ーぬ〜べ〜が九州へ転勤となってから、数ヶ月後の事… 童森町に、新たな妖怪が密かに侵入していた。 その名は『母乳すすり』。 この妖怪に狙われた女は母乳が出る身体にされ、淫猥の限りを尽くされるというー ♦︎ 俺は「母乳すすり」。 好物は若くて乳のデカい女の母乳。 条件に合う、最高の獲物を見つけた。 巨乳○学生「細川美樹」。 このメスガキの事は調べ上げた…何もかもな。 そして、ついに俺は美樹に近づくために、童森○学校の職員に化けた。 まずは…校内放送で、美樹を誘き出す。 「細川美樹さん。宿直室まで来てください。」 ♦︎ ガラガラ…。 「失礼しまーす…って誰も居ないじゃない。 超絶美少女の美樹ちゃんを呼び出しておいて… …誰も居ないなら宿直室物色しちゃおっかな♪ 先生がHなビデオ隠してたりして…シシシ♪」 上履きを脱いで、畳の間を漁ろうとする美樹。 俺は忍び寄るように美樹の背後に立つ。 「何をしてるのかね?」 「うわっ…!!びっくりしたぁ! まだ何もしてないでーす。」 戯けた様な顔で、誤魔化そうとする美樹。 生意気そうなガキだ… 黙っていれば美少女なのだが。 まぁいい…すぐに、イヤラしい牝にしてやる。 「先生こそ、アタシを呼び出して何の用? …まさかDカップ…いやFカップ○学生に エッチな事するつもりじゃないでしょうね!」 セクシーなポーズをとり、ふざける美樹。 プルンと揺れる巨乳と ノースリーブの脇に欲情を抑えられない。 「そうだよ。君にエッチな事をする為に、 呼び出したんだ。よく分かったね。」 予想外の台詞に、美樹は へ?と口を開ける。 俺は素早く抱き寄せ美樹にディープキスをする。 「んむぅ?!!」 俺の舌を美樹の口内に進入させる事に成功した。 フフ…これで目的はほぼ達成したようなものだ! 俺の舌には強力な媚薬催淫効果がある。 「んっ…♡んんっ…♡んちゅ…♡」 ほらみろ…すぐに舌を絡めてきやがった! このまま、媚薬を送りつけて骨の髄まで 淫乱にしてやるからな…。 そして仕上げに妖術で母乳が出る身体にしてやる…! 手にオーラを集中させてから 美樹の巨乳を鷲掴みにして揉みしだく。 ムニュゥ…!ムニュッ! 「んっ!んんっ…♡んむっう!んっ…♡んっ♡」 ベロチュウされながら胸を揉みしだかれた美樹は 必死に逃げようとする… が、大人の力には敵わなず無駄な抵抗だ。 …美樹の身体が少し震えている。 大人に無理矢理淫行されて恐怖を感じているな。 このガキは妖怪に襲われるのに慣れているから 俺が妖怪なのは隠しておこう… その方が恐怖で支配しやすい。 だいぶ乳が張ってきたな。 Fカップと言っていたが、元々Gカップほどか…? くく…オッパイの中で母乳がドンドン作られてきて、さらに大きく…Iカップの俺専用のミルクタンクの完成だ…! 俺は揉み応えのある柔らかい乳を堪能しながら 美樹を強く抱きしめて念入りにペッティングする メスの本性を炙り出すように… じっくり…ねっとり…たっぷりと…。 「むうっ…ん♡ちゅっ…♡んむっ♡ちゅぅ…♡ むちゅ♡ちゅうぅ♡んっ♡んっ♡んんっ♡」 俺と美樹の舌が激しく絡み合い、舐め回す。 ホットパンツの隙間から太ももを伝うように マン汁がポタポタと流れていく… メスガキが…発情してきたな? 頃合いなので、ようやくディープキスから解放する。 「ぷはぁ…♡はぁっ…♡ こ、こんにゃことひてっ…♡ ゆるひゃないわよ…♡」 媚薬で脳がトロけてるな。 怒ってるつもりだろうが、目がトロンとして メス豚の顔だ。 「もしかしてファーストキスだったか? 最高だったろ?舌まで絡めてきたじゃないか。」 「しゃいていよっ…♡アンタなんか…嫌い♡ はぁっ…♡死ねばいいのよっ…♡この変態♡」 「おいおい、なんだその口の聞き方は…! 躾けてやるよ。」 服の上からでも分かる程に勃起した 美樹の両乳首を摘み上げる。 「ふぁっあっ♡!くぁっあ♡」 「こんなに、乳首を硬くして…。 気持ちよかったんだろ? キスされながら胸揉まれて?」 「んんっ…♡や、やめてっ…♡ それ以上ぅ…コリコリしないでぇ…♡」 「ん?コリコリすると、どうなる?」 コリュ!コリュコリュッ! 「くぁっ♡!あっふぁ♡!いやっ♡いやぁん♡ しないで♡しないで♡ 先っぽジンジンしてるっ♡!」 美樹はイヤイヤと首を振りながら喘ぐ。 制止を無視して乳首をシゴく。 シュッ…シュッ…シュッ…シュッ…! 「だめっ♡だめっ♡だめっ♡それだめぇ♡! あっ♡うん♡はぁっ♡乳首の先からっ♡ 出るっ♡なんかでるぅ♡!!!」 ビュルル♡ビュルッ♡ビュッ♡ 「いやぁぁあ♡オッパイがぁ♡オッパイがぁ♡!いやっ♡ああん♡でちゃってるぅ♡」 緑のノースリーブな上着に 母乳の染みが広がっていく。 乳首の先からはブラジャーと服を貫通した母乳が俺まで勢いよく飛んでくる。 「はぁっ…♡はぁっ…♡ぼ、母乳っ? なんで母乳でてるのアタシ…♡」 「知らなかったのか?女性は乳首イキすると 母乳が出るんだ…俺の触り方がよっぽど気持ちよかったみたいだなぁ。 …オイ。もっと出させてやるよ…!」 美樹のデカパイを、両手で力強く揉みしだく! 「やっ♡やっめ♡いやぁっ♡! はぁっ♡はぁん♡!!」 ブビュ♡ビュルッ♡ビュッ♡ 俺の両手いっぱいに母乳が溢れ出す。 溢れた母乳が指の間から漏れて手の筋を伝って 畳に滴り、染みにしていく。 部屋中が美樹の甘ったるいミルクの匂いで 充満されていく…堪らない匂いだ! 俺の手にベットリと付着した母乳を少し舐める…。 ジュルッ…ガキの癖に濃い味してやがる。 直接たっぷりと飲んでやるか。 「美樹、服を脱ぐんだ。」 美樹は、はぁ…はぁ…と息を切らせ紅潮した顔で まだ反抗的な目をする。 俺は美樹の髪を掴んだ。 「あっ…くっ!」 「なぁ、痛い目みて言う事聞くか? それとも…」 美樹の股間をホットパンツの上から優しく撫でる 「やぁっ…♡」 「大人しく従うか…どっちだ?」 「脱ぐ…わよ。脱げばいいんでしょ…!」 俺が手を離すと、美樹は上着を脱いだ。 ○学生には不釣り合いなブラをした乳が プルンと弾む…続けてホットパンツを脱ぎ…下着姿になった美樹の手が止まった。 「オイ…。下着も脱ぐに決まってるだろ。」 「わ…わかってるわよ…!」 いつもは戯けた性格の癖に、裸を見られるのは 恥ずかしいのか…たまらねぇぜ。 ガチガチのチンポが脈打ってきた。 早くブチ犯してぇ。 美樹は、ゆっくりとブラを外す。 母乳が染みまくっていたので、 べちょりと下に落ちる…このブラは回収して 後で匂い嗅いだりして楽しもう。 そして、ようやく拝めた爆乳○学生の生乳…! パンッパンに張った乳房。 ピンク色の乳首。 いやらしいパッフィーニップル。 はぁ…はぁ…、実に神々しい。思わず息が荒くなる…! 「くっ…♡ なに、○学生のオッパイみて興奮してんのよっ…この変態っ…!マジきもいっ…♡」 俺は美樹の戯言を聞き流し、胸を舐め回すように見る。 「ちょっと…そんなに…♡ジロジロ…♡見ないでよ…♡」 見られて感じたのか、乳首の先からビュッ♡と 母乳をチビりやがった。 「んっ…♡!」 「おいおい。変態はどっちなんだぁ?見られただけでエロミルク漏らしやがって…!」 美樹の巨乳を、むんずっ…!と揉みしだく。 「んぅぅっ♡!?」 「○学生の癖に、こんなデカパイしやがって…オスが興奮するのは当たり前だろうが。今まで犯され無かったことに感謝しやがれ」 揉みしだき、漏れた母乳がタラタラと滴っていく… 「はぅ…んぅ♡!や、やぁぁ…♡」 「どぉれ…○学生の搾りたて母乳をたっぷりと味わわせてもらおうかな…?」 俺は、乳首にむしゃぶりついた。 んむっ!チュパッ!チュパッ! 「やぁあっ♡!あんっ♡だめっ♡舐めっ…♡ たらっ…♡でちゃうからっ…♡!」 コリコリの乳首を舌で丹念に舐め回すと 甘いミルクが滲み出てくる。 俺は本能のままに乳首をちゅうぅ…と吸った。 「あんっ♡あっ♡やぁぁっ♡!」 ビュッ♡ビューッ♡ 美樹は眉をハの字にして喘ぎ、射乳する。 (こんな奴に…♡母乳吸われるの…イヤなのに…♡でも…母乳だすのっ…気持ち良すぎっ…♡) 口の中いっぱいに母乳が溢れ出す。 ゴクリ…ゴクリ…と喉を鳴らして飲む。 ○学生の搾りたて母乳、堪んねぇ…! 俺の妖力もガンガン上がっていくぜ。 好みの母乳を吸うことで、能力が向上していくのだ。 「うぅん♡!やっ♡はぁぁっ♡やっ…♡!あんっ♡もうっ…♡やめっ…♡てぇ…♡♡!んぁぁあっ♡♡!!」 母乳を一頻り楽しんだところで乳首から口を離す 美樹は、はぁ…はぁ…と肩で息をする。 「ミルク吸われるのが随分と気持ち良かったみたいだなぁ?んん?…パンツも、ぐっちょぐちょに濡らしやがって…お次は、どうするか…分かるかな?」 俺の問いに対して、美樹は何も言わず顔を顰め…睨みつける。…目に涙を浮かべ顔を真っ赤に紅潮させて。 (わ…ワタシ…このまま…犯されちゃう…レイプされちゃう…!怖い…怖いよ…!な、なのに…なのに…なんでカラダが…♡オッパイが…♡マ、マンコが…熱く…なってるのよっ…♡誰か…助けてぇ…!ぬ、ぬ〜べ〜…助けにきてよぉ…!) 俺は、美樹の心情を察してニヤつく…。 「おいおい。さっきまで減らず口を叩いてた癖に、どうした?いつもみたいにクソ生意気な態度とってみろよ…。ククク…そうかそうか…今からナニをされるか分かってるみたいだなぁ?…分かってんなら、さっさとパンツを脱げっ!!この、メス豚がぁ!!」 俺の怒号に美樹はビクッと身体を震わせ…、言われるがままパンツを脱ぐ。 脱ぐ瞬間、 マンコから糸が引いているのが見えた。 グッショリと濡れたパンツは、 ヌチョリ…と音を立てて、美樹の肢体を通る。 美樹の身体を包む布は靴下だけになった。 「そのパンツを、寄越せ。」 (なっ…!こ、この…変態っ…!) 嫌がる美樹からパンツを、ぶん取る。 ヌチョヌチョの美樹のパンツ… すぅーっと嗅いでみる。 「はぁっ…! とんでもなく濃いメスの匂いだ…! ○学生の癖に、交尾したくて堪らないみたいだな?」 美樹は、目を背けている。 俺はデカパイを鷲掴みにし、 指をマンコに突っ込んだ。 「…っく♡あっ♡!」 「今から、俺の肉棒ココに入れて交尾するからな?いやらしいデカパイも可愛がってやるよ。」 モミュ…モミュ…クチュ…クチュ…! 「はぁっ♡あっ♡やらぁ♡やらぁ♡ し、したくないのぉ…」 「嘘つくんじゃねーよ。」 グチュ!グチュ!グチュグチュグチュ!! 美樹のマンコを、激しく手マンする。 「あっ♡!はっ♡はぁっ♡!んんっ♡! いやぁぁ♡!やめてぇ♡♡!」 「マンコからの音聞こえるかぁ?! 早くチンポ入れてくださいってよ! この、淫乱メスガキ○学生が!」 美樹を背中から突き飛ばす。 「きゃっ!!」 デカい尻をこちらに向けて膝をついて倒れる。 バックから、犯してやる。 俺は、そのまま肉棒をマンコに突き刺した…! ズブっ!! 「いやっ!だめっ!いやぁぁぁぁ!!!」 美樹のマンコは俺の肉棒を拒否することなく 飲み込んでいく。 やっぱり、ヌルヌルのニチョニチョじゃねーか。 一気に奥まで差し込む!! 「あっぐっ♡いやっ♡!入ってるぅ! 奥まで入ってる…だめぇ♡」 濡れまくってたせいか処女膜を破った 痛みすらないみたいだ… 生粋のメス豚○学生だな。 「今から、ガンガン突いて 美樹のマンコ犯すからな。 大人セックス教えてやるよ。」 そう美樹の耳元で呟いた直後… 激しくピストン開始!! パンッ♡!パンパンッ♡!!パチュ♡パチュ♡ パンパンッ♡!パンパンパン♡! 「いやっ♡!はぐぅ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡ あっやっ♡!らめぇ♡こわれりゅ♡! マンコこわれりゅぅ♡!!」 くぉぉ…!○学生マンコまじでヤベぇ…! 腰が止まらねー!気持ち良すぎるぜ…! メスガキ○学生をバックで犯す…至福だ…。 しかも…このデカパイから、ミルクでるしよ! 俺は美樹の腰に置いた手を、プルンプルン弾む デカパイまで持ってきて…思いっきり絞る! ブビュルルル!!! 「くぁああっっっ♡!!オッパイ絞るのだめぇ♡あんっ♡やぁぁあ♡♡♡んぅぅ♡♡」 (い、今ミルク出されたらっ♡ビクビクっ♡ ビクビクきちゃうよぉ♡) ビクンッ♡ビクッ♡ビクッ♡!! 「うぉぉっ!美樹ぃ…♡お前イッたな? ビクビクきたぞぉ!ちゃんとイくときは イくって言え!!!」 「わ、わかんにゃいよっ♡そんなっ♡ あんっ♡あんっ♡」 「急に美樹が、イクから…俺もイきそうだっ! 中に出すからなっ!!」 「やらっ♡絶対だめっ♡ 中に出したらっ…赤ちゃんできちゃうぅ♡」 「知ってんのか… 性教育だけ真面目に受けやがって…! この淫乱メスガキがぁ!」 デカパイを…もう一絞り!! ブビュルルル♡♡!! 「くぁぁぁぁあっ♡♡♡♡♡!!!」 「ちゃんとイクって言えっ!このメスガキ!!」 そらっ…もう二絞りっ!! ブビュ♡!!ブビュウウウ♡♡♡!! 「くぁああん♡!! イクッ♡!イクゥぅぅぅ♡!」 「美樹っ!美樹っ!俺もイくぞ!! 中に…中にタップリ種付けするからな!! はぁっ…!いくっ!孕め!孕めぇ!!」 俺は美樹の子宮に特濃ザーメンを叩き込んだ…! ドピュッッ!!ビュッ!ビュッ!ビュー…! 「いやっ♡いやっ♡いやっ♡いやぁぁぁ♡!!」 ビュッー…!ビュー…!ビュー…! 全部射精し尽くすまで、 デカパイを摩りながら 美樹をギュッと抱きしめる 「はぁっ…はぁっ…! デカパイ○学生に種付け…。 気持ち良すぎたぞ…!」 「はぁっ…♡いやぁ…♡でてるぅ…♡ 中で…熱いの…」 熱々のマンコから肉棒を抜く…。 ブビュッとザーメンが溢れ出る…。 「はぁー♡はぁー♡ん、ふぁぁ…♡」 惚けたメス豚アクメ状態の美樹。 絞りまくった大量の母乳が、 床に大きな染みを作っていた。 宿直室には、美樹の甘ったるいミルクの匂いと メスマンコの発情した匂いで充満している。 嗅いでるだけですぐに勃起してくるぞ…! まだまだ昼休みは終わらないな…。 時間いっぱい種付けして可愛がってやるか。 そうして、俺は再び美樹に覆い被さった。 「いっ…♡いやぁっ♡!もうやめっ… いやぁぁああぁ♡!」 宿直室に美樹の、悲鳴とも喘ぎともいえる声が響きわたる…。 ククク…美樹、まだまだ… これからも楽しもうな…!