との事を伝えるの指が拒否してる……。身振り手振りジェスチャーをするが、郷子には全く伝わらず、困った顔をされる。 「授業中だぞ!静かにしないか!」 担任に怒られちゃった。 ー授業開始から30分後…… 「ハァ…♡ハァ…♡」 んん…っ♡アタシのオッパイ…パンパンに張ってる……! 母乳…ミルク出したいっ…♡! (ククク……"影潜み"で美樹の影に取り憑かせてもらったぞ。もう、お前は射乳狂いの変態○学生なんだよ。出したくて堪らないだろう……?しばらく、悶える姿を見させてもらうぞ…!) はぁっ…♡はぁっ…♡し、絞りたいっ♡ さっきビュービュー出したみたいに、思いっきりぃ…♡ ん……っ!ち、乳首ビンビンに勃っちゃってる…♡身体がミルク出してって、お願いしてきてるぅ……♡だ、ダメっ…!教室では…ダメっ…!うっ…♡くうぅ…♡た、耐えるのよワタシっ…くっ♡うっ…ふぅぅ…♡ そのまま授業が終わるまで、何とか耐えぬいたワタシ。そしてすぐに下校前のホームルームの時間になった……んっ♡でもっ…♡も、もうダメかもっ…♡! 「ふーっ…♡ふーっ…♡」 相変わらずワタシの乳首はビンビンと勃って射乳を、おねだりしてくる……♡オッパイも服がはち切れそうなほどパンパンだしっ…♡ それに、男子のヒソヒソ声が聞こえる……。 「今日の美樹いつもより胸でかいよな……」 「しかもなんか……顔赤いし、甘い匂いすんだけど…エロっ。」 「つーかさ、乳首たってね?」 そんな事言うんじゃないわよ…!き、聞こえてるっつーの……♡アタシは、乳首を腕で隠す……。 ピトッ……。 自分の腕が触れただけなのに…… 敏感になった乳首は快楽を感じてしまう。 「っっっ〜〜♡♡♡」 ビュッ……♡ あはぁっん…♡ダメっダメぇ、出しちゃダメ♡ガマンしてっ♡ガマンしないとぉ…♡ ビュッ♡ビュッ♡ しゃ、射乳ダメっ♡教室で…ミルク出しちゃダメだからっ…♡止まってぇっ♡ ビュッ♡ビュッ♡ イヤッ…♡止まらないっ♡き、気持ちいい…っん♡服に生暖かい染みが広がって……♡ だ、駄目っ!! 「ご、ごめんなさい!!体調悪いから帰ります!!」 私は、そう言って教室から飛び出した。 胸を片手で押さえながら下校路を走って帰るアタシ……。家に帰り着く前に、漏れ出した母乳で服と腕はベッチョベチョだった。 「んっ…♡はぁ、はぁ…♡お家ついた…。やっと、いっぱい出せる…♡」 アタシは、玄関を開けて風呂場へ直行。 「ママ!汗いっぱいかいたから風呂場つかうね!!!」 母乳まみれの服を脱いで、浴室へ入る。 浴室の鏡に映る……おっきいオッパイ。 パンっパンに張って……血管が浮き出ちゃって……乳輪もプックリで……乳首もビンビンで…先っぽからミルク滲みでてる…。 い、いつも自分のオッパイ好きだけど…それは自慢出来るって意味で……! 今のアタシのオッパイは、エ、エッチすぎるわよ…! ……はぁっ♡はぁっ♡この…スケベオッパイ! ギュウゥッ♡ 「くっふぁぁぁあっ♡♡!!!」 ビュゥゥゥゥ♡♡!!! くぁぁぁっ♡オッパイ絞るのっ♡気持ちいいっっ♡♡いっぱいミルク出るっっ♡ 「イ、イクッ♡♡!!」 母乳を出し切ると同時に身体がビクビクと痙攣する……♡ 射乳気持ち良すぎて、イッちゃった……♡ 「美樹ちゃーん?どうしたの、大丈夫?」 浴室の外からママの声が…! 「だ、大丈夫ー!シャワー熱かったからビックリしただけー!」 ふぅ……声聞こえないようにしなきゃ。 アタシはタオルを口に入れて……両乳首をシゴく…。 「んっ…♡むぅぅっ♡!!んっ♡むぐぅ♡」 ち、乳首気持ちいいっ♡♡ ビュッ♡ビュッ♡ビュッ♡ はぁあっ♡乳首がミルク出して喜んでるっ♡ い、いっぱい触ってあげるからね♡ ゴシッ♡ゴシッ♡シュッ♡シュッ♡シュッ♡ 「んむぅ♡むぐぅぅ♡んんんーっ♡んんんーーー♡♡」 ビュッ♡ビュルル♡ビュルル♡ビュッ♡ビュッー♡ ミルクっ!ミルクいっぱいでるぅ♡♡!! エロ乳首ぃ♡敏感すぎるぅぅ♡♡ ま…また…っ!またイクっっ♡♡ 「んっっ!!んんっ♡♡!!!」 っっっ♡♡顔が天井向くぐらい、身体ビクビクってぇ…♡ はぁ…はぁ…♡オッパイだけで…2回もイッちゃった……♡ その後…アタシは何度も、何度も乳絞りを繰り返した……。 ビュルル♡ブビュウ♡ブビュウぅぅぅ♡ 「んんんんーっ♡んぶぅ♡!!」 ……お風呂のシャワーを…乳首に当てたりもした……。 シャァァァ…!! 「んぐぅぅ♡ぐぅぅ♡んっ♡んっ♡んんっっ♡!!」 イ…イクっ♡これっ、すぐイっちゃうっ♡! 乳首にシャワーっ♡気持ちいいっ♡♡ プシッ♡プシャア♡プシッ♡ シャワーの水滴が乳首に当たる度にミルクが噴き出ちゃうっ♡くうぅ…♡ クチュ…♡クチュクチュ♡ もうっ…♡乳首エッチ過ぎるからっ♡マンコ触りたくなっちゃった♡ 「んんっ…♡んんんっ♡ぐっ…♡ふぅぅ♡!」 …ー美樹は自宅の風呂場で母乳を出しながらの自慰行為を繰り返した…何度も果てながら… 「はぁっ……♡はぁっ……♡はぁっ…♡」 何回イッたかわかんないくらいシちゃった…♡こ、これだけ母乳出せば…しばらく大丈夫かな…。お風呂が、アタシの母乳の匂いでいっぱい……♡ ……早く出ようと。 ーそして、夕食後。 もうっ……♡このエロオッパイ、もう母乳パンパンじゃない…っ♡し、絞らなきゃ…♡ 「ママ……。今日は疲れたから、もう寝るね。」 アタシは、部屋へ直行してパジャマのボタンを外してオッパイを丸出しにした。 「はぁっ…♡はぁっ…♡また乳首ビンビンにしてミルク垂らしてるじゃない…♡」 ベッドに乗り、声が漏れないよう布団をかぶる……。 そして……オッパイを根本から掴み……絞り出す! ブビュウルルル♡♡♡!! 「くぁぁあっっ♡き、気持ちいいっ♡気持ちいいよぉっ♡ミルクっ♡気持ちいい♡! ふぁぁぁあっ♡♡♡」 乳首から噴射された母乳がベッドに染みていく……お、お漏らししたってママに思われちゃう……でも、やめられないのぉ♡♡ ブビュウル♡ブビュウ♡ 「あっ♡あああっ♡!乳首っ♡乳首イクっ♡」 またイッちゃった…♡着替えたばかりなのにパジャマのズボンとパンティもグチョグチョ……♡もう、濡れてるしマンコ触っていいよね♡ミルク絞りしながら、オナニーしちゃえ……♡ クチュ♡クチュ♡ ビュルル♡ビュッ♡ビュッ♡ 「あふぁぁ♡あんっ♡くふぅぅ♡イッ♡イクッ♡♡くぁぁあっ♡いいっ♡いいっ♡あくあぁあああ♡♡」 ー… ー朝 ………ずっと母乳オナニーしてたら、いつの間に朝になってた。学校行かなきゃ…! ー童守○学校 教室 「はあっ…♡はあっ…♡」 登校前にウチのトイレで、ミルク絞ったけど……やっぱり、もうパンパン…♡オッパイの中、母乳タプタプじゃないの…♡ ほんと…どうしようもないエロ乳…♡ ……!机に手紙が入ってる…?! "美樹。宿直室で待ってるぞ。好きな時間に来い。" …!!あの変態教師からだ! だ、誰が行くもんですか!……くっ♡あの時レイプされた事、思い出したらっ…♡ ビュッ♡ 「くっ…ふぅ…♡」 ダメっ♡母乳滲んできたっ…♡ はぁっ……し、しょうがないわね…♡ 行って…アタシのミルク絞った途端…大声だして人呼んでやるっ…! 見てなさいよっ! ビュッ♡ビュッ♡ くふぁっ…♡絞られるとこ想像したら出ちゃった…♡ つづく。