こんばんは~。あいりすです。
今日は初夏のようなお天気で、思わず冷房を点けました(*´ω`*)
そんな一日でしたが、自分はとうとう初めて絵をヤフオクに出品してみました。
twitter post: 1259766679866728448
こいしちゃんの日、記念色紙…!
BOOTHより出品の敷居が高く、発送方法など色々事前に調べてから実行しました。
お迎え手がなかったら、BOOTHに置かせてもらいます( ˘ω˘*)
ついでに今日は、色紙について少し語らせて下さい。
自分がいつも使っている色紙は2種類で、1つはダイソーさんの色紙、もう1つはコピックの会社が作っているコピック用の色紙です。
どちらもとても気に入っています。
一番のポイントは、消しゴムを結構かけても紙の表面が毛羽立たない!( ˘ω˘)oグッ
「画仙紙」だったかな…?そういう名前が書いてある色紙は毛羽立って、消しゴムをかけるのには向いていなかった気がします。
そして、それぞれの違いについて、描いて感じたことをメモしてみます。
アナログを描いたりしない方はピンとこないことかもしれません。。使う道具が何種類かあると比較したくなります…( ˘ω˘*)なりませんか?
◇ダイソーさんの色紙
・無地のものは、小中大、そして特大(45cm)がある
・紙の表面は少しデコボコしており、線画は慎重に行う必要がある。
着色後の仕上がりもなんとなくざらっと粒子感があるような
(これはこれでアナログならではの味わいがあって好き)
・描画面周りの金縁付近にのりが付着している場合がある。
だいたいラフか消しゴムかけの時点で判明する。がんばってケシケシしていればだいたい落ちる。(色塗り時に判明した時は悲惨なので、消しゴムかけの時にチェックする必要あり)
◇コピック用の色紙
・小中大の3種類ある。中大サイズはダイソーさんのより2mmほど大きい。
・紙の表面はさらっとしている。ペンの滑りがなめらか。
・コピックの色乗り?が良い。
・たまに表面の紙と下の厚紙がくっついていないところがあり、紙がペコペコ揺れ描き心地が若干不安定になることがある。
…と、自分の中ではこんな感じの発見がありました。
自分に合った画材を選ぶのは楽しいです(*´v`*)
そろそろこの割烹着ナズちゃんも完成しそうです…♪
背景にもう少し何かほしい…命蓮寺の二次創作の本で、台所に当番表が貼ってあるのを見てほっこりしたのを思い出しました(*´ω`*)