『ふふ…それじゃあこれから改造手術を始めるわよ~♥️』
自身の発するフェロモンで巷の少年をチャーム(…正確には強烈な体臭で身動きをとれなく)した美魔女怪人、MILF☆クラウンは洗脳の第二段階に入ろうとしていた。
『これで…お前は私の奴隷になるんだよッ』
(ピクッ…ピクッ…)
目の前には回転ベッドに四肢を固定され、大の字で横たわる少年の姿があった。
話しかけられても目の焦点は合っておらず、どこか虚ろな…心ここにあらずといった様子だが、一点だけが露骨な反応を示していた。
(ビンッ)
『あら~見ず知らずの女性を前にちんぽこフル勃起させてるなんて悪い子ね~♥️』
そう言いながら、両腕をあげる美魔女怪人。
わざわざ脇部分に穴のある、それを見せびらかすためとしか思えない構造のコスチュームからは、さらに強烈な体臭が放たれた。
(ドキッ、ドキッ、ドキッ…)
少年の心拍数は上昇し、よりいっそう多くの血流が無意識ながらも下半身に集中した。
(ガバッ)
『迷惑防止条例違反!このままじゃ碌な大人にならないわねッ♥️指導よ~ッ!
私が(性)教育してあげま~すッ♥️』
そして両足をがに股に開き、女性器を見せつけるように腰を振り始めた。
恐らく洗脳前の人格や習慣が残っていたのだろうが…それが逆に悪い(怪人側にとってはむしろ良い)方向に作用してしまい、恐ろしい洗脳行為へと変わってしまっていた。
『これが女性器…ヴァギナよ~ッ♥️さぁ、見て、見なさいッ!見るんだよッ!』
なんともグロテスクな造形…
それをストリッパーのような妖艶な腰つきで見せつけるが、ピエロの格好と熟女特有の肉つきは余計に滑稽さを強調していた。
また露になった脇や女性器から放たれる刺激臭は、それを撹拌する腰ふりによってより強力な催淫材となっていた。
(ビュク♥️)
その効果は女性を知らない少年にとっては図り知れず、怪人のチャームも相まって既に軽い絶頂をむかえていた。
『まぁ、なんて節操のないペニスなのかしらッ!もう怒ったわ~ッ!』
そう言いながら、そのグロテスクな花弁をチンポに沈めていく。
『オラッ、反省しろ!…この馬鹿ガキちんぽッ♥️』
ぶよぶよとしたゼリーのような感触の小陰唇はたちまち少年を捕食していった。そして……
(グググ……ズップゥ♥️)
『あはぁ♥️童貞卒業おめでとう~ッ♥️どうだッ、まだオナニーも覚えてないガキんちょチンポからッ、一気に大人チンポへステップアップした…キモチはッッッ!?』
(ヌップ…ヌップ…ヌップ…♥️)
両ひざに手を置き、相撲の四股のような大股開きで結合部を見せつけ、ゆっくりと、そして激しく腰を打ち付けていく。
「…ッ、ぁ…うぁ……ッ(ビクンッ)」
正気を失っているために何をされているかわからぬものの、股間を締め付ける刺激だけは確かに感じられた。
『はぁ~ん♥️…貴殿は…ッ♥️ここに…ッ♥️童貞を…ッ♥️卒業したことを…ッ♥んふ、証しま~すッ♥️』
およそ元教育者にあるまじき発言をしながら容赦なく腰をふる女怪人。
当然、そんな獣のようなセックスに少年が耐えられるはずもなくッ…
「~~~ッッッ!!!~~~ッッッ!!!(ビクンッビクンッ)」
体を仰け反らせ、何度も射精を促そうとする…が、なぜか絶頂には至れなかった。
『フフ…不思議よねぇ~イ・ケ・な・く・て~ッ♥️』
嗤いながらも、絶えず繰り返される上下運動。
チンポがマンコに抜き差しされる度快楽の波が押し寄せるも、決してイケない。
それはある意味耐えがたい苦痛でもあった。
『残念でした~♥坊やのチンポの生殺与奪は既にこのMILF☆クラウンが握っているのよ~ん♥だから絶~対ッ、射精したくてもできないの~ッ♥️』
怪人の能力は、ごく一部分ではあるが完全に体の自由を支配していた。しかし、この“一部”は心を堕とすのに十分であった。
『ほ~ら♥️(ヌプッ)イキたいでしょ~?(ヌプッ)私の熟女マンコ(ヌプッ)、他の若い子にもと~っても評判がいいんだから~♥️(ヌプッ)でも…(ピタッ)…イカせてあげな~いッ♥️(ズプププ)』
獲物をいたぶる猫のようにゆっくりと相手を追い詰めていく女怪人。
『あ~ん♥️(パンッ)坊や、なかなか女泣かせの才能あるわよ~♥️(パンッ)んッ…♥️(パンッ)ふッ…♥️(パンッ)やだッ♥️年甲斐もなく、ハマっちゃいそ~♥️(パンッ)』
ねっとりとした腰使いから徐々にペースを早め、積極的に射精を促そうとする。
ケツを打ちつけ、溜まりに溜まったエネルギーは出口を求めるもその甲斐なく、キンタマは今にも破裂しそうな程膨れ上がっていた。
そして、満を持して放つ一言により彼女の洗脳は完成する……
『んふふ…♥️ねぇ~、このMILF☆クラウン様に永遠の忠誠を誓うなら…坊やのちんちん射精させてあげないこともないのよ~ッ♥️』
熱烈なキスと共に囁かれる甘い言葉の罠はあっさりと少年の心を陥落させた。
(ビシッ)
唇が塞がれているために、何とか忠誠の意思を示そうと足をピンと張り、精一杯手を掲げるのだった。
そこからはもうあっという間で…
『あは~ん、いい子ねぇ~♥️そ~ら、イケ、イっケ~ッ♥️』
(ビクンッ…ドピュ♥️…ビクンッ…ドピュ♥️…ビクンッ…)
“許可”を与えられたチンポは堰を切ったようにポンプを稼働させ、キンタマから精液を排出する。
『…ぁんッ♥️とっても上手にできました~♥️ご褒美におっぱい吸ってもいいわよ~♥️』
「…ン、んぐッ!?ん~~~ッッッ」
おっぱいで顔面を塞がれた少年は、窒息寸前となったことにより、種を残そうとする本能に従ってさらなる射精を促された。
また鼻のわずかな隙間から空気を取り込もうとするも、今度は胸から程近い脇の殺人的な体臭を浴びせら、イキ地獄を味わうこととなった。
『ほらほらほらッ!キンタマ空にしちゃった方が楽になるわよ~♥️オラ、射精せッ、射精せよッ♥️射精しちゃえ~ッ♥️』
(ボビュ♥️…ボビュ♥️…ビュッ♥️…ビュ…ッ…)
なかば強制的に女怪人の膣内に溢れんばかりに精を放つと…
『はぁ…♥️はぁ…♥フ、ふふふ…よくもこんな…中出しをしてくれたわね~♥️無責任な性行為は男子として恥ずべき行為よ~ッ♥』
今度は理不尽な難癖をつけられた。が、もはや少年に抵抗する気力、体力もなく…
『あなた、名前は……まぁいいわ♥️この私のマンコに無許可中出しをした責任で、これからはピエロ戦闘員03号として生きるのよッ♥️さぁ、イビルエナジーを注入してあげる~ッ♥️』
(ビカァァーッ)
毒々しいピンクの発光と共に少年の洗脳は完了した。
…
……
(…ヘコヘコヘコ)
『あら…?立派なチンポにしてあげたのにまたセックスしたくなっちゃったの?でも、だ~め♥️今後03号は私の許可なく一切の射精を禁ずるわ…♥️もし気持ちよ~くお射精したかったら、この美魔女怪人、MILF☆クラウンの期待にちゃ~んと応えるのよ♥️いいわねッ♥️(ヌッポォォ~ッ)』
そう言ってゆっくりと腰を上げ、ぶよぶよした膣内からようやくペニスを引き抜いた。
そこにはいまだに痛々しいほど赤黒く脈打つ逸物を抱えた少年の変わり果てた姿があった。
…この付近で男子児童の失踪が相次いだのは、これから先数日後のことである。
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篭絡され、戦闘員と化した彼らを待ち受けていたのは地獄の日々だった。
各々立派なズル剥けチンポに改造されるも、射精には逐一主人であるMILF☆クラウンの許可が必要であるため、どんなにキンタマが一杯になろうと決して自分では射精ができなくなっていた。
それどころか号令ひとつで強制的に絶頂させられるため、性悪な怪人と化した彼女によって面白半分に弄ばれた。今も点呼と称して…
『ふふ…可愛い変態ピエロたち、今日も私に忠誠を誓うのよ~♥️……01号ッ!!』
「ハッ、MILF☆クラウン様ッ(ドピュ)」
『02号ッ!!』
「ハッ、MILF☆クラウン様ッ(ドピュ)」
『03号ッ!!』
「はぅ…み、MILF☆クラウン様ぁ~ッ(ドピュ)」
『04号ッ!!』
「ハッ、MILF☆クラウン様ッ(ドピュ)……」
……
『ん~、良い子たちね~♥️でも03号の返事がちょっと腑抜けていたから…やり直し~♥️…射精せッ、01号!!』
「は、はひぃ~、MILF☆クラウン様ッ(ドピュ)」
このようなやり取りで無限の射精地獄を味あわされるのであった。
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過酷な対応に、中には自我を取り戻す者もいるが…
『お座りッ、私の変態ピエロどもッ!!』
「「「ハッ…♥️ハッ…♥️ハッ…♥️(ピク…ピク…)」」」
『ん~?』
「うぅ…家に帰してぇ…ママぁ……」
『な~に言ってるのかしら~♥️このバカチンポはッ!!(ダンッ)』
「~~~ッッッ(ドピュ)」
『ん?ん~?ん~~?我慢できないからって泣き言いってるんじゃないでしょうね~♥️だったらイケ、イケッ、勝手にどんどんイッちまえッ♥️(グリグリ)』
「はッ…(ドピュ)ひッ…(ドピュ)ふーッ(ドピュ)……も、申し訳…ッ(ドピュ)…や、や、やっぱり言うこと聞きます~ぅ(ドピュ)、MILF☆クラウン様に(ドピュ)ちゅ、忠誠を~ッ(ドピュ)」
『それでいいの~♥️よし、今日はご褒美にず~っとイカせてあ・げ・る♥️イキ続けろッXX号!!』
「あひぃぃぃ~(ドピュドピュ)そ、そんな~ッ(ピュ)、ちゅ、忠誠を…ッ(ピュ)、絶対服従しま…す~ッ(ピュ)…だ、だ、だからもうッ(ピュ)…やめて(ピュ)とめて(ッ)やめて(ビクンッ)とめて(ビクンッ)やめ…ッッッ……(プシャァァァーッ)」
最後には潮を吹いて気絶した。
(…ドクンッ…ドクンッ…ドクンッ…)
しかしそれでもペニスは脈動を続け、僅かに残った精液をも完璧に放出しようとしていた。
彼の意思とは無関係に…
そんな仲間の姿を見て、居並ぶ他の戦闘員ピエロたちの鈴口からも我慢汁が漏れ出ていた。
これから彼らにも容赦のないシゴキが待っているとも知らずに。
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また時には数日間、戦闘員たちの射精を止めることもあった。
「ハァ…ハァ…MILF☆クラウン様ッ、射精させてぇ~」
「…ッ…お、お願いしますッ、何でも言うこと聞きますッ…だからイカせてぇ~(シコシコ)」
情けない声で必死に射精を哀願する様はなんとも滑稽であるが、少し前まで彼らが精通を迎えたばかりの少年であることを考えればそれも当然である。
『ん~?お前たち最近私に対しての忠誠心が薄れてないかしら~?』
「「「そんなことは、ありません!!!MILF☆クラウン様には絶対服従ですッ!!!」」」
元少年たちがペニス丸出しのピエロ姿で声を揃えて唱和する有り様に、大いに征服欲を満たす女怪人。
『…じゃあお前たち、私のどこがそんなに好きなんだい?』
「ハッ、MILF☆クラウン様の熟女マンコですッ」
「わ、脇の酸っぱい臭いが好きです…嗅ぐだけで勃起しますッ」
「おっぱい…ハァ…ハァ、イキたい…(シコシコ)」
『んふふ♥それって誉めてるのかしらね~?(クリクリ)』
意地悪そうに近くの戦闘員のペニスを弄くりまわす。
「はひぃ~、大好きですッMILF☆クラウン様ぁ…だ、だからイカせてぇ~ッ」
「射精させてッ、射精させてッ…(シコシコシコ)」
『まぁ、いいわ♥️あなた、とりあえずイッてみなさい♥️』
(ドピュ♥️)
「~~~ッ、~~~ッ…」
命令とともに一瞬にして絶頂。
数日ぶりの放精に天にも上る心地だっただろう。そして…
『そうね~♥️今日の私は機嫌が良いの…
この中で一番高い位置まで射精できた子に~肉バイブ係を命じるわ~♥️
今日一日、飽きるまで私の部屋でオナニー用のチンポとしてマンコに挿入させて、あ・げ・る♥️』
(ビクンッ)
一斉に周りのペニスたちが跳ね回った。
『…さぁ、オマンコのために射精するんだよッ、私の変態ピエロどもッ♥️』
(ドピュ♥️ドピュ♥️ドピュ♥️ドピュ♥️ドピュ♥️ドピュ♥️…)
その瞬間、辺りは一面精液まみれとなり中には天井にさえ到達するものもあった。
当然選ばれたのはその戦闘員なのであるが、実はこの後、他の戦闘員とも何かと理由をつけてまぐわった。
それは自身の快楽を満たすと同時に、従順なる下僕を作るためのガス抜きにもなっていた。
支配には常に飴と鞭が必要である…
そのことを重々承知している彼女は、硬軟織り交ぜ少年たちを手玉にとっていく。
この女怪人や戦闘員たちにとって何が飴で何が鞭なのか、常人にはわかりかねるが…
瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2020-04-06 13:18:08 +0000 UTC瀬谷(アイコンは渦巻トグロウ様)
2020-04-05 13:41:22 +0000 UTCtokyonezumi
2020-04-05 08:25:23 +0000 UTC